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【評価が高め】愛妻が寝取られるまで5(3/3ページ目)
投稿:2025-11-10 16:04:56
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中指と薬指を根元まで差し込んで蜜壺を掻き混ぜる度、結合部から淫らな水音が響く。
「んふっ・・・ぁあ・・・っ」
喘ぎが漏れるたび彼の怒張が膨張するのがわかる。
「自分ばかり楽しむなよ」
冷たく言い放たれた直後、後頭部を鷲掴まれ上下に激しく揺さぶられた。
(げほっ・・・んぐぅ・・・)
酸欠状態で霞む意識の中でも膣内の指が止まらない。
自ら腰を回しながら淫猥な動きを見せることでⅮの征服欲を満たそうとする本能的な行動だった。
「こんなにされても・・・逝きたいのか?・・・感じるのか・・淫乱女だな・・・ははは」
問いかけとは裏腹に私の頭を掴む力が強まり、まるでオナホールのように扱われる屈辱的な行為すら興奮材料となってしまう。
喉の奥で蠢く異物感と下腹部での自慰行為による摩擦が重なり合い快楽の波が高まっていく・・・
「んんッ!!」
(ハアハア・・・来る・・・来ちゃう・・・はぁはぁ・・・いっ・・)
大きな波が訪れそうになる刹那、彼は急に腰を引いた。
「まだ早い!」
(あっあんっ!・・・お願いよ・・・もう・・・おかしくなちゃう・・・)
寸止めされた憤りと切なさが入り混じった目で見上げるとⅮは微笑んでいる。
その悪魔じみた笑みのまま言った。
「四つん這いになって尻を向けろ!」
(はぁはぁ・・・)
「もっと高く尻をあげろ!」
パシッ!尻を叩く音がスタジオ内に響いた。
(うゎ!ぁぁ・・・)
絶頂寸前で放置された情欲に火照る体を持て余しながらも逆らえない女がそこにはいた。四つん這いになるとⅮの膝が私の尻を割り開いた。
濡れそぼった膣口に当てられる熱い塊の感触だけで背筋が震える。
(あぁぁぁ・・・くるっ・・犯し・・・・えっ?・・・・)
Ⅾは膣口をなぞりながら、寸前で止めている。
「奥さん・・・わかるだろ・・・何て言うんだ・・・」
バシッ!Ⅾは再び尻を叩いた・・・
(ハアハア・・・あっ!・・・言え・はぁはぁ・・・ない・・・でも・・・)
「おっ・・おねが・・・入れて・・・」
ゆみこは羞恥と情けなさで涙ながらに懇願するしかなかった。
(そうだ・・・それでいい・・・従順になれ・・・いくぞ・・・快楽に堕ちな!)
一気に根本まで埋め込まれる衝撃に目の前が真っ白になる。
久しぶりの圧迫感に悲鳴にも似た喘ぎが漏れた。
「ぁあんっ!」
子宮口を直接ノックされるような暴力的なピストン運動が開始され、脳天まで突き抜ける快感に腰が砕けそうになった。
「どうだ?これが欲しかったんだろ?」
耳元で囁かれながら両腕を後ろに引かれる。
背筋が反り返ってより深く繋がる角度になると同時にGスポットを執拗に擦り上げる。
(はぁはぁ・・・ダメ・・・いっ・・いく・・・来ちゃう・・・あぁぁぁ・・いっ・・)
「イクッ!!」
(えっ!・・あぁぁ・・・もっ・・やめない・で・・はぁはぁ・・)
絶頂に達しようとする瞬間彼は腰を止めてしまった。
「まだダメだ」
ゆみこは残酷な宣告と共にゆっくり引き抜かれる感覚に歯を食いしばる。
空虚になった部分が疼きながら次の刺激を待ち望むゆみこをⅮは面白そうに眺めていた。
(いい眺めだ・・・ははは)
「次は自分で跨れ」
言われるがまま仰向けになったⅮの腰に跨り自ら導く姿姿勢を取る。
すでに充分潤っている入口へ先端を宛がうと一気に腰を落とした。
「ふあぁぁッ!!」
自重で根元まで飲み込んだ瞬間全身を貫く電流のような快楽に崩れ落ちそうになる。
「もっと動け!」
催促されるまでもなく勝手に動き出す下半身。
首飾りがキラキラと輝き、その下で揺れる乳房が乳首を刺激する。
彼の胸板に手を置いてリズミカルに上下すると結合部から泡立つ愛液が滴り落ちてた。
汗ばんだ肌同士がぶつかり合う音と淫靡な水音がスタジオ内を満たし始めると同時に、彼の指先がチェーンを引いた。
「んぅっ!それだめ・・・っ!」
敏感な箇所への同時刺激に耐えきれず腰使いが荒くなる。
それを見て満足そうな表情を浮かべたⅮは突然下から突き上げてきた。
「ひゃうんッ!!」
(・・・すごい・・・すごいのぉーーー・・・来る・・・壊れちゃう・・・)
予期せぬタイミングでの責めに仰け反るゆみこを追い詰めるかのように何度も打ち付ける律動が始まる。
「だめっもうイっちゃうっ!!」
絶頂に至ろうとした直前でまたも中断される非道さに涙ぐむ瞳見下ろす。
不敵な笑みを浮かべたまま再び正常位の体制に戻される。
大きく開かれた両脚の中心へ硬さを保ったままの剛直を再び埋め込まれると同時に唇を奪われた。
絡み合う舌先、もう否定できるものは何もない。
(・・・もう何も考えられない・・・わたし壊れる・・壊して・・・ダメ・・・逝かせて・・・逝かせてください・・・お願い!!)
