成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,863話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 5 分で読了)

大人の玩具を注文したことを彼氏に告白して

投稿:2020-06-04 06:57:33

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

ケイコ◆M3ASNkA
前回の話

ここの雑談に書き込んでオナニーして、寝落ちしてしまいました。今持っているバイブが、中でブルブル震えるタイプで、逝く時は自分で激しくピストンして、逝った後抜かずにそのまま寝てしまうことがよくあって。充電式だから、朝目が覚めると充電が切れて動かなくなったバイブが刺さったままになっていて、その日は…

ピストンバイブとアナルビーズは、いつ届くんだろう…と、メールを確認すると発送のメールがきていました。

ついに、届いてしまいます。

覚悟を決めました。

同僚に正直に言うことにしました。

仕事が終わったらうちに来てと約束して。

少し遅くなると言われたので、お酒とテイクアウトで、何か用意しておくことにしました。

ご飯を作る精神的余裕がありません(笑)

ネットで調べて、準備をします。

薬局でイチジク浣腸を買いました。

色々種類があって迷っていたら、お店のおじさんに話しかけられて、適当に1週間便秘だと言いました。

初めて使うのかとか聞かれて、使い方の説明までされて、滅茶苦茶恥ずかしかったです。

5個入りのを買いました。

家に帰って、浣腸しました。

冷たいものがお腹に入ってきてお腹の中がきゅるって…汚い話なのでやめておきます。

ちゃんと2回浣腸してきれいにしました。

シャワーを浴びて、部屋着のワンピースを着て、軽く化粧をして、髪は緩く結んで同僚を待ちました。

同僚より先に荷物が届きました。

雑貨と書かれていました。

まだ使っていないと分かって欲しいので、開けずに同僚を待ちました。

色々妄想して、バイブが欲しくなりましたが、同僚が来たときに見られたら恥ずかしいので我慢して。

同僚が来たときには既に私は下着まで濡らしていました。

同僚「荷物?」

「うん。後で開けるね。お腹すいちゃった」

同僚に缶ビールを勧めます。

私は何を飲んでも食べても味がさっぱり分かりません。

玩具のことを伝える前に、普通にエッチしようかと思ったり。

でも、思い切って切り出しました。

「あのね、私、1年くらい彼氏いなかったでしょ。コロナでずっと家にいて、それで、この前見つけられたああいうの使ってて」

同僚が2本目のビールを飲みながら、黙ってきいています。

「あれ使ってた時に、ネットでお勧めのを注文しちゃってて」

同僚「それって」

同僚の目が玄関を向いていて、私は頷きました。

「引かないでね」

同僚「ケイコが使うところ見せてくれるの?」

同僚の顔が期待に満ちています(笑)

