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6年生を送る会で初めてのスカート

投稿:2023-10-29 07:07:23

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こはく◆QAYBKDg(千葉県/30代)
最初の話

こんにちは。いつも楽しく読ませてもらってます。投稿は初めてなので、読みづらいかもしれませんが、よろしくお願いします。私が小学生の頃は4年生まで女子も男子も着替えがいっしょでした。1.2年生の時とは違って3年生くらいになれば恥じらいは出てくるものです。女子はなるべく男子がいない時間を狙…

前回の話

みなさまお久しぶりです。かなり間があいてしまい、覚えている方はいらっしゃいますでしょうか。初めての方も忘れている方も、ぜひ1話からお読みください。今回はすみれがみんなの前でパンツを見られてしまった恥ずかしい話をさせて頂きます。私は独占欲が強くて、あまり思いだしたくないですが、長い期間あけ…

みなさんこんばんは。

2作品ぶりにすみれの話を書きたいと思います。

今日はタイトルにも書いた通り、すみれの初スカートの話です。

私たちの学校では6年生を送る会というものがあり、各学年出し物を用意して6年生を暖かく見送ろうという趣旨のものがありました。

私たちは当時5年生。その練習中に起きたすみれの恥ずかしい体験談です。

当時私の学年は2クラス。私とすみれの担任は優しかったものの、隣のクラスの坂東先生は怖いことで恐れられていました。学年の出物は学年の両先生と生徒で決めるのですが、坂東先生が指揮をとって話をトントンと進めていきます。

坂東先生「去年も5年生ダンスだったし、今年も5年生はダンスでいくよ。服装は統一、男子は黒のタイトの長ズボン。女子は黒いプリーツスカートね。吉野先生、何かある?」

吉野先生「い、いえ。坂東先生とみんながよければそれで…」

坂東先生「生徒はいいのよ。意見なんて聞いてたら一生決まらないよ。じゃあ練習は明日の朝から。みんな今日中に用意すること。解散。」

こんな感じで有無を言わさず、5分ほどで出し物会議は終了しました。

〜帰り道〜

「黒いピシッとしたズボンなんで持ってないよ。坂東先生勝手すぎるよなあ。」

すみれ「私もスカートなんて持ってないよ!幼稚園の時以来だし!」

「とりあえず今日一緒に買いに行こ。モール行けばすぐ見つかるでしょ。」

すみれ「そうだね。文句言ってても仕方ない買いにいこ。」

2人で文句を言いながらも近所のショッピングモールに行き、お互い目的の物を買いにいきました。

すみれ「え!けんくんもう買ったの!早くない?」

「2階上がったら目の前で売ってたw」

すみれ「ずるーい笑じゃあスカート探すの手伝って!笑」

「仕方ないなー笑お礼よろしく笑」

すみれ「はいはい笑あ、あそこのお店行ってみる!」

そんなやりとりをしながらもすみれもスカートを買うことができ、お互い明日の朝早いということで早々に家に帰りました。

〜翌日〜

坂東先生「はいみんなおはよう。時間もないからさっさと着替えて練習するよ。女子は1組。男子は2組。それぞれ別れて2組に集合。」

さすがの坂東先生も着替えは別にするかとちょっと悔しい思いをしました。

男子「くそあのおばんどうめ!女子の着替え見られると思ったのに!」

男子「俺も思った!すみれのパンツとか期待してたのに!」

「隣女子だし聞こえるぞやめとけ。」

周りの男子ががやがやしてる中、私はクールぶってすかしていました。が、私は隙さえあればすみれのパンチラを狙っていました。というのもすみれのスカートの下は間違いなく生パンだと確信がありました。

そんな期待を込めて女子を待つとぞろぞろとスカートの女子が入ってきます。

「すみれ似合うじゃん。普段ズボンだから新鮮だね。」

すみれ「あ、ありがと。」

なんとなく落ち着かないすみれ。スカートの裾をぐっと抑えそわそわしています。その仕草を見て確信はますます高くなりました。前日の買い物時、すみれスパッツや見せパン買ってなかったのを私は気づいていました。明日早いと理由をつけて、早く解散したのも思い出させないようにする為です。

坂東先生「朝は軽くステップとターンの練習をして、放課後体育館で全体練習するよ。はい、1人ずつ見ていきます。」

といって坂東先生自ら見本を見せて1人ずつ確認する流れとなりました。1人ずつ早いテンポで確認し、ダメ出しをくらったりする生徒もいましたがついにすみれの番です。

坂東先生「はいじゃあすみれちゃん。ステップの次はターンして。」

すみれ「は、はい。」

すみれは軽くターンをしましたが坂東先生の千枝がが入ります。

坂東先生「何してんの!もっと勢いよく!」

すみれ「先生すみません…あの…したぎが…」

坂東「何!?もっと大きな声で!」

すみれ「な、なんでもないです…!」

すみれは覚悟を決めて勢いよく回りました。フロントとお尻の部分は必死に手でスカートを覆い隠したものの、量サイドは丸見え。水色のパンツが顔を出しました。私は心の中でガッツポーズです。5年生ともなるとなかなかすみれのパンツを見ることもできずにいたので、この時ばかりは坂東先生に感謝しました。

