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【評価が高め】中学高校一緒だったむっちり巨乳②初セックス編

投稿:2026-01-02 18:46:37

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Yuiyui◆NJVQOTA(大阪府/20代)
前回の話

高校1年生の時のお話いわゆる自称進と揶揄されるような文武両道を掲げている高校に通っていた。自称進と言いつつも近場の学校の中ではトップ校だったので割と倍率が高く、同じ中学から進学できたのは唯(俺)と優奈だけだった。優奈とは中3でクラスが一緒になり、第1志望の高校が一緒だったので、よく2人で教室…

前回の続きからです。

優奈:身長165cmくらい。

むっちりHカップのギター部

俺(唯):身長は173cm

部活は野球部で優奈とは中学から一緒の同級生

昨日に引き続き、優奈の自転車はパンクしたままだったので、今日も後ろに乗せて学校に行くことに。優奈の潮でびちゃびちゃになった音楽室の床を拭くために早めに行くことになった。

ピンポーン

「え、もう来たん?早いって」

優奈「誰かに見られたら嫌やし」

「いや7時やでまだ」

優奈「ええやん、はよ準備して」

優奈が思ったより早めに来たが、もう準備は済ませていた。前日、帰ってから優奈とのHを思い出しながら何度もしこりまくり、次は最後まで犯してやろうと思っていたからだ。早朝に起きて買ったコンドームを財布に入れて家を出た。

