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体験談(約 9 分で読了)

【評価が高め】彼女と、彼女の超絶美人なお友達(処女と彼氏持ち)2人と4Pしちゃった体験談。(続編1)

投稿:2025-12-14 20:05:54

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R◆WBN1YDA(20代)

この話は、58.6%の投票者が「中途半端なところで終わっている」と判定しています。(17人/29人中)

前回の話

彼女と彼女の可愛いお友達2人と俺とで、4Pした体験談です。細かく書いてたら長くなってしまったので、何部かに分けて投稿しようかと思います。登場人物(全員同い年なので年齢は一緒です。)陸斗(仮名)・・・大学生。経験人数は彼女含め2人。付き合ってる人以外とは経験なし。麗菜(仮名)・・・俺の…

登場人物のおさらい

(全員同い年なので年齢は一緒です。)

陸斗(俺)(仮名)・・・大学生。経験人数は彼女含め2人。付き合ってる人以外とは経験なし。

麗菜(仮名)・・・俺の彼女。社会人。身長は小さめで小柄。どちらかというと可愛い系で色白。DよりのCカップ。太ももとかムチムチ。パイパン。経験人数は俺が2人目。

結衣(仮名)・・・彼女の友達。社会人。身長は女子3人の中で一番高く一番スリム。学生時代にマドンナと呼ばれたり学祭のミスコンとかに選ばれてたらしい。ザ・美女って感じの清楚。Aカップ。パイパン。ちょっとメンヘラ。処女。現在彼氏なし。

沙耶(仮名)・・・彼女の友達。社会人。身長普通。若干つり目なため気の強そうに見えるが、こちらも清楚系超美人。Cカップ。パイパン。経験人数は5人で全て付き合ってた人彼氏持ち。

