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体験談(約 8 分で読了)

【高評価】彼女と、彼女の超絶美人なお友達(処女と彼氏持ち)2人と4Pしちゃった体験談。(続編2)

投稿:2025-12-14 23:29:54

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R◆WBN1YDA(20代)

この話は、77.4%の投票者が「中途半端なところで終わっている」と判定しています。(48人/62人中)

最初の話

彼女と彼女の可愛いお友達2人と俺とで、4Pした体験談です。細かく書いてたら長くなってしまったので、何部かに分けて投稿しようかと思います。登場人物(全員同い年なので年齢は一緒です。)陸斗(仮名)・・・大学生。経験人数は彼女含め2人。付き合ってる人以外とは経験なし。麗菜(仮名)・・・俺の…

前回の話

登場人物のおさらい(全員同い年なので年齢は一緒です。)陸斗(俺)(仮名)・・・大学生。経験人数は彼女含め2人。付き合ってる人以外とは経験なし。麗菜(仮名)・・・俺の彼女。社会人。身長は小さめで小柄。どちらかというと可愛い系で色白。DよりのCカップ。太ももとかムチムチ。パイパン。経験人数は…

一度イッてしまったためか、麗菜はエロモードのスイッチが入ってしまいました。

俺もすっかりフリ勃起状態なので、ちんぽを早く触りたい触られたい気持ちでした。

麗菜「ねえ・・・触っていい?」

そう聞かれて断るわけがありません。

俺は無言で立ち上がりました。

立つと、ちょうど座っている麗菜の顔の目の前にちんぽがきます。

麗菜「ねえ2人ともこっちきてよ。結衣も沙耶も私の彼氏のおちんちん気になってたでしょ?」

と、さっきのお返しと言わんばかりに煽ってきます。

多分俺を含め、2人への仕返しもあったと思います。

全裸の麗菜を真ん中に、俺からみて左に結衣、右に沙耶がきました。

結衣と沙耶も実際興味があったのか、3人ともぴったりとくっついて、なるべく近くで見ようとしてきます。

系統の違う可愛い美女3人が俺のちんぽを見たいがために近づいてくるんですよ?

