体験談(約 15 分で読了)
【評価が高め】旅館で傷心中の爆乳人妻、実優さんとセフレになった話。実優さんの妹!早紀さん登場!彼女は悪魔か?それとも…編(1/3ページ目)
投稿:2025-10-25 09:42:42
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後にセフレになった人妻、実優さんとの話。大学1年の頃、友人3人でとある田舎にある旅館に旅行に行った。自然豊かなその場所は温泉が有名な場所だ。初日の夜、先に1人で露天風呂を足しなんだ。浴室を出た所に自動販売機と椅子がある憩いのスペースで休憩していた。正面の椅子に何ともグラマラスな女…
爆乳人妻、実優さんとの続きです。1ヶ月ぶりの実優さんの呼び出し。週末の夕方に実優さんの自宅へ。玄関を開ける。むわぁ~目の前には全裸の実優さん。ランニングを終えたばかりの蒸れ蒸れの実優さん。自然と実優さんに向かっていく。実優さん「…待って…」実優さんの寝室へ。俺…
※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
爆乳人妻、実優さんとの続きです。
2ヶ月ぶりに実優さんのマンションへ。
俺は気合い入りまくっていた。
前回、実優さんからの置き手紙で。
君の全力の欲求をぶつけてね…
ぶつけましょう!
俺の大好きな実優さんに!
実優さんから電話が来た。
実優さん「もしもし…もう着いたんだ。私もうちょいランニングしてから帰るから先上がってていいよ。旦那もずっと帰ってきてないし。君のためにトイレで浣腸してくるから……」
!ビンッ
実優さんのマンションに到着。
実優さんへLINEをした。
ガチャン…
鍵が開いた。
スマホで鍵が開くのか…最先端だ…
俺のボロアパートとは大違い。
とりあえずリビングへ。
ソファーに人影が。
まさか旦那?イヤ!女性だ。
俺「…自分実優さんの友達で…」
?「!!ビックリしたぁ。」
その人の顔は実優さんそっくりだ!
聞けば実優さんの2歳下の妹らしい。
実優さんが28だから26だな!
名前は早紀さん。
実優さんは口元の右下にホクロ!
早紀さんは左下にホクロ。
良く見れば少し顔も違うか?でも似てる。
早紀さん「若いね。もしかして実優の言ってたセフレ?」
実優さんはおっとり系の大人な感じだが早紀さんは元気ハツラツって感じだ。
俺「まぁ。そんなとこです。」
早紀さんはお姉ちゃんの実優さんを呼び捨てにしているっぽい。
早紀さん「前に実優がいい子見つけたから今回は奪うな!って言われてるんだよね(笑)」
早紀さん「…だいたいの男は実優のセックスにへばるから(笑)」
俺「…はぁ…早紀さんは実優さんと仲いいんですか?」
早紀さん「…まぁね。お姉ちゃんだし。あと実優があんなキモ親父と結婚したから私は自由にできてるんだ…多分、実優が私のために結婚したんだよ…」
ジーン…実優さん優しい。
早紀さん「まぁ。今日は実優にいい知らせがあってさ。それ伝えに来たのさ。」
俺「…ほうほう…」
早紀さん「君名前は?」
俺「ユウタって言います」
早紀さん「ユウタ君か?よろしくね」
早紀さんはフランクで話しやすいなぁ。
早紀さんに実優さんの事をいろいろ聞いた。
早紀さんによると実優さんは学生時代から男運がなかったらしい…
元カレに体臭と胸を陰でバカにされそれから男性をさけていたようだ。
戦略的に結婚させられ相手はオッサン。
元々性欲のあった実優さんは次第に抵抗しない若い男とセックスするようになったらしい。
俺「…なるほど…」
早紀さん「今の話し聞いてどう?」
俺「普通に実優さんが可哀想です。でもあんま気にしないですね。どんな実優さんも好きですし」
飄々と答えた。
早紀さん「君いい子だね。」
薄着の早紀さんが立ち上がる。
実優さんに負けないくらいの巨乳だ。
健康的で張りのはるムチムチの身体。
早紀さん「実優が来るまで実優の寝室に行こ…実優の秘密教えるから...」
実優さんの部屋へ。
早紀さん「実はこの部屋隠しカメラ設置してあるんだ。実優がセフレ連れ込んでセックスした映像見てオナニーしてるんだよ。」
俺「!!…実優さんにそんな趣味が?」
実優さん!エロい!
