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【評価が高め】壁の薄い長屋に引っ越してしまった僕たち夫婦の話

投稿:2025-07-24 06:29:11

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DanDan◆JQVIRGE

僕は付き合っていた彼女と結婚した。

妻は僕にはもったいないほどの可愛い女性で、周りの友人たちは首をかしげていた。

しかし物事は上手く運ばなかった。

僕が勤めていた自動車部品メーカーが、アメリカからの関税要求でリストラを始めたのだ。

残念ながら僕はその中に入ってしまい、職を失ってしまった。

ところが彼女はいいところのお嬢さんで、外に出て働くようには育てられていなかった。

しかも駆け落ち同様に結婚した僕たちは、彼女の親の援助を受けられる状態でも無かったのだ。

やがて僕たちは、今住んでいる賃貸マンションを引き払い、もっと安いところへ引っ越さなければならなくなった。

しかし無職の僕たちに易々といい物件は無く、結局は古い長屋に住む事になってしまったのだった。

両隣には、オタクで変態っぽい若者と、初老のスケベオヤジが住んでいた。

若者は妻が部屋を出るたびにカラダを舐め回すように見つめる。

オヤジは妻とすれ違うたびに、お尻や胸、時には前から堂々と股間を触って来るのだ。

僕はそのたびに文句を言いに行ったが、彼は全く話を聞こうとはしなかった。

ところで長屋は壁が薄くて、隣のテレビの音なんかが丸聞こえだった。

つまりは、僕たちの生活音も全て筒抜けという事になる。

夜の生活についても、本当はホテルへ行きたかったのだがお金がない。

仕方なく、僕たちは息を殺しながらセックスする事になってしまったのだった。

「あんっ、あなた。気持ちいい・・」

僕が肉棒を深く突き入れると、妻はたまらず喘ぎ声を出してしまう。

しかも彼女は、僕が射精するのと同時に上り詰めようと、必死になって腰を使った。

「んああっ、ダメっ。いいっ、来るっ・・い、イク・・」

声を殺しながらであったが、妻は毎回僕と一緒に絶頂した。

これまでいつも大声で絶叫して達していた妻が、声を出すのを我慢して上り詰める。

僕は申し訳ない気持ちで一杯だった。

ところがやはり思った通り、両隣の2人には妻の声が筒抜けだったようだ。

「奥さん、いつも可愛い声で鳴きますね」

「どんな顔をして逝くんだい?」

2人は容赦なく僕に話しかけて来た。

そのうち妻は、2人から何か卑猥なことをされてしまうのではないだろうか。

最近昼間の安い給料のアルバイトを始めた僕は、僕のいない間に妻が犯されたりしないか心配だった。

そんな矢先に、僕は2人から提案を受けた。

「お宅の家賃と光熱費を僕たちで払うので、その代わりに奥さんとのセックスを覗かせてもらえませんか?」

最初は断ったが、僕は迷い始めた。

どうせ毎日のように声は聞かれているのだ。

それなら暗い穴から覗かれるくらい、同じようなものじゃないか。

それよりも早くお金を貯めて、別のところへ引っ越す方がいい。

僕はしぶしぶその提案を受け入れた。

こうして僕の可愛い妻は、感じて絶頂するところをこの2人に視姦される事になったのだ。

ところが一つだけ僕の思惑と違っていた点があった。

それは、部屋の照明を点けておくことだった。

さすがに2人は抜け目がない。

彼らは、暗闇で声だけ聞くためにお金を払う訳がなかった。

そして仕方なく、僕は毎日明るい部屋で妻とセックスする事になってしまったのだ。

彼らは、壁に小さな覗き穴を開けた。

仕方なく、僕は派手目の小さなポスターを貼った。

ポスターには覗き穴に合わせた開口を開けてあったが、パッと見ても全く気付かない。

その夜、ついに僕は明るい部屋で妻を抱いた。

「ああっ、あなた。恥ずかしい。部屋を暗くして」

最初のうち妻は抵抗したが、妻のカラダをよく見たいという僕の言葉に興奮したのか、そのうち胸や股間を大っぴらに広げた。

いま僕の妻は、その固く尖った乳首や濡れて開いたおまんこを、壁の穴から知らない2人に見られているのだった。

僕は興奮して来た。

あえてポスターに妻の顔を向け、乳房をまさぐった。

「あーっ、あなた。それ気持ちいい」

妻はまるでポスターの向こうにいる男性たちに向かって喘いでいるようだ。

さらに、僕はポスターに向かって妻の股間をM字に大きく広げた。

そのまま指をおまんこへ抜き差しする。

「あっ、あん。あなた。そこっ、いいっ!」

妻のアソコが洪水のように濡れて来た。

ポスターの向こうから、食いつくような視線を感じる。

そして僕は、妻にポスターの方を向かせたまま、背面座位でおまんこに肉棒を挿入した。

「んはっ、あなた。いつもより固いの。いいっ、すごいの。すぐイクっ・・くはああっ!」

しかし僕はそのままピストンを続けながら、クリトリスを指でグリグリした。

「んああーっ、ダメっ。いま逝ってる。おかしくなる。奥まで突いてえーっ!・・おおっ、逝くうっ!」

妻が2回目の絶頂を迎えると同時に、ポスターの向こうから2人がうめく声が聞こえた。

いま僕の妻は、知らない男性2人と同時に絶頂を迎えたのだ。

翌日に、僕は妻から問いただされた。

「あなた。どういう事なの。お隣の2人から、すごくいやらしいカラダだとか、すごいイキっぷりだとか言われたわ。詳しいことは旦那に聞けって」