すでにフル勃起しているはずなのに、もう一段階おっきくなった気がしました。

その瞬間ドクンと我慢汁が上ってきた感覚を今でも覚えています。

麗菜「じゃあ見るよ」

と言ってパンツに手をかけました。

処女の結衣にとっては恥ずかしかったのか、まるでアニメでよく見るような、顔を手全体で隠して指の隙間から目だけを覗かせています。

沙耶はというと、3人の中では一番経験豊富なのですが、こういうシチュエーションもなかなかないので恥ずかしいのか口は手で隠してました。

そしてそのまま3人の美女の前に俺の巨根がボロンと露わになりました。

自分でも驚くほど大きくなっていて、へそまでつきそうな勢いです。

3人から見えていたかは分かりませんが、亀頭の割れ目には我慢汁が少し溢れ始めていました。

待って待ってと言わんばかりに、俺のちんぽを目の前にしてコソコソと話始めます。

コソコソ話をしないで、感想を聞きたかった俺は、あえてちょっと自信ない感じを出しながら、

「どう・・・?麗菜には大きいって言われるけど、俺もそんなに経験はないからさ・・・」

と聞いてみると

沙耶「いや・・・えっ、これほんと?笑。バカでっかいんだけど・・・」

結衣「うん。やばい笑。こんなの初めて見る・・・」

結衣も処女とはいえ、付き合ってきた人はいます。飲みの時に聞いていましたが、セックス本番までいったことがないだけで、今まで2人の勃起ちんぽは見たことがあったそう。

沙耶にとっても、今付き合っている彼氏よりはもちろん、経験してきた5人よりも圧倒的に俺のちんぽは大きかったそうです。

もとより飲みの場で下系の話をしていた時に、多分俺が一番デカいだろうなとは薄々気付いていましたが、可愛い美女2人に言われるとやっぱ嬉しいし興奮しますね。

2人からちんぽの感想を聞いて、喜んでいるのも束の間、なぜか彼女の麗菜も「でしょ〜」と謎に勝ち誇ったような態度でした。

そして俺を見つめるやいなや、

麗菜「今日一段とおっきいね。」

と言いながらニヤニヤした表情で俺の巨根を握ってきました。

思っていたより敏感な状態になっていたのか、根本の方を軽く握られただけで、また我慢汁がじわっとするのを感じました。

麗菜「うわぁ・・・あっつ・・・」

と言いながら、根本から亀頭に触れない位置くらいまで上下にゆっくりと動かします。

最初に握られた快感が、あまりにも衝撃だったので俺は上を向いてしまっていました。

けどゆっくりとしたストロークの手コキにも慣れてきて、ふと下を見ました。

超可愛い美女3人が、俺のちんぽを凝視しているのです。

結衣ちゃんは釘づけの状態で、人差し指を軽く唇で咥えている感じでした。

一方沙耶は右手を自分のおまんこ付近に手を置いています。

流石に手は動かしていませんでしたが、明らかにおまんこが疼いている様子で、バレないように触ろうとしていたんだと思います。

街にいたら100%ナンパされそうな美女3人の目の前で手コキされているこの状況。

最高に興奮しましたが、まだまだ本番はこれからですから、必死にイかないようにしました。

麗菜の手コキのスピードがゆっくりだったのが幸いしました。

麗菜「どう?気持ちいい?」

「うん。」

もう簡単な返事しかできません。すると麗菜が、

麗菜「2人も触ってみる?」

と言い始めました。「ナイス!」と心の中で叫びましたが、「えっえっ」と動揺した様子を演じました。

沙耶「えっいいの?触りたい。」

麗菜「うん。触ってあげて。」

麗菜は沙耶と位置を変えて、

沙耶「陸斗くん。触るよ?」

と言って俺が返事する前に触ってきました。

麗菜とはさっきまで手を繋いだり、エッチなことをしていたので手が暖かかったですが、見ていただけの沙耶の手は若干ひんやりとしました。

でもアッツアツになった今の俺のちんぽには、それがいい刺激になり気持ちよさがありました。

沙耶「うわっ。本当にめっちゃあつい・・・てかおっきい・・・」

と呟きながら、さっきの麗菜より若干早くペースでしごいてきます。

麗菜の手コキと同じように、根本から亀頭に触れないとこまでしごいてきますが、親指だけを立てて、亀頭を親指で押すようなかたちでシコってきました。

親指が亀頭に触れ、股離れるときに我慢汁が糸を引きます。

沙耶「えんろっ・・・」

と思わず口から出てしまったかのように呟きます。

力加減も上手く、麗菜よりしごくスピードが速かったというのもあってか、またイキそうな感覚がきたので、

「次、結衣ちゃんしてみてくれない・・・」

と交換するのを装い一旦やめさせました。

結衣も処女とはいえ、手コキの経験はあったようです。

迷わず位置を変えて、真ん中に結衣がきました。

その間、沙耶は親指についた俺の我慢汁を舐めていました。

それを見て麗菜が

麗菜「えろ〜い笑。それ。」

沙耶「おいしい〜笑。てかマジおっきいね陸斗くんの。」

麗菜「だよね?やっぱ大きいよね笑。」

なんて話してました。

そうこうしているうちに、

結衣「じゃ、じゃあ触るね・・・?」

と少しおどおどした感じで言い、ゆっくりと指全体で優しく握ってきました。

あまり経験のない結衣の手コキは、やっぱり少し不慣れでぎこちなかったです。

けれど、3人の中で一番指が細く、手は柔らかいけど、指は少し骨張った感じで硬かったです。

それが逆に指一本一本の感覚が他2人よりもハッキリしていて気持ちよかったんです。

彼女含め3人ともめちゃくちゃ顔の整った美人ですが、系統が違います。

中でも結衣は、今でいうとAIで生成されたような誰が見ても美女で目がぱっちりなタイプです。

ふとしごいている結衣を見たとき、上目遣いの結衣とばっちり目が合いました。

想像してみてください。ものすごい美女で、でも処女の女の子に手コキされてるんですよ?

