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健康優良児審査会での出来事

投稿:2026-01-02 18:44:44

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名無し◆ISNoNjc

1980年代。昭和では50年代の中ごろだったと思う。かなり昔のことなので、あいまいな部分が多々あるがお許し願いたい。

小学六年生の夏休み少し前、わたしとクラスメイトのYさんが担任から職員室に呼び出された。思い当たることもなかったが、クラス委員である彼女と一緒なら怒られることではないと思い、二人そろって担任のもとへ。するとすぐに校長室へと連れていかれた。校長室には校長と保健室の養護教諭の先生が待っていた。保健室の先生がいるのを見て何となくわかった。でもなぜ?

応接椅子の校長の対面に座る。そこで「毎年全国優良児審査会というのが行われているが、市内の予選に今年は君たちに参加してもらいたい」そして、わが校六年生250名の代表として頑張ってもらいたい。これは大変名誉なことだからと。わたしは思わず、自分はさほど背も高くなく体力測定でも普通だと思う。何で選ばれたのかと聞いてしまった。

手元の書類を見ながら校長は「Sくんは無遅刻でお休みもしていないね。体力測定も平均以上だね。授業態度もいいし、それに虫歯も一本もない」虫歯の話を聞いてなんか拍子抜けした。十分な参加資格があると励まされた。だから学校の代表として頑張ってきてもらいたい。そう言われて何となく納得した。

その後保健室に移動して養護教諭(保健室の先生)から説明があった。審査会の内容は毎年あまり変わらないので、おそらく今年も50m走とかの体力測定と、身長などの身体測定、医師の問診、写真撮影とのこと。「先ほど校長先生も言ってらしたけど、何も背が高いから優秀というわけではなく、全体のバランスを重視しているの」そう言いながら、わたしとYさんに四枚の写真を渡してきた。

見せられて驚いた。その写真はパンツ一枚と全裸の写真、男女それぞれがあった。Yさんの写真には女子の、わたしの手元には男子の写真がある。先生が「その写真は正面だけだど、あと後ろと側面もそれぞれ撮ります」しばらく渡された写真をみたあと、それぞれ写真を交換した。写真の子の割れ目に目がいく。Yさんの目もペニスに注がれていた。

「恥ずかしがるなと言っても無理だと思うけど、姿勢を正し堂々としてね。そうした態度も評価につながるらしいから」当日下着はプリント柄のない白の無地を着用するように言われた。保健室を出てYさんと顔を見合わせる。Yさんが「大変だけど頑張ろうね」と励ましてくれたけど、返事ができなかった。

当日、検査は日曜に行われた。所定の検査会場(隣町の小学校で近かった)の入り口でYさんと待ち合わせをする。受付を済ませると体育館に移動。椅子が縦に10横に2ずつ並べられている。すでに何人かが座ってた。椅子の背もたれの裏に学校名が書いてあった。わたしたちW小は最後列だった。しかし椅子は3脚。左端の椅子にはY付属女子の名前があった。(私立も来るんだ)

係員から説明がある。学校名の貼られている椅子に男子。ない方に女子が座っるようにと。アイウエオ順だから仕方ないけど、女子校の子はYさんの隣がいいのに。そう思っていると隣に女の子が座った。挨拶をする。薄い水色のブラウスに白の襟と袖。同じく水色のプリーツスカート。制服で来たみたいだ。彼女はいかにもお嬢様という感じの美人だった。名前はKと名乗った。

全員がそろったので各自控室で着替え、校庭にでるように言われる。控室は教室が充てられる。教室は2年5組。Kさんも我々と同じ控室だった。うちらと一緒で悪いねと言うと、一人ではなくてよかったと言われた。てきぱき行動するように。そんなことも言われていたので、大急ぎで着替える。彼女たちに背を向けて体操服に着替えた。着替えた服は教室の後ろに置かれた長テーブルに置いた。

f二人の服のじゃまにならないように、一番右端に置いた。三人でグランドへ出る。検査の説明がある。男子は50m走、走り幅跳び、ボール投げの順。女子はその順番をボール投げから。それが終わると控室に戻り、女子はショーツに上は体操服。男子はパンツ一枚で先ほどの体育館の椅子に座るよう指示された。

さすがにこの段階でもすでに恥ずかしかったが、恥ずかしがらず堂々と言われたことを思い出し平静さを装う。彼女たちも同じ思いか、ブラなしの体操服にショーツというやらしい恰好にも拘らず堂々としていた。だがかえってそれが胸の乳首の位置を際立たせ、思わず体が反応しかけた。体育館に移動し着席していると身体検査の説明があった。

