前回も好評いただき、ありがとうございます。
今回の話は、美咲のママ友宅にお邪魔(無断)したお話です。
先輩ママ友・結衣さん(35才)吉岡里帆をもう少し素朴にして、35才くらいにした感じ。
スッピン?と思うような薄化粧なのに美人。
初めて会った日から、どんな下着を着けているのか気になっていた…。
当時から“獲物”として見ていたのかもしれない。
GWに結衣さんの家でBBQをすることが決まってから、俺はずっとソワソワしていた。
ママ友・結衣さんは、先程言った通りの美人。
すらっとした体型に、胸元がゆるめのボーダーのロンTに白シャツ、ジーパン。胸元が少し浮いて、前屈みになるとドキッとする…
ビールを片手に笑い合う大人たち。
その中で、俺はある“計画”を進めていた。
トイレを借りるタイミング。
「すみません、トイレオカリシマス」
ドキドキしながら、言ったせいかどこかぎこちなかった。
平然を装って1人、家の中へ。
洗面所に向かいながら、ちらりと玄関を見る。
あった。キーボックス。
整理整頓された小物入れの奥に、無造作に置かれた家の鍵。
(……これだ)
(同士の方ならわかると思いますので割愛)
トイレから出るとき、洗濯カゴを確認したが、何も無かった。
いつもそうだ…何回かお邪魔しているが、その度に空っぽ…
まるで俺と同じように、旦那が“結衣さんを守っている”ように感じた。
……結衣さんの下着がますます見たくなる…
その夜、俺は胸が高鳴ったまま、なかなか寝付けなかった。
頭の中には、あの汗ばんだジーパンのラインと、ほのかに香った匂いが、何度も何度も浮かんできた。
こっそりとお尻中心に盗撮した、BBQの画像を見返す…
数日後……
ついに合鍵を手に入れた。
興奮と背徳感で指先が震えた。
まるで“魔法の鍵”のようだった。
(これで、結衣さんの…秘密が見れる…)
鍵はあっても中々侵入する勇気もなく…
数ヶ月が過ぎた頃、結衣さん家族がキャンプに出かけると聞きつけた俺は、心の中でガッツポーズを取った。
チャンスは、今日しかない。
美咲には友達と飲みに行くと嘘をつき、家を出た。
夜の住宅街。
小雨の匂いが漂う、じめっとした夜だった。
俺は、パーカーのフードを目深に被りながら、結衣さんの家の前に立っていた。
車は無い。
完全に家の中は“からっぽ”状態。
首からはGoProを下げている。
侵入→下着に辿り着くまで→“結衣さんを堪能する”全ての様子を記録するためだ。
ポケットから合鍵を取り出す。
(いける……誰にも見られてない)
深呼吸して、鍵穴に差し込む。
(本当にこの鍵で開くのか?)
カチャ……静かな音とともに、ロックが外れた。
そっとドアを押し開け、中に入り内側から鍵をかけた。カチっ。
「………。」
「マジか…。」
こんな簡単に他人の家に侵入できるのか…
中からふわりと漂ってくる、住人の気配が残った空気…(結衣さんの家の匂いだ…)
この前来た時とは、景色が全くの“別モノ”
真っ暗な玄関…そして、誰もいない家。
廊下には、うっすらと足元灯のあかりが見える。物音ひとつしない静けさ…
(心臓の音だけが響く…)
本当に侵入できるなんて…
夢でも見ているのか?
よしっ!
靴を脱いで忍び込む。
(入った……)
緊張と興奮で心臓がより一層、バクバク鳴る。
GoProには、俺の息遣いと心臓の音までも録音されていた。
薄暗いリビングを抜け、目的の洗面所へ。
山盛りの洗濯カゴが無造作に置かれていた。
(洗濯物がある…初めて見た…しかも山盛り…2日分以上はあると確信した)
(ゴクリっ)
期待を胸にカゴを覗き込み、旦那と子供の服を掻き分けていく。
「ん?…あった。」
意外にも、そこにあったのはユニクロ?の綿パンティー(花柄)と、ワイヤレスブラだった。
(あれ……意外と庶民的……?)
