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体験談(約 15 分で読了)

【高評価】いじめられっ子の女子を助けたら両想いになった話(2)(1/2ページ目)

投稿:2025-01-18 18:22:25

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ニチニチソウ◆JzNUgpI(20代)
前回の話

俺の名前は鹿島雄太、埼玉の少し外れで育ったアラサーの会社員です。これからするお話は20年ほどさかのぼって俺が小学四年生の頃から始まります。小学生の頃の俺はませたガキだった。5歳上の兄が好きなマイナーなバンドの音楽を聞いたり、青年マンガや小説を読んでいたのでまわりの子を見下していたところが…

宮原とエッチなことをするようになって、半年ほどが経った中学一年の冬のことだった。

俺の部屋で宮原は姉がすすめた女性作家の将棋マンガを夢中になって読んでいた。

「う~っ面白かった!」

読み終わった宮原が両手を突き上げて伸びをした。

何気なくその様子を見た俺は目を疑った。

宮原の胸がきれいな半円球に膨らんでいるではないか!しかもうっすらブラの線まで見えている。

初めて裸を見せてもらったときにはほぼ平らだったのに、なんという急成長だろうか。

「宮原、最近ブラジャー着けてるよね?」

「は?けっこう前から着けてますが何か?」

しらばっくれながらも慌てた様子で膝を抱えて胸を隠してしまった。

これはかなり警戒されている。アプローチを間違えたので、手を合わせて真正面から頼んでみる。

「久しぶりに宮原のおっぱいが見たい!見せてください!」

「やだよっ誰か急に帰ってきたら困るし」

「今日はみんな遅くなるって言ってたから大丈夫!ねっお願い!」

「もう…しょうがないなぁ」

宮原は優しいので本気でお願いすると大抵のことは聞き入れてくれる。でも裸を見せてくれるのは最初のとき以来だったので、本当に恥ずかしそうにしていた。

スカートとブラウスを脱ぐと細身のスタイルは変わらないのに、シンプルな白いブラジャーに包まれた胸がきれいにふくらんでいた。背中に手をまわしてホックを外したのに、胸を手で押さえてなかなか見せてくれない。

「宮原、早く手をどかしてよ」

「う~油断してた…絶対こうなるから隠してたのに」

ちょっと俺をにらむと渋々手を外して、ようやくおっぱいを披露してくれた。

ふっくらと半円を描いた乳房の中心は薄桜色に染まっていて、その美しさに溜息をもらしてしまう。乳輪の大きさと乳房のバランスは見事で、乳首は慎ましくて微かに盛り上がった程度だった。

