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【超高評価】友達の彼女が俺の家に居座って来るのだが???

投稿:2025-09-21 09:01:38

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啓太◆FzMWYpM
最初の話

俺には高校時代の親友と呼べる翔也という奴がいました。クラスが一緒だったこともあるけど、うまの合うやつで遊んだり一緒に行事に参加することもあった。「啓太、学校帰りにカラオケ行かね?」「いいよ。美優にも言っとくわ」#ブルー「おう、若菜が言い出しっぺだからな」高校時代、俺には美優という…

前回の話

今日は珍しく俺がキッチンに立っている。言うて、ちゃんとした料理を作ることは出来ないため、申し訳ないがお惣菜を盛り付ける程度だ。いつも若菜はだいたい18時には家に帰ってきている。夜ご飯を作るという事もあるが、高校時代の門限が染み付いているのだろう。しかし今日は珍しく18時になっても若菜…

2年付き合った元彼の翔也も知らない若菜の一面を数ヶ月一緒に暮らしている俺は知っている。

俺も最初はそうだったが、入れたがりの翔也には知りえない所があった。

若菜にはバレているが、Eカップの柔らかいおっぱいを触ることが好きだ。

お風呂に入っていても、浴槽の中で揉みながら指で乳首を転がしている。

「あんっ……ふふっ笑」

日に日に若菜の乳首の感度が上がってきていた。

言わばお風呂から前戯をやっているようなもので、明らかにペットでの若菜の反応は変わっている。

ベットの上だと乳首もそうだが、耳や首も若菜の性感帯になるのだ。

クンニやマンコのガン見を嫌がっていたが、しっかり前戯をする事で股を開く時の抵抗が無くなり、ピンクの小豆のようなクリトリスも見れるようになるのだ。

「だめっ!!今は触らないで……」

クリイキの場合、身体に電気が走ったように力が抜けて触られたくないようだ。

それでも触るけど...

「もぉ、くすぐったい!!」

しばしの休息になるが、ヒクヒクとしながら愛液を流すマンコが見放題なのだ。

その後もGスポット狙いの手マンや乳首責めをしていると。

「だめっ……あーんっ♡もう...入れて?」

こうなったら、俺の勝ちだ。

何度も締め付けられるチンポは若菜が絶頂を繰り返している証拠であり、甘えモードの若菜が現れる。

あっ、もちろんエロい事以外にも沢山あるんだが。

まぁ、若菜もエロくなったように思うが、美優はもっとエロかったし、そもそも性欲を満たす為の美優と擬似夫婦の延長線上で安心を求める若菜では大違いだ。

バイト先でも俺たちは知り合い以上友達未満を貫き通している。

俺たちの擬似夫婦は家だけの出来事なのだ。

用心して2人で買い物に行くこともないし。

あくまでも家だけの関係だ。

大切な存在であることに変わりは無いが、あくまでも2人だけの秘密だ。

そんなつもりは無いが、悪く言うと擬似夫婦というゲームをやっているような感覚だった。

それを変えたのは、2人で行った旅行からだ。

その日は若菜も楽しみにしていたらしく気合いが入っていた。

珍しくフリルミニスカートにオシャレなオフショルのカットソーで可愛らしいコーデだった。

もちろん、見せパンを履いているが、パンティは透け透けのショーツだと言うことを俺は知っている。

実家に帰った時に少し乗る程度のペーパードライバーだが、レンタカーを借りて予約を入れた温泉旅館の方へとあえてのノープランで向かった。

「あっ!なんかお祭りやってるみたいだよ!行ってみようよ!」

「ナビで見たら駐車場から歩くけど大丈夫か?」

「いつも歩きなんだし、ちょっとくらいいいよ!」

知らない土地で神社祭りが行われていたらしく、夏っぽい事をしていなかった事もあり、行ってみることにした。

「浴衣で来たかったね!」

「でもまぁ、雰囲気は味わえるし良いだろ。」

「やっぱ、結構人がいるね」

はぐれないようにしっかり手を繋いで歩いて金魚すくいをする事にした。

もちろん、取れても返すのだが。

「わぁ...破れた」

「よしっ!小学校以来だけど手本を見せてやるよ!」

「彼女さん残念!彼氏さん頑張っていい所をみせてよ!」

えっ?彼女...?