そう思った瞬間、この子にこのままちんぽを舐めて欲しいという衝動に駆られました。

手コキし終わった麗菜と沙耶は、結衣を挟んで後ろの方で、「おっきかったわ〜」とか、「でしょでしょ」みたいな話をしています。

なので2人に気付かれないように、話しているタイミングを見計らって、少しだけさりげなく結衣の顔の近くに、腰を若干反らしてちんぽを近づけてみました。

俺が「このまま舐めて。」と言おうとしようかなっと思った矢先、

なんと結衣の方からパクっと亀頭の先を咥えてきました。

俺はびっくりして、「えっ」と思わず声に出してしまいました。

その声に反応して2人話をやめてこちらを見てきました。

沙耶「ちょっ!結衣!!?」

麗菜「ちょちょちょ、ちょっと待って結衣ちゃん!?」

結衣「んぇ?」

とちんぽから口を離して、2人に「何がダメなの?」と言わんばかりの表情をしたのも束の間。

ハッと我に帰ったのか、

結衣「あっ。違う違う!・・・これはその・・・無意識というか・・・違うのほんとに!」

と2人に、特に恋人である麗菜に対しては必死に弁明していました。

沙耶「あんた経験ないくせに私らより先に舐めるなんてね〜笑。どエロい女だね〜笑。ビッチめ笑。」

結衣「違くってほんとに笑!ちょっと目の前にあって・・・その・・・なんというか・・・・・・美味しそうだなって・・・笑」

少しの沈黙が流れましたが、この間もずっと結衣の手は俺のちんぽを握ったままで離しません。

結衣「うわ・・・あーもう、ちょっとやばいこと言ってるわあたし笑。違うのマジで笑。忘れて忘れて。」

麗菜「いやいいのよ笑。私はもうここまできたら大丈夫だから。でもむしろ陸斗は大丈夫?」

こんな時でも俺にどこまでも気を遣ってくれる最高の彼女だ。

結衣「ごめんね急に。嫌だった?」

なんて相変わらずちんぽは握ったままで、そのちんぽ越しに上目遣いで結衣は顔を覗かせてくる。

この小悪魔女め…と心の中で思ったが、そんな聞き方をされて嫌なんて言えるわけがない。

むしろ間接的に彼女の麗菜からのフェラOKをいただいたのだ。ここは正直に押して問題ないと踏んで、

「そのまま舐めてほしいな・・・」

とお願いすると、有無を言わさず咥えてきました。

結衣は処女だし、自分のちんぽがそこそこ大きいのも理解していたので

「無理しないでね。」

というと

結衣「・・・ううん。大丈夫。」

と言ってくれました。

あくまで優しいソフトなフェラで、音もあんまりしなかったです。太さも長さもあるので、奥まで咥えるのはしんどいと理解していました。

そのため優しさで先っちょだけでいいよと言ったのですが、それによって亀頭攻めみたいになってしまい逆にゾワゾワっとしました。

ふと2人の方を見ると、沙耶は少しニヤニヤしながら、うわーエロっとか思ってそうな表情で終始ガン見。

麗菜はというと、嫉妬なのかはたまた羨望なのか。

どちらにせよ私も舐めたいなーと言った表情で口をなんかモゴモゴしていました。

この状況に興奮しているとはいえ、相変わらず好きなのは彼女の麗菜だし、もちろん嫌われたくはありません。そこで、

「ごめん結衣ちゃん。一回ストップして。」

「ジュルっ・・・ヌポっ・・・」

結衣「んはぁ・・・なにぃ〜・・・?」

「ごめんね。今度は麗菜に舐めて欲しくなっちゃったの。」

結衣「んぇぇ〜?まだ舐めてたかったのに。・・・いいよ。その代わり普段のフェラ見せてね麗菜♡」

と言って少し名残惜しそうに交代してくれました。

今思えば、結衣の端正な整った顔にぶっかけたかったなぁ〜なんて思います笑。

麗菜は俺のちんぽを早速握ってきて軽くしごきました。代わることができて嬉しい反面、なんで結衣のフェラで感じてんだよコノヤローみたいな表情をしてます。

「ごめん。ごめん笑。」

と俺が軽く謝るのと同時に、一気に麗菜が咥えることのできる奥まで咥えてきました。

さっきまでのフェラでは先っちょにしかなかった刺激が、一気にちんぽ全体に広がります。

それでも根本まで咥えるとむせてしまうので、根本までは入れません。

