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【高評価】JKの娘と娘の友達を海水浴に連れて行った時のはなし.....(1/3ページ目)
投稿:2025-08-07 20:56:01
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「お兄ちゃん、夏休みに咲希ちゃんと海水浴に行きたいんだけど......」
「夏休みだったら行ってきたらいいじゃん。」
「そうなんだけどね。咲希ちゃんの親から高校生だけで、しかも女の子2人だけで海水浴なんてダメって言われたみたいなんだ。」
「そうなんだ、それなら仕方がないよね。」
「で、お兄ちゃんに相談なんだけど、お兄ちゃんも一緒に海水浴、行かない?」
「どういうこと?」
「僕に子守をしろっていうことなの?」
「子守じゃないよ。可愛い女子高生2人を連れてのデートみたいなものだよ。だからねぇ、お願い!」
「デートじゃないけどなぁ......」
「いいじゃないの、予定空けておいてね。お願いね!」
妹の芽依に押し切られ、約束させられてしまいました。
翌日、芽衣から
「お兄ちゃん、日程決まったよ。咲希ちゃんの親からも了解とれたよ。しかもね、海水浴場にあるバンガローも予約できたんだ。」
「バンガロー?」
「日帰りじゃ、運転役のお兄ちゃんも大変じゃん。だから、1泊することにしたんだよ。お兄ちゃん思いの優しい妹でしょう。」
「???」
「あっ、バンガローの費用とか気にしているんだ。大丈夫だよ、安いところ探しておいたから、お兄ちゃんのバイト代だけでも十分払えるよ。」
「???」
「そんな顔して。大丈夫だよ。可愛い女子高生2人とのデートだよ。しかもお泊まりで。安いものだよ。いい、分かった?」
何の借りも無いのでですが、昔から妹には逆らえません。
というよりも、逆らって言い勝ったためしが無いのです。
........................................................
当日、待ち合わせ時間に咲希ちゃんの自宅にお迎えに行くと、咲希ちゃんは自宅前で待っていました。
平日ということもあり、ご両親はすでに仕事へ出掛けた後の様で、サクッと咲希ちゃんを車に乗せました。
「咲希、おはよう。今日、明日は運転手付きだし、たっぷりと楽しもうね。」
「おはようございます。お兄さん、今日はご迷惑をおかけします。よろしくお願いします。」
「咲希、お兄さんなんて、固くならなくて大丈夫だよ。うちのお兄ちゃん、昔、会ったことあるよね。」
「昔って小学生の頃だよ。」
「その頃と、変わって無いよ。うちのお兄ちゃん、体だけ大きくなって、中身は昔のままだよ。」
「そんなこと言ったらダメだよ。しっかりとしたお兄さんだよ。」
「ダメダメ、お兄ちゃん、調子に乗るから。小学生に毛が生えた程度だよ。たぶん童貞だしね。」
「もう、芽依って何を言い出すの。」
「気にしないで。咲希もお兄ちゃんって呼んだらいいから。ね、お兄ちゃんもそれでいいでしょ。」
「僕は何でも構わないよ。咲希ちゃん、宜しくね。」
「はい、じゃあ、お兄ちゃん宜しくお願いします。」
3人で車に乗って、海にむかいました。
途中、サービスエリアで小休止を挟み、休憩を取りました。
トイレに向かう芽依と咲希ちゃんを車の中から見つめていると、咲希ちゃんは、芽衣より華奢な感じです。
ここで、3人の特徴をご紹介します。
........................................................
僕、芽依の兄、年齢21歳。
3流大学の3年生。
芽依が言った通りの童貞で、彼女いない歴=年齢。友達少な目の異性の友達無し。たぶん、いわゆるチー牛って言われる部類。
芽依、僕の妹。年齢17歳。
地元高校の3年生。内部進学で進路はほぼ確定済み。彼氏はたぶんいる。
彼氏みたいな男の友人も多数。
たぶん、処女だと思う(思いたい)。
身長160cm.体重53kg.Cカップ(サイズは全て推定)。髪は少しだけ茶髪の入ったセミロング。
咲希ちゃん、芽依の小学校からの友達。
(※内容は、芽衣から聞いたもの)
芽依とは異なる地元の高校の3年生。
進路はたぶん未定だが、相当賢い(らしい)。
彼氏はここ1年ほどいない(らしい)。
間違いなく処女(らしい)。
身長155cm.体重45kg.Aカップ(サイズは全て推定)。真っ黒の髪の毛で、ショートカット。
........................................................