その後も、

「はい、お待ち!暑いから彼氏さんに渡すね〜」

「カップルには1つオマケしよう!」

至る所でカップルと思われていた。

「彼氏、彼女だって?そう見えるのかな?」

「かもな?わからんけど」

外では知り合い以上友達未満を心掛けていたこともあり、少し恥ずかしい気がしていた。

「でも、手を繋いでる男女を見たらカップルと思うのかもな?」

「それはあるのかもね!」

美優となら、手を繋ぎたいと思った事もあるが、若菜は手を繋ぐことが当たり前になってたし、繋がなかったら違和感があるようになっていた。

繋ぎたい...ではなく、繋いでおくか...

そんな感じだ。

ホテルに着いて、俺たちはさっそく温泉に入る予定にしていて、浴衣に着替える事にしたのだが。

若菜は突然、下着も外して全裸になった。

「若菜?温泉に入るって言ってるのに我慢できなくなったか?」

「違うよ!ばかっ!!」

「じゃあ、おいで?」

「うん♡」

「普通に来てんじゃん!」

「呼ぶからでしょ!!公衆浴場なのにTバックと透けたブラジャーで行くの恥ずかしいじゃん!」

「あっ!たしかに!!女同士で恥ずかしいもんなんだな?」

「えっ?啓太はチンチン隠さないの?」

「いや、隠すな...若菜も下は隠すんだろ?」

「私はおっぱいかな?」

「下じゃないんだ?」

「剃ってるから分からないけど...でも入っちゃったら、ほとんど隠さないかも!それに下は全部は見えないでしょ?だからおっぱいかな?無意識だし分からないかも」

たしかに、言われてみると若菜はおっぱいを隠すことがあるな。

美優は裸でも平気で彷徨いてたから気にしてなかったけど。

浴衣に着替えて温泉に入ったんだが...

気持ちいいけど、何か物足りない。

おっぱい??

いや、若菜と一緒にお風呂に入る事が楽しいんだ。

温泉に浸かりながら、柵の向こうにいるだろう若菜を考えていると勃起してしまい、のぼせそうになった。

一方...

その頃の若菜

「少し混んでるのかなぁ?」

私は浴衣を脱ぎながら辺りを見渡した。

1人の女の人って、やっぱり彼氏と来てるのかなぁ。

やっぱり普通の下着だし、私も着替えて正解だった!

私もパンティを脱いだ時に沿ってる人は見当たらなかったけど、あまり気にはしなかった。

啓太のいない時にトレーニングもやってるし、恥ずかしい身体はしていない。それに女の人に見られたからって何とも思わない。

タオルを持って浴場へと向かう途中に鏡に映った自分が見えた。

あっ、私、何も隠してないじゃん。

胸にタオルを当ててるけど、全く隠れてない。

啓太に嘘ついちゃったかも...

てゆうか、男の人って、やっぱり隠してるんだぁ。

意識して見たら、女湯は隠してる人ってほとんどいない。

そんな事を考えてると、少しアソコが熱くなるような、ムズムズするけど、男の人と違って分かる事じゃないし。

男湯ってどうなってるんだろう??

考えた事もなかったけど、みんな大きくなったりしてるのかなぁ??

ゆっくりしたいけど、一人で入るより、啓太と話してないなぁ...

「待ってルカ。危ないからママと手を繋いで入ろ?」

「うん」

私が入ってる浴槽に4歳くらいの女の子が入ってきた。

「すみません、子供とお邪魔します」

「いえ!全然!!」

「こんにちわ!!」

「こんにちわ」

子供ってホント可愛いなぁ

いつかは...私も子供を産めるんだよね。

旦那さんかぁ...

私の理想は...

相手は優しくて、一緒にいて楽しくて、少し可愛いところがあったり、でも男らしい所がちゃんとあって。

自然体で居られる人がいいかなぁ...

あれ...?

まんま、啓太じゃん。

元彼より自然体でいられるんだよなぁ。

何より、自分でもこんなに簡単に身体を許してる事にビックリしてる。

初体験は2年前に翔也が相手だったけど、好きだったから嬉しかった反面、トラウマの残る出来事だった。

初めてで、濡れてもないのに、無理やり入れられて痛かった記憶。

2日間くらい残った痛みはエッチが苦手になるのに十分だった。

なのに...啓太となら、なんで濡れるのかな?

気持ちよくなれるのかな?

擬似夫婦の擬似子作りという風にしてエッチしてるのに。啓太が喜んでくれるかと思ってエッチな下着を買ったり...

バナナやネットで買ったアダルトグッズで舐める練習をしたり...