「宮原のおっぱい、きれいだな。今、何カップなの?」

「Cカップだけど…」

「すごいな…なんで急に大きくなったんだろ?」

「絶対鹿島のせいでしょ?エッチなことばっかするから」

エッチをすると女性ホルモンが刺激されて胸が大きくなるというのは本当らしい。

ショーツだけの頼りない姿で宮原が恥ずかしそうにしているので俺も裸になった。

「ちょっと、なんで鹿島も脱ぐの?」

「だって宮原だけ裸じゃ不公平だろ」

「出たw鹿島の不公平理論」

ベッドの上に座った宮原のおっぱいを触ると、柔らかくも弾むような感触に夢中になってしまった。すべすべの肌ざわりと包み込む柔らかさにもう手を離すことができない。

もみもみしているうちに押し倒してしまい、乳首に吸い付いた。

「あっやだぁ…んっ気持ちいい」

舌で舐めているとほとんど目立たなかった乳首が膨らんで硬くなった。指も使って両方の乳首を刺激しながらショーツに手を潜り込ませた。

「すごい…もうビショビショになってる」

「あぁん…そんなとこまで触ったら、おかしくなっちゃうっ」

ぬるぬるに濡れた襞粘膜をかき分けながら乳首を舐めていると最高に興奮した。指を割れ目の中に差し入れて、恥骨の裏あたりをこすってやると宮原が腰をくねらせて喘いだ。

「はぁ、あんっおっぱい舐めながら、アソコまで触られたら、はぁ…気持ちよすぎちゃう!」

「いいよ、もっとエロくなって、かわいい声聞かせてよ」

乳首とクリトリスの三点責めに身悶えしていた宮原が、突然ちんこを握りしめてきた。

「鹿島だって、こんなに硬くなってるくせに…」

宮原のおっぱいに興奮しきっていたちんこは先走りの汁が滴るほど高ぶっていた。ぬるぬるの先走りにまみれた指先で、敏感な先っぽを触られると腰が抜けるほど気持ちいい。

「あんっすごい…ぬるぬるがいっぱい出てきた」

くちゅくちゅと音をたてながら勃起をこすられると、すぐに切ない感覚がこみ上げてしまう。

主導権を奪い返そうと濡れた指を引き抜いて、クリトリスをこね回して刺激する。

「やんっそれダメぇ…あぁっ気持ちいい、ヤバいっあぁん」

いつの間にかイカせ合いみたいになり、互いの弱い部分を刺激し合った。

宮原が溢れ出た先走りでぬめる先端を親指で撫でながら勃起をこすった。電流のような快感が走り、ちんこが断末魔の脈動を繰り返した。

「あっあっヤバい…出ちゃうっあぁ!」

びゅるっと勢いよく噴き出した精液が、宮原の白いお腹に大量に降り注いだ。

快感に喘ぎながらもクリトリスを強めにこすってやると、宮原も全身を震わせて絶頂を迎えた。

「あぁっもうダメぇ…イっちゃうっイクぅ」

精液を滴らせているちんこを握りしめたまま、腰をくねらせて喘いだ宮原が快感に全身を痙攣させた。

絶頂の余韻に浸っている宮原の体をティッシュで拭いてやる。乳首を拭いてやると鼻を鳴らすような声を上げて身悶えする仕草がかわいい。

キスをしてから宮原を優しく抱きしめた。初めて素肌が触れ合う感触と体温が心地よく、そのまましばらく抱き合っていた。その時ふと、宮原がちんこを触らなかったら俺は避妊もせずにやっていたに違いないと思い肝を冷やした。

早いうちにコンドームを手入れようと思ったが、どうしても買いに行く勇気が出なかった。

春になると俺たちは中学二年生になった。残念ながら宮原とは違うクラスになってしまった。放課後に毎日のように会っていても、クラスに宮原の姿がないのはさみしかった。

そのせいではないがホームルームでぼんやりしていたら、いつの間にか図書委員にされてしまった。友達の推薦と言ったら聞こえはいいが要はハメられたのだった。

面倒を押し付けられたと苦虫を嚙み潰していると、ペアになる女子の図書委員に中野優衣が立候補した。俺をハメた友人たちが今度は悔しがり、自分が図書委員になればよかったと言い出した。

