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体験談(約 24 分で読了)

【評価が高め】愛妻が寝取られるまで3(1/4ページ目)

投稿:2025-10-17 12:55:31

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サクラ咲く◆ECUpOEc(東京都/50代)
最初の話

初めて投稿します。私が寝取られ性癖を自覚し、目覚める実体験談です。文章力はあまりあるとは言えませんので、読み難いとは思いますが、少しでもお伝えしていけたらと思っています。第一章芽生え平凡な幸せな家庭、明るく可愛い妻、少しヤンチャな子供たち、どこにでもある一般的な家族である。私は会…

前回の話

はじめに私の体験談にたくさんの評価やメッセージ・感想など頂きましてありがとうございます。とても励みになりました。読んでいただいた皆様には深く感謝しております。第二章寝取られサイト書斎の中でPC画面だけが眩しく光を発していた。画面には信じられない内容が次々と並んでくる「…

はじめに

皆さまの評価やメッセージなどに励まされ、第三章まで来ることができました。

文才のない私の体験談を読んでいただき、深く感謝しております。

また、続編が遅くなってしまい申し訳ありません。

本編は、Dさんの報告や音声録音、録画、妻(ゆみこ)からの告白等を基に作成しています。

お楽しみ頂ければ幸いです。

第三章寝取られて

孤独な書斎

スマホのLine着信音が鳴る。

Line通知・・・

D:「奥様を抱きました。」

「奥様は途中何度もご主人にLineを送っていたようですが・・・」

(確かに何度かLineが入っていたが、仕事の多忙さから見ることは出来なった。)

「奥様・・・いやっ・・ゆみこはとても従順で淫乱な奥様でした(笑)」

「ご主人の願望を叶え・・・それ以上だったかな!(笑)」

高笑いしているDの姿が目に浮かぶ

私は愕然としていた・・・(取り返しのつかないことをしてしまったのか・・・)

急に手が震えた。汗が額から流れ落ちる。

妻が受け入れた・・・私の微かな期待はガラス細工のように砕け散った。

(本当に・・・妻が・・・あの妻が・・・)

妻の優しく可愛らしい笑顔が脳裏を過った。

心臓を鷲掴みにされたような感覚に陥り、動悸が激しくなり、胸が張り裂けそうになった。

しかし・・・それと同時に得体のしれない高揚感が沸き上がっていた。

突然着信音が鳴る!

スマホの画面に突如画像が添付されてきた。

心臓を抉られたかように、ゾクッとした震えが全身を駆け抜ける。

震える指先は画面を静かにスクロールしていく。

画像が少しずつゆっくりと・・・浮き上がってくる。

画面は・・・

うつ向く妻の顔が赤く高揚しているように映している。

(ゆみこ!)

額から大量の汗が吹き出し、腕には鳥肌が立ち、脚が・・・背筋が・・・指先の震えが止まらない。

しかし、画面を静かにスクロールすることを止められないでいる。

Dは妻の背後から浅黒い腕を回し、妻の耳朶を甘噛みしている。

妻の白い肌、白い乳房に日焼けした腕が絡みつき左の手が白い乳房を鷲掴みにし、指の間から白い肌が零れるほど強く握られ、持ち上げられている。

心臓の鼓動が不規則になり、息苦しい・・ハア・・・ハア・・・

美しいくびれに沿って、浅黒い腕はその先に伸びている。

M字に開かれた細く白い両脚、その間に伸びる腕・・・

Dの右の手は整えられたアンダーヘアーを掻き分け、妻の陰部に達し、無造作に膣ヒダを広げクリトリスを映し出していた。

長い中指はピンク色した膣中の温もりを確かめるかのように差し込まれてい

た。

私の全身を衝撃が貫いた!

唾を飲み込む音が部屋中に響いた。

(ゆみこ!・・・こっ・これが私の待ち望んでいた・・・)

Dはカメラ目線で勝ち誇ったような笑みを浮かべている。

非現実を目の当たりにして頭がおかしくなりそうだ。

なのに・・・なぜなのだ?・・・心臓は激しく鼓動し、体内の血管はすべての血が逆流しているかのように激しく流れ、高揚していった。

こんな状態で勃起する自分に嫌悪感が胸を締め付けてくるが、身体の反応は理性を抑えることが出来ない・・・股間が疼く。

先端から滲み出る体液は衣服に染みを作り、上から軽く触れられただけでも射精してしまいそうまほど勃起していた。

再び着信音が鳴る。

D:「なかなか良い写真でしょう!」

「興奮・・・していますか?」

「PCの方にデータを送ってあるので、詳細を確認して下さい。」

「奥様が寝取られる様を・・・」

私の思考は停止し、しばらく書斎の天井を仰いでいた。

しかし・・・体は熱を帯びてきていた。

どのくらい時間が経過したのだろうか・・・

私はゆっくりとPCを起動させる。

画面が明るさを取り戻すと、暗い書斎の中で私の顔だけが照らし出されていた。

突如、早く見なければ・・・いやっ!早く見たい・・・という思いに駆られた。

画面のメールフォルダーにカーソルを合わせ、フォルダーを開く。

日付は3日前

緊張と期待と不安が入り混じった。

メールを開くと日付とタイトルが明記されたフォルダーが現れた。

「ファミレス」「公園」「スタジオ」「本性」の四つに分けられていた。

「本性」の日付は2日後になっている。

「ファミレス」「公園」のフォルダーには数枚の写真と音声データ、「スタジオ」のフォルダーには数十枚の写真と音声データ、「本性」のフォルダーには動画が添付されていた。