戻ってきた2人を車に乗せ、再度海に向かって出発。
後部座席で2人して、イヤホンでスマホの音楽を聴いているのか、芽依も咲希ちゃんもノリノリ。
僕は、音もなく、ノリノリの2人の声を聞きながら、ひたすらに運転。
まぁ、運転手だから仕方は無いが......。
海水浴場に着くと、それなりに混雑。
駐車場に車を停めている間に2人は浜辺に降りて、偵察に。
「お兄ちゃん、着替えするところも、お金取られるみたい。バンガローもまだ空いてないみたいなんだけど......」
「で、どうするの?」
「咲希と話をしたんだけど、この車、スモークだし、カーテンもあるから車の中で着替えるよ。」
「こういう時、ワンボックスカーは便利だよね。」
「車の中で着替えるんだ。」
「お兄ちゃんに降りてもらえば問題無いし。咲希ちゃんも了解済みだし。いいよね。」
「構わないけど。」
「じゃあ、芽依たちは先に着替えをするから、お兄ちゃんは車から降りておいてよ。もちろん、覗いたらダメだからね。」
「あと、暑いからエンジンは切ったらダメだよ。もちろんエアコンはMAXでつけておいてね。」
「はいはい、分かりました。降りますよ、降ります。」
「お兄ちゃんごめんなさいね。」
「いや、咲希ちゃん、気にしないでいいよ。」
芽依と咲希ちゃんの2人は、僕が降りた車に乗り込むと、しっかりと中から鍵をかけ、着替えを始めました。
僕は1人、炎天下の中で待ちぼうけ。
少し、覗いて見ようかと、車を1周回って見てみましたが、覗ける場所なんてある訳もなく、全くの空振りに終わりました。世の中、こんなもんですよね。
10分ほどの待ちぼうけの後、2人は車から降りてきました。
洋服の様なラッシュガードを着ているので、ほぼほぼ水着感なんてありません。
「お兄ちゃん、海に行ってくるから、浜辺で合流ね。あと、海の家でパラソルを借りておいてね。私たちの荷物は、このカバンの中に入れてあるから、持って来てくれると嬉しいなぁ。」
芽依は、僕をほぼしもべ扱いですが、咲希ちゃんは申し訳なさそうにしています。
「いいよ。少しだけ休憩してから浜に降りるよ。荷物は持っていくし、パラソルをかりておいたらいいんだね。」
「じゃあ、お願いね。咲希、行くよ。」
芽依は咲希ちゃんの手を引いて、浜辺に降りていきました。
すごく楽しそうです。
車に乗り込むと、僕もとりあえず着替えました。
窓には、しっかりとカーテンまで閉めてあり、除き対策はバッチリで、僕も全く見えなかったはずです。
エアコンをかけ、少し休んでいると、ドラレコが動いていることに気がつきました。
僕の車のドラレコ、後方カメラと、360度カメラが付いています。
エンジン作動中は、自動的に録画しているはずです。
「もしかして?」
と、ドラレコからMicroSDガードを抜き出し、いつも持ち歩いているタブレットで再生してみました。
「えっ、えぇぇ!」
なんと、2人の着替えシーンがバッチリと写っているではないですか!