僕は全てを白状した。

妻は信じられないと言いながら僕の話を聞いたが、お金がない事を言うと、下を向いて頷いた。

「あなた、それじゃあこれからもあの2人に、わたしの恥ずかしいところを見せつけ続けるのね」

僕は妻の瞳の中に、淫靡な光を感じた。

もしかすると、妻は見られるのが嫌ではないのかも知れない。

その夜、僕たちはいつものように夜の交わりを始めた。

「ああっ、あなた。わたし見られてるの?。いやらしい目で」

彼女は最初からひどく興奮していて、ぼくに激しくディープキスを求めて来た。

僕は昨日と同じように、ポスターに向かって妻の乳房を晒して揉み上げた。

「んんっ、あなた。乳首固くなってる。気持ちいい。ねえっ、もっと見て。美香のおっぱい」

妻は首を左右に振りながら、まるで見せつけるように僕の愛撫に悶えた。

その潤んだ視線の先には、2人が覗いているポスターがあるのだ。

そして僕は、妻をテーブルの上に乗せて四つん這いにした。

さらに、妻のお尻の肉を掴んで左右に広げて見る。

「ああっ、あなた。いやあっ、全部見られるっ!」

妻の尻の穴が開き、おまんこがクパっと形を変えた。

そして僕は妻のおまんこに指を2本挿入して、Gスポットのあたりをグリグリした。

「あっ、あっ、やめてっ。そこは感じる・・変になるから」

妻のおまんこから、貝のようにピュッピュっと潮が吹き出した。

「ダメえっ、吹くうっ!」

指を抜くと、大量の潮が飛び散った。

「おおうっ・・」

壁の向こうから男性のうめき声が聞こえた。

おそらく僕の妻を見て逝ったのだ。

そして僕は、あらかじめ彼らに手渡されていた吸引付きバイブを取り出した。

出し入れされるところを見たいのだという。

「ああっ、あなた。ダメそんな太いの・・入らない」

しかし妻のアソコは十分に濡れていて、何だか簡単に入っていくような気がした。

僕はゆっくりと巨大なバイブを妻のおまんこの中へ沈めて行った。

「んあああっ、ダメっ、めり込むうーっ!」

妻の可愛い顔が、苦悶の表情に歪んだ。

いま妻は覗き穴の向こうの2人の男性の前に、性器に挿入されたバイブを晒しているのだ。

そして、バイブの先端が妻の子宮口に当たったところで、振動のスイッチを入れた。

「ひああっ、ダメえーっ。おかしくなるうーっ!」

何と妻は男性たちに見られているにも関わらず、尻を上下に振り始めた。

バイブを自分から奥に当てているのだ。

もはや声の大きさなどを気にしている様子ではなかった。

「んはあっ、いやっ、見られるうーっ。いいっ、気持ちいいから」

妻は気持ちいいと大声で絶叫しながら、自分から激しく腰を使い始めた。

そして僕はバイブのクリ吸引スイッチを入れた。

強烈な真空ポンプが、僕の妻のクリトリスをピンポイントで吸い上げる。

「ひぐううーっ。ダメ逝くうーっ!・・ああうっ!」

妻は一撃で背中を反らせて、大きく叫びながら上り詰めてしまった。

次に僕は妻をM字に開脚させ、ポスターの向こうの男性たちに向かってバイブを挿入した。

「んはあっ、ダメ。いま逝ってる。まだ逝ってるの・・もう知らない。くはああっ、またあーっ!」

妻は首を反らせて連続イキし始めた。

壁の向こうでゴトゴトと音がする。

おそらく何度も射精しているのだ。

僕はバイブを抜くと、また背面座位で接合部が見えるように肉棒を挿入した。

「ああっ、あなた。気持ちいい。もっと見てっ。わたしのおまんこ。みんな見てえーっ・・ああっ、逝くっ!」

そして限界が近づいた僕は、そのままフルピストンで妻の子宮口を突きまくった。

「んおおおっ、それダメっ。逝くっ。イクとこ見て。んあああーっ、おまんこ逝くうーっ!」

僕は妻の中で放出し、同時に壁の向こうから大きな叫び声が聞こえた。

僕たちは4人同時に上り詰めたのだった。

しばらくの間、僕はその調子でほとんど毎晩妻を見せつけながら抱いた。

しかしある夜僕が家に帰ると、それぞれのポスターの少し下に直径75cmほどの穴が開けられてしまっていた。

「あなた。おかえりなさい。あのね・・ここから出てくるの。すごく固くて大きいのが・・」

それは、となりの男性達が肉棒を差し入れる穴だったのだ。

「そ、それでキミ・・」

妻は申し訳無さそうにうつむいた。

僕はその仕草を見て全てを悟った。

「あのね・・おちんちん舐めさせられちゃった。ちょっとだけよ。すぐに出ちゃったから・・」

僕の妻は、僕のいないところで口の中を犯されたのだ。

このままでは、いずれたぶん穴から妻のおまんこに挿入されるだろう。

しかし僕はその状況を想像して、異常な興奮を感じた。

早くその光景を見てみたい。

すると、穴から2本のいきり立った肉棒が飛び出して来た。

僕は妻を裸にした。

さらにそのまま背面から、股を開いてオシッコをさせるように抱きかかえた。

そして僕は、そのまま巨大な肉棒に向かって妻のおまんこを押し当てて行くのだった。

この話の続き

僕たちは経済的な理由から、壁の薄い長屋へ引っ越さざるを得なくなった。そこは隣の声が丸聞こえの部屋で、僕と妻は隣に住むオタクと初老の男性にセックスの時の声を聞かれるようになっていた。しかも、いつの間にか隣室との間の壁に小さな穴を開けられてしまった。妻は、その穴から毎晩のように乱れる姿をいつ…

-終わり-
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