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体験談(約 9 分で読了)

【高評価】旅館で傷心中の爆乳人妻、実優さんとセフレになった話。濃厚アナルSMセックス編(1/2ページ目)

投稿:2025-10-23 01:08:55

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本文(1/2ページ目)

ゆうたろ◆F0aXIFY(10代)
前回の話

後にセフレになった人妻、実優さんとの話。大学1年の頃、友人3人でとある田舎にある旅館に旅行に行った。自然豊かなその場所は温泉が有名な場所だ。初日の夜、先に1人で露天風呂を足しなんだ。浴室を出た所に自動販売機と椅子がある憩いのスペースで休憩していた。正面の椅子に何ともグラマラスな女…

前回の続き。

爆乳人妻の実優さんとドロドロに体液まみでセックスをした話

東京に帰り3ヶ月。

実優さんから連絡が来ない日々が続く。

毎晩毎晩、夢の中で実優さんとセックスをする俺。

妄想は膨らむばかり。

実優さんを縛り、焦らし、爆乳を、口を、マンコを、出来ればアナルを…

俺の願いは叶う事に。

実優さんから連絡が来たのだ。

LINE

実優さん「元気してた?実優だけど覚えてる?」

「実優さん!連絡うれしいです。」

実優さん「電話していい?」

実優さんから電話がかかってきた。

実優さん「もしもし」

実優さんの声だ。

電話で実優さんが話す。

実は実優さんは離婚調停中らしい、離婚したら働かなきゃならないので就職活動をしていて忙しかったようだ。

今はとある会社でOLをしているらしく、仕事にも馴れてきたから連絡をくれたようだ。

実優さん「来月うちに来ない?どうせ旦那もいないし。」

実優さんは神奈川に住んでるらしい。

「…行きます!」

1ヶ月後、週末の土曜日に神奈川へ。

実優さんから電話が入った。

実優さん「もう着いたんだ?速かったね。○○公園に来てくれる?家近くだから」

俺は○○公園に向かった。

公園のベンチに座り実優さんを待った。

ミーン…ミーン…ミーン…カナカナカナカナ…

夕方だと言うのに今日は熱い!セミもうるせぇ。

実優さん「お待たせ。」

「実優さん!」

ランニングウエア姿の実優さん!

実優さん「たまに走ってるんだ」

「実優さんのランニング姿!あざっす!」

実優さん「なにそれw家行こっか?」

実優さんの家に着いた…

見るからに高そうなマンション…

「…すげぇっすね…俺のボロアパートが悲しくなりますわ…」

実優さん「そんな高くないからw」

実優さんの家へ入った。

広いし高そうなマンションじゃねぇか…

実優さん「汗かいたでしょ?シャワー浴びてきたら…」

「実優さんが先に入っていいっすよ」

実優さん「お客さんだし先どうぞ!」

「お言葉に甘えて…」

広いシャワー室。

俺はシャワーを浴び湯船に浸かり、洗面所で身体を拭いていた。

頭を拭いていると後ろからフェロモンが漂ってきた。

ぎゅう~

実優さんが後ろから抱きついて来たのだ。

背中に当たる実優さんの爆乳をウエア越しに感じる。

実優さん「ねぇ…セックスする?」

「…したいです…」

手を引かれ寝室へ。

実優さん「旦那は2ヶ月帰ってない…いつも1人だよ…たまに男の子連れ込むけど…満足できなくて…君とのセックス思い出すんだ…」

「…実優さんのためならいつでも…実優さんの性処理に俺だけを使って下さい!」

実優さん「君は優しいね。欲求不満の人妻ヤバいよw」

良くみるとベッドの上にバイブ、ローターがある。

実優さん「こんなのもあるよ」

クローゼットを開けると…大量のアダルトグッズが…

「……実優さん凄いエロい…」

そんな中、実優さんのスマホに電話が…

どうやら旦那のようだ

話終え電話を切る実優さん。

実優さん「ごめん。今日に限って旦那帰ってくるみたい…」

はぁ?!ふざけんな!