私は写真を画面に表示しながら、ヘッドホンを用意し、「ファミレス」の音声録音データから再生させる。

ファミレス

ファミレス入口付近で「人妻3人でランチしてるので、これから仕掛けまーす。楽しみにしていてくださいね」・・・

Dの声「アンケートのご協力をお願いします!」

Dは微笑みながら彼女たちに声をかけた。

Dの話によると、このファミレスはDの会社と取引のある系列の一つで、現在のメニューについてアンケート調査を行う予定があり、店長とは知り合いのようでした。

Dは、奥様の行動パターンを調べておいてラッキー!でした。

いくら偶然が重なったとは言えね・・・でも、「きっかけ」は出来そうです。

なかなか店内でアンケート調査なんて出来ませんからね・・・

奥様は私に寝取られる運命ですね!と妖しく笑いながら言っていました。

水色のカーディガンを着た30代の女性が代表して返事をしてくれる。

テーブルにはパスタやサラダと飲み物が並んでいた。

「お食事中にすみません!」

「実は主婦の皆さまに向けたファッション雑誌の特集をしています。

日常での食事についてお話をお伺いしたく・・・」

テンポの良い会話、主婦層が喜びそうな話題を巧みに織り交ぜ引き込んでいる。

バックから簡単な質問用紙を取り出す。

「お食事が終わりましたら、また伺います。」

「よろしくお願いします!」

Dは爽やかな笑顔を残し立ち去る。

適当な項目を埋めていただければいいだけの紙切れだが、スイーツの項目だけは記憶した。

3人の人妻がそれぞれ選んだスイーツを食事が終わった段階で提供する。

「あの~このスイーツ・・・」

水色のカーディガンを着た女性が聞いてくる。

「あっ!アンケートのお礼です!」

「お嫌いでなければ、どうぞ遠慮なく召し上がって下さい!」

ゆみこと水色のカーディガンの女性は怪訝そうな顔をしていたが、もう一人の派手なネイルをした女性は「まー嬉しい!では遠慮なく!」と笑顔で会釈をしていた。

ランチも終わりに近づくと、再び彼女たちのテーブルに行き「アンケートの方はいかがですか?」と声をかけ回収する。

「もしよろしければですが・・・もう一つアンケートお願いできますか?」

「皆さんがあまりにもお美しいので・・・これも雑誌関係なのですが・・・」

Dは熱意を見せるふりをして「実は特別企画で主婦モデルを探してまして・・・」

テーブルに置かれたスイーツよりも甘い言葉を紡ぎながら、女性たちの表所を探っていた。

D:「ちなみに・・・こちらは副業でやっているのでご内密にお願いします!」

Dは恐縮しながら、はにかんだような笑顔で言い、彼女たちの笑いを誘っていた。

水色のカーディガンから始まり、派手なネイルの中年女性、そして最後に目が留まったのはゆみこだ。

その瞬間、Dの視線が変わるのが自分でも分かったと言う。

まるで獲物を見つけた捕食者のように、鋭く静かに繊細に視線を浴びせる。

ゆったりとしたサマーニット越しにでもわかる豊かな乳房、タイトスカートから覗く肉感的な太腿、視線で犯し始めていた。

「あの・・・」水色のカーディガンの女性が躊躇しがちに口を開いた

「これを書けばいいの?」

Dは満面な笑みを浮かべ「はい!よろしくお願いします」

ネイルの女性が「ゆみさん、モデルだって!どうする?」

ゆみこは「私は恥ずかしいから・・・もうそんな年齢じゃないし・・・」

私の獲物はしばらく黙っていた。

Dは「主婦モデルですから、年齢は関係ありませんよ!」

「今業界は年齢別で需要が多いいですから・・・」

Dは、主婦雑誌やCMなどの実例を説明し、アルバイト感覚で出来る仕事だと巧みに誘導していく。

彼女たちは徐々に話に興味を持ち始めたようだった。

(第一段階突破したかな・・・)

彼女たちは笑顔でアンケートの協力を承諾した。

「本当ですか!ありがとうございます」

大袈裟に喜んでみせた。

「ではこちらに簡単なアンケートがありますので、お答えいただけると助かります」

「もしモデルに興味があるようでしたらこちらまで連絡を下さいね」

「後日こちらから直接詳細についてお伝えしたいと思います。」

ゆみこが書き込む指先、脚を組み替える仕草さえ妖艶に映っていた。

Dは立ち上がりアンケート持って別の席に異動した。

ノートPCを立ち上げ主婦たちの住所を確認する。

主婦たちからは仕事をしているように見えるだろう。

D:「写真を1枚撮ってもいいですか?」

パシャ!

