体験談(約 8 分で読了)
ゴルフ仲間のお宅に訪問、彼には訳ありの寝取られ願望があった…(1/2ページ目)
投稿:2025-10-25 21:17:10
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ラウンドを終え、汗を流し帰りの車内、
「山崎さん〜本当にデカいですね〜!」
「何が…?」
彼は私の下半身に視線を向けます。
「ハハァ〜これですか〜!」
私は下半身に指を指しました。
私は自慢したい所でしたが、一歩引いて、
「イヤイヤ〜もっとデカい人は世の中にいっぱいいますよ〜!」
彼は医薬品販売店の店長、ゴルフの横の繋がりで何回か顔を合わせ意気投合、家も同じ方向、平日休み、3年位の付き合いになります。
木村さんはゴルフも上手く、巧みなトーク気遣い彼とのラウンドはいつも楽しく回ることができます。
「今度クラブを替えようと思いましてね、よかったら付き合っていただけませんか〜?」
「私で良ければ〜」
「お願いします〜!」
ゴルフ場以外で会うのは初めてでした。
当日、私も木村さんと最新モデル、人気のクラブいろいろ試し打ち、木村さんも迷いに迷ってドライバーを購入。
お茶をしながらゴルフの日程など話しながら、
「今日はありがとうございました〜山崎さん〜こうゆうのはお好きですか〜?」
周りを気にしながら、携帯を差し出し私に渡します。
アイマスクをした女性がご奉仕している映像でした。
「木村さんもお好きですね〜!」
女性はアイマスクを着け髪で顔を隠すような感じで表情がよく分かりませんでしたが一生懸命に勃起した包茎のモノを咥えたり舐めたりしていました。
しかし、何か普通のAVと違う感じがして、
「これ…裏物…?素人者…?」
「まぁ〜そんなような物です〜!」
「熟女系かな…?映像はキレイですが…顔がよく分かりませんね…でも嫌いではないですよ熟女も〜!」
「なるほど〜確かに〜!」
それから、木村さんとのゴルフが2カ月位間が空き、久しぶりにラウンドをした帰り、
「山崎さん〜前に使っていたドライバーを査定してみたんですよ~思ったより安くて〜よかったら1万円で買ってもらえませんか〜?」
「本当ですか〜!1万円でいいんですか〜?あのモデル欲しかったんですよ〜!」
型落ちですが、人気のクラブ中古でもまだまだ高値で売っています、1万円では買えません。
「よかったら〜今から取りに家に寄りませんか〜?」
ふたつ返事で木村さんの家に向かいます。
私はクラブを受け取ったらすぐに帰るつもりでしたが、木村さんのマンションのリビングに通されビールが出てきました。
「帰りは家内に送らせますので〜どうぞ〜」
今日は木村さんの車でゴルフへ行き帰る足も無く遠慮するタイミングも失い喉も渇いていた私は出されたビールに手を着けました。
缶ビールが飲み終わる頃リビングに女性が入って来ました。
「妻の恭子です〜!」
「始めまして〜山崎と申します〜」
恭子さんは緊張した面持ちで私を見ました。
(いきなりオジャマして…不味かったかな…)
恭子さんは眼鏡を掛け神経質そうなお堅いイメージ、四十代中頃ストレートのショートカットが似合う可愛いタイプ、イメージでは先生か事務が似合いそうな感じです。
ひと通り挨拶を済ませ、木村さんは恭子さんに何か耳元で話しています。
「そろそろ…」
と私が言いかけると、
「まだ〜いいじゃありませんか〜ご飯食べていってください〜!」
私も無下に断れ無いので食べていく事にしました。
新しい冷たいビールを飲みながらゴルフ談義木村さんは本当に面白い方で人を楽しませるのが名人級。
つまみも用意され、ビールからウィスキーに変わっていました。
「山崎さん〜新作ですが〜観ます〜?」
「あ〜あの例のやつですね〜!見せてください〜!」
木村さんは携帯を操作して私に渡しました。
映像にはエプロン姿の先ほど挨拶した木村さんの奥さん恭子さんが映っていました。
(???…)
恭子さんはゆっくりカメラに近づきしゃがみ込むと段々顔が強張っていきます。
なにか言っていますが聞き取れません。
男の声がやさしそう声で、
「頼むよ〜!」
と言っています。
カメラアングルが恭子さんから変わり包茎の小さめな男性器が映っていました。
(この前の男優と一緒かな…?)