だが、それがまたリアルで生々しい。
派手なレースや色気を前面に出したものではない、本当に普段着ている感。
しかも、洗濯前独特の体臭がかすかに残っている。
シンプルな見た目とは裏腹に、香りは極上だった…
俺はそっとそれをつまみ上げ、鼻先に近づける。
(うわ…結衣さん……ありがとう……)
思わず心の中で、お礼を言ってしまった…
柔らかく甘い、汗と皮脂の匂い。
清楚で優しいあの笑顔からは想像もできない、メスの香り…
凄くいい匂い…股間が大きくなる…
結衣さんは小さな病院で看護師(ナース?)をしている。
知り合ってから、うちの家族は皆その病院に通っている。
風邪などを引いた時は、結衣さんのナース姿が見れるので凄く嬉しかった。
仕事中の結衣さんは、天然キャラと違い凄く凛々しい印象。
受診すると必ず近くにきて、話かけてくれる……まさに女神様。
(毎回、結衣さん今日はどんなパンティー履いてるの?)そんなことばかり考えている。
俺はその度に、こっそりとスマホで会話を録音する。結衣さんの痕跡はなんでも手に入れたい…スマホには結衣さんをこっそり撮った画像や、ボイスデータで溢れている。
そして今、俺の目の前にあるのは、“想像”ではない。
「女神様の生活」そのものだった…この日をどれだけ…どれだけ夢見ていたことか…
カゴの奥には、もう一組、淡いベージュのシームレス下着セット。
それらも写真に収め、匂いを一つ一つ堪能する…すぅ〜はぁ…すぅ〜はぁ…
何度も、何度も結衣さんのアソコの匂いを嗅ぐ…
我慢できずに、花柄から舐めてみた…はぁはぁ、ぺろっ…
しょっぱい。
…結衣さんのアソコの味を堪能する…
…美味しい…
どんどんカピカピだったマン汁が、俺の唾で溶けて、ヌルヌルしてきた……うまい…くちゃくちゃと音を立てながら噛みしめる。
味はさきいかのような感じ。
毎晩、酒のつまみにしたい…
とまらない…
もう一枚も忘れない。
ベロベロ…べろべろ…じゅるじゅる…ちゅーちゅー…ちゅぱちゅぱ…と結衣さんエキスが俺の体中に染み渡る…
こちらも生々しい味がする…
これはクンニと言ってもいいのではないか?
余す事なく、マン汁を味わった…
結衣さんの大事な局部から溢れ出た、分泌液を…
染みが無くなるまで味わった…
何度も何度も…
結衣さんはもう、“俺の一部だよ”
その後は、クロッチで息子を包み込み…擦っていた。
間接的でも結衣さんと「合体」もできた…
はぁ…はぁ…はぁ…
GoProはすべてを記録していた。
この背徳感、興奮、全てを。
(この動画も一生の宝物だ……)
そして、俺はそっと洗面所を後にし、リビングへ。
リビングをそろりと進むと、壁際の棚に数枚の家族写真が並んでいた。
結衣さんが、子供たちと一緒に笑っている。
(……やっぱり若いな〜。これで子供三人いるんだもんな……旦那も一緒に写っている…)
背徳感がたまんね〜よ。
こんな美人の嫁さんとSEXしてるのか、この人…
「でも、今日は特別に許してやるよ。」
「その代わり、あんたの大事な奥さんの下着で遊ばせてくれよ。」
「あっ、それと奥さんのおまんこから出たお汁は、さっきご馳走になったよ…。ごめんな〜。」
「いつもはちゃんと洗濯させてるのにな。今日は来るって言ってなかったもんな。本当に美味しかったよ…ご馳走様。」
そういえばコイツも、家族で遊びに行く度に
「美咲ちゃん綺麗だよね〜俺ファンなんだよ〜!うちの嫁と交換しようよ〜」とか言ってたな。
俺も「いいですねー!」とか言ってw
でもアイツの目は本気だったな。
俺の美咲はお前に絶対やらねぇ〜よ!