優奈「お、準備もうしたん?」

「まぁいうて準備することないしな」

優奈「じゃあはよ乗せて〜」

「乗せてもらう側の態度ちゃうな笑」

優奈「乗ってあげてるんやで?」

「なんやこいつ笑」

学校に着いて優奈は鍵を貸してもらうために職員室に向かった。自転車を停めて先に音楽室の方に向かった。音楽室の前で待っていると

優奈「お待たせ」

「ありがとう、なんて言うてもらってきたん?」

優奈「別に?朝練するからって言うただけ笑」

「さすが熱心なギター部員さんや」

優奈「ん?(ギロッ)」

「はいはい、怒らんで笑」

優奈「はいはい、開いたで」

ガラガラガラ

「あれ?乾いてる?」

優奈「ほんま?」

「あ〜でもちょっと濡れてるくらいやな」

優奈「一応拭いとこ」

「そやな、あんなびちょびちょにしたのになぁ?」

優奈「ん〜?させたの誰やっけ〜笑」

「はいはい、ごめんなさいねぇ」

一応タオルを持ってきていたが、ほとんど乾いていたので、音楽室にあったティッシュでまだ濡れているところを拭いた。

「はい、もう拭き終わりました〜」

優奈「こんなはよ来やんで良かったな」

「ほんまやで、まだ朝礼の時間まで1時間以上もあるやん」

優奈「そやなぁ何したい?笑」

優奈はそう言いながら隣に座ってきた。不意におっぱいの方に目をやると、優奈はニヤニヤしながら

優奈「やと思った笑」

「まだなんも言うてないで?笑」

優奈「私のおっぱい見てたやん」

「こんなん見やずにおれんやろ」

優奈「じゃあ触って?」

「そんなに触ってほしいん?」

優奈「だってあんなに気持ちよかったんやもん」

優奈は座ってる俺に跨ってきて、俺の両手を自分の胸に押し当てた。優奈からこんなに積極的に誘って来ると思っていなかったので、状況がエロすぎて、一瞬思考停止しかけた。

優奈「はやく、、、はぁんんん、へへっあっんんんっんんんっはぁチューしたいっんんんんんっはぁ……/////」

「エロすぎて一瞬飛びかけたわ。やっぱこの乳やばいわ」

優奈「んんっあっはぁっもっと♡触ってんんんっはぁ」

自分でシャツのボタン開けながら慣れない可愛らしいキスをしてくる優奈。中に着てる下着をめくると綺麗な水色のブラが出てきた。

「可愛いブラ持ってるやん」

優奈「へへっ笑これはHカップのやで」

「俺に見せたかったん?笑」

優奈「うん…あっんんんっ自分がっんん持ってるあっんんんっはぁんんんいちばんかわいぃんんあっんんんっんんんんんっホック外された…あっん」

後ろのホック外してブラをあげるとぶるんとHカップの爆乳と可愛いピンク色の乳首が出てきた。

「1番可愛いと思うの着けてきたんや笑可愛いとこあるやん」

優奈「あっんんんっだめっ乳首そんなにいじったらだめっんんんっはぁはぁんんん」

「気持ちいい?」

優奈「うんあっんんんっきもちぃぃんんっあっんんんっはぁはぁんんん」

「舐めちゃうな」

優奈「あっんんんっだめっんんんっんんんっはぁはぁんんんきもちぃぃ♡声出ちゃうんんっんんんっはぁはぁ...///」

「みんなまだ来てないから大丈夫」

優奈「んんんっはぁんんん…いるかもんんっしらんやんはぁんんん♡きもちぃんんっはぁっはぁあっんんんっ」

「こっちはまた濡れ濡れなってるんちゃうん」

優奈のパンツの中に手を入れて濡れているおまんこを弄り始めた。

優奈「あっんんっはぁんんんそこ触ったらまたんんんっはぁんんんっはぁあっんんんっ」

「ん?笑また?」

優奈「また出ちゃうんんんっはぁっはぁきもちぃ♡そこんんっあっ...///」

「ここがいいん?おっきくしちゃって…」

勃起しているクリトリスを激しく刺激する。

優奈「あっんんんんんそんなんだめっそのんんんっはぁあっんんんっきもちぃぃんんっあっんんん」

「弄られたら喋れんなぁ笑」

左手でクリトリスを弄りながら右手で乳首責め、もう1つ残った乳首を舐めしゃぶる。

優奈「んんんっもうっはぁんんんっきもちいいっはぁあっんんんっだめっんんんっイっちゃうんんん」

「もうイっちゃうん?」

優奈「んんんっはぁんんんイクイク……/////あっんんんっダメっはぁんんんんんんイク……/////はぁはぁはぁ」

「まだ終わりちゃうで」

膝の上に乗ってる優奈を横に座らせ股を開かせる。パンツを脱がせておまんこにかぶりついた。

優奈「あっんんんっダメっはぁんんんそれきもちぃんんっ出ちゃうよっんんんんっきもちぃ...///またイっちゃうぅぅぅぅぅんんんんはぁはぁんんん…あっんんんっダメっはぁもうイっちゃったからだめっんんんっはぁんんん」

「出たら拭いたらええから。優奈がお漏らしするまで舐め続けるで」

優奈「んんんっはぁはぁ...///お漏らしって言わんといて……はぁんんんんっはぁぁぁきもちいだめっっっっイック……あっんんんっダメほんとにでちゃうんんんっはぁあっイックイクイク……/////あっんんんっ」

「めっちゃ溢れてきたで、全部舐めちゃうな」

優奈「ダメダメっ汚いからっんんんっはぁもうっはぁあっんんんっおかしくなっちゃうんんんっんんんっはぁあぁぁんんっまたきちゃうっっんんんはぁんんんあっんんんっあっんイクッ……/////イクイクほんとにんんんっはぁあっ我慢できないんんっはぁイクイクあっんんんんん……/////あぁぁぁっぁぁぁっっ」

優奈は痙攣イキしながら大量に潮吹きした。

「いっぱい出たなぁ」

優奈「あっあぁんまだでちゃうんんんっあぁっ」

「こんなビクビクしちゃって…そんな気持ちよかったん?」

優奈「あっんんんっダメ乳首触ったらっんんんでちゃうっっんんんあぁぁぁん」

「もうおまんこがバカになっちゃってるやん」

優奈「唯がいっぱぃ舐めるっからっんんんんんっはぁんんんあぁぁぁっんんん」

「また出しちゃって……」

優奈「あっんんんはぁはぁ...///」

「まだ時間あるから俺のも気持ちよくして」

優奈の目の前でギンギンに勃起したちんこをだす。優奈は俺の前に座って咥え始めた。

優奈「うん…んんっはぁはぁんんんんんん…んんっあっんんんっはぁはぁ...///んんんんんんんんんっはぁあっんんんっへぇへぇっんん」

「上手やで…奥まで入れて」

優奈「んんんっんんんっはぁはぁはぁんんんんんんっはぁあっんんんっゲホゲホっんんんん」

「奥まで入れてえらいね」(頭ポンポン)

撫でてあげた手でちんこを優奈の喉奥まで突く。優奈の白目剥いたアヘ顔は今でも思い出すくらいエロかった。

優奈「んんんんんっんんっ...///んんんんっんんっおっんんんっんんんっはぁはぁ...///もっかいしえっ奥までっ」

「もっかいして欲しいん?」

優奈「うん…」

「ちゃんとお願いしてほしいなぁ」

優奈「奥まで入れてください……」

「何を?」

優奈「これっ」

「ちゃんと言わな分からんで」

優奈「おちんちん奥まで入れて欲しいです…」

「入れてあげるな」

優奈「んんんっんんんっんんんっっっっんんんんんんんおぉぉぉんんっんんんっんんんっっんんんっ」(ジョボジョボ)

