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体験談(約 10 分で読了)

会社の女子先輩達の餌食になった話し

投稿:2025-11-02 19:31:03

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Sくん◆OJNldkc(福島県/20代)

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

登場人物紹介

Y美さん27〜29歳くらいシングルマザー

芸能人に例えるならゆ〇ぽよ似?

K奈さん32〜34歳くらいシングルマザー

朝〇奈央似?

M子さん40〜45歳くらいバツ2子ども1

顔ではないが、島〇和歌子的な酒豪姉さん

女性に年齢を聞くきっかけなんて無いので、実年齢は不詳。あくまで推定なので、そこはご理解を。

僕の当時の会社は女性事務員さんが4名。

Y美さんは事務員さんの中で一番の若手だが社歴は一番長く、仕事もこなせるいわゆる古株さん。

K奈さんは入社2、3年目くらいだけど、仕事はバリバリできるタイプ。

M子さんは労働日数と時間は少ないパートさん的なポジション。裏表がなく歳の離れた若い事務員さんとも仲良くやれるおばさんタイプ。

他1名は今回の話しに登場しないので、割愛します。

本題に入りますが、

僕は高卒で社会人になった内気でシャイで大人しい性格。ちなみに童貞。

早く社会人になって稼ぎたかったので、仕事はやる気に満ち溢れ、生き生きしていた。社会人生活が続くにつれ、悩むこともあったが、どちらかと言えば順調に進んでいた。

そうして迎えた社会人3年目。

ある日、上長から別の支店が人手不足だから、人材が確保できるまで、期間は未定だが応援に行ってくれないかと話しがあった。実質、異動だ。数日考え、自分で言うのも何だが、僕は年の割には仕事ができる自信も有るし、経験を積むといった意味でも異動を承諾しました。

そして、その異動先で出会うのが、今回の3人。

そう遠く離れた支店でもないので、方言や人間性もほぼ地元と変わらなく、すぐに環境には馴染めた。一番歳の近い男性社員で15個上。でもみんな、田舎特有の気さくさで仲良く親切にしてくれた。特に、事務員のY美さんとK奈さんは、ある程度若めとゆうこともあり、すぐに仲良く話しをできる仲になった。

異動から、半年くらい経った頃の仕事中、Y美さんから電話がかかってきた。

電話にでると「いま、あたし引っ越ししてる最中なんだけど、今日の夕方、冷蔵庫とか洗濯機とか重い荷物運んでくれない?」とゆう電話だった。

僕は、「全然大丈夫ですよー!行きますよ!」と返事をした。会社の男性社員、Kさん(40)も呼んでるとのことだった。K奈さんM子さんも仕事終わりに参加し、物の配置なんかを手伝ってたみたい。

そして仕事を終わらせ、急いでY美さんの旧アパートに向かった。すぐにKさんと荷物を積み込み、運んだ。賞味30分くらいで終わった。

Kさんは、「あとは大丈夫だなー?!おれは帰るぜー」とすぐさま帰った。

ぼくは下っ端だし、すぐに帰るとは言えずにまだ居ることになる。

すると、テーブルやらソファを動かして欲しいとのことで、ついにY美さんのリビングにお邪魔することになる。

そしたら何と!カーテンレールに引っ掛けられた丸い洗濯干しにブラジャーとパンツが干されているのが目に入った!!

黒地にネイビーっぽいような緑っぽいような模様のデザイン。

(なんで、僕らを呼ぶのに干してあるんだろう‥それも下着だけ‥)(忘れてるのかな‥)とか思いつつ、もちろんチラ見しながら色々作業を続けた。

このとき内心、スタイル抜群のY美さんの下着を見れて嬉しい半面、早く誰か気づいて気まずい雰囲気から解放してくれと思った。だけど、誰も触れない。

そうこうしているうちにY美さんが、「Sくん、手伝ってくれたお礼にこのあとみんな食べて飲んで帰るから、あんたも食べていきな?!」と。

ぼくは、お酒飲めないし女子ばっかだし気まず‥と思ったけど断れず、「いいんですか!?じゃあせっかくなんで食べていきます!」と返事をして作業終了後、いよいよ会社の女子先輩達とテーブルを囲むことになる。