アダルトグッズより、啓太のが入る方が良いと思っちゃう。

エッチじゃないのに、彼女って言われてドキドキしてる時に手を繋いだり触れたりしても濡れちゃった...

これは啓太としたいってこと??

それとも、子作りの為に身体が反応してるのかな?

旦那さんになって、子作りをするなら...

啓太みたいに相性の良い人が良い...

考え事をしていると、ルカちゃんが私の近くに来てくれた。

それからママとも仲良く話しをした。ルカちゃんと遊んだり、お話をして結局長い時間お風呂に入っていた。

やっぱり、子供っていいなぁ

そうとは知らず。

俺は早々とあがり若菜を待っていたが...

30分以上経ってから若菜もあがってきた。

小さい女の子と手を繋いで...?

「ルカ、彼氏のお兄ちゃんもいるから、若菜ちゃんとバイバイしてね」

「うん、若菜ちゃんバイバイ!」

「うん!バイバイルカちゃん!」

子供と手を繋いでた若菜を見て、結婚をしたらこうゆう感じになるのだろうか...と意識をした。

「彼氏さん遅くならせちゃってすみません、若菜ちゃんに子供のお風呂を手伝ってもらって助かりました」

「いえ、全然!こちらこそありがとうございます」

この時。

俺も若菜も二人の間に子供がいたら...と想像しながら部屋に戻った。

「あ、そだ!!鏡を見て気付いたけど、お風呂で隠してなかったよ笑」

「まじか!!男湯ならさらけ出してる人って勇者だけどな」

「えー!大っきくなってる人もいるの?」

「いたらやべー奴だよ」

「たしかに!」

「女は?」

「知らないよ!男と違って見えないから分からないし!」

「そっか...なら、抜き打ちチェック!!」

「ちょっと……んっ♡♡」

「思った以上に濡れてるな」

「うるさい...ばか……」

私は...触られた仕返しに啓太の浴衣を捲り...

大きくなりかけてるチンチンを咥えた。

頭を撫でられる感覚と口の中で大きくなる感覚...

自然と身体が動いたけど...

子作りの挿入より。

啓太に喜んでもらいたいと思った。

頭を撫でてくれることも嬉しいし。

擬似夫婦とかより。

啓太と一緒にいたい...

啓太に寄り添いたいと思った。

「おぉ...なんかいいぞ!」

啓太が喜んでるから、私も嬉しくて一生懸命、手も使って、舐めた。

「やばっ!!イク!!」

翔也となら考えられなかったけど。

口の中に暖かいドロっとした物が入ってきて、

正直、変な粘り気と苦味があるけど。

飲み込んだ後に絞り出してチンチンの先を舐めた。

美味しいとは思わないのに...

幸せな気持ちになった。

「じゃ、次は俺の番な」

翔也はイッたら、冷めてたのに。

啓太は、その先を見てくれる。

私の事も気持ちよくしてくれようと。

身体の快楽より。

その気持ちの方が100倍、嬉しい。

私は...やっぱり啓太の事が好きなんだ...

「若菜の身体が温泉の味がする!」

「啓太もだよ?」

なんだろう?

お風呂上がりだからか、若菜が凄い可愛く見える。

不思議なフェロモンが出ているような気がして。

若菜が他の男には見せない所を見たり触ったりしているうちに特別感を覚えていた。

それは、若菜も同じなのかもしれない。

食事のバイキングに向かう時、手は繋いだまま、腕にしがみついてきていた。

「もう会場につくし、手を繋いだままだと危ないね」

「そうだな。離れるか」

「うん!離れる前にキスして?」

「チュッ♡」

人前では普通に装っていたつもりだが。

「このエビプリプリで美味しい!、食べてみて?はい!」

「おっ!うまい。このハンバーグも上手いから食ってみなよ。ほら、はい」

皿の半分は食べさせあって...

しばらく経ってから、周りの視線に気がついて、恥ずかしくなった。

部屋に戻って笑い合い、今度は俺がパイパンのマンコを舐めてから3度目の射精をした。

時間は19時……

夜はまだ続いていく。

この話の続き

いま、俺は完全に若菜に夢中である。後ろを向いた時の襟首も浴衣から覗ける綺麗な足も見ているだけでまったく飽きそうにない。「どうしたの?」#ピンク「いや、若菜が可愛いと思って」#ブルー「ちょっと〜なーに?それ〜」#ピンク温泉旅行というバフが付いてるからか、恥ずかしさもなくそんな事を言…

-終わり-
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