居酒屋をあとにしてコンビニで軽く缶チューハイを購入。

そして4人でラブホへ。

最初こそ、居酒屋での続きの感覚で飲みながら色々話してました。

けれどお酒も1人2本くらいしか買わなかったので、だんだんと会話が減っていきました。

すると沙耶がおもむろにベッドの方にいきました。

沙耶「ちょっと横になりたくなったー。別に寝ないけどね笑」

チャンスはここしかないと思い、

「俺もちょっと横になるわー」

って言って俺もベッドへいきました。

流石に2人でベッドにいるのが見てられなくなったのか、彼女の麗菜も急いでベッドにきました。

麗菜「だめだよ沙耶〜・・・陸斗さんはあたしのものなんだから・・・」

と言いながら軽くキスをしてきました。

麗菜は、こういうイチャつくことなんて、酔っていても絶対に人前でする人じゃありません。

当然そのことを知っていた友達2人も俺もびっくりです。

麗菜本人もキスした後にふと我に帰ったのか、自分でもびっくりしてたじろいてる様子でした。

俺はここで攻めなきゃ機会を逃すかもと思い、

「なんだよ笑。2人が見てるのにそんなに俺とキスしたくなっちゃったの〜笑?可愛いやつめ。」

と言って軽めのキスを仕返しました。

麗菜「ちょっと〜やめてよ2人が見てるのに!」

とは言いながらもニヤニヤして満更ではない様子。

ちなみに俺は別にSというわけではないですが、彼女がMなのでほとんど攻めることが多く、慣れていました。

そこで、彼女の発言に漬け込んで

「でも麗菜が先にしてきたよね?」

と言って、返答に困っている麗菜にそのまま今度はディープキスをしました。

麗菜はというと全く抵抗しません。

むしろ小さく「んっ」と、舌を入れるたびに小さく俺にだけ聞こえるくらいのボリュームで声を漏らしてました。

俺もこんなシチュエーションはなかなかないので、すでに半勃ちくらいになっていました。

麗菜は目を閉じてキスに集中し始めましたが、俺はこの姿を美女2人に見られてるんだと意識しました。

そしてディープキスをしたまま目を開けて、まずは、沙耶の方を見ました。ベッドの掛け布団を軽く握ったまま、完全にガン見されていました。

沙耶と目が合ったので軽く微笑んでみると、サッと目を横にそらしました。

今度はそのまま沙耶とは反対方向のソファに座っている結衣を見てみました。

案の定結衣もディープキスをガン見。同じく目が合うと、すぐに目を逸らしてスマホをいじってて見てませんよ感を出してきました。

一度キスをやめて麗菜の顔を見ると、目がトロンとしていて、ただの酔っ払いではなく完全にメスの顔になっていました。

俺はここぞとばかりに

「気持ちよかった?」

と聞くと、コクンと頷きました。

それがもう可愛くて、頭を撫でてあげました。

沙耶「てか、今のキスめっちゃエロかったんだけど笑」

「そうかな?笑」

俺と沙耶はそんな話をしましたが、麗菜と結衣はちょっと恥ずかしくなったのか黙ったままです。

そこでもう一度麗菜に2回目のディープキスをしました。麗菜は黙っていても、受け入れ態勢でされるがままです。

こうなったらもう事を進める他ありません。

そのまま押し倒して、ゆっくりと服の中に手を潜らせて、ブラ越しに胸を揉みます。

乳首の近くに触れた瞬間、

麗菜「んはぁっ…」

と吐息多めの可愛い声を出します。

そのままの流れでスカートの中にも手を伸ばし、パンティに触れようとした瞬間、

麗菜「待って・・・!」

と、言われるのとほぼ同時に俺の手はパンティすでにを触っていました。

びっくりしました。今までにないほどビショビショに濡れていたのです。

パンティ自体がすでにビショビショで愛液をこれでもかと吸い取っていて、もはや絞れるくらいです。

麗菜「だから待ってって言ったのに〜・・・今めっちゃ濡れちゃってるから恥ずかしい・・・」

もうこんなの我慢できるわけありません。

ニットの服を胸が丸見えになるとこまでグッとたぐりよせます。

途中胸に引っかかり、ぶるんとおっぱいが揺れます。

麗菜「待って!流石に2人見てて恥ずk・・・!」

なにか反論してきそうだったので、キスで声を塞ぎます。

あえておまんこは直接触らずお預けです。

ブラの中に手を突っ込み、両手でこれでもかと柔らかいおっぱいを揉みます。

麗菜の股の間に足を入れて、俺の足がたまーにおまんこに触れるようにしました。

あそこまでビショ濡れのおまんこです。

少し足が触れただけで、体がビクンとするのがわかります。

キスをしたままブラを外し、今度は乳首攻めにシフトチェンジです。

麗菜は普段、若干ですが陥没乳首です。しかし興奮すると、これでもかと埋まっていた部分が全て勃ちます。

キスはやめて、友達2人に喘ぎ声を聞かせてやろうと思い、軽く引っ張ったり、舐めましたり、吸ったりしました。