ぼくは変態呼ばわりされたくないので下着の正面を回避するような位置に座った。でも、隙あらばチラ見できる絶妙な位置。

もしわざと干してあるなら、ぼくを下着の正面に移動させるはずだ。

けど、何もなく時間が過ぎた。安心した。

会社以外で見る普段と違うお姉さん方に緊張しながらも楽しく食べて飲んだ。

ここからが悲劇の始まりだった。

そこでぼくは、飲めないお酒を勧められてかっこつけて飲んだ。3杯飲んで頭がクラクラして、吐き気もしたので、仰向けに寝そべり、休憩していたときでした!!

突然Y美さんが、「てか、あんたさぁ、ブラとパンツ干してあるのに何にも反応ないわけー?ww」

僕、「!!!。え、あっ、いや、あるのは気づいてましたよw」

K奈さん、「だよね~w何回チラ見した?ww言ってみ!予想10回は見てるなーww」

Y美さん、冗談交じりな口調で「ぶっちゃけ興奮したっしょー?あたしのブラとパンツだもーんww」

3人、「アッハッハー」

僕、「いやいや興奮してないすよ!見ちゃいけないと思ったんで本当にあまり見てないですよ!」

Y美さん「本当かなぁ~?w本当に興奮してないのか確認するぞぉ〜。いいのかぁー!?w」

僕、(かなり強がって)「まぁ、本当に興奮してないんで」

Y美さん「じゃあ、本当に確認していい?ww」

僕、「いや、いいですけど、まず確認って何すか?w」

Y美さん、(ぼくのズボンのベルトをガチャガチャ外し始める)

僕、(え!?冗談かと思いきや、ほんとにベルト外そうとしてる!!え!まじで脱がすんか?!)

K奈さん、(Y美さんに対して)「お前まじアホだ!!ww」

Y美さん、「だってコイツが確認していいって言ったからさぁ!ホイっお尻あげて」

僕は、冗談で終わるのか本気なのかわかんないけど、言われた通り一か八か腰を浮かせた。

すると、すかさずY美さん、「よいっしょー!」

(!!本当に脱がされた・・)

ボクサーパンツ姿が先輩女性3人の前にお披露目。もちろんY美さんのブラとパンツをチラ見していたおかげでやや半勃ち。

Y美さん、「やばー!ほらー!勃ってるくさくない?wこれw」

K奈さんM子さん、「ちょっと!!ほんとに脱がしたし!まじでアホだーwwキャッハッハッー」

K奈さん、「はい、確認したでしょ!終わり終わり!」

K奈さんは、Y美さんの強引さにちょっと引いてるっぽい。

しかし、お構いなしにY美さんはお酒を飲みながら普通にぼくのち〇ぽをパンツの上から触ってくる。。固く、大きくならない訳がない。

Y美さん、「コイツ興奮してないとか言ってたけど、ふつーに固くなってるんですけどぉー!wwK奈ちゃん、触ってみ?触りたいでしょ?ほんとは!w」

K奈さん、「いや、いい。私は大丈夫」

M子さん「Sくん、早く逃げな!野獣がいるから食べられるぞ!アッハッハー」

僕はまさかまさかの思いもしない展開に、もうガチガチのビンビン!

Y美さん、「これでも興奮してないのか、みんなに確認してもらう?wwどっち?w」

僕、(やば。。)

Yさんに撫でられ、もうぼくのパンツの中は窮屈そのもの。パンツの上からでもわかるであろう勃起具合で誤魔化しも効かないし、この後の展開にも密かに期待して「どっちでもいいですよ」って言ったのを覚えてる。

K奈さん、(僕に対して)「お前は断れよバカタレww」

Y美さん、「どっちでもいいってお前は変態かっ!ww見られたいの?w・・・じゃあ、みなさんいきまーすっ!!」

「・・・ちょっとぉ!!やだぁ!ヤバー!!!へんたーいwwお前まじやばー!!ちょっと見て!まじヤバいから!!」

ついに僕のフル勃起ち〇ぽが先輩達の前に。

お姉さん方、それも会社の先輩達に見られるとゆうのに、ガチガチですごいことになってた。(大きさと固さにはちょっと自信がある)