たまにイラマチオするときぐらいなので、滅多に奥までは咥えてもらえませんが、麗菜のフェラはもう慣れたもので、十分に気持ちいのです。

いつもの知っているフェラに快感が押し寄せ、膝が曲がってしまい、立っているのにも意識していないと一苦労なほどです。

しかし麗菜はそのまま激しく前後に頭を振ります。

「ゴポッ・・・ジュポ・・・ジュル・・・」

といった卑猥な音が部屋中にこだまします。

普段純粋で明るくて可愛らしい麗菜のこんな姿を見るのは、初めてだったのでしょう。

結衣も沙耶も驚いた表情で見入っています。

俺のちんぽが大きい分、どうしても歯が当たりやすくなってしまいます。なので最初の頃はお互い苦労しました。

けれど今となっては麗菜も上手くなりました。唾液を多く使い摩擦を減らすことで、唇から一気に届く範囲の奥まで飲み込んでくれます。

唾液がたっぷりな分、麗菜の口の中はすごくあったかくて気持ちいいんです。

何十回か、ストロークをしたのち、一度口から抜いて、麗菜の唾液と俺の我慢汁でトロットロのちんぽを激しくしごきます。

結衣と沙耶はこんなに激しくてエロいのだとは思っていなかったのか、驚きでお互いの顔を見合って半笑いな感じでした。

しかし麗菜だけは完全に別世界に入っているかのようで、2人に見られていることなど忘れているかのように、俺のちんぽしか見ていません。

麗菜「気持ちいい?」

「うん。めちゃくちゃ。」

麗菜「ふふ笑。やった笑。」

この純粋無垢な笑顔に何度惚れてきたとこか。

余韻に浸るまもなく、また咥えてきてジュポジュポフェラを再開。

すると何回か麗菜にしてもらっているうちに、

沙耶「ねえ麗菜。私も舐めてみていい?」

とフェラ最中の麗菜に言いました。

麗菜は俺の巨根を咥えたまま、

麗菜「んん〜?・・・いひよぉ〜。」

と言い、最後に思いっきりちんぽを吸いながら

「・・・んっはぁぁ!!」

「ジュポン!」

と口から引き抜きました。

沙耶は即座に待っていましたかの如く、颯爽と俺のちんぽを握り、数回シコシコしたあと、咥えてきました。

沙耶のフェラは裏筋を舐めてきたり、フェラと同時に金玉を軽く揉んだりするなど、3人の中でダントツに上手でした。

しかし奥まで咥えるとなると、流石に大きく太いので、奥に行くたびに歯が当たってきます。

世間一般的には沙耶の方が上手いのかもですが、彼女である麗菜には当然俺好みに調教してきたので、麗菜の方が何倍も気持ちよかったです。

とはいえ沙耶のフェラも十分上手く、沙耶が言うには、エッチで気持ちよくなったことがないため、本番を早く終わらせるために、フェラや手コキといったご奉仕する技は上手くなったとのことでした。

「ジュルルルっ・・・ヌポっ・・・」

沙耶「・・・んふぁぁ・・・ほんとにおっきすぎ・・・あご外れそう・・・・・口に全部入んないぃ・・・ハァハァ・・・」

「大丈夫?無理はしないでね。」

沙耶「無理はしてないよ。ハァ・・・でもフェラだけでこんな疲れたの初めて・・・」

さすがにフェラで果てるのは我慢しましたが、美女3人にちんぽを回されて、もう爆発寸前です。

もう出したい!という感情になり、麗菜をこっちきてと呼んで仰向けに寝せました。

「ねぇ麗菜。もう入れたい。」

麗菜「うん。私も欲しい。」

と言って正常位の状態になりました。

続く・・・

p.s.

記憶が新しいうちに細かく書こうとしたらなかなかに長くなってしまっています。

本当にすみません。絶対に続きは書くので待っていてください。

この話の続き

麗菜を正常位の状態に寝かせ、ゴムをつけました。もうこのまま入れてしまいたいですが、俺は意外と冷静でした。俺「ねぇ。今から俺たち恥ずかしいところ見せるんだからさ、結衣ちゃんと沙耶ちゃんもせめて下着までは服脱いでよ。」#ブルー結衣と沙耶は顔を見合って、少しニヤニヤしていましたが、沙耶「そ…

-終わり-
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