ギンギンギンッ
早紀さん「…勃起してるじゃんw」
実優さんからLINEが来た!
実優さん「もうちょっとかかりそう!シャワーは浴びちゃダメ!私の汗だくの身体想像して待っててね…この間よりも激しいセックス…しよ…アナルも君を待ってる…」
早紀さんに覗かれた。
早紀さん「変態だね(笑)」
俺「実は本気で実優さん好きなんですよね…でもいつも実優さんにはぐらかされてます。…嫌われてるんでしょうか?」
早紀さん「セックスしてるんだし嫌われてはないっしょw」
実優さんが帰ってきた。
実優さん「あら!早紀来てたの?」
早紀さん「よ!」
ジー…
実優さん「何で寝室にいるのよ」
ジト目の実優さん!そそる!
早紀さん「実優の秘密言っちゃった…てへ…」
実優さん「カメラ?余計なこと言わないでよ…」
早紀さん「大丈夫だって…あっちは言ってないから..w」
あっち?他にも秘密があるのか!知りたすぎる!
早紀さん「てかさぁ…なにさっきのLINE…実優アナルセックスもしてるの?」
実優「早紀には関係ないでしょ…」
早紀「あるし…妹だもんw」
ため息をつく実優さん。
完全に早紀のペースだ…
早紀「天井から紐までぶら下げてwそうだ!」
早紀さんが実優さんを襲い出した。
抵抗する実優さんだがすぐに身ぐるみを剥がされた。
エロい絡みだ!
もっわぁ~…
早紀「匂いヤバッ!w」
実優さんは両手を上で縛られた..
早紀さんも脱ぎ出した。
ムワッ
早紀さんが後ろから実優さんに密着する…
実優さんの身体をさぞるよう撫で回している…
かぷっ
実優さん「…ン…」
実優さんの耳を早紀さん舐めている…
実優さん「…ン…ハァ…早紀…いい加減にして…ンン…」
早紀「…可愛い...…太もも…むっちむち…全部むっちむち…綺麗な乳首…乳輪ちょっと大きいけどぷっくりだぁ……カプカプッ…」
耳元で囁いている…
そんな姉妹の絡みを見ていた俺は自然と服を脱ぎ捨て全裸になりギンギンのチンコを無意識にシコリだした。
実優さん「…ン…ハァハァ…ちょっ…君も見てないで止めてよ!…なんでシコシコしてるのよ…」
釘付けになった。
早紀さん「ユウタ君ウケるw…」
早紀「カプカプッ…実優さぁ…なんで最近、他のセフレと縁切ったの?…」
実優さん「…早紀には関係ないでしょ…ンン…」
早紀「…それにユウタ君とのセックス映像編集して以来、私に動画編集頼んでこないし……」
早紀さんは大手動画編集会社に勤めているらしく、実優さんからの盗撮映像を編集していたみたいだ。
早紀さん「…それに…早紀のパソコン覗いたけど…ユウタ君とのセックス動画以外全部消去してるし…なんでかなぁ?…」
実優さん「……ン…ン……ハァハァ…」
早紀さん「ユウタ君!」
俺「…はい…」
早紀さん「…編集したから実優のセックス知ってるけど…断トツでユウタ君とのセックスが1番Hだったよ…他のは実優がチョイ痴女な感じかな…みんな2.3発で果ててたし…」
実優さん「…言わなくていいから...」
早紀さん「…ユウタ君とはあんなに下品なHするだね…しかもアナルまで…いつもシャワー浴びてからするのに…なんでユウタ君とはあんなに濃厚なの?…」
実優さん「…知らない...やめて…」
早紀さん「はぁ…言わないんだ?…私怒った…w
ユウタ君!」
俺「…はい!」
早紀さん「…実優の秘密教えたるw」
実優さん「…ダメ…カポッ…ンンンンンン…」
早紀さんが実優さんにボールギャグを咥えさせた。そして拘束を解いた。
後ろで手錠。拘束されアイマスクを付けられる実優さん。
俺達3人は廊下を歩き突き当たりの部屋の前へ。
実優さん「…ンンンンン…」
実優さんが何か言っている…
早紀さんが鍵の掛かったその部屋を開けた。
パチッ
電気をつける早紀さん。
!!
そこは実優さんの寝室より少し狭いくらいか…
右と左と天井の壁が全面ガラス張り!