D:「もう1枚・・・私も入れて・・パシャ!」

ありがとうございました。

D:「これしかなくて申し訳ありませんが・・・お礼ですのでもらって下さい。」

バックから商品券を取り出した。

D:「申し訳ないのですが・・・今日使っていただけますか?」

「しかもお店を限定なんですけど・・・!」と恥ずかしそうに商品券を渡す。

営業的な都合もありまして・・・Dはハニカミながら頭かいた。

D:「ご協力をお願いします!」

爽やかな笑顔で言った。

彼女たちは「ありがとうございます!」「得しちゃったね!」「これから使わせてもらいますね!」と、笑いながら店を出ていった。

Dも席を立ち会計してファミレスを出た。

店を出た彼女たちの・・・ゆみこの後ろ姿を視線で犯しながら、次の計画を考えていた。

(あとは少し賭けだな・・・)

ご主人のLineに写真を添付した。

公園内の歩道

夕暮れの公園。

ベンチに座り一方向を見ている。

Dは自宅住所と商品券を使う店から帰宅ルートを想定し、偶然を装い待つことにした。

行き交う人なみ、子連れやアベック、サラリーマン、買い物帰りの女性たち・・・

あのお店で商品券を使えば、帰り道はここを通るのが近道だけどな・・・

やがて、遠くに人影が現れた。

(きたっ!賭けに勝った!)

鋭い眼光は遠方のゆみこを確実に捕らえ、妖しい光をその眼光に宿した。

(旦那にLine送るか!これからだな・・・)

D:「ゆみこさんを口説きますよ」

ゆみこ:「あれDさん?」

D:「あっ・・・確か・・・ゆみこさんでしたよね・・・偶然ですね」

笑偶然を装い、本当に驚いたふりをして見せた。

D:「覚えていてくれて嬉しいです」

「まさかこんな場所でお会いできるなんて」

ゆみこ:「お会いするのはもう3回目ですもんね」(笑)

D:「よく覚えていますね」

ゆみこの笑顔は昼間よりも美しく見えた。

ゆみこ「ちゃんと買い物してきましたよ!」

ゆみこは笑顔で買い物袋を持ち上げて見せた。

木陰のベンチで談笑する二人

オレは胸元の谷間で光る汗を見逃さない。

D:「お時間は大丈夫ですか?」

ゆみこ:「パパは最近仕事が忙しいから・・・」

D:「もう少しゆみこさんとお話したいな!」

「仕事のさぼり時間に付き合ってくれませんか?」

ゆみこ:「まぁ~(笑)ダメです仕事をサボっちゃ!」

ゆみこは笑顔で叱かり、Dは「まいったな~」という顔をしていた。

ゆみこ:「そろそろパパ、帰ってくるかな!」笑顔で答えていたが・・・

スマホを取り出しLineを送る・・・既読なし・・・

ゆみこは遠くを見るような目をして言った

ゆみこ:「パパ連絡取れないな~・・・また遅くなる・・のかな・・・」

そよ風が公園の遊歩道を抜け、ゆみこの髪を軽く撫でていった。

オレは静かに言った。

D:「実はゆみこさんのことばかり考えていましたよ。」

ゆみこ:「また~お上手なのね」

ゆみこはにこやかな笑顔をしていた。

D:「ここは暑いですし、どうですか?少しスタジオでも見学してみませんか?」

ゆみこ:「えっ!」

突然すぎてゆみこは迷っているようだ。

D:「何も心配しなくて大丈夫ですよ」笑って言った。

「時々主婦モデルの撮影をしているスタジオが近くにあります!」

「よろしければ・・・」

ゆみこは少し困惑したような顔をしていた。

「仕事のさぼり時間付き合ってくれませんか?」

冗談めかすように言った。

D:「お願いします!」

懇願するように言った。

でも・・・。

ゆみこ:「でも夕食の支度をしないと・・・」

D:「そうですよね・・・」肩を落として見せた。

ゆみこ:「ちょっともう一度パパに連絡してみますね!」

電話のコール・・・Line・・・返信はなかった。

スタジオ

マンションの一室

ゆみこ:「素敵なスタジオですね」

室内を見回す。

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話の感想(4件)

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  • 4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    このあと奥様はDにどう仕込まれていくんでしょうか?
    そろそろ続編よろしくお願いします。

    0

    2025-11-02 15:43:27

  • 3: あるふさん#EiCUIEE [通報] [コメント禁止] [削除]
    読み応えありました。ありがとうございます。

    Dが想像していたよりタチの悪そうな輩なのが気がかりですが…。

    次回も楽しみにしています。

    1

    2025-10-31 09:41:11

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続編お待ちしていました。もう少し奥様がDに堕ちるまで時間がかかるかと思いましたが、早かったですね。
    このあとの展開も楽しみです。引き続き続編よろしくお願いします。

    1

    2025-10-18 00:16:23

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続編待ち望んでいました!
    今回もとても良かったです!
    また続編楽しに待ってます!

    2

    2025-10-17 15:13:57

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(2020年05月28日)

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