「お漏らししてるやん、喉奥でイっちゃったん?」

優奈「んんんんほっんんんおっはぁんんゲホゲホはぁはぁはぁっっっうん…意識飛びそうなった」

「昨日初めてエッチしたとは思われへんなぁ笑」

優奈「唯が私の事好きなようにしてるだけやん…」

「まあね。でも気持ちいいやろ?」

優奈「うぅ…もうっしらんっ…」

恥ずかしがっている優奈がエロすぎてちんこが破裂しそうなくらいギンギンになっていた。もう我慢できなかった。財布に入れていたコンドームを出して自分のブツに付けた。

「優奈、痛いかもやけど我慢して」

優奈「え?待って…挿れるん?」

「嫌?」

優奈「ううん…最初は優しくしてな」

長椅子に優奈を寝かせてその上に覆いかぶさった。優奈の中に俺のちんこが入っていく。

優奈「あぁぁぁんんんっはぁはぁ...///んんんっんんんっやばいっんんんっやばいっ」

「痛かったらいうて」

優奈「うん…んんっ...///痛いんんんっやばいんんんっ」

「抜こか?」

優奈「いやっんんんっ抜かんといてっはぁあっんんんっっはぁあっんんんっもっと挿れて奥までっんんんあぁぁぁん」

「じゃあ奥まで挿れるな」

優奈「うんうん…あぁぁぁんやばいっ変なのに当たってるっはぁあっんんんっダメイっちゃうっんんんあっんんんっ」

優奈は奥に当ててるだけでイってしまった。

「すぐイっちゃうなぁ優奈」

優奈「だってんんっあっんんんっうっんんんきもちぃんんんやもんっ」

「中めっちゃ動いてる」

優奈「そんなんいわんっといてっんんあっんんんっ奥当ててたらんんだめっっんんんっはぁ……/////んんんっ」

「もう動いちゃうで」

優奈「あっんんんっまだダメっんんんっはぁはぁんんんあぁぁぁんあっんんんっやばいんんんっはぁんんんきもちぃんんんっはぁあっんんんっ」

優奈のおまんこの中が締まっていくのがわかる。大きく揺れているおっぱいを揉みながら激しくピストンしていく

「やばい、優奈の中気持ちよすぎ」

優奈「ぁぁんっきもちぃよっんんんっはぁ……/////奥やばいっはぁあっんんんっ」

挿れる前からすでにギンギンだったちんこはすぐに限界を迎えそうだった。

「あぁやばい。もう来そうかも」

優奈「あぁぁぁんんんっきもちぃんんんおっぱい舐めてっんんんんんっきもちぃよぉんんんんあっんんんっダメっはぁあっんんんっ乳首ちもちいぃ」

「やばい、もうイきそう」

イきそうになり、ピストンがどんどん激しくなる

優奈「あぁぁぁんんんっだめっっやばいっきもちいぃぃぃそんなに激しくしちゃゃゃんんんあぁぁ」

「優奈の中に出すで…」

優奈「ううんんんんんだしてぇぇぇぇ……/////あっんんんっだめっイク…/////あぁぁぁんんんっはぁはぁ」

ドピュルルルルル...…

優奈がイッたと同時にすごい勢いで射精してしまった。

「はぁはぁ」

優奈「へへっんんんっはぁ、唯のいっぱい出てる…」

「イク時に締め付けすぎ笑」

優奈「自分じゃどうしようもないもん…」

「抜くで」

コンドームの中には大量の精子がつまっていた

優奈「すごい量。こんな出るん?」

「いつもこんなに出えへんよ。優奈がエロすぎていっぱい出たんかな。知らんけど」

優奈「すぐ私がエロいせいにするやん」

「だってこんなでかいもんぶら下げてる上に中身はドMやねんから」

優奈「あっんんんっもうダメっはぁんんんっ...///もう時間やばいからダメ」

「ほんまや、急いで拭いて行かな」

気がついたら8時半頃になっていた。優奈が撒き散らした潮をタオルで拭いて音楽室を後にした。「部活終わったらまた音楽室に迎えに来てな」優奈はそう言いながら自分のクラスの教室に入っていった。

お話読んで頂いてありがとうございます。10年くらい前なので記憶が曖昧なところがありますが、できる限りノンフィクションで書いてます。また気が向けば続き書きます。

この話の続き

たくさんの高評価ありがとうございます。また今回も最後まで読んで頂けると幸いです。前回の続きです。優奈:165cmくらい地味目のむっちり系のHカップ(顔は芸人のラランドのサーヤちゃんを黒髪ミディアムヘアにした感じ)部活はギター部唯(俺):173cm体格ガッチリ系の野球部優奈とは中学…

-終わり-
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  • 2: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]
    続きお待ちしております!

    0

    2026-01-03 17:41:01

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    投稿ありがとうございます。
    最高です、続きが気になります!

    0

    2026-01-02 21:53:02

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