正面の黒の壁には…
ローター、バイブ、ディルド、手錠、紐、ボールギャグ、口枷、手枷、足枷、ペニバン…などなどが壁にかけられている!
中には見たことない玩具も…
真ん中には大きめのベッド。
隣には拘束用のパイプベッド。
ラブホで見たブランコ型のM字拘束具、拘束ようの椅子、強制M字拘束用の椅子やソファー。
天井の四隅には監視カメラ。
床の四隅にはスタンドにゴツいカメラ。
早紀さん「…実優の変態部屋…」
早紀さんにアイマスクとボールギャグを外される実優さん。
実優さん「…ハァハァ…ミナイデ…」
実優さんの困惑した表情!そそる!
早紀さん「でも使ったことないんだよね?」
実優さん「……ない……」
早紀さん「ユウタ君!マジでドン引きだよね?実優って責める痴女タイプじゃん?ここで実優を苛めぬいて…縛ったり…責めたり…アナルセックスしたりしたら…」
俺「引いてないですよ!アナルセックスもしましたし、実優さんを苛めた事もありますし。ラブホで実優さんをSMアナル責めもしました!」
早紀さん「え!そうなの?」
俺は飄々と答えた。
早紀さん「なるほどね…だからユウタ君とだけセフレなんだ…実優の願望叶えたからだね…」
早紀さんがなにやら納得している。
早紀「本当可愛いね…ユウタ君は…」
早紀「…そんな、ユウタ君に特別に姉妹の絡み見せてあげる...私が実優を責め抜くとこ見てて…」
美人ムチムチ姉妹のレズ!
俺「…み…みたいです…」
実優さん「ちょっと何勝手に話進めてるのよ…」
早紀さん「…だって…ユウタ君見たいんだってよ…ユウタ君の欲求受け止めるんでしょ?」
実優さん「…君もなんか言ってよ…」
俺「…実優さん…みたい…」
早紀さん「…決まりね…」
とりあえず早紀さんにハンドカメラを渡された。
早紀さん「実優に触れたらダメだかんねw」
俺「はい!」
早紀「…実優っ…こっちおいで…ユウタ君はちょっと後ろ向いてて!」
実優さんと早紀さんのやり取りだけが聞こえてきた。
早紀さん「…これに着替えて...」
実優さん「…イヤよ…」
早紀さん「…いいから...」
スルスル…スルスル…カポッ…
どうやら早紀さんの押しに負けたようだ…
早紀さん「いいよ…こっち向いて…」
そこには、さっきのように天井からぶら下がった紐で両手を縛られた実優さん!エナメルの黒いマイクロビキニ!太ももの真ん中辺りまでの長いハイヒール黒ブーツ姿の実優さん!
ヤバい…エロい…
アイマスクにいつもより大きい黒のボールギャグ!
実優さん「…ンンン…ン…」
そんな姿の実優さんを早紀さんが焦らし抜く。
早紀さん「…クンクン…脇…くっさい…汗ダラダラ…」
早紀さん「…クンクン…クンクン…爆乳おっぱいも…すごい匂い……ブーツの中もムレムレなのかなぁ……」
実優さん「…ン……」
早紀さんが実優さんの全身の匂いを嗅いでいる羨ましい…
実優さんの口からトロトロの糸引く唾液が床に滴る。
早紀さん「…涎ちゃんと爆乳おっぱいで受け止めないと…」
ビキニで谷間がいつもより強調されている。
どんどん谷間に実優さんの唾液が貯まる。
早紀さん「…実優の涎、ハードローションみたい…」
早紀さんが実優さんの身体を舐め出す。
実優さんクネクネしながら感じている。
優しい全身リップから激しくしだす早紀さん
早紀さん「…実優の味好き…」
俺は普通に疑問に思った…早紀さんはレズ?
俺「早紀さんってレズなんですか?」
早紀さん「…まぁ…どっちもいけるよ!実優の身体1回味わって見たかったんだよね。綺麗でムチムチで本当はスベスベなんだよ…汗かいてるからベタベタだけどw…モチモチだし...」
実優さんの谷間から涎が溢れてくる...
早紀さんがポールダンスのように胸で塗り込む。
早紀さん「…Jカップのムチムチおっぱい羨ましいなぁ…私もHカップあるのに...実優の見たら霞むね…てかマン汁ダラダラじゃん…バイブで栓しよっと…」
壁掛けからバイブを取った早紀さん。
ヌチュ~…
実優さん「…ンンン…」
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(2020年05月28日)
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