先ほどと同じように男子から、身長、体重、座高、視力。最後に医師の問診。女子は座高、視力、身長、体重。医師の問診。医師の問診は仕切られたカーテンの中で行われた。それらが終わるといよいよ写真撮影になった。撮影場所は医師の問診の横。体育館の端の壁を利用して撮影用のボードが設置してあり、入り口をカーテンで仕切っていた。

問診が終わり撮影室のカーテンの中に入ると、五脚椅子があり四人座っていた。前を見ると撮影が始まっていた。すでに服を全部脱いだ状態で撮影してた。他人のペニスをあまり見る機会がなかったので、思わず固まってしまった。次の人が撮影に呼ばれると、一人ずつ席をずらして移動する。するとわたしの横に女子の先頭の子が入ってきた。

それと同時に係員の声が聞こえる。入ったら体操服を脱いで待つようにと。横に座った子は、まず撮影中の男子に目が釘付けになった。(そりゃそうだ。いきなりあんなのを見たら)それでもその子は椅子に座ると、体操服を脱いでショーツ一枚になった。胸を隠すことなく体操服は畳んで膝の上に置いてる。

見ないように意識する。見てしまったらわたしのペニスがどうなるか。そんな状態での写真なんか嫌だ。目を瞑り落ち着かせる。次の男子が撮影に呼ばれた。次の女子が入って来る。入ってきた女子のリアクションはみな同じだ。驚き、固まり、しばらく凝視する。何人かがペニスの形を変えた。しかし、撮影している人は何も言わず、淡々と撮影を続けている。

そしていよいよ、わたしの番になった。すでにアソコは大きくなりかけている。正面を見ないように意識を集中する。五人の形や大きさの違うおっぱいがあった。正面、後ろ、横向きと撮影者の支持通りにポーズをとる。「はい、次はパンツを脱いで」その声に覚悟を決め、全裸になる。五人の女の子たちの視線が集中してくる。堂々と、そう言い聞かせカメラの前に立つ。

女の子達の目がさらに大きくなった気がする恥ずかしくて自分のペニスを見ることができない。半分勃起してると思う。正々堂々と。何度も呪文ように繰り返す。横向き時、半分勃起したペニスが、床と並行な位置になっているのが、彼女たちに見えたはずだ。はいOKですよ。その言葉を聞いて急いでパンツを穿きたい気持ちを抑え、ゆっくりと足を通す。

撮影場所を出て自分の席に戻ると、腰が抜けたようになった。力が入らない。やがて最後の方に撮影したYさんとKさんが帰ってきた。脱力してたわたしを見てYさんがきた。「Sくん、どうしたの?」「見られた」「えっ!?」「裸を女子5人に見られた」「男子が全員出てくる前に、女子が入って行ってたけど・・そうだったんだ」

落ち込んでいるわたしに「ほら、元気出して。ショックだったのはわかるけど、ほかの子たち見て」言われて見てみると、みんな背筋を伸ばしきちんと座っている。そうだった、学校の名誉が。彼女に励まされ背筋を伸ばし前を向く。そんなわたしを優しくみつめてくれた。いよいよ次は面接だ。

先ほどの問診室に椅子と机が運び込まれていく。各学校ごと二人ずつ呼ばれて入っていく。学校ごとに時間の長短があった。途中係員の人がわたしたちのところに来て「みなさんが最後になりますので、Kさんもw小の人と一緒に受けてください」そう支持された。Kさんは特に驚いた様子もなく「わかりました」と力強く答えていた。

いよいよわたしたちの番になった。大きな声で挨拶をして中に入る。中には四人の面接官がいた。四人のうち一人は女性だった。椅子が四脚並べられている。すると係員の人が一脚追加で並べた。?戸惑っていると「両端の椅子は空けて真ん中の席にお座りください」と言われた。順番は体育館でのと同じ。初めは学校での生活、将来の夢、家庭での役割など、雑談に近い会話を順番にしていた。

すると「これからの質問は答えにくいかもしれません。でも頑張って答えてください。君たちの答えがこれからの君たちの後輩の役に立つはずです」そう男の人の審査官に言われた。あらためて背筋を伸ばす。「Y付属女子のKさんに質問します。男の審査官が声をかける。初潮はいつあったか、今何日周期で来ているか、月ごとに日にちは変わらないか、経血の量はどうか。