「それがね、使ったことのないのを注文してて」

同僚が箱を持ってきましま。

「嫌だったら棄てるから」

同僚「見られたくなかったら、1人で使っていいよ。慣れたら見せて」

同僚は箱をソファの後ろに移動させようとしました。

私はそれを止めて。

「1人でしたくないっていうか、黙ってしたくないし、使うのなら、同僚君にして欲しい」

体中の血液が顔に集まっている気がします。

同僚「ケイコ、可愛いなぁ」

同僚の腕の中にすっぽり収まって、私は同僚の肩に顔を埋めました。

頭を撫でられました。

同僚「じゃあ、開けるよ」

段ボール箱をあける音がします。

恥ずかしくて顔を上げられません。

同僚「え…これって」

ギュウッと同僚に抱きつきました。

同僚「こういうの好きなんだ(笑)」

「ネットでおすすめで」

同僚「…使ってみようか」

体を起こすと、同僚は、アナルビーズを持っていました。

浣腸しておいてよかったです。

同僚はズボンとワイシャツを脱ぎました。

私は、全裸になって、ソファに手をつきました。

恥ずかしさより、アナルビーズへの期待でいっぱいで。

早く入れて欲しくてお尻を突き出します。

同僚「本当にいいの?」

同僚にお尻を撫でられました。

「お願い…」

アナルビーズへの期待が高まります。

冷たいものをお尻に垂らされました。

丸いもので、アナルを撫でられます。

同僚「挿れるよ。痛かったら言って」

少し抵抗があって、先が入ってきました。

違和感がありますが、痛くはありません。

同僚「大丈夫?もう一個入れるよ」

私は頷きました。

さっきより簡単に連なった玉が入ってきます。

同僚「無理なら言ってね」

ゆっくりお腹の中にアナルビーズが入ってきます。

「ああっ」

少し苦しい。

同僚「もう少しで全部入るから」

前に入れられるのとは違う圧迫感に息が乱れ、私はとんでもないことをはじめてしまったと思いました。

同僚「入ったよ」

「う、うん」

これからどうなるんだろう。

同僚「抜くよ」

でるっ。

出ていくのは少し気持ちよくて排泄しているような感じで。

お腹の圧迫感が和らいで、私はこれで解放されるんだと思いました。

「あああっ」

同僚はゆっくりアナルビーズを差し込みました。

「ひゃあああ」

アナルビーズが引き抜かれます。

「うううううっ」

前の穴がムズムズします。

数回、同僚はアナルビーズを抜き差ししました。

私はお尻を突き出したまま、ソファにぐったり体を沈めました。

同僚「気持ちよかった?すごい濡れてるよ」

同僚の指が前に入ってきます。

「ああっ…お願い、同僚君のいれて」

前の穴に挿れてほしい。

私はそう思っておねだりしました。

同僚「いいの?ちょっと待って」

ゴムの袋を開ける音がしました。

そして、またお尻にローションが垂らされました。

アナルに同僚のおちんちんがあてがわれます。

「ええっ」

穴等に入れるの?

お尻の穴が押し広げられます。

「ううっ。痛いっ」

アナルビーズの何倍も太いものを入れられて私は痛いと訴えました。

同僚は、すぐに抜いて、もう一度ローションを垂らしました。

また、おちんちんでローションを塗り込まれました。

お尻の穴が押し広げられます。

「痛いっ」

前に腰が逃げ出げようとすると、お尻を掴まれました。

同僚「少し我慢して」

「ううっ」

おちんちんの先が入ってきました。

亀頭が入ると、少し楽になりました。

「うううううっ」

ゆっくりおちんちんが入ってきます。

やっぱり痛いです。

同僚に嫌われたくないので、痛いと言わないように我慢しました。

同僚「入ったよ」

お尻の穴が裂けるかと思いました。

お尻の穴に入れたままで同僚が胸を揉んできます。

「ああんっ」

激しく揉まれて、お尻の痛みが和らぎます。

前の穴からお汁が溢れて、入れて欲しくて疼きました。

同僚「そろそろいい?」

同僚がゆっくりおちんちんを動かします。

「あううううっ」

同僚「ケイコ…ああっ、気持ちいい」

ゆっくりだった同僚の動きがだんだん速くなり、私は痛みに悲鳴をあげないように耐えました。

同僚は激しく腰を振ります。

早くいって、お願い。

「あううううっ。おうっ、おうっ、ああっあっあっあっあああああっ」

オチンチンが抜かれ、お尻の穴が解放されました。

「うううっ」

同僚「…ケイコ、ごめん。痛かった?」

私は頷きました。

痛かったのに、最後は気持ちよくて、体に力が入りません。

同僚「思ってた以上に気持ちよかったから…ごめんな」

同僚に抱きしめられました。

同僚「最後は感じた?」

「…うん」

同僚「まだ痛い?」

「もう大丈夫だよ」

本当はまだ少し痛いです。

キスされました。

入れてもらえなかった前の穴が疼きだしましたが、同僚は、明日も仕事だから帰ってしまいました。

このままだと眠れません。

ベッドの上にバスタオルを敷いて、バイブを挿れます。

アナルに挿れて気持ちいいと腰を振っていた同僚の声を思い出しながら、私はバイブを動かしました。

「ああんっ。気持ちいいっ」

声を出すとどんどん気持ちが高まるんです。

「同僚君、ケイコ、いっちゃう」

実際には言えないような恥ずかしいことを言って、逝きました。

今回はバイブは抜いて、スイッチを切りました。

だから、これを書いている私の中で今ブルブル震えています♡

そろそろ逝こうと思います♡

この話の続き

同僚との初めてのアナルセックスは、とても痛くて。我慢して突かれていると、すごく気持ちよくなって。慣れてこの気持ちよさを最初から感じられたら、抜け出せなくなる予感がして。同僚の家に泊まる前に私は自主トレ(笑)することにしました。まず、浣腸しました。ベットの上にバスタオルを敷いて、バ…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:12人
いいね
投票:17人
文章が上手
投票:7人
続編希望
投票:31人
お気に入り
投票:3人
名作
投票:0人
合計 70ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(16件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]