個室であるという安心感からなのか、それとも狭くて不便だからなのか、タオルを巻くこともなく、テキパキと真っ裸になって着替えていた様です。
芽依に関しては、シートの関係で胸が映った程度でしたが、10年ぶりくらいに見る妹の胸。
ぺったんこだった芽依の胸は、紛れもなく女性の胸になっていました。
しかも、程よく膨らんで、妹で無かったら、これだけで、1週間はオカズに困らないくらいの綺麗な胸になっていました。
それ以上にびっくりだったのは咲希ちゃん。
咲希ちゃんに関しては、運転席と助手席の間の後部座席で着替えていたためか、全てが映っていました。
ます、胸。
カップは、それほどではありませんが、ピンク色に色付いて、ほんのりと乳房も膨らんでいます。
それ以上にびっくりしたのは、下半身です。
パンツを脱ぐ時は前を向いて脱いでくれたので、前から割れ目がバッチリ見えます。しかも、水着を着るためなのか、ほぼパイパンに見えます。
水着のパンツを履く時、逆に車前方にお尻を突き出した為、開いたピンク色したアソコや、お尻の穴までしっかりと映り込んでいました。
なんと言えばいいのか、どう表現すれば良いのか分かりませんが、小学校高学年の女の子がそのまま大きくなった様な、すごく綺麗で可愛いアソコを、しかも無意識に自身でしっかりと開いて見せてくれたのです。
何度もスロー再生を繰り返し、しっかりと頭に叩き込んでしまいました。
これだけで、今回の海水浴の費用を全て払ってあげても、しかも日当まで払ってあげても損はない。そんな気になりました。
しかも、咲希ちゃんが脱いだパンツをカバンにしまうところまで、しっかりと映り込んでいました。
よく見ると、僕のすぐ右手に置いてあるカバンです。
僕、先程も申した様に童貞です。しかも、女性とお付き合いしたこともなく、もちろん、そういったことももちろんしたことはありません。
下着にも基本的に興味は無く、至ってノーマルに過ごしてきました。
でも、今、手元に咲希ちゃんの脱ぎたてのパンツが入ったカバンがあるのです。
ドキドキしながら、チャックを開けて、中を覗き込んでみました。
紫色のビニール袋の中に、目的のパンツが入っていました。
慎重に袋を開けてみると、モワッとした臭いと共に、咲希ちゃんのパンツが露わになりました。
十代の成長期の女の子の下着です。
汗もしっかりと吸い込んでいます。クロッチ部分には、おりものでしょうか、少し粘性のある液体も付いています。
前方にはオシッコの拭き残しか、少し黄色く色づいています。
僕は躊躇なく、クロッチを顔につけ、胸いっぱいに、咲希ちゃんの香りを楽しんでいました。
変態なのかも知れませんが、クロッチについた粘液には舌で舐めていました。
5分、いや10分ほど楽しんだでしょうか。
もう、咲希ちゃんの全てを手に入れた気分になっていました。
が、ふと我にかえりました。
2人か海に向かってから、既に1時間近く経っています。
戻ってきたら大変なことになります。
丁寧に、咲希ちゃんのカバンに入っていた通りにパンツをしまいました。
そして、カバンを元通りの位置に置き、浜辺に出ることにしました。
パラソルを借り、シートも広げて、言われ通りにカバンを置いて、場所取りもしました。
海の家で、高いドリンクを買って待っていると、芽依と咲希ちゃんが合流してきました。
「お兄ちゃん、ありがとう。芽依、喉が渇いたところだったんだぁ。」
「それは良かった、咲希ちゃんも飲んでよ。」
「ありがとうございます。」
「少し休憩しないと、倒れるよ。」
「うん、芽依たちも休憩するね。」
「パラソルの日陰に入って。咲希ちゃんも。」
「はい、ありがとうございます。」
2人は少し休憩を取ります。
「で、なんだけど。バンガローってどこなの?」
「あっ、海の家のすぐ後ろにあるの。」
「もうすぐ、3時頃には使えるらしいの。」
「ごはんは、どうするの?」
「BBQもできるらしいけど、用意も予約していないし、海の家でなんか食べようかと咲希と話してたんだ。」
「そうなんだ。夜ご飯のメニュー、任せてもらってもいいかな?」
「もちろん、お兄ちゃんの希望があれば任せるよ。」