K奈さんM子さん、「いや、いい!見ない見ない!この女まじで脱がしたの!?www」とかいいながらテレビを観ている様子。

Y美さん、(2人に対して)「ほんと1回見てって!まじヤバいから!M子さんもK奈ちゃんも一瞬でいいから一瞬!!ww」

もうなんなら、僕もふたりのリアクションが気になる。

M子さん、「K奈ちゃん、この女本当にもう見てるっぽいし、いっせーのーでっで一緒にあたし達も見る?!wwそしたら同罪だよ!?」

K奈さん、「えぇ〜!?嫌ですよー!ほんと無理無理。」

Y美さん、「ほら、同罪だってよ!一緒なら大丈夫だって!」

K奈さん、「え〜。なんで〜。イヤだよぉ〜。あたしそうゆう趣味ないもーん。」

Y美さんとM子さんまでスイッチ入ってきて、K奈さんを勧誘する。

少し躊躇って、「え〜!?M子さん絶対裏切らないでくださいね?!」

M子さん、「大丈夫!大丈夫!いい?K奈ちゃん!いくよ!いっせーのーで!!」

「うあぁー!!!いやぁー!!!」

「まじアホだ!!一瞬だけど、まじだったわ!」

ぼくのち〇ぽは、仰向けに寝た顔の方に向かってイキリ勃っている。

Y美さん、(握りながら)「ね!?wやばいっしょwwまじめっちゃ固いからww」

K奈さん「もう、あんたらふたりでお布団行きなさい!w」

Y美さん、シコシコシコッ「どぉ?良い?」

「はい‥」

Y美さん、「もうみんなに1回見られたもん平気でしょ?!見ても大丈夫でしょ?」

「まぁ、、はい‥」

Y美さん、「正式にみんなに見られても大丈夫って許可もらったから、K奈ちゃんもM子さんもこっち来てって!」

シコシコシコっあぁぁ…うぅ…あぁぁ

しばらくして、(M子さん近くに来る)

M子さん、「いやぁ!ちょっと!握ってるし!ほんとにしてるんだけど!wwヤバいわ!wwK奈ちゃんもおいで!」

K奈さん、「わたしはほんといいです。イヤですイヤです。」的なことを言ってたけど、M子さんが近くに来たことによって安心したのか、しつこく呼ばれ観念したのかちょっと遅れてK奈さんも集まり、ついに会社のお姉さん方に囲まれる形に。

これが初めて体験する視姦ってやつなのか、ハーレムってやつなのか、会社のお姉さん方に恥ずかしい姿を見られてイキリ勃っていた。

M子さん、「ちょっとぉ!ヤバいね!近くで見たら余計すごいんだけど!3本目の足じゃんwwアハハー」

K奈さん、「えぇ〜!待って!なんで!すごっ。。」

Y美さん、「K奈ちゃん、1回持ってごらん!まじでヤバいから!触りたいでしょ?本当は!ww」

(Y美さんがK奈さんの手を摑む)