中野優衣は学校で人気の美少女だったのだ。長い黒髪で大きな瞳をした明るい性格の中野は、アイドル並みの美少女と言われていた。

実は宮原もハーフみたいな美少女として中野と人気を二分していたらしい。

俺は宮原以外の女子にまったく興味がなかったので、図書委員の集まりが終わると宮原の待っている集会所の裏に急いだ。

「鹿島くん、待ってよ。せっかく図書委員になったんだから、途中まで一緒に帰ろうよ」

中野優衣ぐらいの一軍女子になると、男子と一緒にいてもいじめの標的にされないのだろうか。わざわざ邪見にすることもないので一緒に帰ることにした。

「教室でこないだピロウズの話してなかった?」

「え?ピロウズ知ってるのか?」

「うん、お兄ちゃんがファンでライブに連れて行ってもらったこともあるよ」

俺も兄の影響で聞くようになったマイナーなバンドを知っているヤツは初めてだった。他にも中野はマイナー系の音楽に詳しくて話が弾んでしまった。

帰る方向が違うので途中で中野と別れると集会所の裏で宮原を待った。

待つほどもなく宮原が来たのはいいが、なぜか明らかに怒っている。

「あれ?なんか怒ってる?」

「なんで中野さんと一緒に歩いてたの?」

「中野と図書委員にされちゃって、集会のあと途中まで一緒になっただけだけど」

「なんか楽しそうに見えたけど」

「中野がピロウズ知っててさ。ピロウズってマイナーなバンドなんだけど、知ってるヤツ初めてだったから話が盛り上がっちゃって…」

「そんなに中野さんがいいなら、中野さんと付き合えばいいじゃん!」

突然、激高した宮原にびっくりした。

「私だって、鹿島と一緒に帰りたいよ!知ってるでしょ?」

「そうだけど、なんでそんなに怒るんだよ」

「本当は中野さんみたいなかわいい子が好きなんでしょ?エッチしたいんでしょ?だから私とは最後までしてくれないんだね!」

くるりと背中を見せると宮原はそのまま走って行ってしまった。

なんで宮原が怒っていたのがまったくわからなかったが、このままではマズイことだけはわかった。

混乱しながら家に帰ると高校生になってからバイト三昧の姉が珍しく家にいたので相談した。

「恵理ちゃんヤキモチ妬いてるんだね。よかったじゃん、それだけ好かれてるってことだよ」

「いいわけないじゃん!どうしたらいいんだよ」

「ヤキモチ妬いているのは、他にも裕貴に不満があるからじゃない?自分でよーく考えてみな」

それ以上は教えてもらえなかったので、宮原が何を不満に思っているのか考えてみた。

やはりエッチのことか。宮原が言っていた「最後までしてくれないんだ」が本心だとすると、どうしてもコンドームを手に入れなくてはならない。

翌日、学校が終わるとダッシュで家に帰り、関西の大学に入学して一人暮らしを始めた兄の上着とキャップを無断で拝借した。最近急に背が伸びて170センチ近くになったので、兄の服を着れば大学生に見えるに違いない。

さらに用心のために隣町のドラッグストアまで自転車で向かった。店に入るとカムフラージュのお菓子と一緒にコンドームをレジに持ち込んだ。レジのお姉さんがわざわざコンドームだけ紙袋に入れたときはビビったが、何も言われずに店を出ることができた。俺は小さくガッツポーズを決めると急いで家に帰った。

「うわっなんで宮原がいるんだよ。いや、いていいんだけど」

今日は誰も家にいないはずだったのに、自分の部屋に宮原がいて心底驚いた。

「お姉さんが入れてくれたから…昨日はごめんなさい。変なこと言って怒っちゃって」

「いいよ、俺も悪かったから」

「なんで?鹿島は何も悪くないよ」

「本当に待たせてごめん!ちゃんとコンドーム買ってきたから」

「え?どういうこと?」

俺はコンドームを手に入れるのがどんなに大変だったか力説した。

「今日はみんな帰りが遅くなるって言ってたから、最後までしよう」

「鹿島が最後までしてくれないから、昨日あれだけ怒ったと思ったの?」

自信を持ってうなずくと宮原に今まで見たことないほど大笑いされた。

「あははっはぁ~苦しい。違うよ、嫉妬しちゃったの。鹿島と一緒に帰りたいなって思ってたのに、中野さんに先を越されたのが悲しくて、悔しくなって…」

「うわっじゃあ、ぜんぜん見当違いじゃん」

自分がやりたいのを正当化していた気がしてめちゃくちゃ恥ずかしくなった。

「でも私のためにビビリの鹿島が勇気を出してコンドーム買ってきてくれたのも、ちゃんと避妊こと考えてくれたのもうれしいよ」

宮原は俺に抱きつくと耳元で「最後までしていいよ」と囁いた。

ベッドの上で宮原とたっぷりキスをすると、ブラウスを脱がしてブラのホックに手を伸ばした。宮原が背中を反らしてくれたのでなんとかホックを外してブラジャーも脱がせることができた。

仰向けになってもふっくらと盛り上がっているきれいなおっぱいをたっぷり揉んだ。指が沈み込むような柔らかさに夢中になりながら、乳首に吸い付いた。

「んっふぅん…あぁ、気持ちいい」

宮原の息づかいが熱っぽっくなってきた。スカートをめくり上げてふとももを撫でまわしていると、自然と脚が左右に大きく広げられた。ショーツの上からアソコを触っているとすぐに熱とぬめりが感じられるようになった。

