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ゴルフ仲間のお宅に訪問、彼には訳ありの寝取られ願望があった…(おもてなし)

投稿:2025-11-08 12:39:40

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ろくでなし野郎◆EVAHGFk(愛知県/60代)
最初の話

ラウンドを終え、汗を流し帰りの車内、「山崎さん〜本当にデカいですね〜!」#パープル「何が…?」#ブルー彼は私の下半身に視線を向けます。「ハハァ〜これですか〜!」#ブルー私は下半身に指を指しました。私は自慢したい所でしたが、一歩引いて、「イヤイヤ〜もっとデカい人は世の中にい…

前回の話

恭子さんがギブアップ、ゲームオーバーです。私はパンツを履こうとすると、「山崎さん〜そのままでお願いします〜これも罰ゲームの一環です〜!」#ブルー「これはまた厳しい罰ゲームですね…」#ブルー「いやいや〜楽しい罰ゲームですよ〜そんなに緊張しないでください〜」#パープル「罰ゲーム考えて…

肩をトントンと叩かれ、ハッとして起きました。

タオルケットが掛けられていました。

寝てしまったようです。

恭子さんは小さな声で、

「おはようございます…」

と言いました。

私は昨晩の事もあり、気不味そうに、挨拶を返しました。

「木村さんは…?」

と尋ねると、恭子さんは寝室を指を指しました。

会社!と思い携帯を見ると5時…

(よかった…まだ十分時間がある…)

「恭子…すみませんが…家まで送ってもらえますか…?」

恭子さんは頷きました。

コーヒーとおにぎりを出され、食べ終わった頃に、

「行きましょうか…」

と恭子さんが言いました

重たい空気が流れる中、2人共無言で車に乗り込みます。

車が走り出し、しばらくすると、

「ありがとうございました…」

「エッ…??」

「最後…夫と代わった事です…」

「アァ…その事ですか…さすがに…」

また、無言が続き、私は真相を聞いてみたくなり、

「聞きにくい話しなんですが…浮気は本当なんですか…?」

「していません…あれ日は…転勤する後輩と食事に行っただけです…」

「それは男性ですか…?」

恭子さんはうなずきます。

そのまま、家まで無言のまま送ってもらいました。

その日の夜、木村さんから連絡がありました。

お礼とお互い休みが合う日に、ドライバーを取りに行く約束をしました。

当日、約束時間に訪ねると、恭子さんが出てきました。

「木村さんは〜?」

「急なゴルフに誘われて…山崎さんが来たら、コレを渡してくれと頼まれています…」

玄関にはドライバーか置かれていました。

「それと…山崎さんが来たらこれも…」

封書でした。

私は何かな〜?と思い中の手紙を読み始めました。

『恭子から話しは聞きました。信じたいと思いますが、正直半信半疑です。嘘を付いてまで食事に行った事は事実です。恭子には山崎さんをおもてなしして満足して帰って頂くように言ってあります。山崎さんが満足して帰って頂けたら幸いです。よろしくお願いいたします。』

読み終わり、恭子さんに尋ねました。

「あの…なんの事だか…?」

恭子さんは確認するかのようにポケットから紙を出し、目を通しています。

「なんですか〜それ〜?」

「山崎さんに…あのひとが考えた…おもてなしの内容が書いてあります…山崎さんにおもてなしをした記録をコレに録画しろと言われてます…」

下駄箱の上のビデオカメラがを見ながら恭子さんは言いました。

「恭子さん…それ…見せてもらえますか〜?」

恭子は私に渡し、読みました。

「これは…ちょっと…帰りますね…ドライバーは頂いていきます…」

恭子さんは私を引き留めました。

「困ります…主人と約束したので…できないと…」

恭子は何かを言いかけ止めてしまいました。

「全ての原因は私の軽率な行動にあります…」

「いや…しかし…納得されたのですか…?」

恭子さんは小さく首を縦に振りました。

「んん…分かりました…」

すると恭子さんは三指をついて、

「よろしくお願いします…」

と言って、私にビデオカメラを持たせ、

「撮ってください…」

「こんなモノ使った事が無いんですが…」

簡単に恭子さんから説明を受け、ビデオカメラのスイッチをONにして構えると、曇った顔つきでTシャツ、Gパンを脱ぎ、下着姿になります。

(本気か…!?)

