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【超高評価】友達の彼女が俺の家に居座って来るのだが?〜ヤキモチ〜

投稿:2025-09-27 18:19:02

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啓太◆FzMWYpM
最初の話

俺には高校時代の親友と呼べる翔也という奴がいました。クラスが一緒だったこともあるけど、うまの合うやつで遊んだり一緒に行事に参加することもあった。「啓太、学校帰りにカラオケ行かね?」「いいよ。美優にも言っとくわ」#ブルー「おう、若菜が言い出しっぺだからな」高校時代、俺には美優という…

前回の話

2年付き合った元彼の翔也も知らない若菜の一面を数ヶ月一緒に暮らしている俺は知っている。俺も最初はそうだったが、入れたがりの翔也には知りえない所があった。若菜にはバレているが、Eカップの柔らかいおっぱいを触ることが好きだ。お風呂に入っていても、浴槽の中で揉みながら指で乳首を転がしている。…

いま、俺は完全に若菜に夢中である。

後ろを向いた時の襟首も浴衣から覗ける綺麗な足も見ているだけでまったく飽きそうにない。

「どうしたの?」

「いや、若菜が可愛いと思って」

「ちょっと〜なーに?それ〜」

温泉旅行というバフが付いてるからか、恥ずかしさもなくそんな事を言える。

この短時間で3回も射精をしている事も関係してそうだが。

「ねぇねぇ、お土産屋さん見て見ない?バイト休んだしお土産買わなきゃ!」

「いや、一緒に来てるの内緒だろ?実家に帰るって事にしてるんだから。」

「そうだよね...でもちょっと見たいかも。それにゲームコーナーもあったみたいだし」

「いいよ!行こう。でもブラジャーは付けろよ?」

「わかってるよ〜!」

セックスをする時に何度も見ているおっぱいだが、着替えている時のおっぱいはまた、別物で素晴らしい!

「なに、ジロジロ見てるのぉ〜?エッチ...」

「いや、綺麗だなって思ってさ」

「そう言われると恥ずかしいじゃん!」

「ちゃんとこれも羽織っておけよ」

「うん!」

手を繋いでホテルのお土産屋さんにやってきた。

「あっ!若菜ちゃんだ!!」

そこには、さっきお風呂で会ったルカちゃんと両親がいた。

奥さんはさっきも見たが、20代半ばくらいの美人さんで、旦那さんも同じくらいの歳で爽やかな人だった。

「あらぁ!ルカちゃん、また会えたね!!」

若菜は俺の手を離してルカちゃんに差し出された手を握っていた。

「ごめんねぇ、若菜ちゃん。」

「いえ!全然!!」

「さっきは美沙とルカがお世話になったみたいだね。どうもありがとう」

「いえ!私、子供が好きなので!」

「これからね!パパとママとゲームやりにいくの!」

「ほんとに?私達も行こうと思ってたんだよ!」

「やったぁ!!ママ?若菜ちゃんと行ってもいい?」

「そんな、お邪魔したらだめよ?」

屈んで、ルカちゃんに優しい微笑みを浮かべるお母さんの美沙さん。

胸元からは黒いブラジャーが...

いやいや...旦那さんがいる前で何を...

「全然構いませんよ!若菜も喜んでますから」

視線を若菜の方に向けて、美沙さんの胸元かれズラしたが、若菜の鋭い視線を感じてしまった...

「若菜ちゃんと行くから、パパもママも居なくていいよ」

子供だからの発言だが、なんとなく、旦那さんは満更でも無い顔をしている。

「ご迷惑でしょ!」

「いいですよ!美沙さんがいいなら、私達でルカちゃんと遊んでますよ」

「いいのかい?申し訳ないね」

美沙さんの胸元のはだけ具合を見た感じ、若菜に上着を着させて正解だったな。

「じゃ、1時間だけお願いしようかしら...」

「ゆっくりでいいですよ!20時過ぎたら5階の501の部屋にいますね!」

そう言って2人はエレベーターの方に歩いていったが、手を繋いだ事を見逃さなかった。

絶対、2人になってやるつもりだな...

「ねぇ、啓太...?さっきどこ見てたの?」

「え?さっきって??」

「へぇ、そうゆうことを私に言わせるんだぁ?」

「いや...シラナイシ...」

まぁ...数秒の出来事だし?

怪しまれてるけど、知らない事にして誤魔化しておこう。

「でもさぁ、子供が出来ても夫婦2人の時間って必要だよねぇ〜」

「たしかに!あの様子ならルカちゃんの妹か弟が出来るかもな」

「何考えてんのよ...ルカちゃんの前でやめなさいよ」

「えー!ルカにも妹出来るの??欲しい!!」

ルカちゃんが親に言ってしまったら...逆算した時にこれは変な想像をした事をバレてしまう...

若菜がなんとか誤魔化してくれたが、完全に失言だった。

でも!!

絶対にあの2人は今頃ヤッてるだろう。

20時を回り、部屋に戻ると疲れたのかルカちゃんは眠ってしまった。

「本当はもっとゆっくりさせてあげたかったんだけどね〜。シャワーもってなると、時間足りないよね?」

「若菜もやってると思ってんだろ!?」

「絶対にやってるでしょ。でも、ルカちゃんの前では言ったらダメ!でも実際は分からないけどね」

「いや、お前もルカちゃんを抱きながら言うなよ」

「寝てるもん!いいじゃん」

約束の時間になり、美沙さんだけが慌てたようにルカちゃんを迎えに来た。

「遅くなってごめんなさい!ルカ寝ちゃったんですね」

浴衣のはだけ具合で急いでいた事はわかるし、若菜の腕からルカちゃんを受け取る時に胸元が開けた。

丸いおっぱいの形が見え...