「あぁ…気持ちいい、もっと触って♡」

ショーツを脱がしてビショビショに濡れている割れ目を触っていると、宮原が自分でスカートを脱いで素裸になった。

俺も服を脱ぎ捨てると宮原の脚を広げさせた。色素の薄い桜色をした粘膜が濡れ光っていて、すごくいやらしい眺めだった。

「やだ…そんなに見られたら、恥ずかしいよぉ」

見ているだけで粘膜がきゅっと窄まって、透明な液体が涙のように溢れてくる。誘われるように割れ目に吸い付くと、奥に舌を差し入れて舐めまわしてやった。

「あぁ、宮原のまんこ、最高においしいよ」

「もうっ恥ずいこと言わないでよぉ…あっはぁん♡」

襞の隅々までたっぷり舐めまわしてから、クリトリスと乳首を同時に刺激する。コリコリとしたクリトリスを舌でしつこく舐め上げながら、硬く勃起した乳首を指先で刺激しつづける。

宮原が俺の口に割れ目を押し付けるように腰を上下にグラインドさせて喘ぐ。

「あぁんっ気持ちいいよ…あぁっヤバい!イクっイクイクぅ」

俺の頭を挟みつけていたふとももが痙攣を繰り返すと、宮原が脱力して甘い吐息を漏らした、

もう宮原の割れ目はいつも以上に濡れまくっていて、溢れた汁でシーツに大きな染みができるほどだった。

これなら初めてでも大丈夫だろうと思い、コンドームを取り出した。

はち切れそうに膨らんだちんこの先端から、驚くほど先走りが溢れて恥ずかしいほど濡れている。

指で拭ってからコンドームを当てがって根元までしっかり被せた。本当は練習したかったのだが、ぶっつけ本番にしては上手に着けることができた。

「宮原、入れるよ」

「うん、いいよ」

宮原の顔は緊張で強張っていたが、無理に笑顔を作ってくれていた。

割れ目にちんこの先を押し当てると、温かいぬめりが感じられて気持ちいい。

そのまま腰を押し出すと狭い膣粘膜にちんこが埋まっていった。

「うっくぅ…」宮原を見ると痛いらしく、下唇を噛みしめて声を押し殺している。

痛いと言うと俺がビビって止めてしまうと思っているのだろう。

宮原のためにも早く済まそうと出し入れを繰り返し、なんとか根元まで挿入することができた。

温かいぬくもりと強い締め付けにちんこが包まれた気持ちよさに感動すら覚えた。

「宮原、大丈夫か?ぜんぶ入ったよ」

「はぁ、はぁ、大丈夫…うれしい」

抱きしめてキスをするとぎこちなく腰を動かした。

ちんこ全体が膣粘膜にしごかれる快感に夢中になり、いつの間にか激しく腰を動かしていた。

熱いぬかるみに包まれたような気持ちよさに、いつの間にか宮原を思いやる気持ちも忘れて摩擦刺激の虜になっていた。

「んっんっ…ふぅん、あっあぁ…はぁ、あぁん」

気が付くと宮原が小さな喘ぎを漏らしていた。きつく閉じられていた唇が開き、顔が上気して蕩けたような表情を浮かべていた。

そのなんともエロかわいい顔を見ると、興奮が高まってしまう。

ゆらゆらと揺れ動くおっぱいを両手でつかんで腰を振っていると、初めて味わう痺れるほどの快感に熱い感覚がこみ上げてきてしまった。

「ヤバいっもうイキそう」

「いいよ…出して」

宮原のふとももを抱えて激しく腰を打ち付けた。そして一番奥まで埋め込んだまま、きつい締め付けに包まれた勃起が脈動を繰り返した。

「あっイク…イク!」

ドクッドクッと精液が尿道を駆け抜けて大量に吐き出されていった。好きな女子の膣粘膜に包まれて射精するのは最高に気持ちよかった。

出し切った後、脱力して覆いかぶさると宮原が優しく背中を撫でてくれた。

「宮原、好きだよ。ずっと一緒にいたい」

「私も好き。ずっと一緒だよ」

何度もキスをしては抱き合っているととても幸せだった。

初体験を済ませた俺たちは毎日のように抱き合った…というわけにはいかなかった。