けれど、流石にまだ少し理性が残っているのか、いつもなら思いっきり大きな声で喘ぐのですが、手で口を押さえて2人に聞かれないように声を殺しています。

でも麗菜はずっと目を閉じていて、完全に感じまくっています。

チラッと結衣ちゃんの方を見ると、スマホをいじる指は完全に停止していて、少し恥ずかしそうに手で口を隠しながらガン見しています。

流石に処女の結衣を誘うのはちょっと早いと思い、麗菜に気づかれないよに沙耶に『ちょっとこっちきて』と手で合図します。

沙耶はちょっとだけニヤッとして、こっちに近づいてくれました。

沙耶には、麗菜のスカートを脱がせるよう指示しました。

俺は継続しておっぱいと乳首攻めをしたままです。

相変わらず麗菜は、感じてるせいか、恥ずかしいせいか、目をギュッと閉じたままです。

俺は両手で揉んでいる状況なので、本来ならスカートを脱がす第3の手に気付くはずです。

けれどそんな事に気付く余裕など彼女には無い様子。スムーズに腰を上げて脱がされ、俺もそのタイミングで上の服を脱がしてパンティ一枚の状況にさせました。

沙耶もちょっとイタズラしたくなったのか、

沙耶「麗菜すっごいエッチだね〜笑。なんかスカートまでちょっと濡れてるよ〜?」

と麗菜を煽りました。

そこで麗菜は沙耶に脱がされたのを知ったのか、

麗菜「ちょっと!ダメ!」

と恥ずかしがりながら言いました。

俺は麗菜がドMなのが知っていましたし、恥ずかしさと比例して感じてしまうのも知っていました。

そこで、

「沙耶ちゃん。パンティ越しに麗菜のアソコ触ってあげて」

と指示しました。

麗菜「ダメっ!流石にそれは恥ずかしいから・・・!」

「ダメだよ麗菜。俺のいう事聞けないの?」

というと、悔しそうに、でもやっぱり俺には逆らえないのか、「うう〜」と声にならない声で許してくれました。

俺は麗菜の頭の方にまわって、正座して股を開き、太ももの間に麗菜の顔を挟めるように座りました。

「沙耶ちゃん。やさしーく、ゆっくり触ってね。」

と言うと静かに頷きました。

麗菜「うう〜・・・恥ずかしい・・・」

と言いながら顔を塞いだので、即座に手をどかし

「ダメ。感じてる顔ちゃんと見せて。」

と言い聞かせました。

沙耶は指一本でパンティごしになぞるように触ります。

触るたびに、布越しにも関わらず「グショ」っという音が聞こえてきます。

麗菜はさすがに喘ぎ声は我慢しているようですが、気持ちいいとこに当たる度ビクッと体が動きます。

目は俺と会わないように必死に逸らしています。

俺はその状態で結衣の方を見ました。

もう完全に見入っています。

「結衣ちゃんもこっちおいで。」

と優しい声で呼ぶと、まるで呼ばれるのを待っていたのかのように、即座にソファにスマホをおいてベッドに乗ってきました。

俺の右隣に結衣を誘導しました。

「どう?麗菜の感じてるところ。」

結衣「うん。めっちゃ可愛い・・・そしてめっちゃエロい・・・」

「麗菜に直接言ってあげて?」

結衣「麗菜ぁ・・・。めっちゃ可愛いよぉ?」

麗菜「いやぁ・・・見ないでぇ・・・」

結衣も引き込んだことに成功したので、少しペースをあげます。

「沙耶ちゃん。麗菜のパンツ脱がせて。」

麗菜「えっ、待って待って」

沙耶「うん。わかった。」

麗菜が抵抗する前に沙耶に脱がされます。

グショグショになったおまんこが3人の前に露わになります。

パンティを脱がせるとき、愛液が糸を引いていたのがはっきりと見えました。

恥ずかしすぎるのか、足を閉じて、顔も両手で隠してしまいます。

このまま羞恥プレイを続けてもよかったのですが、流石に相手は大好きな彼女です。友達とはいえ、このように他の人に見られることなんて普通ありません。

変にここで嫌がられて終わりたくないなと思ったし、恥ずかしさで隠されては意味がないと思いました。

4人中自分だけが脱いでいる状態はさすがに可哀想かなと考え、俺も脱ぐ事にしました。

「さすがに彼女だけ裸にさせるのはね。俺もちょっと脱ぐよ。」

といい、パンツ以外は脱ぎました。

俺はジムに行くほどではないですが、定期的に筋トレしているので、ほんの少しですが筋肉はありました。

身長も高い分、着痩せするタイプで、一見細く見えますが腹筋とかは多少ありました。

麗菜は見慣れていたかもしれないですが、お友達2人は意外だったのか、さっきまで麗菜のおまんこばかり見ていたのに、俺の脱いだ上半身を見ているのがわかりました。

そこでなんとなく、向かい合った位置にいた沙耶の顔がメス寄りの表情になった気がしました。

俺はそれに気付かないフリをして、プレイの続行を指示しました。

「沙耶ちゃん。早くおまんこ触ってあげて。まだ指は入れないでね。」

沙耶はハッとしたかのように無言で麗菜のおまんこを触りはじめました。

沙耶「ほら麗菜。ちゃんと足開いて。」

