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【高評価】旅館で傷心中の爆乳人妻、実優さんとセフレになった話

投稿:2025-10-22 19:26:37

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ゆうたろ◆F0aXIFY(10代)

後にセフレになった人妻、実優さんとの話。

大学1年の頃、友人3人でとある田舎にある旅館に旅行に行った。

自然豊かなその場所は温泉が有名な場所だ。

初日の夜、先に1人で露天風呂を足しなんだ。

浴室を出た所に自動販売機と椅子がある憩いのスペースで休憩していた。

正面の椅子に何ともグラマラスな女性が浴衣姿で佇んでいた。

身長は160㎝前後ぐらいか、口元のホクロがセクシーだ。

…誰か似てるなぁ?

それはAV女優の‘若月みづな’

ホクロはさておき似ている。

自販機で飲み物を買うため立ち上がりさりげなくその人の隣の椅子に座った。

風呂上がりのいい香りだ…

横目で舐め回すように眺めた。

ムッチムッチの太めの太もも、迫力満点の谷間。

髪をかき上げる仕草がセクシー。

フェロモンを漂わせたかのような香り…

釘付けになった。

「いい湯でしたね。」

その人が話しかけてきた!

甘い大人の声だ。

「そっそうっすね。」

「大学生とか?旅行?」

「はい。友人と来ました。おねぇさんは?」

「いいなぁ…私も良く大学の時旅行行ったなぁ…私は傷心1人旅行かなぁ…笑」

「なにかイヤな事でも?」

「聞いてくれる?つまんない話だよ?」

「全然聞きますよ!」

その女性は実優と言う28歳の人妻で、旦那とは別居中、旦那はキャバクラの若い女性の所に入り浸っているらしい。

旦那は40歳で社長らしく世間体で離婚はできないとの事。

「好きじゃないなら離婚すれば良くないですか?」

実優さん「そう簡単にはいかないのですよ。そもそも親が見つけてきた人だし、親にも悪いしね…」

少し切なげ言う実優さん。

スッと立ち上がる実優さん。

実優さん「話せてちょっとスッキリしたわ…ありがとう。いつまでいるの?」

「お力になれましたか?w。2泊3日です。」

実優さん「私と一緒だね…明日私の部屋に来なよ405号室…お礼もしたいしさ…」

もしかしてエロい事?なんてな…あんな清楚でキレイな人がまさかな…w

次の日。

友人A「てかめっちゃ美人な人いたんだけど」

友人B「見た見た!」

友人C「俺話しかけたぜ!無視されたけどな(笑)」

「…マジ?…それは見たいぜ…」

俺は実優さんと話したことや夜部屋に行くことは隠した。

観光のためフロントに鍵を預けに行った時、実優さんがこちらに気づいた!

