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体験談(約 16 分で読了)

【評価が高め】不倫中の美人ナースに中出しでお仕置きSEXの予定が、、、(1/2ページ目)

投稿:2024-04-27 14:18:36

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本文(1/2ページ目)

マッスル◆KWBnQYQ

私は就職する前に都内某大学に通いながら週末を中心にフィットネスクラブのインストラクターのバイトをしていた。

インストラクターなんて言うと聞こえは良いがマニュアル通りの指導ができれば、後は会員さんたちとお喋りするのが仕事の気楽なバイトだった。

土地柄や会費の高さから女性会員はお金持ちの人妻からお嬢様OLなど、少しハイソな層が多い。男のインストラクターは彼女たちをトークで楽しませて、長く会員でいてもらうのがミッションでもあった。気分は健康的なホストみたいだった。

インストラクターの仲間内で人気No.1だったのは亜美さんていう22歳のナース。彼女が人気の理由はスッと通った鼻筋にパッチリお目目の美人顔と抜群のスタイルだった。

フィットネスクラブなので大抵の会員は少し太めが多く、女性も可愛くてもポッチャリ美人さんが多い。しかし彼女はウエストが何と53センチの超くびれボディだったのだ。

(職権濫用!インストラクターは会員の個人情報は丸分かりだった。)ちなみに胸囲は83センチだった。

見た目と雰囲気は高ビーな感じの亜美だが話すと誰にでも気さく。勘違いした中年の男性会員さんから言い寄られてるのをよく見たが適当に交わしているようだった。

インストラクター仲間でも亜美を狙ってる者が何人かいた。中でもイケメンNo.1の先輩Fさんとは仲良くて、亜美と2人で出かけたことを他のスタッフによく自慢していたがそこまでだったようだ。

インストラクターはプールの監視員も兼ねてたのでタイミング合えば亜美の水着姿も楽しめた。スラっと長い足に白くスベスベ、巨乳ではないがボン、キュッ、ボンの堪らないカラダだった。

競泳用の水着だが泳ぐ姿はセクシーで私は股間を硬くしながら監視台に座っていた。時折り話しかけてくれる亜美、プールは化粧NGだった。スッピンの亜美も可愛らしくて魅力的だった。

そんな楽しい仕事場だったが大学の研究室が忙しくなって辞めることになった。23歳の冬だった。

最後の出勤日に亜美は来店していた。偶然だと思った私が今日で最終日であることを告げると、

「それ、聞きました。もうショックで・・・。今日は仕事残業拒否して来ちゃいましたよー」

(え?マジ)そんなに私に好意があったようには思えなかったけど、、。リップサービスとは思いつつも、この後の会話はとても弾んだ。

さらに仕事の終わり時間を聞かれて、渡したいモノがあるから帰りに会えないか?と聞いてきた!もちろん!と二つ返事で答えた。

F先輩のことが頭をよぎったが最後だし、(もう会わない)イイだろうと自分に言い聞かせた。

その日、この後の仕事はウッキウキ過ぎて何にも覚えてない(笑)。

終わった後に駅前で待ち合わせ。私服の亜美は高そうなコートに身を包み、バッチリ化粧を直したイイ女だった。近寄り難いほどに・・・。

私が近づくと紙袋を渡して来た。中にはTシャツが入っていた。

「お店で見て、Rさんに似合うなぁって思ったらつい買っちゃったんです。気に入ったら来てください」と満面の笑み。マジで可愛い!!

「最後の記念になれば、、、と思って。それではお仕事頑張ってください。ありがとうございました。」と頭を下げて帰ろうとする。

(エ?なんで?これで終わり?)

その夜の私はつい調子に乗った勢いで、

「良かったら、、この後、軽く食事に行きませんか?」と聞いてしまった。

「えー!ホントにいいんですか?えー、、はい、行きましょう♪」と応じてくれた!

馴染みの店に連れてこうと歩き出すと亜美の方から私の袖を掴んできた。え?まるでカップルだ!