K奈さん、「いや!待って!待って!無理無理無理!それは無理!きもいって!!ヒャァー!!!」

ついにK奈さんにも握られた。

K奈さんの冷えた手がまた気持ちよかった。

K奈さん、「・・・固っ!すごっ!」

Y美さん、「ほら、M子さん!みんな持ったよ!いつぶり?w握ってみたら?!」

M子さん「彼氏のから1週間ぶりーwwえー、ちょっと!すごそー!」

ぼくと同い年の娘がいるM子さんにも握られた。

M子さん、「イヤぁ〜〜〜。さすがって感じにすごいんですけど〜〜。固〜い!」

Y美さんK奈さん、「1週間ぶりってまさかの一番充実してるしーwwwウケるーwwアハハー」

僕はお姉さん方全員に握ってもらい恥ずかしさと興奮はMAXで、もういますぐに出したかった。イキたかった。

Y美さんもとりあえず全員に僕の若くて固いち〇ぽを触らせ満足したのと、僕をだいぶ辱めさせてテンション上がったのか、次に握ってきたときはだいぶ動きが早かった。

シコシコっシコシコ

「どう?気持ちいいんでしょ?」

「はい、ヤバいです‥うぅっあぁぁ気持ちいいです」

K奈さん、「手の動き早いって!ベテランじゃんお前ww早いって早いって!」

シコシコシコシコシコシコッ

うぅぅっ気持ちいいです‥あっあぁあぁっあぁぁっっ

3人、「えっ!えぇ!早いって!うそっ!イヒャーッ!!!!やばーっ!!」

「うぁー!!」

もう、めちゃくちゃ気持ち良くて3人に見られながらも盛大に飛び散らせた。自分の顔の辺りまで飛んで危なかった。それでもまだドクドク出てくるしでいきなりとんでもないイキ方をしてしまいました…

そんな僕のち〇ぽは一気に萎みましたが、まだして欲しい気持ちもあります。でも、ここで自分からお願いしようもんなら、会社で万が一変態呼ばわりされたらヤバいと思い我慢して眠そうなフリをしました。

すると、Y美さんはまだ精子やら我慢汁で濡れ濡れのち〇ぽをイジりだしプルプルと震わせ、また上下動します。濡れているせいで、上下動がスムーズですかさずガチガチに復活します!

M子さん、「いやぁ、すごいってこの回復力!最近ひとりでしたのっていつ?」

「え、、2日前だったと思います」

Y美さん、「ほんとヤバいって!まじ変態!」

M子さん、「2日前にして、この回復力と持続力でしょ!若いね〜wwほんと!」

シコシコシコっシコシコシコっ

Y美さん、「まだ気持ちいい?」

「はい!」

Y美さん、「そっかぁ!良かったね!」

シコシコシコシコ

あぁすごいです‥ハァあぁっあぁぁっ

シコシコシコシコシコシコ

あぁぁっイキそうですあぁぁっっイキまっあぁっ

M子さんK奈さん、「ウソ!?もぉ?!アァァー!!イヤぁぁ!!ちょっとぉ!!すごいねぇ!」

2回目も呆気なく絶頂を迎えました。。

2回目は盛大に飛び散りはしませんが、服を捲くられたお腹の上とチ〇毛あたりに飛びドロドロポタポタ落ちるのがわかります。

自分の体に自分の精子が付いて気持ち悪くて(うわぁ〜。やば〜。最悪だぁ〜)とか思いながらも、もうここまで来たらY美さん以外の2人にもされたいって思ってしまって‥しかもオナ二ーでさえしたことない3回連続。

僕はまたそのまま目を閉じて、具合悪いアピールと眠たいアピールをします。

そうすると、Y美さんがまたち〇ぽを指でなぞったりプルプルと震わせたりしてきます。それに応えるように、しっかり勃起します。

Y美さん、「ほらね。www」(まだ勃つよ)

M子さん、「まだいけんのかね!?ww」

3回目ともなると勃起しただけで亀頭がパンパンに膨れる感じで痛いです。

でも、精子で濡れているので上下に動かされると1.2回目よりすぐ快感が押し寄せます。寝るフリをしても刺激には勝てるわけがありません。

(M子さん)

シコシコシコシコ

「あぁぁ‥気持ちいいです‥あぁぁ」

M子さん、「まだイケる?wwきつそうだからゆっくりするわw」

シコシコシコシコシコシコシコシコ

「はぃ。。あぁぁっ‥いいです‥気持ちいいです‥あぁぁ出そうです!ヤバいです!出ます!出まっあぁッッ」

3人、「アハハ!ヤバいってヤバいって!ほんと凄すぎるって!ww」

「いや、ヤバいのあたし達だけどねwww!キャハハー」

3回もイキました。。

イッた感覚はありましたが精子はほとんどで出てないような感じがしました。もう正直、大満足です、、、。むしろ、これ以上されてももう何も出ないと思うし、したくありません。