「実優さん!無理です!セックスしたいのに!そりゃないですよ!」

実優さん「だよね。私もしたいのに!」

実優さんが旦那へ電話し始めた。

実優さん「あなた?今日友達のパーティーあるの忘れてたわ。悪いけど私も今日は家にいないわ。」

電話を切る実優さん。

実優さん「あの人。そろそろ帰ってくるから。直ぐ家出ましょ!」

2人で家を後にした。ランニングウエア姿のままの実優さんと黒いベンツへ。

運転姿もセクシーだ。

実優さん「ラブホテル行く前に寄りたいとこあるんだけど…」

「いいっすよ!」

着いた先はアダルトショップだった。

実優さん「お金出すから君の興味あるの買いなさい」

「まじっすか?」

実優さんとアダルトショップデートみたいだ。

レオタードの水着は絶対実優さんに似合う。

スクール水着や制服も見たい…競泳水着もありだ…マイクロビキニは鉄板だな…

バイブ、ローター、アイマスク、ボールギャグ、拘束具、口だけ出るマスク、アナルビーズにアナルプラグ、ローション。

実優さん「君もしかしてSM好きなの?w」

「すいません!興味がありまして…」

実優さん「……濡れてくるわ…いつも責める側だから…」

そして薬局へ行き、実優さんがアフターピルと浣腸を買った。

「浣腸?」

実優さん「君アナル好きでしょ?アナルビーズとか買ってるし…旅館の時、凄い舐めてたし…」

「!!実優さんとアナルセックス!!」

テンション爆上がり!

そしてラブホテルへ。

目の前でウエアを脱ぐ。

もわぁ~

漂うフェロモン。

しかも汗で匂いが濃い。

実優さん「私もシャワー浴びてくるわ…」

浴室に向かう実優さんを引き止めた。

「そのままで...実優さんこれ着て来て…」

実優さん「…しょうがないなぁ…」

実優さんにマイクロビキニを渡した。

トイレで浣腸をし着替えてきた実優さん。

実優さん「お待たせ…全然隠れてないじゃない…」

食い込むビキニ、乳首だけを隠しぷっくりの大きめの乳輪がはみ出している。

「エロすぎます…」

実優さん「まぁいいわ…キスしましょ…これで栄養補給しながら…」

実優さんはゼリー飲料とスポーツドリンクを出した。

実優さん「君体力凄そうだし…長いセックスになりそうだし…口移しで…キスしながら…飲みましょ…

ズズズズ~…ジュルジュル…

口移しでディープキスをしまくった。

実優さん「…ハァハァハァハァ…」

「…実優さんの唇最高…」

実優さん「さぁ…好きなように私を使いなさい…」

「実優さん!」

秘密の部屋とかかれたルームへ。

SM用の部屋。

真ん中にはブランコ型のM字拘束が。

太ももを輪に通しM字に宙吊りに。

両手は上で手錠で固定。

実優さん「恥ずかしいわ…」

部屋を閉め切り暖房マックス。

アイマスクで目隠しし、ボールギャグを装着。

実優さん「ンン…フーフーフー…」

汗でベタついた脇の下、耳、首筋、太もも、足の指を鼻を押し付け匂いを嗅ぎまくる。

実優さん「ンンンンン…ビクンッ」

感度が上がる実優さんを徹底的に焦らす。

マンコに食い込む水着をずらしマンコをクパーッと広げる。

むわっ~

糸を引く愛液。

愛液が滴りアナルまで垂れる。

もちろんマンコとアナルはしつこく匂いを嗅いだ。

実優さん「ンン…フー…ンン…」

だら~

行き場を失った唾液が胸の谷間へゆっくり垂れる。

だら~…だら~…とろ~…

ゆっくりゆっくり実優さんの身体を侵食する唾液…

俺は実優さんの爆乳にそれを塗り込む…

気化した唾液の匂いを実優さんも感じているのかどんどんマンコが濡れていく…

バイブをマンコに挿入。

ぬぷ~…そのままビキニで固定し、スイッチオン!