「ゴメンなさい。私歩くの遅いんです」

(いいよ♪いいよ♪)

繁華街を並んで歩くと周囲の目線を感じる。こんなイイ女がなんでこの男と・・・って思われてそう♪

居酒屋に入っても「Rさんと食事だなんて信じられない♪」と嬉しいことを言ってくれる。

ちなみに私は顔よりトークのフツメンだ。体もインストラクターのくせに(筋肉含めて)少し太め。ありえない!

亜美は美人なのに気さくによく喋ってくれた。私の腕に触ったり、ボディタッチも多く、至福の時間が過ぎて行った。

(なんだか行けるかもしれない、、、)2軒目にはバーに行った、時計を見ると22時を回っている。亜美が近くに一人暮らしをしているのを知っていた私は終電まで粘って、帰れないテイで彼女の部屋に転がり込む作戦を考えた。

2軒目も盛り上がった。亜美が何度も持ち上げてくれるので気分良く飲めた。自分がイケメンになった感じがした。

3杯目あたりで今の恋愛状況の話になった。

異性の好みの話を言い合う。私はいない歴2年であることを伝えるが、亜美は言いたがらない。

私は少し気になってたF先輩のことを聞いた。付き合ってるのかと、、、

「えー、付き合ってませんよー!ジムの帰りに偶然に会ったんで、一度、ゴハンに行っただけです!」

それからも帰りに偶然会うことはあっても駅前まで歩くだけだと言う。

(まぁ、100%偶然ではないのだが(笑)。)

私に言い訳している感じが見えて可愛らしかった。うーん、じゃあと言うことで、

「彼氏いないの?」と聞いてもニッコリ笑顔で黙ってる。

私はもう少し自分の話をした。

私の初恋は高3の時の同級生で大学に入るとすぐに別れた。大学時代には半年ほどの同棲経験もある。バイトの同僚だった。彼女たちも可愛かったが亜美とは比較にならない。

(ちなみに私の女性経験は3人で付き合った2人の彼女の他に、コンパで知り合ったコとワンナイSEXの経験が一回会った。その時も終電が無くなった作戦を使った(笑)。もちろん、ここまでは亜美には話さない。)

学部時代はそこそこ遊んだと思うが最後まで行ったのはそれだけだった。

亜美の方はと言うとまだあまり話したがらない。一般論に終始している。

「何で教えてくれないの?まさか、不倫とかしてたりして・・・」と私は口を滑らした・・・。

亜美は少しの無言の後、告白し始めた。「実は・・・」

亜美の彼氏は職場の医者らしい。看護学生時代から付き合っててもう3年目になる。なんと二回り年上で奥さん、子供がいるらしい。写真を見せてもらった。

美人看護学生だった亜美をモノにするなんてさぞかしいい男?と思いきや、ずんぐりムックリのクマみたいなただの中年男だった。F先輩をフルほどの男とは思えない、、、。

「やっぱり、引いちゃいますよね。不倫だなんて、、、」

奥さんや子供とも会ったことがあるそうだ。確かにこの時は少しガッカリした。彼氏がいることよりも不倫していることに。この頃の私は自分を棚に上げて女性に潔癖を求める感があった。

「先生は、、凄くいい人なんです。いつか2人で過ごしたいって言われてて・・・。でも子供さんには悪いなと思うし・・・最近は彼も離婚する気はなさそうで、結局遊ばれてんのかなぁって・・・」そりゃそうだろうと思いながら親身に聞くフリして(こんな悪い子は肉棒でお仕置きだ!)と思っていた(笑)。