ぼくは会社のお姉さん方に見られながらとゆう特殊なシチュエーションで連続記録を塗り替え、なんとも言えない感情だったと思います。

ここでM子さんが、「Sくん、これ飲みな!お酒入ってないやつだから」とコップを差し出してきました。

ただ、コソコソとした雰囲気だったので僕は察しています。嘘だと。

でも、コップ1杯だしお酒入っててもいいや!と開き直って飲みました。炭酸系だったのでそこまで気になることなく飲めました。

僕は雰囲気に呑まれ、また仰向けに寝ます。

M子さん、(小さめな声で)「たぶん明日記憶ないでしょ!覚えてないよ!K奈ちゃん最後やっちゃえ!」

Y美さん、「やっちゃえ!やっちゃえ!お手手臭いしゃうけどねwww」

K奈さん、「えー、さすがに可哀想じゃん。」

4回目なのに、この中で一番綺麗で好みで優しいK奈さんにしてもらえると思ったらセルフフル勃起!!脈打つたびに痛くて痛くてたまらなかった。

K奈さん、「ほら、真っ赤だよ!さすがにまずいんじゃない」

とは言うものの、何となくどこか乗り気なK奈さん。最初は見るのも触るのも躊躇っていたK奈さんが、、。

Y美さんM子さん、「いっちゃえ!ほんとにダメなら勃たないっしょww」

その最後の一押しで、相変わらず冷たい手でK奈さんがついに握りました!

K奈さん、「えぇー!まだ固いんかいっwww」

シコシコシコシコ

「大丈夫?!ごめんね!ごめん!ごめん!」

あぁぁぁ気持ちいいです‥痛いけど気持ちいいです・・・

ここで僕は調子に乗ってK奈さんの胸を触ろうとしました!いきなり見せたり、生は無理承知で服の上からならOKだろうと。

そしたら、3人ほぼ同時に、「ちょっとー!!やめてー!何?!それはダメでーす!」

けっこう全力で手を払われました。

Y美さん、「いま、K奈ちゃんがイカせてあげるから我慢して!wwwほら、K奈ちゃん!早くしないとコイツまた触るよ!ww」

K奈さんは僕に胸を触られるのを回避するためか、ちょっとS心が働いたのか、4回目で苦しそうな僕にけっこう容赦ない手コキをしてきました。

シコシコシコシコシコシコシコッ

Y美さん、「変態の手つきだわーwwwやっぱり彼氏いる女は違いますねww」

うぅぅあぁぁっイクイクイグッッあぁっッ

3人、「いやぁぁ!うぁ!!まだけっこう出たねーww」

快感のあとは、血が出たんじゃないかとゆうくらい亀頭が痛かった。でも、先輩達の反応を聞く限り血は出てなさそうで安心した。

胸を触ろうとするも拒否され、ぼくは結局ただ一方的に4回イカされ先輩達の性の捌け口にされたようでした。

お腹周りとち〇毛あたりが自分の精子で冷たくて最悪だった。最後はK奈さんがティッシュで拭いてくれた。

途中、いつ、口でしてくれるんだろう?まさかこの中の誰かとヤレるのかな?まさか全員下着見せてくれるなんてAVみたいな展開‥って期待したけど最後までなかった。

そしてY美さんがパンツとズボンを上げ、掛け布団をかけて、3人が「少し寝て休みな!そしたらスッキリするから」と優しく言ってくれた。

そして、僕が寒気で目を覚ましたのが深夜2時過ぎ。K奈さんは帰ったみたいで、Y美さんとM子さんはまだ飲みながら、話していた。

休み明けからも僕も先輩達もふつーに出勤している。次の日体調大丈夫だった?なんて今までと変わり態度で聞いてくる感じ。

女性陣は、僕は具合悪く記憶にないだろうと思っていると思うが、僕は天国か地獄かは別として一生忘れられない思い出として、はっきり覚えています。

きっと女性陣は僕を、所詮応援要員だしいずれまた元の支店に帰るだろう身だから、今後の付き合いなんかないと踏んで遊んだんだと思う。

コトの発端になった下着は、3人で共謀して意図的に干したのかY美さんが個人的に反応を楽しむ為に干したのかはいまだにわかりません。

ひとつだけわかるのは、計画的に子どもを実家に預けていたことです・・・

-終わり-
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