男のわたしが聞いていても全然わからなかった。ハキハキと彼女が答える。次に胸のふくらみはいつぐらいからか、陰毛はいつごろからか、と性徴の状態を聞いてた。「最後にですが、オナニーはしていますか」一拍おいて「はい、してます」何時ごろからか、どのようにするか、週何回くらいか、などを聞いて彼女への質問は終わった。

言葉に詰まることなく答えていく彼女に感心したのを憶えている。「次はW小のYさんに質問します」質問内容は同じだった。初潮は5年生の夏、周期は28日から30日くらいで、だいたい安定している。量はあまり多くないと思う。4日くらいで終わる。順調ですねと声がかかる。おっぱいは4年の終わりくらいから膨らみ始めた。5年生からブラを着けている。

陰毛はまだあまり生えていない。彼女もしっかりと答えている。オナニーの話になった。ドキドキしながら横で聞いている。初めてオナニーは5年の夏ごろ。週に2回はしている。そんな言葉を聞くと頭がくらくらとしてきた。最後にわたしの番がきた。質問をする審査官が女性に替わった。年齢は母と同じくらいだろうか。その面接官は〇〇女子大教育学部の助教授でアイダと名乗った。

鼻筋が通ったきれいな人だと思った。質問は同姓の方がいいのではないかと思ったが、何か意図があるのだろう。「Sくんに聞きます。精通はありましたか?」「はい、ありました」「いつ頃でしたか?」「三か月前くらいです。6年生になったばかりと記憶してます」「その時のことを憶えていますか?」「はい、やらしい夢を見て、目覚めたら下着が濡れていました」「夢精ですね」

顔がカッと熱くなった。でも、はきはきと答えるようにと意識した。「下着が濡れてしまった後どうしましたか?」「母に怒られると思いながら話しました」「お母さんは何て言いました?」「これはおしっこではない。精液だと教えてくれました」「それで?」先を促される。「母にこれからは皮に汚れがたまりやすくなるから、ペニスの先を剥くようにと言われました」

「自分で剥いたの?」「はい・・いいえ。最初は母に手伝ってもらいました」「お母さんに手伝ってもらったのね。剥かれてどうでした?」「初めはこすれて痛かったです」「どのくらいで慣れました?」「1週間くらいだったと思います」最後にと「オナニーはしますか?してるとしたら、どのくらいのペースですか?」「します。週3回くらいです」

「どんなふうにしてますか?」「手でしてます」「最初から?」「いえ、初めはクッションとかにこすりつけていましたが、母に汚れると言われて手でするようになりました」「手でするのは自分で始めたのですか?」「最初は母に教わりました」「良いお母さんですね。質問は以上です。少し長くなってしまってごめんなさいね」そう面接官の人に言われた。少しどころではないと思った。

「最後にみなさんの成長度合いを見たいのですが、服を全部脱げますか」男の面接官が言うと、両脇の二人が「はい」とすかさずに答えた。少し遅れてしまって、わたしも「はい」と答えた。脱いだ服は端の空いている椅子に置くように言われた。「SくんはYさんの上に置かせてもらってください」パンツを脱ぐ、Yさんが体操服とショーツを脱いで畳んでいた。

少し待って彼女の服の上に、申し訳ないなと思いながら、脱いだパンツを置こうとすると、彼女がさりげなく立ち上がり、わたしのパンツを受け取って、二つに畳んで置いてくれた。その時彼女のおっぱいと割れ目が見えた。とたんにペニスが腹に付くくらい反り返ってしまった。もうだめだと思った。

しかし先ほどの女性審査官、アイダ先生が「自然の反応です。むしろ女の子の裸を見て、何も起こらないほうが問題です」そうにっこりと微笑んでくれた。他の男性の審査官も、それが普通の反応だよとか、むしろ元気でいいとか言ってくれた。三人そろって気を付けをして審査官の前に立つ。はい、いいですよと声がかかり、ほっとして服を着ようとすると

「Sくんはちょっと待ってて」アイダ先生が声をかけてきた。その人はわたしの前に来ると「ごめんなさいね、ちょっとおチンチンをよく見せてね」そして「触るよ」そういってペニスをもって見始める。YさんとKさんは服を持ったまま、その様子を見ている。同年代と比べても大きいね。いや中学生高学年くらいか。アイダ先生が独り言を言っている。