下を向いている恭子の頭を押さえ上に向かせると、
「早く〜!」
恭子さんは諦めたように包茎の男性器に近づき咥えました。
目を閉じ一生懸命にご奉仕していますが、特にテクニックが有ると思えません。
私は木村さんに視線を向けるとニヤニヤと微笑んでいました。
私は食い入るように携帯の画像を観ます。
実物がすぐそこで料理をしている姿と見比べながらAVでは味わえない興奮を感じました。
男はものの1分位で逝ったのか恭子さんの口から男性器を離しました。
恭子さんの口から糸のような物が映っています。
カットが変わり笑った木村さんの顔のアップが映りだされていました。
私は木村さんを見て絶句してしまいました。
「お見苦しいをお見せしてすみません…」
「これは…」
それ以上言葉がみつかりませんでした。
木村さんは相変わらず軽快な口調で話しかけてきます。
「ご飯の用意が出来たみたいなので〜」
私はグラスのウィスキーを一気に飲み干しました。
テーブルに着くと木村さんの独壇場、楽しげに場を盛り上げます。
私も最初は戸惑いを隠せませんでしたが、酒の勢いも手伝って木村さんのペースに引き込まれていました。
恭子は静かに微笑み木村さんと私の話しを聞いています。
斜め前に座った恭子さんが箸を口元に運ぶ姿がなにかエロチックに感じます。
ご飯が食べ終わった頃、
「あっ〜大事な事を忘れてた〜!」
木村さんは奥へ行き、ドライバーを持ってきてくれました。
私は財布から一万円渡そうとすると、
「山崎さん〜ゲームしませんか~?私に勝ったらドライバー差し上げます〜!」
「本当ですか〜?武士に二言は無しですからね〜!」
「どんなゲーム何ですか〜?」
「ババ抜きですが〜大人のババ抜き〜!ルールは簡単〜相手のカードからババを抜いたら1枚服を脱いでいく脱衣ババ抜き負けた2人は罰ゲーム〜!」
「負けた2人…?」
「もちろん〜!恭子も参加します〜!」
「………」
「それは…恭子さんも脱ぐ事になりますが…」
「遊びですよ〜ババを引かなければいいのですから〜!」
「そりゃあ…そうですけど…御二人のメリットは…?」
「私共は主催者ですので木村さんに楽しんで頂ければ〜!でも負けたらドライバー1万円で買って頂くのと罰ゲームがあります〜!」
「面白そうですね~しかし…恭子さんにメリットが無いのが気が引けます…」
酔った勢いと恭子さんのフェラの映像でかなりエッチモードになっていた私は財布から1万円を取り出しテーブルの上に乗せ、
「それでは申し訳ないので〜私から勝者に賞金を出します〜!」
と言ってテーブルに1万円を乗せました。
カードが配られ整理すると手札は7枚ババが入っていました。
恭子さんが1番多く手札を持っていて木村さんが1番少なく見えました。
「ババを持っている方〜脱いでください〜!」
ゲームが始まりました。
私は躊躇しながらもルールに従いポロシャツを脱ぎました。(後2枚で…全裸…負けられない…)
私はシャッフルしたカードを広げ恭子さんの前に差し出しました。
恭子さんは慎重にカードを選び抜きます。
ハッと明るい表情になり、揃ったカードをテーブルに投げました。
次は恭子さんのカードを木村さんが抜き渋い顔でそっと手札の中に入れます。
2巡目はそれぞれが揃い、ゲームが動いたのは3巡目からでした。
恭子さんは私の顔を伺いながら慎重にカードを選び抜いたのはババでした。
恭子さんは、
「アッ…」
と声を上げテーブルに倒れ込みます。
それを見た木村さんは満面の笑みを浮かべ、手を叩きながら、
「アハハハ〜!脱げ脱げ〜!恭子〜恭子〜!」
木村さんは恭子さんを煽り、立ち上がり恭子さんの肩を叩き急かせるように、
「ルールだから〜!仕方ない〜早く〜!」
恭子さんは木村さんを睨むように見つめ泣きそうな顔、Tシャツを恥じらいながら脱ぎました。
上半身黒のブラジャー姿にCカップ位でしょうか?手をクロスして隠しています。
(ドキドキ…!!心臓の脈が高鳴りました。)
その姿を見て私は熱くなっていました。
巡が回る度、全員が手に力が入っているのがビンビン伝わって来るのが分かります。
恭子さんもこれ以上醜態を晒さないようにと険しい顔付きでしたが時折笑みを見せ必死にゲームに集中しています。
私もブラジャー姿の恭子さんにドキドキしながらも平然を装っていました。
何巡かして木村さんは後カードが2枚になり、勝利宣言と思われるような発言を、
「罰ゲーム何にしょうかな~?」
「まだまだ〜下駄を履くまで分かりませんよ〜!」
恭子さんの顔が微笑みやっと木村さんがババを抜き、1枚脱着。
ババを持った木村さんが仕掛けてきました。