俺達に向け笑顔で手を振る実優さん。

友人達は自分手を振ったとみんなで言い合っていた。

「…いいから…行こうぜ!」

観光を終えホテル戻った。

「ごめん。なんか調子悪いから夜早めに寝るわ」

友人A「おう!明日までに直せよ(笑)」

「わりぃな!」

そして温泉に入り浴衣に着替え実優さんの部屋へ向かった。

「失礼します」

実優さん「おっ!ホントに来てくれた…」

実優さんまったりした時間を過ごした。

恋の話もした。

実優さん「彼女いないの?…モテそうじゃん?…見た目によらず筋肉質だね」

「部活やってたんで...今も筋トレはしてますし…学生の頃、2人と付き合いました。同級生と後輩でしたね。」

実優さん「いいなぁ…青春じゃん。19歳からしたら私ってオバサンだねw…」

俺は今まで年上に興味がなかったし、可愛い系が好みでしたがフェロモン全開の実優さんに引かれていきます。

実優さん「…いい身体…」

実優さんが俺に近づき胸筋や腹筋、腕をさすってくる。

「…近いです……」

実優さん「…………ここも…すごい...硬くなってる…」

実優さんが浴衣の上からチンポを撫でてくる。

「…マズイですって…」

実優さん「…………見せて……」

浴衣を無理矢理脱がし全裸にされた俺。

ギンギンッ

実優さん「……すごい……おっきい……ハァハァ…」

「…実優さん…これ以上は…」

実優さんが俺の耳元で囁いてきた。

実優さん「………最初見た時から食べちゃいたいって思ってた……想像して?…私の身体に犯されてる姿……フェラされたり……ムッチムッチの爆乳で挟まれたり……ディープキスしたり………マンコでおチンチン食べられたり……ハァハァ……したくない?…オバサン気持ち悪い?…」

俺の理性は崩壊した。

「…実優さんとセックスしたいです!」

俺は布団に仰向けに押し倒された。

実優さん「…ハァハァ…」

実優さんの顔が近づいてくる...

ぷっくりの唇とハァハァと言う吐息がエロすぎる…

実優さん「…まだキスだぁめ…」

俺の口に人差し指を当て焦らしてくる。

「…実優さんの唇…キスしたい…」

するする浴衣の帯を外し、コートを広げるように浴衣を脱ぐ実優さん。

もわぁ~

フェロモンが闘気を纏うように見える錯覚に。

張りのあるプルプルの胸。

ムチムチの太もも。

こんなエロい身体はAVでしか見たことがない。

「…エロすぎます…爆乳ですね…」

実優さん「…Jカップ…こんなイヤらしい身体高校生じゃいないでしょ?」

「……いなかったです…」

実優さん「…今からこの身体が君にしつこくイヤらしく絡み付くよ…」

ギンギンッギンギンッビンッビンッ

密着すると実優さんの香り。

爆乳が張り付く。

そして柔らかい唇で俺は今まで体験したことのない深くエロいディープキスをした。

「……ハァハァ……」

実優さん「……ハァハァ…全身にもディープキスするね…」

ねっとり絡み付くエロい口で身体の隅々まで舐められる。

そしてギンギンのチンポの鬼頭とカリに舌を絡められる。

竿を舐められ実優さんの唾液でチンコがヌルヌルに。

実優さんがチンコを咥え込んだ。

ゾクゾク…

「……あ……」

彼女にフェラはされたことはあった。しかし実優さんのフェラテクは次元が違う。

吸い付き頬の肉が張り付き、口内で別のヌルヌルの触手?ナメクジ?を飼っているかのようなフェラ。時より髪をかき上げる仕草もそそる。

ゾクゾク…ゾクゾク…

「…ヤバい…」

実優さん「…ジュプジュプジュプジュプ…ジュポジュポジュポジュポジュポ…」

実優さんのフェラは激しいがチンコを焦らしイかせないように緩急があり、イきたくてもイけない絶妙な刺激だ。

実優さん「…腰上げて…おっぱいで挟んであげる…」

元カノには拒否られた憧れのパイズリだ。

唾液でヌルヌルのチンコを実優さんのJカップの爆乳に挟まれた。

「…パイズリが気持ち良くないなんて嘘じゃないですか…」

友人がパイズリは視覚の快楽だから気持ち良くはないと言っていたが嘘っぱちだ。それとも実優さんの爆乳が特別なのか?