「逝かせてやるよ!」
約束する言葉通り激しさを増す抽送によって急速に昇り詰めていく。
やがて限界を迎えたⅮの腰が大きく震えた。
「出すぞっ!」
「ダメっ!・・・いやぁーーー!・・逝くっ!・・・いゃあぁぁぁ・・・出して・・・出して・・・もう・・・やだっ!・・ダメ!!・・・逝くぅーーー」
咆哮とともに注ぎ込まれる大量の精子を子宮全体で受け止める悦びに打ち震えるゆみこ
ドクンドクンと脈打つ脈動ごとに魂までも染められていく錯覚すら覚えながら意識が遠ざかる。
意識を取り戻したゆみこは、両手は頭上で固定され、脚はM字型に開かれている。
身体の自由を完全に奪われた状態で、ゆみこの意思とは無関係に反応する肉体を見つめるⅮの視線が降り注ぐ。
「淫乱な人妻だな」呟いた。
突然の挿入の刺激に悲鳴を上げそうになる。
(うっ!・・・あぁぁぁ・・・ぅグググ・・・入ってる・・・大きい・・・熱い・・・)
だがその声は言葉にならず、喉の奥で消えた。
快楽が押し寄せ、思考が停止する。
「もっと素直に・・・雌の本性を出しな」
声が遠くから聞こえる。
身体中の神経が剥き出しになり、触れられるたびに電流のような衝撃が走る。
理性という薄皮が一枚一枚剥がれ落ちていく。
どれくらい時間が経ったのか分からない。
全身が汗と他の液体で濡れ、力は完全に抜け落ちている。
朦朧とする意識の中で、ただ一つ確かなことがある。
私はもう私はもう抗えない。
「あんっ!あん!・・・気持ちいい・・ハアハア・・・もっと・・・欲しい・・」
男の問いかけに、無意識に言葉に出してしまう。
「そう・・・それでいいんだ」
低い笑い声と共に、体内に入り込んだ獰猛なペニスが容赦なく責め立てると同時に金色のチェーンを引く。
「あぁ・・・っ!」
声にならない叫びが漏れる。
乳首への痛みなのか快楽なのか区別できない感覚に全身が波打つ。
「奥さん・・・すごい締め付けだな・・・まだ欲しいのか・・・」
Ⅾの手が柔らかい豊かな乳房を揉み上げる。
その刺激と乳首への刺激で、ゆみこは再び高みへと押し上げられた。
ペニスが子宮口を激しく圧し潰す。
(はぁはぁ・・うっ!・わぁぁぁ・・奥・・・おく・・・すご・・・い・・・また・・)
「いやぁー!・・・ダメ!・・・逝くっ!・・・また逝くーーー!!」
「そろそろ奥さん自身の望みを認めるべきじゃないかな」
Ⅾの言葉が薄れゆく意識の中で奇妙にクリアに響く。
(はぁはぁ・・・わたしが、本当は望んでいた・・・)
この屈辱的な姿勢も、痛みも、羞恥も全て。
認めたくなかっただけで。
「ハアハア・・・アン!アン!・・・お願い・・・」
気づけばゆみこは懇願していた。
「もっと・・・」
その言葉にⅮが反応したのが分かった。
(堕ちたな・・・ははは)
身体中の感覚が過敏になりすぎて、どこが触れられているのかも分からなくなる。
ただひたすらに求め、与えられ、失われる繰り返し。
「気持ちいいか?」
Ⅾの問いに今度は躊躇いなく頷く。
もう隠す必要はない。
ゆみこは既に壊れ、今まで築き上げてきた壁が音を立てて崩れ落ちていた。
「オレの女になれ!」
その言葉と共に最も深いところを貫き、熱い精液を放出した。
目の前が白く弾け、子宮が、身体が、Ⅾのすべてを受け入れた。
ゆみこの意識は非現実世界に溶けて行った。
これが本当の私。
今まで偽ってきた仮面の下の本性。
淫らで男の求めに従う・・・これが本当の私。
淫らで貪欲で支配されることを喜ぶ女。
窓から差し込む夕日に照らされた自分の姿を見ても自己嫌悪は感じなかった。
ただ激しい快楽のあとの虚脱感を感じていた。
パパや家族への罪悪感?それはある。
しかし、禁じられた蜜の味を知ってしまった背徳感と、かつてない高揚感が全身を駆け巡っていた。
これを自ら選んでしまったから・・・
私の人生はⅮによって変わってしまったということなの・・・
ゆみこは美しい裸体を晒しったまま、意識が遠のいていく感覚に身を委ねていった。
横たわるゆみこの姿に鋭い視線を送る人物・・・Ⅾ
(奥さん、今日はまだ終わりじゃないよ・・・時間はたっぷりある・・・ははは)
Ⅾは不敵な笑みを浮かべていた。
第六章へ続く・・・
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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