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【高評価】夜勤明けの翌日は(2/2ページ目)

投稿:2025-10-15 12:23:50

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「あっ、んっ!あぁっ、んぁっ!」

さっきより切なそうな声をあげて腰をクネクネと動かし始めた。

しばらく左右の乳房をそれぞれ楽しんでいると、我慢出来なくなったのか、彼女の手が僕の手と乳房をまとめて押し付けるよう揉み始めた。

「んぁ…あぁ…もっと触って?」

「どこを?」

指先でTシャツ越しの限界まで硬くなった右の乳首を一瞬撫でる。

「あんっ!そこっ、そこ触ってぇ」

僕の手を掴んで訴えてくる。

今度は左の乳首を一瞬撫でる。

「ちゃんと教えて?」

「んあっ!そこっ…ち、くび触って。」

「オモチャ使ってくれへんのに?触っては欲しいの?」

ギリギリのところを優しく爪で引っ掻きながら聞く、

「あぁ…おねがい…まどかのちくび…触ってぇ」

「いじめられたいん?じゃあ後でオモチャ使ってするな?」

「ハァハァ…するからぁ…焦らしたらいやぁ…」

Tシャツの上から乳輪と乳首を引っ掻くようにゆっくりと撫でる。

「あんっ!あふぅ…んあっ!そ、それイイッ!こんなん知らんっ!あっ、あっん!」

布越しに擦られるのが気持ちいいらしい、足を僕の太ももに挟むようにして絡ませてくる。彼女の鼠蹊部が熱を帯びているのが伝わってくる。

左の乳首を布越しに擦りながら、Tシャツを捲りあげ右だけ直接舐める。

「あくぅ!あっん!ど、同時にした…ダメぇ!」

彼女の腰がウネウネと僕の太ももに敏感な部分を擦り付けるように動き出す。

「んあっ!きもちっいぃ…もっと、もっとしてぇ」

Tシャツを全部捲りあげて左の乳首も直接舐める、右は指で摘んでクリクリしていく。

「あっあんっ!ダメっ!いっちゃ…いっ…イクっ!」

痛いくらい挟まれている僕の太ももには彼女の熱と湿度が伝わってきている。全身を小刻みに震わせながら、まどかさんは絶頂の余韻に浸っている。

「乳首だけでイッちゃうん?いっぱいオモチャで遊んでたやろ?」

「ハァハァ…っんは…だってぇ…」

「ほんまエッチやなぁ。で?これで、どうやってしてんの?」

枕元に隠しておいたピンクローターを取り出しながら聞く。

「はぁ…はぁ…そ、それは…」

モジモジしている彼女の手にオモチャを渡す。

「…ほんまにするん?」

「うん。するって言ったもん。」

「…うぅ…」

モゾモゾと右手に持ったローターをハーフパンツの中に入れていく。

「いつも履いたまんまなん?」

「…脱いでる。」

「じゃあここで見てるから、いつもみたいにしてみて?」

ベッドから降りて床に座る。

恥ずかしがっているが本気で拒否してないので続けてもらう。

「はぅ…」

ベッドに座りハーフパンツを脱いで、捲れ上がったTシャツと薄い水色のショーツだけになった。

恥ずかしそうに足を閉じているので、

「足閉じたまんまなん?」

「はぁ…はぁ…こ、こうかな…」

少しだけ足を開く。ショーツにはもうシミが出来ていた。

「それから?」

「…こんな感じで…」

彼女は右手でもったローターを湿ったショーツに当てるようにする。

「スイッチは?」

「はぁ…入れる…けど、見られてるの…恥ずかしい…」

「入れてみよっか。」

優しく言うと、黙って小さく頷く彼女は左手で握りしめたスイッチをオンにした。

右手のローターから静かにモーター音がする。

「んっ…あっんっ…やぁん…んっ…あっ」

ショーツの濡れている部分に這わせるようにローターをゆっくり動かす。

「あぁ…んふぅ…はぁ…んはぁ…」

左手で乳房を揉みながら、続ける。

「はぁ…んっ…はぁ…あっ、ああっ…んっ」

