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体験談(約 7 分で読了)

【高評価】マジメな女性上司の弱みを握ったと思ったら絞り取られた(1/2ページ目)

投稿:2024-08-29 21:04:12

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名無し◆KBCUZJI

職場のN先輩は、俺より4年上の先輩で、同じ部署の中では最年少の俺に次いで2番目に若い。

地味というか、マジメな人、というのが第一印象だった。

彼女は黒髪にメガネで、暗めの色のスーツを着ていることが多かった。

人間関係にも消極的で、雑談はほとんどせず、飲み会にも参加はするが二次会には参加しない。

だから、あの時は、本当に意外だと思った。

------------------------

その日、Nさんは午後から少し体調が悪そうだった。

「Nさん、大丈夫ですか?熱ありそうですよ」

と心配して声をかけても、

「大丈夫、気にしないで」

とそっけなく返された。

心配したのに冷たくあしらわれて少しムッとした。

声はいつも通りだったので風邪ではないのかと思い、機嫌が悪いだけか、と放っておくことにした。

------------------------

その日の午後、定時を過ぎてしばらくすると大体の同僚が帰っていった。

俺は、明日までに終えておきたい仕事がどうしても終わらず、残業していた。

意外なことに、Nさんも残っていた。

Nさんも仕事が終わっていないのだろうか。マジメなNさんには珍しい。

それとも本当に体調が悪いのか?

でももう心配してあげないぞ、と思っているとNさんがフラリと立ち上がった。

そして、給湯室の方に歩いて行った。

頭痛薬でも飲むのだろうか?