「Sくん、写真撮影の時おチンチンはどんな状態だった?」怒られると思ったが、正直に半勃起状態だったことを話した。先生は怒るわけでもなく「だったらお願いがあるんだけど、この状態の写真も撮らせて」一瞬絶句する。そんなことを言われるとは思っていなかった。でも面接のプラスになると勝手に思い込んで了承した」他の面接官はすでに引き上げていた。

傍らにいる二人に、先に帰っててもいいよと促すと、二人とも待ってると言う。アイダ先生が、だったら二人に見学して待つように言った。この頃三人とも裸を見られているのに麻痺し始めた。先生が二人に「撮影スタッフが来る前に、せっかくだから見てみましょう」とわたしのペニスを握りながら言った。すぐに二人がペニスに顔を近づけてくる。

屈みこんだ二人のおっぱいが見える。さっき見たがYさんのおっぱいは大人並みにボリュームがあった。KさんはYさんより小ぶりながら、血管が浮き出てるくらい透明な肌をしており、きれいな形をしていた。立ち上がった時に見える割れ目は、二人とも毛が薄く、Yさんは自分で言った通りほとんど生えていなかった。そのため二人ともはっきりと見えた。

先生が「先っぽの光って濡れているこれ、わかる?」二人が首を振る。「カウパー液というの。男性が興奮するとこの無色透明な液が尿道から分泌されるのね」そう言ってわたしのペニスの先を人差し指で触ると、それを親指で挟み粘り具合を二人に見せた。「粘り気があるでしょ?また出てきたわね。ふたりとも触ってみて」

先生が言うや否やYさんが触ってきた。ペニスがびくつく。次の液がでてくると、すかさずKさんが触った。二人とも顔を紅潮させ、粘り具合を試している。Kさんが「先生、これは何の為にあるんですか?」「実はよくわかっていないのよ。精子が出る前に分泌されるので、精子が尿道を通りやすくするためとか、尿道内の酸性から精子を守るためとか言われているわ」二人が感心している。わたしも感心した。

「せっかくだから、硬さとか確かめてごらんなさい」先生がそういうと、すぐに二人とも握ってきた。「固い固い」はしゃいでいる。このくらいの固さがないと膣に押し込めないからね。先生が言うとKさんの唾を飲み込む音が聞こえた。袋のところも触ってみて、やさしくね。先生がそう言うと、二人同時に触ってきた。「あ~、たまがある」「ほんとだ」金玉っていうくらいだからな。

わたしがそう言うと感心したように頷いている。しばらくして撮影者が来るまで、わたしのペニスを触り続けた。このままでは爆発してしまう、寸前にカメラマンが来た。再び、縦横数字が書かれたボードの前に立つ。カメラのセッティングに少し時間がかかったせいか、わたしのペニスが萎れ始めた。「ちょっと、まずいわね」先生が困った顔をしている。

わたしも焦り始める。面接の評価がと、勝手に思った。するとアイダ先生がわたしのところに来て、ペニスをしごき始めた。驚くと同時にすぐに元に戻った。「これでいいかしら」撮影者に合図を送ると「はい、では撮ります」今度は正面、横向きだけ撮る。先生が、ありがとう、お疲れ様とねぎらってくれた。撮影してくれた人にもお礼を言ってる。わたしも同じようにお礼を言った。

撮影の間、YさんとKさんは裸のままで見ていた。やっとこれで帰れる。彼女たちのところに行き、帰ろうと促す。三人とも少し放心状態で、その場で着替えず、裸で服を抱えたまま控室へ戻った。ほかの生徒たちはもう帰って誰もいなかった。面接が長かったのも自分たちが最後だからか。毎年同じ順番だったら、うちらの後輩はかわいそうだな。そう考えながら2階の控室へ戻る。

わたしが最後を歩く。手ぶらだ。わたしの下着はYさんが胸に抱えている。それに気づいたとたん、ペニスがまた元気になった。階段を上る途中、彼女たちの内ももが光っているのがわかった。(濡れている。興奮してたんだ)控室に戻った。みんな精魂尽きたといった顔をしている。疲れたね。なんか夢のようだったね、そしてお互いを讃えた。

「Sくん、ありがとう」唐突にYさんが話しかけてきた。何が?そう聞くと「さっきSくんのおチンチンいっぱい触っちゃった」私もとKさん。「いいよ、あれは先生の指示だったし」Yさんが「でもこんな機会二度とないだろうし」「そうだよね。私女子校だから絶対ないし」Kさん。いや、共学でもないよ。Yさんがツッコム。そうだよね、二人して大笑いをしてた。