そして会話の中で分かったのは亜美はその中年の医者ともう一人しか男を知らないようだったこと。

高3の時に同級生と付き合って恐らくその男と初体験。看護学校で異性と会う機会が少なく、中年医師の毒蛾にかかったみたいだった。

自分から別れられない。別れるきっかけが欲しくてフィットネスクラブに通ってるようだった。そんなこんなで無事、終電時間を過ぎた(笑)。

さぁ不倫ナースとヤリまくるぞー!と思いながら店を出る。

「あ、、、終電過ぎちゃったな・・・」とわざとらしく言うと、

「えー!どーしよ。ゴメンなさい。私、話し過ぎちゃいましたね?」と謝る亜美、可愛い、、、。

「いやぁ、楽しい時間だったから時計見るの忘れちゃった(笑)」

そして、思い切って亜美の部屋で飲み直さない?と提案したら残念ながら拒否、、、。

「いきなり部屋は・・・」ま、そりゃそうか。

カラオケボックスかラブホテルか、、、二人きりになれる場所にどうやって連れ込もうか考えていると、

「Rさん、誤解しないで下さいね。変な提案なんですが駅近くのビジネスホテルで飲み直しませんか?」

と亜美の方からホテルに誘ってきた、、、、。断る理由はない!

コンビニで缶カクテルを数本買って駅前のビジネスホテルに入った。古臭いが中は綺麗だった。

再度飲み直しだがこの後の展開にドキドキで何を話していいかわからない。テレビをつけてニュースを見ながら世間話をしていた。

私は2杯目を飲み終えたタイミングで缶を取るフリをして、思い切ってキスをした。いい感じで受け止めてくれる亜美。ベッドに押し倒し、リモコンで照明を落とした。

「ンン、、ンン、、」キスは好きなようだった。だが、シャツを脱がそうとすると手を払い、脱がせまいとシャツを掴んで、

「ダメ!、、、イヤ、イヤ」と亜美は言い続ける。

(この不倫女が!この状況で拒否はないだろ、、、)と思ってしまった。それでも何とかブラのホックを外すが、腕を組んで頑なに拒む。ブラの脇から指先で乳首を触った。

それ以上は鉄壁の守りだ。私もレイプはしたくないのであまり強めには出れない。ラブホじゃないので声も廊下に漏れやすいだろう。下はどうだろうと下半身に手を伸ばした。

パンツを脱がそうとするとカラダをくねらせて、

「イヤ、、イヤ、、、」と軽くだけど私を叩きながら断固拒否してきた。

「イヤ、、です。ここまで来てゴメンなさい。でも、ホントにそんな気ないんです」

「なんで、先生のため?」に亜美は首を横に振る。不倫彼氏に義理立てではないようだ。

私はもう一度キスをして、口をくっつけながら話した。

「今日は楽しかった。亜美ちゃんのこともっと知りたい、、、チュパ」何としてもヤリたかった。

「チュパ、チュパ、ありがとうございます。私も楽しかった、、、チュパッ♡」ふーん、キスはいいんだな(笑)。

亜美を抱きしめた。亜美も抱きしめ返してきた。暗闇の中ズボンを脱いで肉棒を出した。もうギンギンになってる。

私は身体を上に移動して、シャブってと亜美の口の近くに肉棒を差し出した。すると少しの無言のあと、啜り泣くように鼻を鳴らし始めた。

「ゴ、ゴメン、どうしたの?」と聞くと、

「、、ゴメンなさい。Rさん、きっと私のこと軽い女だ思ってるんだな、と思うと悲しくて、つい、、ゴメンなさい。仕方ないですよね。不倫してるし、自分からホテルに誘うような女なんですもの、、、」と泣いて、