帰ったら、美咲の脱ぎたてパンティーも味わうと決めたw
写真にスマホを向け、カシャ、カシャ。
GoProにも、俺が静かに撮影している様子がしっかり録画されていた。
(最高だな……この写真や下着の画像と、結衣さんの生声を編集して、一生のおかずを作ろう)
満たされた気持ちを胸に、階段をそっと上がる。
2階へ。
誰もいない静まり返った空気が、緊張とワクワク感をさらに煽る。
廊下の突き当たり、きっとあそこが寝室だ。
初めて入るな…(当たり前だが)
ドアノブに手をかける。
キィ……と少しだけ音がしたが、誰もいないから関係ない。
(お邪魔しまーす……っと)
スマホのライト片手に入ると、柔らかい柔軟剤と寝具の混じった匂いが漂っていた。
さらに窓際には部屋干しの衣類が…掻き分けてみたが、下着類は無かった…
カーテンを閉めて、部屋の電気をつけた。
干されたナース服を見つけ、匂いを嗅いでチンコを擦り付けて写真を撮る。(リアルにナースプレイとかできるよな)
チッ、旦那が羨ましい…
次に結衣さんのベッドに入り、枕に顔を埋める。はぁ〜。シャンプーのいい香りがする…結衣さん…ハァハァ…枕にキスして、またチンコを擦り付けた。
ベッドの隣には、大きめのタンス。
タンスの上にはまた家族写真や、結婚式の写真が飾られていた。若い時の結衣さんもばっちり写メ。めちゃくちゃ可愛いなぁ…
「くぅ〜」
こんな美人妻のマン汁を味わえた感動が再び股間を熱くする…興奮する…
というか、お邪魔してからずっと興奮状態w
引き出しをそっと開ける…
出てきたのは、さっきとは違うカラフルな下着たち。
濃いめの緑、薄ピンク、薄紫、ネイビー、黒……レース系が多めかな。
(おお!ちゃんとあるじゃん……)
どれもユニクロではない、可愛さとエロさがあるデザイン。嬉しかった。
ブラのサイズは小さめ。
タグを見るとBカップ。
(マジか……やっぱ結衣さん、貧乳なんだな……)
あのスラっとしたスレンダー体型に、この控えめな胸…
完全に俺のイメージとドンピシャだった。
ブラを指先でなぞる。
パッドが多めの感触に、さらに興奮がこみ上げる。見栄張ってるじゃん…可愛いらしい…
(これを毎日結衣さんが、着けてるんだ……)
ゆっくりとスマホで一枚一枚、丁寧に撮影し、GoProでもしっかり記録。
時折、下着を鼻に近づけては、かすかに残る柔らかな香りを味わった。
しっかりとパンティーのクロッチには、「俺」の精子を塗りつけて、薄く伸ばしていく。(全てのパンティーとブラにマーキング完了)
結衣さんのおまんこに届け!と願いを込めながら…
ナース服で動き回る結衣さんを想像する…
忙しそうな顔…
患者に優しく接する結衣さん…
動くたびに、どんどん俺の精子がおまんこに…パンティーが食い込んで、間違いなく結衣さんのおまんこには俺の精子達が入って…結衣さんを犯してくれる…
はぁ…はぁ…はぁ…
タンスの奥には、部屋着らしいタンクトップやショートパンツも。
どれも結衣さんの柔らかい体を包んでいたものだと思うと、ゾクゾクが止まらなかった。こちらにも精子をヌリヌリ…
(……ああ、やっぱヤバい……最高だ……)
(結衣さんが好きすぎる……)
GoProが、結衣さん夫婦の寝室を無言で記録し続けていた。
キャンプから帰ってきて、お風呂で綺麗にした体は、すぐに俺の精子まみれだね。
旦那も抱く前に、結衣さんが俺の精子まみれになってるなんて想像もしないだろうな…
我慢できずにもう一度、洗面所に戻り、さっき「合体」したパンティーで、オナニーを始めた。
はぁはぁはぁ…結衣さん…はぁはぁはぁ…
撮影したばかりの結婚式“幸せオーラ全開の結衣さん”を見ながら…
はぁ…はぁ…はぁ…
息子に結衣さんのパンティーが絡みついてくる…凄く気持ちいいよ…
「結衣さん…はぁ…結衣さん…はぁ…気持ちいいです…俺とも結婚してください……俺の子供も作ってください……あなたはずっと俺のオナペットですよ…」
テンションがMAXになったと同時に、
クロッチの真ん中に搾り出すように、大量の精子が、放出された。
気持ちよかったぁ……俺の精子で汚れたパンティーをしばらく眺めていた………
その後も何度か、無断で結衣さん宅にお邪魔している。
その度に何かお宝(SDカード等)がないか、探している…結衣さんのハメ撮りや盗撮動画がないかと…。(未発見)
今回は、親戚類ではない「ターゲット」のお話でした。
もし、好評なら他には「職場の先輩の嫁下着」「職場でのスノボー旅行の話」「美咲と初めてのお泊まり旅行」など書ける話はまだあります。ただ下着漁りの話は似たり寄ったりで…
それでも良ければ、コメントでリクエストしてもらえると嬉しいです。
下手くそな文章にお付き合いいただき、ありがとうございました。(全てフィクションです)
この話の続き
前回も好評いただきありがとうございます。今回は妻・美咲と付き合い始めて、まだ1ヶ月くらいの20代前半の時のお話です。(この頃も若い頃のミキティにそっくりです。性格は違うと思いますが。)イメージ画像は、朝にホテルでこっそり撮影した下着です。ガラケーなので画質悪いですw土曜日の朝。車…
-終わり-