ウィ~ンウィ~ン…

実優さん「ンンン…ンン…ンン…ンン…ンン…ンン…フー…フー…ン…ン」

ガクガクッ…ビクンッビクンッ

滲み出る愛液。

我慢できなくなりアナルを舐める。

シワをなぞるように...子削げとるように...舌を尖らせアナルへ舌ピストン。

ガクガクガクガクッビクンビクンビクンビクン

実優さんがイったみたいだ!

バイブを抜く。

プシャ~プシャ~

抜いた瞬間に潮を噴く実優さん。

愛液まみれのバイブを実優さんの鼻につけ匂いを嗅がせる。

「…マンコの匂いどうですか?」

言葉責めもする。

愛液まみれのバイブを実優さんのアナルへ…

ミチミチ…ぬちゅ~…

アナルへバイブが食い込む。

ビキニで固定。

バイブを抜き出ししアナルをほぐした。

バイブを抜き、アナルをビーズで責め、アナルプラグでアナルを拘束。剥き出しの勃起したクリを舐めながらマンコにローターを入れスイッチオン!

キツキツのビキニの中の乳首にもローターセットスイッチオン!

ブブブブ…

ビクンビクンッガクガク…

実優さん「ンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンン…」

イきまくる実優さん!

ボールギャグの唇にディープキス。

乳首ローターを外し、ビキニをずらし乳首にしゃぶりつく。乳房も舐め回したキスマークをつけまくる。太ももにもキスマーク。

そのままで実優さんを責め続ける。とめどなく垂れる唾液を実優さんの全身に塗り込む。

ぬるぬるてかてかの実優さん。

実優さんの顔面にも唾液を塗り付ける。

顔が唾液でぬるぬる。

その顔面を俺が舐め回し、舐め回したあとも実優さんの唾液を顔面に塗る。

手マンでぬるぬるになった手を愛液を拭くように実優さんの身体に塗り込む。

「…実優さん全身マンコです。唾液と汗とマン汁まみれで唾液垂らしてイきまくって…エロい…実優さんのフェロモンと体液が混じって臭くて下品…」

実優さん「ンンンンン…ン…フーフーフー…」

実優さんのボールギャグを外し、アイマスクを取る。

実優さん「…君…変態なの?…ハァハァ…」

「…実優さんに言われたくないです…」

実優さん「……身体……凄い事になってる…」

マンコの割れ目にチンコを擦り、擦ったチンコを実優さんの鼻へ。

実優さん「…クンクン……ハァハァ…舐めさせて...」

「…エロく下品にフェラして…」

ジュルジュルジュポジュポジュポジュポ…ペロペロ…ジュポジュポ…

「…実優さん!」

俺は実優さんの頭を手で固定し喉の奥まで差し込む!

ぬぷぷぷ~…ジュルジュル…ジュポジュポ…ッッ…ングッ…

エヅく度に喉奥が締まる。

ぬっちゅ~…

チンコを口から抜くと唾液が糸を引いた。

実優さん「…ハァハァ…もっと…舐めたい…」

実優さんの拘束を解く。

全裸にさせアナルプラグだけはそのままに後ろで手を拘束。

俺は仰向けに。

「…実優さん口と身体で俺を責めて…」

実優さん「…ハイ…」

実優さんの全身リップ。

「…実優さんの匂い擦り付けてもっとぬるぬるに舐めて…」

従順に舐め回す実優さん。

俺は自分でチンぐり返しする。

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  • 1: Peachさん#JiBwdTY [通報] [コメント禁止] [削除]
    めっちゃ良いです!
    読み返しても抜けそう!
    お互い惹かれ合ってのプレイですね!
    まだ先がありそうなので楽しみに読ませてもらいます!!

    0

    2025-10-28 23:43:01

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