白のセットの下着、清楚な人妻を漂わせています。

「どうぞ…」

リビングに通され、ソファに座ると、恭子さんがビールとつまみを持ってきました。

「一緒に飲みませんか〜?」

「頂きます…」

飲まなければやってられないでしょうか、恭子さんもビールをタブを開けます。

無言が続き中、私は食事に行った男性の事を聞きました。

「誘われませんでしたか〜?」

「そんな事言う人でありません〜!同じ課の後輩で年も20歳位離れていますし…」

「なるほど〜もう一つ〜正直に答えてください〜その日の下着は新しいモノでしたか〜?」

「覚えてませんが…新しいのだと…」

「期待度はゼロでは無かったのですね〜!」

「違います…」

ビールを飲み終えた頃、恭子さんは紙に徐ろに目を通し、私にビデオカメラを渡しました。

「山崎さん…すみませんが…立っていただけないでしょうか…?」

いよいよ恭子さんの試練の始まりです。

私はスイッチを入れ、ビデオカメラを構えました。

「失礼します…」

と言って、私のズボンのベルトを解き、ファスナーを下ろしました。

ズボンを丁寧に脱がせ、下を見ながらパンツも下ろし、下半身丸出しにさせられ、

「下手なので…すみません…」

恭子さんは躊躇いながら、私の性器を握り、咥えました。

まだ、下を向いた性器は気持ち良さより、くすぐったい感じ、表情が隠れないように、私は上に着ていたポロシャツを脱ぎ、ビデオカメラのズームを調整します。

ぎこちないフェラですが、素人ぽさで萎え、みるみる大きくなっていきました。

仁王立ちの私を一生懸命にご奉仕していますが、木村さんの教育不足、経験値の少なさからか込み上げて来るものがありませんでした。

「恭子さん…無理しなくてもいいですよ…」

「もう少し…もう少し…やらせてください…」

「それじゃ〜なかなか逝きません〜!別の方法で試しませんか…?もう少し感度を上げれば、イクかもしれません…」

「何をすれば…」

「まずは…下着も脱いで…立っているのも疲れるので…ベットへ行きましょう…!」

それを聞いた恭子さんは、

「ベットはイヤです…」

「そうですよね…すみませんでした…恭子さんも頑張りましたから…これで終わりにしませんか…?」

私は恭子さんから離れ、ビデオカメラをソファに置き、パンツを履こうとすると、何かに気づいたように慌てながら、

「山崎さん…寝室に行きます…帰らないでください…」

「いや…嫌がる恭子さんをイジメるような事をしても…」

「すみませんでした…できる限り…おもてなしをします…」

「できる限り…?おもてなしをしてくださるのですね…?」

沈黙のあと恭子さんは縦に首を振りました。

「分かりました…まず…カメラの前で全部脱いで寝室へ行きましょう…」

恭子さんは下着を私の前で脱ぎ去り、両手で隠し、寝室に向かう私の後ろに付いてきました。

ベットに横たわった私は、

「69しましょうか〜!木村さんとした事ありますよね~お互いの舐めましょう〜!私の上に乗ってください〜!」

恥ずかしそうに、私を跨ぎ、お尻を向けました。

私の性器を握り、舐め始めます。

目の前の恭子さんの秘所、ビデオカメラでドアップを録画します。

そして、私は首を持ち上げ、舌先で舐めると、ピクンと身体が跳ねるように動きました。

「イヤ…!恥ずかし…止めください…」

私の方を見てた恭子さんはビデオに気づき、

「そんな所撮らないで…」

と言って私から降りました。

「止めますか〜?恭子さん〜?」

と尋ねると、泣きそうな顔で私を跨ぎます。

再び恭子さんは口に含みます。

私は濡れた膣に第一関節まで指を差し込み、やさしく搔き回すと、恭子さんはお尻を振って嫌がっています。

指の腹で膣壁を擦るように挿し込んでいくと、お尻を強く振ってますます嫌がっる仕草を恭子さんがしました。

第二関節まで指が入ると、恭子さんは咥えてられなくなり、

「ううぅ…」

と声を洩らします。

恭子の急所はここらへんかな?と思い、集中的に指の腹で押さえるように擦ると、

「ハァ…う…うう…アッ…山崎さん…止めて…イジメないで…」

切ない声で訴えます。

「どうしました〜ちゃんと咥えておもてなししてください〜」

恭子さんは、身体を硬直させ訴えます。

指遊びを続けると、フェラも出来なくなって、声を殺して必死に我慢してい恭子さんでしたが、とうとう声を出し崩れていきました。

「山崎さん…許して…」

と言って私から転がるように、ベットに横たわります。

「先に逝ったらおもてなしにならないですよ〜!」

私は覆いかぶさり、

「入れちゃいます〜?」

と恭子さんに聞いてみました。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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