ローターをクリトリス辺りに右手で包み込むようにして、円を描くように動かす。

だんだん昂ってきた様子で、目を閉じて唇を噛み締めている。

「んふぅ、んっ、んはぁっ、んあっ!」

左手では乳房を鷲掴みにして、指先で乳首をグリグリと弄る。

彼女の小さな手が乳房に食い込んで、それだけでめちゃくちゃエロい。

どちらも当然イイのだが、オナニーする姿はセックスで喘ぐ姿よりもエロいのかもしれない。

「…気持ちいい?」

ベッドに戻り彼女の横に座る。

「んはぁ…いい…見られてるのに…きもちいいっ!」

「エロくて可愛い…もっと気持ち良くなって?」

耳元でそう囁くとローターのスイッチを振動が強くなるよう少し回す。

「んはぁ!あっ、ダメぇ!強くしたらアカンっ」

ダメって言いながらローターはクリトリスに当てるように同じ部分を往復させている。

「あっ、あぁっ、い、いいっ、イッちゃう。」

「いいよ、イッて。見といたげるから。」

「いっ、あっ、ふじくんっ、あぁっ、イクイク、イッちゃう!っく!………はぁはぁはぁ」

振動を強くしてからあっという間に、軽くイッてしまった。

「…はぁ…はぁ…イッちゃった…♡」

少し照れくさそうに笑う。

「まどかさんはエッチやなぁ」

「いやぁ…言わんといてぇ…あぁ…」

「そんなエロいまどかさんも大好きやで?」

「まどかも…藤くんなら何されてもいい!」

彼女はローターを手放して抱きついてきた。

「…何されてもか」嬉しい気持ちになると同時に理性は吹き飛ばされた。

彼女の乳房を鷲掴みにしながら押し倒す。

「きゃんっ!っあ、ああんっ」

彼女をうつ伏せにして、ショーツを乱暴に膝まで下ろすと、自分もズボンとパンツをまとめて脱ぐ。

先端がドロドロになり大きくなったモノを寝バックの体制になっている真っ白なお尻の間に押し付けていく。

「ヌチュ」と体液が混ざり合うと同時に狭い彼女の膣に一気に飲み込まれていく。

「んあっ!おっきい!あはぁ!イッたばっかりやからっ!あっ!ダメっ!あっあぁぁあっ!」

一際大きな声で喘ぐが、もう優しくする余裕は一切ない。

いきなり激しく「パンッパンッパン」と音をたてながらピストンを始める。

「あっ!は、はげしっ!くはっ!んはっ!そこっ!あんっ!すごっ!んぐっ!ああっ!んひっ!」

夢中で何度も腰を打ちつけた。

布団をギュッと掴んだ彼女の腕を上から押さえつけて、まるで無理矢理犯しているような体制でしている事に今まで以上に興奮した。

彼女からは声にならない苦しそうに喘ぐ息遣いが聞こえてくる。

「んぐっ!あぐっ!おぐっはあっ!あ゛!あ゛あ゛っ!」

「くっ…出すぞっ!」

「んあ゛だひっ…てっ!んあ゛あ゛っ!」

彼女の奥がさらに締めつけてくる、あっという間に我慢出来ず腰が止まらないまま、彼女の中に長く射精した。

ビクビクと震える彼女に合わせて、まだ僕のモノを締め付けている。大きいままのモノを引き抜いて彼女の横に寝そべる。

「はぁはぁ、っんはぁ、犯されちゃった♡」

苦しそうに息をする彼女は嬉しそうだ。

わかってはいたが、やっぱりまどかさんはMでかなりエロい。僕のSっ気にも程よく恥じらいつつ感じているのが最高だ。

落ち着いてきたので、一緒にシャワーを浴びながら、そこでも1回ヤッてから抱き合って眠った。

昨日初めてを経験したとは思えないほど、体を重ねる度に乱れていくまどかさんとの今後が楽しみで仕方ない。

読んでいただきありがとうございます。

この話の続き

午前7:30に設定したアラームの音で目が覚める。まどかさんのシングルベッドで朝を迎えるのは2日連続だ。1週間後には大きなベッドが届く予定になっていて。まどかさんの香りがする枕に顔を埋めながら、狭いベッドでくっつきながら寝るのも悪くないなと思う。彼女は先に起きたみたいだ。二度寝した…

-終わり-
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