つられてわたしも笑う。三人とも全裸のままだ。Yさんが「それとSくんの初めて精液が出た時のことを聞いてて、興奮しちゃった」恥ずかしそうに話す。私もとKさん「ショーツを脱ぐとき、アソコにくっついてて焦っちゃった」彼女も照れながら話す。また二人して笑ってる。

しかしさっきはびっくりしたね。そうそう。また二人で盛り上がる。何のことかと聞くと、先生がわたしのペニスをしごき始めたときのことだ。「時間もなかったし、仕方なかったんじゃない?」わたしがそう言うと「Sくん、出そうになかった?」「えっ!?」聞き返すと「精子が出ちゃうのかなって、見てた」

「いや、先生がちゃんとコントロールしてくれた感じがする」そう言うと二人とも感心してた。「Sくん、出したくなかったの?」顔を赤くしながらYさんが聞く。正直に「うん、あのまま出したかった」そう言うとYさんが「だったら、今から・・ね?」Kさんも頷いている。確かに出したいと思った。帰りにトイレに寄ることも考えた。

「ねっ、お願い。二人とも精液が出るところが見たいの」とYさん。Kさんもまたコクコクと頷く。話をしているうちに、ペニスがさらに固くなってきた。Yさんがそれを見るとすぐさま握ってきた。何も言わずに彼女にまかせる。力任せにペニスをしごき始めた。Yさんもっとやさしく、そう言って彼女の手をとり、しごき方を教える。

気持ちいい・・思わず呟くとYさんが嬉しそうな顔をした。じっとKさんが見ている。彼女を傍らに呼び寄せる。二人ともオナニーの経験があるって言ってたよな。Kさんの割れ目に指を這わせる。一瞬びくっと体を震わせたが、彼女はいやがらずじっとしている。時々腰をくねらせる。Kさんのクリトリスを探り出す。クリトリスのことは母に教わった。

アイダ先生に答えた母とのことはすべてではない。母に女性の敏感な部分だと教わり、実際触らせてもらった。そのときの話はまた別の機会に。Kさんがキスをしてきた。それを見たYさんもキスをしてきた。Kさんはキスをしながら、わたしの指に動きに耐えているようだ。それを見たYさんが、Kさん替わってと言って交代する。Kさんにペニスのしごき方を教える。

Yさんのスジに指を這わせる。十分に濡れてた。「アッアッ」小さく声を漏らす。そろそろ限界だ。彼女たちにそう告げると、二人でペニスをしごき始めた。しゃがみこみ目の前でペニスを観察するようにしごいている。そこだと顔にかかる「出る」そう言おうとした矢先ペニスから大量の精液が彼女たちにかかった。射精時に腰を引いたため、二人にかかってしまった。

きゃっと驚いた声をあげたが、それでもペニスをしごき続けている。ストップ、もう出ないからやめるように頼んだ。名残惜しそうにペニスから手を離すと、今度は自分にかかった精液を触り始めた。「こんなにいっぱい出るんだね」「すごい、初めて見た」「私もだよ」そして二人して精液を指ですくってみて、それを舐めた。わたしが驚いていると、二人して「変な味」

誰が舐めろって言った。そう言うと二人でまた楽しそうに笑いだした。全裸で精子まみれの二人を見て、またペニスが持ち上がり始めた。それを見てKさんが「また出る?」と聞いてきたので、いや無理、出るとしても時間がかかる。そう言うと残念そうに頷いた。また今度機会があったらと適当なことを言う。この一言で後日また大変なことになった。

そろそろ帰らないと怪しまれる。ということで、二人それぞれ持ってきたタオルで体を拭いている。わたしも自分のタオルで股間を拭く。彼女たちが吹き終わり、着替えをしようとするので、ちょっと待ってと言い、わたしのタオルの汚れていない部分で二人の股間を拭いてあげた。精液に夢中で自分が濡れているのがわからなかったらしい。

帰りがけに三人で連絡先を交換して別れた。途中Kさんと別れ、Yさんと二人きりになると彼女から手をつないできた。普段おとなしく聡明なイメージの彼女の印象が今日いち日でガラリと変わった。今日のことは二人だけの秘密ということにした。

この話の続き

翌日、学校でYさんと顔を合わせたが、なんとなく気恥ずかしかった。でも、それまで同じクラスにいても、あまり話すことがなかったYさんから、積極的に話しかけられて嬉しかった。夏休みはいる直前、担任から放課後Yさんと保健室へいくように言われた。審査結果が来たと思い、ドキドキしながら放課後保健室へ二人で向かっ…

-終わり-
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