「分かった。じゃあ、バンガローの手続きしてくるよ。荷物も持っていっておくし、芽依と咲希ちゃんには、海から上がったらパラソルだけ返却をお願いしておこうかな?」
「分かった。いいよ。」
「お兄ちゃん、ありがとうございます。」
「気にしないでいいよ。」
僕としては、先程のこともあり、もうすごく気分が大きくなっています。
「あっ、お兄ちゃん。もしバンガロー行くんだったらこれも持っていってくれる?」
そういうと、芽依はラッシュガードを脱いでセパレートの真っ赤な水着姿となりました。
「咲希ちゃんも持っていっておこうか?」
「いいんですか?」
「構わないよ。ついでだよ。」
「ありがとうございます。」
咲希ちゃんのもラッシュガードを脱ぎました。
咲希ちゃんは、紺色のセパレートの水着でしたが、おへそさえ見えていなければ、スクール水着にさえ見えるくらいでした。
恥ずかしそうに、咲希ちゃんも僕にラッシュガードを手渡し、海に遊びに行きました。
僕は荷物を持って、バンガローの受付に行きました。
受付をしていると、上のグレードのバンガローが急遽キャンセルが出たのでどうかとお薦めされました。
そこは、お風呂も付いているものらしいです。
先ほどから、気が大きくなっている僕は迷わずお薦めにのりました。
部屋も少し大きくなり、お風呂まで付いているのです。
プラスの金額も5千円ほどだっのも迷わなかった原因かも知れませんが。
追加でBBQの用意が可能かと聞くと、偶然にもそれも可能だと。しかも、特別価格で安くしてくれました。
どうも、これもバンガローキャンセル客のキャンセル分らしいのですが。
キャンセル料は当日のなので、満額取れて、しかもしっかりそのまま僕が買い取ったのですから、海の家からすると丸儲けだったのでしょう。
缶チューハイや缶入りのカクテルもキャンセル客の申し込んでいた分をまるまるいただきました。これに至っては完全にサービスで。
バンガローに移動し、少し休んでいると、芽依と、咲希ちゃんもやってきました。
「ここって、芽依たちが予約していたのと違うよね。」
「うん、偶然キャンセルがあったみたいだったからグレードアップしたよ。」
「気持ちいい、冷房も完璧だね。」
「テレビもあるんだ。」
「スマートテレビってやつだね。NHKは見れないみたいだけどね。」
「お兄ちゃん、すごいですね。」
「お店の人がお薦めしてきたから変更しただけだよ。」
「とりあえず、お風呂に入ってきたら?」
「2人でもなんとか入れそうだよ。ゆっくりと浸かってきたら?」
「えっ、お湯の準備もしてくれたの?」
「ぬるめにしておいたから、ゆっくりと浸かってきたら?」
「あと、僕のタブレット、防水仕様だからお風呂でも2人で見れるよ。持っていったらいいよ。」
「何から何までありがとうございます。芽依にはこんなお兄ちゃんがいて、咲希、羨ましいよ。」
「こんな時もあるってだけだよ。普段はダメ兄だけどね。」
「はい、さっさと入った。そのあとごはんだからね。」
「ごはんはどこに行く?」
「それはお風呂の後のお楽しみだよ。」
2人はお風呂に入っていきました。
脱衣所のドアの鍵はしっかりと締めてね。
先ほど2人に貸したタブレットには、実は秘密があります。何をしても、インカメラは録画状態で、しかもバックグラウンドでの操作のため、画像も出ませんから、気がつかないはずです。
大学の研究で設定したので、誰にも絶対に気づかれないシロモノです。
撮影された動画を楽しみに、夕食の準備を始めました。
って言っても、BBQなんで炭を起こすだけです。
小一時間後、2人はお風呂から上がってきました。
「すごく気持ち良かったです。ありがとうございました。」
と咲希ちゃんが言うと、芽依も
「お兄ちゃんにしては、すごくいい仕事したよ。運転手に指名して良かったよ。」
と、偉そうに言っていました。
「そろそろ、ごはんにしようよ。炭もいい状態だと思うよ。」
「えっ、お兄ちゃんBBQを手配してくれたの?」
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