「今日、、、ホントにRさんと話せたら夢のようで、、ホテルに来るつもりも、、、ホントはなかったんです。」

亜美が私に好意があることは確実、だけどまだ早いのかSEXは望んでないようだった。私は亜美から少し離れた。

「ゴメン、、、ホント」私はベッドの上で正座して謝った。暗闇で見えないが勃起して正座で謝る姿は可笑しかったと思う。

「、、、仕方ないですよね。男の人ですもん。誘ったのは私の方だし、うん、手でしますね」と亜美は気を取り直して私の股間に手を伸ばした。すると、

「え?ウソ?凄い!大っきい!」

と私の肉棒に驚く亜美。

実は自分のモノは背の割には大きく、少し自信がある。だが亜美は看護師だ。仕事がら沢山の肉棒を見ているはず。

「亜美ちゃんは看護師さんだから沢山のチンチン見たことあるでしょう??」

亜美は肉棒を目の前にマジマジと見ながら答えた。

「患者さんのは硬くなってないんでよく分からないんです!けど、、Rさんの凄く大きいと思います。」

男を喜ばす言葉を知っているようだ。機嫌も治ってきた。

亜美は私の肉棒を握りしめて手コキを始めた。芯を捉えてて中々上手い。タマも同時に触ってくれてる。先生に教わったのか。

「うん、気持ちいい。ありがと」リモコンで照明を上げた。

目の前には私の肉棒を握りしめる美女。フィットネスで亜美がダンベルを持つ手を思い出した。

(ずっとヤリたかった女に勃起チンポを握らせている!)と思うと興奮してさらに硬くなった。カリの部分に指の輪っかで刺激しながら、

「気持ちいいですか?痛くないですか?」一生懸命な亜美が可笑しかった。

「手、疲れてきた?出ろーって言ってみて」と言うと

「ふふ、出ェろぉ〜♡」とカワイイ亜美。

「ありがと、、もうちょっとでイケそう、、、」

と腰を浮かす。亜美の手が激しくなる。私はこの美人不倫ナースを汚したくなった。

「ゴメン、ホントに先っちょだけでいいから口に入れてくれる?」

「うん、見ないでくださいね♡」

亜美はうなずいて、恥ずかしがって片手で口元を隠しながら股間に顔を近づけた。そして、ついに肉棒に口をつけてくれた!

あぁ、こんな美人が!手のシコシコも速くなる、、

「んん、、気持ちぃっ、もうちょっと、、もうちょっと、、咥えて」

そして亜美がアグっと亀頭を全て咥え込んだ瞬間、、、ヨシ!今だ!私は亜美の口の中に思いっきり射精してやった、、、。

「ンンー!、、、」

一瞬手を止めた亜美、でも口は離さずに精液を受け止めている。頭の中で亜美のことを物欲しそうに見ていた職場の男たちを思い浮かべた。

(んあぁ、、出る出る、最高♪気持ちいい)亜美の口にドクドク入る私の精液。なんと途中から絞り出すように手コキも再開してくれた。

「ン、、フー、、ンン、、」

すぐに吐き出すと思っていたが、苦しそうに頑張って、亜美は肉棒から精液を吸い取ってくれてる。一滴も残さないように、、、。

コレまた腰が仰け反るほど気持ちいい。先生に躾けられてるなと思った。タップリ出した後、

「ゴメン、、、出ちゃった。」と謝ると、

亜美は上目使いで亀頭から口を離した。手はまだシゴいてる。

「もう、ワザとですよねー、ふふ、飲んじゃいました♡」

「え?全部?」に笑顔でうなずく亜美。

「あ、まだ、出てきた、、」と尿道口に浮き出た精液一滴を私が指差すと餌を見つけた小鳥のように、

「あっ、チュッ♡」っとおちょぼ口で吸ってくれた。今度は手で隠さなかったので私の亀頭に吸い付くエロ可愛い亜美の顔をしっかり見ることができた。

(こんなに綺麗なのに男に尽くす系なんだな、、、。)

「ゴメン、ありがとう」なんか感動して抱きしめてしまった。もう駄目だ!