え!?ちくび...?

一瞬ドキッとした。

ノーブラな事は間違いないが、トップまでは見えず先程には無かったキスマークが見えた。

ちなみに美沙さんのパンツも黒かった!!

「ありがとうございました!」

「こちらこそ!ありがとうございました」

美沙さんと寝ているルカちゃんを見送り、部屋に戻ると若菜が体当たりしてきた。

「見てたでしょ!!」

「何をだよ?知らんよ!」

「うそばっか!!」

「し、しらん」

「ふーん、美沙さんノーブラだったし、やっぱりやってたっぽいねー?」

「うん、間違いないな。旦那さんは搾り取られたのかな?」

「啓太も思ったんだ?」

「胸にキスマークって、絶対やってるだろ!さっきは付いてなかった.....し?」

はい!失言しました!!

「やっぱ見てたんじゃん!!さっきも!!」

「いや、その...まぁな...てかダメかよ!」

そうだ!

なんで、咎められてる?

なんで、若菜の顔色を伺ってんだ?

こうなると開き直りである。

「ダメっていうか...その...私のを見るだけじゃ足りない?」

若菜は浴衣を開いてブラジャーを外しておっぱいを見せてきた。

「おい、浴衣は着とけ」

「なんでよ?美沙さんのは見たくせに!」

「ちげーよ!はだけた時のチラリズム!!わかる??」

「なにそれ...キモっ!!」

胸は隠したが、足を少し開いてパンチラのチラリズムを体現する所は若菜の可愛いところだと思う。

「やっぱり若菜は可愛いな」

「なにそれ!?本当に思ってるの?」

「もちろん!」

若菜は突然抱きしてめきたと思うと、俺の首に吸い付いた。

まるで自分の物といわんばかりのキスマーク。

仕返しに付けようとしたが、逃げられた...

「2人してキスマーク付けたらおかしいじゃん!おっぱいに付けてよ...」

「わかった。」

3回射精してる?

そんな事は関係なく、セックスに持ち込んだ。

「大丈夫だから!中に出して?」

「いいのか?」

「うん♡中に出して欲しい♡」

薄く量も減った精子を奥の子宮目掛けて発射した。

「あっ♡イクっイク♡♡あぁぁん♡♡」

マシュマロのように柔らかいおっぱいにたくさんキスマークを付けてやった。

事後のイチャイチャタイム中に若菜は爆弾発言をしてきた。

「あっ、今日は危険日だった」

「え、まじ??」

もし、出来たとしたら...

大学を辞めて働くか?

出産って国から支援金みたいのって出るのか?

その前に親に挨拶?結婚……??

式は?産まれてからにするか?

若菜のウェディングドレスか...いいな

いや、てかまずは責任とらなきゃな!

「なんで無言でビビってるのよ?」

「当たり前だろ!」

「ふーん、本当は安全日だから安心していいよ」

「今はだろ?生でしてるなら大学を辞めようかとか、親に挨拶とか色々考えるだろ!」

「えっ?ビビってないの?」

「ビビるに決まってるだろ!」

「まぁ...だよね」

「いきなり子供出来ましたって、ビビらずに親に言えるメンタルなんて持ってねーよ!!」

「えっ?」

「他人事みたいに言ってるけど、若菜もなんだからな?」

「えっ、あ...うん」

「なんで泣いてる?」

「泣いてないし!!」

そう言って、若菜は下に潜り込み、フェラで連射5発目を搾り取られた……

そのまま温泉に向かったが、5発の疲れは癒されなかった...

あっ、約束の上がり時間過ぎたな...

まったりしすぎて、急いで身体を拭いていると、高校生っぽい2人の男が、コソコソしていた。

「おっぱい大きくね?」

「顔もめっちゃ可愛いのにノーブラじゃね?」

「あいつら、もう入ったよな?動画にしてもう1回前通ってこようぜ!」

「アイツらにバレたらキレられるからな。慎重に行くぞ!」

まさかな??

とは思いつつも、その男達より先に外に出た。

「やっほー」

「やっほー!じゃねーよ!バカっ!!」

ガードの硬い若菜とは思えないほど、胸元がはだけていた。

「早く部屋に戻るぞ!来い!!」

「えっ、待って!!」

「てか、胸元隠せ!!」

間一髪……

部屋に戻る事に成功した。

ハーフカップブラのため、ノーブラでは無かったが、谷間は丸見えだった。

「他の男に見られてたぞ!何考えてんだよ!」

「だって...そんなに怒らないでよ」

「怒るわ!!」

「ヤキモチ?」

「ヤキモチっつーか、当たり前だ!何考えてんだよ」

「だって...啓太にキスマーク付けてもらったから...人の者だよ?って思われたくて...」

「あのな……はぁ」

それは思いもよらない事だった。

「たぶん、美沙さん達も同じだと思うよ?」

言われてみたら、たしかに、若菜のおっぱいは俺の物だ!的な考えで付けたかもしれない。

「たしかに、翔也と若菜って首にいつも付けてたよな?」

「それは言わないで...付けさせられてただけだから」

「今日は若菜は自分から俺に付けてたぞ!」

「うん、付けたいと思ったから...初めて翔也が付けたがった理由が分かったかも」

あえて、確信的な言葉には出さないが。

俺達はお互い特別な存在だと言うことをこの旅行で気がついた。

何よりも...子供が出来てからの先の事を考えるようになっていった。

「啓太、首の絆創膏どうした?」

「いやぁ、実家の犬に引っかかれたんだよね」

その質問は満更でもなかった。

-終わり-
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