3枚のカードの1枚を目立つように浮かせます。
(フェークなのか…それとも…)
私は恭子さんをもっと脱がせたい気持ちになっていましたが、木村さんからババを抜くと私がパンツ1枚の姿を晒さなければいけません。
しかし、木村さんの誘導に乗るかのように浮いているカードを抜きました。
ババでした。
私は仕方ないと思いズボンを脱ぎパンツ1枚になりました。
木村さんが囃し立てます。
後は恭子さんにババを引くようにと祈るだけです。
私がババを持った事で恭子さんの顔に緊張感が走ります。
カードを持った手を恭子さんの前に突き出すと、
「ちょっと待ってね…どれにしょう…」
やっと決まり、目を閉じ懇親の力を入れるかのようにカードを抜いてカードを見た瞬間恭子さんは崩れるようにテーブルに伏せました。
それを見た木村さんは大はしゃぎ。
「ブラ〜ブラ〜!」
木村さんは伏せた恭子さんの後ろに立ち触れようとすると、恭子さんは身体を起こし、
「自分で…自分で脱ぎます…」
恭子さんは立ち上がり、履いていた、緩やかなズボンを下ろして上下揃いの下着姿になりました。
「もう…許して…」
椅子に座り小さくなって木村さんに言いました。
「ダメ〜決着がつくまで〜!」
お腹回りはぽっちゃりしていますが、線は崩れて無く黒の下着がよりエロチックを漂わせていました。
伏せて拒否の態度をしていた恭子さんを木村さんが耳元で何か囁くと恭子さんは首を振りながら起き上がりました。
(何を言った…??)
「隠さず全員立ってゲームしませんか~?」
木村さんはギアを上げて元気に立ち上がりました。
私も釣られて立ち上がると渋々恭子さんも立ち上がります。
もじもじしながら恭子さんは片手をカードを構え木村さんがカードを引き揃ったカードをテーブルに叩くように、
「リーチ〜!」
(後1枚か…木村さんが恭子さんからババを引くと面白くなるけど…)
その願いは虚しく崩れ、ノリノリの木村さんは最後の1枚を難なく恭子さんから引き入れ、両手を上げガッツポーズ。
「やられた…私と恭子さんの負けですね…罰ゲームですね…」
とカードを置こうとすると、
「まだ〜ダメですよ〜ゲームは終わっていませんよ〜恭子と山崎さんで2位と3位が決まってませんじゃないですか〜!」
「エェ〜!まだ、やるの…!」
同様に終わりだと思った恭子さんからも不満そうな声を上げます。
「3位は重い罰ゲームにします〜!続きを始めてください〜!」
私はカードは後3枚、恭子さんはババを持っているので後4枚、恭子さんとデスマッチです。
私が恭子さんのカードを抜く所から始まりました。
カードを抜くとババを避け当然揃い後2枚になり、恭子さんが引く番になりました。
木村さんの策略にまんまとハマったのを感じました。
私は2位になるより、ゲームを継続させ、私の自慢のモノを見せっけたら恭子さんはどのような反応するか見てみたい…と頭に過ります。
下着姿の恭子さんは3枚のカードを差し出します。
酔っているとはいえ人前で晒すのは…と考えながら何気なくカードを引いてしましました。
「ヤバ〜!」
木村さんからパンツコール、私はある程度覚悟はしていましたが、羞恥心が込み上げてきました。
「すみません…ルールなので…」
と恭子に断りました。
私は一気にパンツを降ろすと、
「キャー!!!」
と言って顔を隠します。
木村さんは大笑いしながら、
「恭子〜恭子〜!ちゃんと見てみろよ〜!山崎さんのはデカいぞ〜!」
顔を隠し、後ろを向いた恭子さん、木村さんがまた、耳元で囁いています。
すると、下を向いたままでしたがこちら向きになりました。
(何を囁いているのだろう…?後から聞いてみよう…)
私のモノは羞恥心から首を持ち上げ大きくなっていました。
ゲーム再開です。
シャッフルをしてカードを3枚並べ、恭子さんに、
「右か中か左か〜?」
私は物凄い羞恥心に襲われていましたが、前を隠さず、逆に見せつけるように恭子さんの前に立ち言いました。
私にもどれかか分かりません…恭子さんの勝ち抜けor脱衣が掛かっています。
恭子さんもそれは百も承知なはず…
「左…」
と言ってテーブルの左のカードをひったくるように取ってカードを見ます。
「もぉ…!!イヤ…!」
と洩らし、座り込みました。
「恭子〜どちら脱ぐ〜?」
力無く座り込む恭子さんにニヤニヤとした笑顔で尋ねました。
「許して…これ以上無理…」
「ギブアップ〜?ギブアップならドベで重い罰ゲームだけどいいの〜?」
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