「亜美ちゃん、大好き!」とつい告白。なんか凄い愛おしく思ってしまった。

亜美の、「ホント?また会ってくれます?」に私は何度もうなずき、

「もちろん、好きだよ、、、」

「私もRさんのこと大好き♡」と言って頬にキスしてきた。

ここで少し意地悪く聞く、

「先生よりも?」にコックリうなずく可愛い亜美。さらに確かめたかったことを聞く、

「Fさんとは、、ホントに何もなかったの?」

「実は、、、」とFさんが執拗に口説かれていたことを教えてくれた。家に来たがって大変だったらしい。(今夜の私か、、、(笑))。

「Rさんがいなかったら辞めてました、、、」

「でもFさん、カッコよくない?女性会員さんの人気凄いんだよ」と言うと首を横に振り、

「私、如何にも自分、モテてます!って人が苦手なんです。謙虚な人が好きです、、、」

「はは、俺みたいな?」と半分冗談で言うと、

「ウン♡チュッ♪」と言って亜美はキスしてきた。最高だった、、、。

「亜美ちゃんを俺のモノにしたい、、、」そう言って、自然に亜美の服を脱がせた。亜美ももう抵抗はしなかった。照明を全開まで上げる。亜美の上半身が露わになった。

「スゴイ、綺麗、、、」「やーん、恥ずかしいです♡」

ホントに綺麗な身体だった。お椀型の乳房はキレイに上を向き、小さめの乳輪に長めの乳首、正に美乳!腹筋の縦線も入って括れも半端ない!堪らずに硬くなった乳首を口に含むと、