男子「すみれ生パン?まじかよ」

そんな声も聞こえてきてすみれも顔を真っ赤にしていました。

これだけでもすみれは相当恥ずかしかったでしょう。クラスの男子どころか隣のクラスの男子にもパンツを晒してしまったのですから。

が、この話の本番は放課後のダンスの練習から始まります。

〜放課後〜

女子「すみれちゃん朝災難だったね…坂東先生誰に対しても容赦ないから…」

すみれ「ほんとに最悪…絶対男子に見られた…スカートなんて履かないから…スパッツ買うの忘れてて…」

体育館に集まって準備をしていると女子がすみれを慰めているようです。

私はステージの段差のチェック等してました。ステージは基本階段で1人ずつ上り下りしますが、坂東先生の話によるとステージから勢いよく6年生を囲むように降りてくるようにする、とのことだったので、ステージの階段を取り外し、横に避けておきました。しかし結構高さがあり、小学生の腰くらいの高さなので降りる時はケガをしないように気をつけなければなりません。

準備も終わり坂東先生が到着して説明を受けました。待機音楽が止まったのを合図にし、ステージから降りてくるというものです。

この時に私は閃きます。すみれの近くにいれば、あの高い段差を利用してすみれのパンツを見れるんじゃないかと。そしてその時はすぐにやってきます。全員ステージにのぼり、待機音楽が止まったと同時にみんなはすごい勢いで段差を降り始めます。私はすみれの前を陣取り、振り返って段差に手をついて後ろ向きで下りました。

直後、期待以上のことが起こります。すみれは下りる時にM字開脚のようになっており、私の5cm先にすみれの水色のパンツが丸見えになっていました。すみれも急いで下りようとしますが、私がもたつくフリをして10秒くらいその場でやり過ごします。

すみれも急いで下りようとしますが、私が目の前にいるのでなかなか下りられず、後ろからも人が来るので大勢はM字開脚のまま隠すこともできません。

すみれ「けんくん大丈夫?どうしたの?」

「ごめん、靴脱げちゃって」

とその時。すみれは後ろから押されてステージから押し出されてしまいました。既に5cm先にあったパンツはさらに近づいてきて、私の顔に直接ぶつかります。

すみれ「きゃっ!!ちょっと!!」

私はまずいと思いとっさにすみれを受け止めました。

「すみれ大丈夫?」

すみれ「けんくんこそ!ごめんね!大丈夫?」

あまりの突然の出来事にすみれ自身何が起きたのかわからない様子。私からすればあまりに衝撃的な光景でした。すみれのちょうどフロントの部分が顔に密着したわけですからね。大興奮でした。

その後ダンスを流れで通し、朝のように個人で見ている余裕はなく、すみれの初めてのスカート事件は幕をとじる予定でした。この日最後のクライマックスは教室で起こります。

みんなが帰宅した後、私はすみれを待つために教室に残っていました。すみれどこで何してるんだろうと思いながら教室で待っていると、何やら隣のクラスから坂東先生とすみれの声が聞こえてきたのでこっそり覗きにいくことに。

すみれ「なんでですか!ちゃんとやってたじゃないですか!」

坂東先生「いいえ!あなたは放課後練習明らかに手を抜いてたわ!ターンにも勢いがないし、6年生送るかあんの!?」

どうやら男子の目を気にして上手く動けていなかったらすみれに坂東先生は激怒しているようでした。

すみれ「だってそれは…スパッツを履いてなくて…」

坂東先生「スパッツ?」

すみれ「そうです…私スカートなんて普段履かないから…」

坂東先生「ふん!そんなん気にするなんて10年早いわ!」

そういうと坂東先生はすみれの腕を掴み両膝の上にすみれのお腹を乗せて固定します。そう、小さい子のお仕置きのお尻叩きです。そしてスカートのサイドホックとチャックを開け、すみれのスカートをあっという間に脱がしてしまいます。

すみれ「え!先生なに!やめて!」

すみれが今日必死でパンツを隠していた理由はすぐにわかりました。水色のパンツになんとバックプリントでサンリオのシナモンが描かれたなんとも幼いパンツ。5年生の女の子が履くにはあまりにも恥ずかしいパンツでした。坂東先生は思いっきりお尻を叩き続けます。

すみれ「先生やめて!恥ずかしいし痛いし!ねえ!」

坂東先生「まったくこんなパンツで見られたくないとかうるさいわ!お仕置きなんだから痛くて当然でしょ!」

そう言うと今度はパンツを一気に足首まで下ろします。すみれのお尻が露わになり、まだツルツルなあそこも丸見えです。

すみれ「や!!!先生!ごめんなさい!謝るから!!」

すみれ「こんなとこ誰かに見られたら!!ねえ先生!!恥ずかしい!!」

すみれ「先生ごめんなさいいいい」

すみれの懇願も先生は聞き入れず、お尻を叩く音だけが鳴り響きます。

すみれ「えええん先生もう許して…ごめんなさい…」

坂東先生「まったく。初めから素直に謝ればいいのよ。これに懲りたらちゃんと練習することね。」

すみれは恥ずかしさで顔を真っ赤にして泣いてました。いつのまにか床に落ちたシナモンのパンツを慌てて履くも後ろ前に。もう一度脱いだ時にすみれのあそこがまた見えました。

私は急いで教室に戻り、すみれを待ちます。

30分くらい経ったでしょうか。すみれは涙目で私に声をかけました。

すみれ「けんくんお待たせ!ごめんね!」

「あれすみれおはよう。何してたの?」

すみれ「もう夕方だよ笑ちょっと先生と喧嘩しちゃって」

すみれはバレないようにしたいのか、必死で平静を装い一緒に帰宅しました。帰る時すみれの恥ずかしいパンツやお尻、あそこを見たこと、先生に泣きながら許しを乞うお尻を叩かれる姿を思い出すと興奮がおさまらなかったのを覚えてます。

最後までお読みいただきありがとうございました。

また評価されれば、すみれやゆきちゃん、他の子の話もまだまだたくさんありますので、共有できればと思います。リクエストもお待ちしてます。

同趣味の方、コメントでぜひ語りましょう。

それでは。

-終わり-
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