麗菜「ねぇ。無理。恥ずかしいぃ。」

「ダメでしょ?沙耶ちゃんの言う事聞いて。」

やっぱり俺の言う事は聞いちゃう身体になってしまったらしいです。やっと股を開きました。

グチュグチュと沙耶の指と麗菜のまんこが触れ合う音がします。

たまに「あっ」っと可愛い声を漏らします。

さっきより、無意識に股を開かせているのを見て、麗菜が感じてきているのを悟りました。

「沙耶ちゃん。一本だけ指入れていいよ。」

沙耶「うん。入れるよ麗菜?」

麗菜はコクンと頷きます。

入り口のグチュっという音のあと指が入っていくのが見えました。奥まで届いたのか「あぁ」という少し大きめの声が出ました。

沙耶「あっつ・・・めっちゃトロトロだよ麗菜。」

もうどうにでもなれと、麗菜はなにも言葉にしません。

結衣は俺のすぐ隣で相変わらずガン見です。

沙耶と俺はアイコンタクトをとり、動かしていいよと合図をしました。

さっきよりもグチュグチュという音が大きく響いてきます。

麗菜「あっ、んふぅ、うう」

割といつもくらいの喘ぎ声になってきました。

俺も、この非日常感と、感じている麗菜の顔が俺の股間にあるということ、そして麗菜の裸と俺の上裸も美女2人に見られているという状況がより興奮させ、普段は直接触らないとフル勃起なんてしないのに見事に全勃ちになりました。

俺の隣で見ていた結衣はそれに気付いきました。

パンツ越しでもわかるフル勃起。

俺は19cmほどあるので、フル勃起すると流石にパンツ越しでもわかります。

結衣は麗菜の感じている姿と、俺のちんぽを交互に見ています。ものすごい視線を感じました。

沙耶は手マンに夢中でまだ気付いてない様子でした。

そのうちしれっと結衣が手を俺の右手に重ねてきました。結衣はたまたま手が触れた感じを装っていました。

俺はなにも気にしてないような態度を取りました。

さすが女の子同士と言うべきか、沙耶の手マンで麗菜は結構感じていました。

でも俺がしてあげる時の手マンとは満足度が違うのは明らかだったので、少し試すように、

「沙耶ちゃん。指2本までなら入ると思うから、もう一本入れてあげて。あともっと激しくしもいいよ」

と指示しました。

さっきよりもよがり喘ぎ声も大きくなりましたが、それでもやっぱりいつもの乱れっぷりではありません。

そこで、2人には気付かれないように麗菜の耳元で

「俺がしてあげようか?」

と囁くと、俺にしか聞こえないくらいの小さい声で

「・・・うん」と呟きました。

「ごめん沙耶ちゃん。代わるね。」

といい、麗菜の足元へ。沙耶がちょっと離れようとしたので、

「隣で見てて。」

と沙耶の腕を掴み肩が触れ合うくらい近くに引き寄せました。

中指と薬指を入れると、奥まで入れるだけで

「うぁぁあぁ・・・」

とさっきより高い声で喘ぎます。

当然といえば当然ですが、男の俺の方が指は長く太く、奥まで届きます。

関節の動きだけで麗菜弱いGスポットを的確に刺激します。

麗菜「ああっ!もう出ちゃう出ちゃうぅぅ!イっじゃう・・・///!!」

と言って掛け布団をギュッと握りしめて顔を隠そうとします。

「ダメ。隠さないで。結衣ちゃん、布団とって。」

というと結衣はすぐに布団を剥いでくれました。

沙耶も食い入るように見ていて、その卑猥なおまんこをより近くで見たかったのかこっちによってきました。

その時、沙耶が近くで見るために、無意識に俺の股の間に手をつこうとしたのです。

その時、軽く俺のちんぽに沙耶の腕が触れました。

そこで俺のフル勃起デカチンに気付きました。

小さい声で「えっ」という声が聞こえてきました。

小さい声でしたが、俺との距離が近かったのでハッキリ聞こえました。

俺は手マンに夢中になっているフリをして気付いていないフリをしました。

グチャグチャという音がジャブジャブとした音に代わり、そのままお潮を吹きました。

プシャァと飛ぶほどではなかったですが、ダラダラとお漏らしのようにエロい液が止めどなく溢れてきます。

ぐったりと腰が砕けた麗菜を、なかば無理やり起こし深いキスをしました。

もう一度イッてしまったからか、2人に見られていることなんてもうお構いなしです。

いつもしているイチャラブセックスとなんら変わりません。

2人も黙って静かにガン見しています。

続く・・・

この話の続き

一度イッてしまったためか、麗菜はエロモードのスイッチが入ってしまいました。俺もすっかりフリ勃起状態なので、ちんぽを早く触りたい触られたい気持ちでした。麗菜「ねえ・・・触っていい?」#ピンクそう聞かれて断るわけがありません。俺は無言で立ち上がりました。立つと、ちょうど座っている麗菜…

-終わり-
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