「んん、ふ、、はぁぁ、」声が漏れる亜美。下半身に手を伸ばし、パンツのわきから指をイレる。

「アァン!」もう愛液でベチョベチョ、まさに蜜壺だった。

「ふふ、亜美ちゃんも興奮してるんだね」「イヤン、恥ずかしいー、、暗くして下さい、、、、」

パンツを引き下ろすとナプキンがついている。

「あれ、生理?」

「ううん、もう直ぐですけど、、ダイジョウブです、、でも、あまり見ないで、、ください」

大丈夫、、亜美もシタいんだなぁと思い、嬉しかった。だが私が亜美の股を開こうとすると抵抗した。

「いやぁ、暗くして、、、暗くして下さい、、」

それでも私は無視して力尽くで押さえつけて女性器を拝んだ。恥毛は少なめで色素沈着も薄い、、、しかし、小陰唇は発達して見たことないような巨大ビラビラだった。

「、、、あぁ、、見ないでください。私の、、、ヘンなんです、、」

後で聞いたが亜美の性器は生まれつきの奇形だそうだ。男性経験の少なさはこのビラビラが原因かもしれない。

綺麗な顔と身体に毛も色も薄い恥部に対してグロテスクなビラビラ。初めは面食らったが恥ずかしがる亜美が可愛かった。

「綺麗だよ、、、」と私はビラビラを口に含み、膣穴に口をつけて溢れんばかりの愛液を吸った。

「ジュルル、ジュル、、、亜美ちゃんのマンコ、もうスゴイことになってるよ、、」「アアァ、、もう、、、恥ずかしいです♡、、」

愛液を吸い終わるとビラビラを口で引っ張って弄る。

「カワイイよ、、、ホントは俺にして欲しかったんだね」

私はクリトリスからヴァギナ、アナルへと丁寧に舌を這わせた。

「ハッ、アアァ、、アアァ、、、そんなとこ、、アァ、」

舐められるのが好きなのか歓喜の声を上げる亜美。

膣穴に舌を差し込んで掻き回した。腰が揺れる亜美、感じる姿が可愛い!そろそろ挿入か、、、しかし!、、、

ここで亜美が美人過ぎて緊張したのか、、好きになってしまったからか、自分が勃起してないことに気づいた。やばい!焦って自分でシゴくが中々硬くならない。

「んん、、ゴメン、飲みすぎたのかな、、、」白けないように白けないように、、、。焦ると余計勃ちづらくなる、、、。

(仕方ない!)半々勃起くらいでナマで入れることにした。もうすぐ生理らしいから大丈夫だろうと。

「ゴメン、付けないよ、、、」と言うと苦戦している私を察してOKしてくれた。

「行くよ、んん、ヨイショ」指で亀頭を膣口にニュルっと押し込むと

トロトロの膣穴にまだ柔らかい肉棒が吸い込まれていった。半勃起だがなんとか入る。

亜美の膣は正直言って昔の彼女たちより少しユルめだった。だがそのおかげで何とか繋がった。

私は亜美の中で小刻みに前後させて徐々に勃起度をアップさせていく、、、、。

「ンン、ハァ、ハァ、ハァ、ンー、おっきい、、」

(よーしフル勃起)、硬くなった肉棒を見て本格的にピストンを開始した。私は身体を立てて亜美を見下ろす、、、。

美しい顔と身体の亜美がイヤらしく股を開き、私の肉棒と繋がっている、、、突くたびに揺れる乳房もプルンプルン!エッチで堪らない光景だった。

この時、何故か先輩のことを思い出した。(Fさんもこの眺め見たかったろうな、、、)と優越感に浸った(笑)。

「ンン、ンン、、ンァ、アァン」

亜美は自分がユルめなのをしっているのか、私を気持ちよくさせようと眉間にシワを寄せて、一生懸命に締め付けてくれるのが分かった(亜美、可愛い♡)。

「はー、はー、、亜美ちゃん、、気持ちいーよぉ」

「アァ、アァン、アァンン」亜美は喘ぎながら嬉しそうに笑顔でうなずいた。

亜美は膣全体で包み込むように私の肉棒に吸い付く、ビラビラも絡みつく。こんな感触、、、初めての快感だった!

「アァー、ンアァー、気持ちッ、アッ、アッ、アァー」

亜美の喘ぎ声が大きくなる。もう廊下に聞こえそうだったが聞かせてやれ!くらいに思っていた。

「アアァ、、スゴイ、、奥まで、、こんなの初めて、、アッ、アァー」

私は亜美の奥をグリグリしながら意地悪く、

「はぁ、、はぁ、、先生のはここまで(奥に)来る、、?」と言うと亜美は首を何度も横に振った。

「はぁ、、もうスルのは俺とだけ、、先生とはシナいで、、」と中年男の記憶を消し去ってやろうと激しく腰を打ち付けた。

「アァー、アアァー、もう、Rさんとしか、、シマせん、、ハアアァー、」

堪らない、、、イキそうだ、、このままイキたい、、。

「気持ちいいよ、亜美ちゃん、このまま中に出すよ、、、」「イヤァー、怖いぃー!赤ちゃんできちゃぅうう!」

「大丈夫だよ、もうすぐ生理でしょ、、中に出されたことない?」

「したことないぃー、アァン、怖いよー、」中年医師にはまだ出されてないのか、、、。

「はぁはぁ、中に出したい。初中出し、オレに頂戴!」

「ハァン、、アァン、中に出したら、、アァン、付き合って、、アァ、くれますか?」こんな美人から付き合って懇願♪

「うん、付き合うよ。好きだよ。亜美ちゃん、」

「アァーン、嬉しい!、、Rさん♡、大好きいぃぃ」

(あっ、イクッ!)私はこの日2発目の射精を亜美の中に出した。肉棒がトロけるほどの快感だった、、、。亜美は肩で息をしながら少し、、泣いていた(と思う)。私は繋がったまま亜美に倒れ込み、頬にキスして頭をポンポンと軽く叩いた、、、。勃起は続いたままだ。

「エヘヘ、私、幸せです♡」と抱きしめてきた。私は腰を軽く前後させながら、

「亜美ちゃんのココ、気持ち良すぎて、勃ったままだよ。まだ出来そう、、、」

「アァン、、、スゴイッ、、元気な男の子ですね♡。Rさんはエッチな女の子は嫌いですか?」

「うううん、大好き」

「ふふふ、実は亜美ちゃん、、、結構エッチなんです。Rさん、引いちゃうかも、、、声も大っきいし、、」

「そんなことないよ、、声が大きい方が嬉しいよ。これからたくさんエッチしようね!」

「ふふ、Rさん、嬉しい、、、亜美ちゃん、、Rさんのオチンチン、、大好き♡」と甘え口調で膣をキュッと締める。

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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続編希望。
    同棲中のプレイ詳細をお願いします。
    エロナースさんとの結末も詳しく!

    0

    2024-04-28 17:02:49

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