------------------------

やっぱり心配になってきた。

明らかに体調の悪いNさんが、残業中に給湯室に行って10分近く帰ってこないのだ。

同じフロアにも給湯室で談笑するような同僚はもう残っていないだろう。そもそもNさんは談笑するようなタイプじゃない。

倒れていたら流石にかわいそうだ。

様子を見に行くことにした。コーヒーも飲みたかった。

------------------------

「んっ」

押し殺した声が、まさかオナニーだと思わなかった。

一瞬見て、目を疑って、とりあえず隠れた。

「はぁっ♡♡♡」

Nさんは、給湯室の奥の壁にもたれかかりながら、服をはだけさせていた。

ゆるめたパンツスーツに右手を差し込み、局部を握るようにして弄っている。

サラサラと衣擦れの音が聞こえる。

「うんっ!ううんっ!」

呻きながら乱れるNさん。

俺は咄嗟にスマホで5枚ほど盗撮した。

Nさんは俯いて呻きながらオナニーに耽って、

「は♡、んんんんんううう!!!」

追い詰められるように絶頂した。

壁にもたれかけた身体がずり落ちていくのを見ながら、俺は自分がNさんに興奮しているのに気付いた。

帰ってからその写真で抜いた。

------------------------

翌日。

昨晩あんなことがあったせいで、悶々として、仕事が上手くいかなかった。

早い話、上司に怒られまくった。

だから、というわけではないが、魔が差した。

昨日の写真でNさんを脅してみようと思ったのだ。

狙い目は帰り道だ。

Nさんはいつも定時後30分以内に帰りはじめ、最寄り駅から電車に乗る。

Nさんが会社を出てすぐ俺も会社を出て、追いかけた。

彼女は歩くのが速かったが、駅でちょうど追いついた。

「Nさん」

「あら、お疲れ様。」

挨拶なんかして、呑気なもんだ。

俺は昨日撮った写真を見せた。

Nさんが歯を食いしばりながら胸と股間を必死に擦っている写真だ。

「これ、見てください」

「なにコレ.....あっ!!!」

「Nさん、かわいいですね」

「何言ってんの、消してよっ!ねえ!」

Nさんが焦って必死になってるところを始めてみた。

「静かにしてください。あっちで話しましょう」

俺は駅の中に歩いて行った。

Nさんは往来で大声を上げてしまったことが恥ずかしかったのか、声を潜めていたが

「どこ行くのよ、ちょっと!」

と言いながらも俺についてきた。

------------------------

俺は男子トイレに入った。

Nさんは立ち止まり、抗議した。

「ねえ!おかしいでしょそんなの!」

俺も少し焦った。流石に大声を出されるとこちらが不利だ。

でもまだ、俺の方が優位だ。

「おかしいって、会社の中でオナ......」

「~~~~~!!!!!」

Nさんは走りこんできて、俺が言おうとしていたことをとめた。

作戦成功だ。

男子トイレの中には誰もいなかった。

俺は素早くNさんを抱き寄せ個室に入り、鍵を閉めた。

「何考えてるのよ。」

Nさんは小声で聞いてきた。少し声が震えている。

俺はNさんを壁に向かって立たせると、胸を触った。

「はあ......いいわ。好きになさい。写真は消すのよ。」

Nさんは諦めたようだった。

でも、それでは面白くない。

俺はNさんのジャケットを脱がし、Yシャツをはだけさせると、キャミの下からブラだけ取り去った。

「......っ!?」

そこから両手で丹念におっぱいを刺激する。

昨日の先輩はガシガシとイクためだけの刺激をしていた。もし彼女のオナニー以外の性体験が希薄だった場合、焦らしには弱いだろう。

あと、俺が学生時代に一人だけ付き合っていた彼女から教わった唯一のこと。

布地越しに触られる乳首は気持ちいいらしい。

俺は、本気でNさんを責め始めた。

------------------------

女性の身体の柔らかさを久々にナマで感じた。

脇の下や二の腕をぷにぷにとつつき、少しずつ手を胸へとずらす。

そして、指で乳首をクイクイと押し上げる。

こんなことを3回くらい繰り返してみた。

Nさんは反応しない。黙りこくっている。

しかし、ふと思いついたことがあった。

試しに、不規則に触ってみた。

コリコリっと乳首をつまみあげたのだ。

「あ!」

Nさんは、小さく喘いだ。

思った通りだった。

Nさんは気持ち良くなくて反応しなかったのではない。その逆だ。

反応できなかったのだ。

ましてや、反撃する余裕などなかったのだろう。

また、おっぱいを揉みしだく。

Nさんの吐息が、堰を切ったように荒くなり始めた。

プルプルと震えながらも凍りついたように動かず、ハアハアと息をする。

乳首を摘まむふりをし、一瞬手を止める。

「......っ!」

Nさんが明らかにうなだれた。

軽く、お尻を揺らした。

真っ赤になった耳に、フッと軽く息を吹きかけてみる。

「きゃ!」

今度はぴょん!と背筋を伸ばした。

左手でおっぱいをつつきながら、今度は右手を下に伸ばした。

Nさんのグレーのパンツスーツ。

太ももがプルプルと震えている。

鼠径部に手を沿わせ、局部に触れる

......と見せかけ、腰からお尻にかけてを撫でさする。

「んん......!」

Nさんがじれったそうな声を漏らす。

腰がヘコヘコと揺れている。

そろそろ俺も限界だった。

------------------------

とはいえ、ゴムもない。挿入はマズい。

とりあえず彼女をイかせることにした。

乳首をキャミの上からきゅっと摘まみ上げる。

「あああ!!!」

彼女が嬌声を上げる。

続いてパンツスーツの股間をぐっぐっと押し擦った。

「あっ......ちょ!、それ、だめ!!!ヤッバ......い!!!!♡♡♡♡♡」

彼女は腰を折って俺の手から逃げようとするが、そうはいくものか。

既にスーツにまで少し染みて熱く潤ったスポットを目印に、激しく刺激した。

「ああ!、ん!っく!!ヤ!!あ!ダメ!!!!!!」

じわっ

暖かいものが、股間に添えた右手に広がった。

「ダメって......もう♡!!!!!!」

ひときわ高い嬌声を上げ、Nさんは腰を前に突き出した。

そして、エビぞりのような格好で硬直し、潮を吹いた。

じゅわ~~~

グレーのパンツスーツがみるみるうちに湿り、黒く染まっていく。

意外にも、すぐにそれは止まった。

しかし、Nさんはさらに身体を反らし、体重を俺に預けたまま大きく股を開いた。

「あぁ......く!!!」

呻きながらさらにお尻に力を込めて踏ん張り、腰を高く突き出す。

ぎゅっと目をつぶって気張り、さらに盛大に潮を吹いた。

びゅ~~~~~~~

パンツをはいているのが信じられないくらい勢いよく吹き出した。

「くぅっ......!」

顔中に力がこもり、食いしばった歯の間から高い声が漏れていた。

彼女はひとしきり潮を吹くと、泣きそうな顔で脱力し、崩れ落ちた。

------------------------

一瞬、正気に返った。

(......やりすぎたか?)

Nさんはメガネをかけ直し、息を整えた。

そして、泣き顔でこちらを睨みつけた

怒るのも当然だ。スーツまでぐしょぐしょだ。

「すみませ......」

「これで終わりなんて、イヤよ」

俺は耳を疑った。

「え、......あっ!」

その意味が分かる前に、Nさんが俺の股間にむしゃぶりついてきた。

「何よ......あなただって......」

彼女は俺のズボンをおろそうとし、すぐに諦め、ズボンの上からめちゃくちゃに俺のちんこを刺激した。

「ちょっと落ち着いてくだ......っぐ!!」

あられもなく喘ぐNさんで興奮しきっていて、すぐに限界が来た。

一瞬で射精感が昇りつめた。

昨日も抜いたはずが、ズボンの中であっという間に暴発し、果てた。

------------------------

Nさんがそういうつもりなら、こちらだって我慢することはない。

俺はNさんの両脇を掴んで立たせ、再度壁をむかせ、パンツをおろした。

Nさんは何も言わず、抵抗もしなかった。

それどころか背中を少し反らせてお尻をキュッと上げ、誘っている。

たまらず、再度フル勃起したものを彼女にねじ込んだ。

丸いお尻の柔肉に隠された熱い秘部が、にゅるりと俺を受け入れた。

「あぁっ!」

Nさんは口元を押さえながら甘美な歓声を上げた。

ゆっくりと動かし始める。

くちゅくちゅと粘着質な音が鳴る。

「あぁ、んっ、ぅんっ、」

心底キモチよさそうに喘ぐNさん。

こんな声で喘がれるとこちらもヒートアップしてしまう。

興奮を抑えきれず、つい腰を強く動かしてしまった。

パン!パン!パン!パン!

「あぁ!、そこ、あ、ん♡、んっう、!」

強く動かすほどにNさんは信じられない力で締め付けてくる。

(やばい、またすぐ出てしまう)

俺はスローダウンし、一度動きを止めた。

ぐちゅ、ぐちゅ、...

しかし様子がおかしかった。

Nさんが自分で腰を前後に振りはじめたのだ。

パン、パン、パン、...

「ん!、は!、♡、や!ああ!、」

Nさんのぎこちない動き。前後動よりも上下動の方が大きいくらいだ。

でも、顎を引いて一生懸命に腰を振るNさんが、かわいくて、暴走してしまった。

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