姉の那奈が宮原と仲良くなりすぎて、一緒にいるようになってしまったのだ。

「恵理ちゃんって本当にかわいいね」

那奈が後ろから宮原を抱きしめて頬ずりまでしている。

「宮原は見た目のこと言われるの好きじゃないから、かわいいとかやめてよ」

「私は見た目じゃなくて、恵理ちゃんのすべてがわいいって言ってるんですぅ」

「那奈ちゃんには言われても嫌な気がしないよ。一人っ子だからお姉さんができたみたいでうれしい」

「だよねw私もずっと妹が欲しかったし」

なんだかのけ者扱いみたいで悔しい。

しかも宮原が帰るまでずっと姉がいるのでエッチなことが一切できない。そんな不満が顔に出てしまったのだろう、ある日の帰りがけに「集会所の裏で待ってるから」と囁かれた。

俺は宮原が出て行ってから数分待って集会所に向かった。ちゃんとゴムを持って。

夕暮れの集会所の裏で待っていてくれた宮原を抱きしめてキスをした。

しばらく何もできなかったので胸をまさぐりながらスカートの中に手を差し入れると、宮原にその手をつかまれた。

「ちょっと!こんなとこでどこまでする気なの?」

「ちゃんとゴム持ってきたから大丈夫だよ」

「外でなんて無理だよ。声、我慢できないし、恥ずかしいもん」

「そっか…そうだよな、ごめん」

期待しすぎた分、すごくガッカリしてしまった。

「もう、そんなにしょんぼりしないでよ。フェラならしてあげるから♡」

宮原は俺の前にしゃがみ込むと学生ズボンの前を開けてちんこを取り出した。

「おちんちんまでしょんぼりしなくていいのにw」

柔らかいちんこにキスしてくれただけで一気に血流が流れ込み、むくむくと立ち上がってくる。舌先で裏筋をくすぐられているうちにしっかり勃起してしまう。

「ふふ、もう大きくなっちゃったね♡」

先っぽに唇をこすりつけながら舌で舐められると腰が震えるほど気持ちいい。

「ここが気持ちいいんでしょ?」

「あっあぁ!ヤバいっそこ気持ちいい…」

「声大きいよw我慢して」

弱い部分だと知ってるくせに、唾液でぬるぬるになった先っぽを指でこすって刺激することをやめてくれない。たっぷり焦らされてから口に含んでもらうと溜息をもらしてしまう。

「あぁ…気持ちいいよ」

始めの頃はしゃぶっているところを見られると顔を赤らめていたのに、最近は上目づかいで俺の反応を見て喜んでいるようだ。

柔らかい唇で雁首をしごきながら舌で先端を舐めまわさると、すぐに熱い感覚がこみ上げてしまう。

「ヤバい…もうすぐ出ちゃう」

献身的に首を振って勃起を刺激する宮原の髪を撫でる。

「んっ出していいよ♡」

勃起の根元をしごきながら、じゅぽっじゅぽっと激しく唇でこすられるともう我慢できなかった。

「あっイク…出るっ」

ちんこが大きくしゃくりあげるとビュッビュビュッと宮原の口の中に勢いよく精液を吐き出した。

「んっんふぅ…んくっんっふぅん」

射精している間も勃起をこすり続けてくれるので、腰が砕けるような快感を味わった。

「はぅ…すごいたくさん出たね」

「また飲んでくれたの?」

宮原は当たり前のようににっこり微笑んでくれる。初めてフェラしてもらってから、口の中に出すときは必ず飲んでくれる。

「すごくまずいって言うし、無理に飲まなくてもいいよ」

「おいしくはないけど、鹿島のなら飲んであげたくなるだもん」

こんなこと言ってくれる女子を好きにならない男子はいないだろう。

俺は出したばかりだというのに、やっぱり宮原としたくなってしまった。もちろん青カンはさっき断られたばかりでできないのだが。

「高校に入ったらバイトするから、そしたらラブ…デートしよう」

「今、ラブホテル行こうって言いかけたでしょw」

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