吸い付く柔らかいのにムチムチの爆乳。

実優さん「…パイズリはじめて?…私のパイズリ評判いいんだよ…君のおチンチンがビクンビクンッおっぱいの中で苦しんでる…」

最初は胸でチンコを擦るようなパイズリから徐々に激しいパイズリへ。

俺は我慢するのに集中しなんとか耐え抜いた。

実優さん「…だいたいこれでイくんだけどなぁ…君のおチンチン強いね…でもこれはどうかな?」

唾液をたっぷり垂らし、さらにパイ圧をかけてくる。

実優さん「……ハァ……ハァハァ……これでもイかないんだ……じゃあ…必殺技だしちゃお…」

実優さんは谷間から出るチン先に舌を絡ませながらパイズリフェラをしてくる。

それも堪えると実優さんの激しさがます。

チンコを咥え吸い付くように舌を絡ませたフェラをしながらのパイズリ。

これも耐え抜いた…

実優さん「……ハァハァ……すごい……悔しくて夢中になっちゃった……私の事も気持ち良くして…」

俺は実優さん爆乳に食らいつき無我夢中で舐め回した。

脇舐め、太もも、足の指まで。

そして実優さんをM字に足を開脚した。

ドロドロに溶け糸を引くマンコ。

濃い匂い。

ピンクのヒダヒダに勃起したクリトリス、ヒクつくアナル。

一心不乱にマンコとアナルを舐めまくった。

実優さん「……私も舐めたい…」

69で舐め合いする。

実優さん「……もう無理……セックスしよ…」

実優さんが俺に股がり騎乗位で生挿入。

「…生はじめてです…」

実優さん「……ハァハァ…初生童貞…」

キツキツとまではいかないが程よい肉厚のマンコ。愛液が絡み付きうねるようなマンコ。

ビラビラが張り付つマンコ。

今までのマンコはなんだったんだ…

マンコがチンコを求めてるのがわかる…

がに股で見せつけるような上下の動き、バインバインにバウンドする実優さんの爆乳。

接続部が白濁に泡が噴き出ている。

俺の頭の横に手を着く。

目の前の汗で湿った爆乳を揉みし抱き胸を舐め回した。

ビクンッビクンビクンッビクンッ

実優さんのマンコの中がさらにうねる。

ガクガクになった実優さんが俺に倒れ込んだ。

俺は実優さんを抱き締めディープキスで口を塞ぎながら下から夢中で突き上げた。

2人で舌を絡めながら突き上げるチンコの動きにマンコも呼吸を合わせるように動く。

実優さんのキスから漏れる熱くてエロい匂いの吐息。

実優さんの子宮ゴツゴツあたる鬼頭。

マンコがギュンギュンに締まりがます。

尿道で引っ掛かる精液がストッパーを外されたように込み上げ、俺はマンコを満たすように大量に射精した。

今までマンコが霞む…

オナニーの何十倍ものはじめての快楽。

イっているチンコをさらに包むマンコ。

ビンッビンッギンギンッ

実優さん「……まだ元気だね……だいたいフェラで出してパイズリで出して騎乗位で抜くのがルーティーンだったから私も興奮しちゃった……」

実優さん「……まだできるよね……君のおチンチンに惚れちゃうかも……」

もともと絶倫ぎみの俺だがこの日、まさか10発も出るとは思わなかった。

次の日もセックスをした。

そして帰る当日の朝。

実優さんに挨拶しに行った。

実優さん「いい思い出になったでしょ?君…可愛いしカッコいいから素敵な人が現れるよ。」

「……また会えますか?てかまた会いたいです…」

実優さん「……会えたらいいね。私の事は忘れた方がいいよ…」

「…無理です!夢にも出てきそうです。実優さんの感触も匂いも忘れられないと思います…連絡先教えてくれませんか?」

実優さん「…君にならいいよ…」

実優さんとラインを交換しました。

その日から案の定実優さんと夢の中でも、妄想でもセックスしています。

もっと実優さんを犯したいし犯されたい…

そんな願いは近々、叶うことになります。

リクエストあればその後の実優さんとの事書かせて頂きます。

この話の続き

前回の続き。爆乳人妻の実優さんとドロドロに体液まみでセックスをした話東京に帰り3ヶ月。実優さんから連絡が来ない日々が続く。毎晩毎晩、夢の中で実優さんとセックスをする俺。妄想は膨らむばかり。実優さんを縛り、焦らし、爆乳を、口を、マンコを、出来ればアナ…

-終わり-
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