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高校生どうしのセックス4(1/4ページ目)
投稿:2023-12-13 18:52:15
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本文(1/4ページ目)
私は興奮冷めやらぬまま、2人がセックスする光景に見とれていた。
彼のモノが挿入されている様子を間近で見て、子宮がキュンキュンとうずいてくる。
(すごい……あんなに大きくなって……)
無意識のうちに手が股間へと伸びていく。
指先で割れ目をなぞるように上下に動かすと、クチュクチュという音が聞こえてきた。
私は下着の中に手を突っ込み、直接クリトリスを刺激し始めた。
(あぁ、もう我慢できない)
私は倉庫の扉に手をかけた。
そのとき、「ののか、何やってんの?」
唯翔君が現れた。
「えーっと…あの…野球部、来週試合あるから」
「ボールとか用意しなくちゃいけないんだ」
「あー、そっか、ののか野球部のマネージャーやってたもんな」
「唯翔君こそどうしたの?こんなところで…」
「俺も今部活終わって…帰ろうと思ったら……」
「お前が…………」
「…オナってるののかを見つけてさ」
(え…バレてたの…恥ずかしい…)
「久しぶりにハメてやろうとおもってな」
そう言って唯翔君は私の両手両足を床につかせて一気に挿入した。
[モンキーバック]
(んっ!これ気持ちいい……!)唯翔君がゆっくりと腰を沈めていく。
グチュッという音と共に彼のモノが入ってきた。
今までとは違う角度から入ってくる感覚に思わず声が出る。
「あぁっ……!入ってきたぁ……!」
「あぁぁぁぁぁぁ〜!!!!」
(やば……結構声出しちゃった……)
そのまま一気に根元まで挿入された。
子宮口に亀頭が当たる感覚……
それだけで軽くイッてしまった……。
彼は馴染ませるように動きを止めていたが、やがてゆっくりと動き始めた。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!「あっ!ん!ゆいと…んっ!あぁ!…くんっ!」「こんなところで……だめだよぉ………」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!(この姿勢…パンパンって音すごい鳴るし…)
(立ちバックと違って…手も床につけるから…)(動物みたい……人来たらどうしよう……)
最初はスローペースだったが次第に速くなってくる。
パンッパンッという肉同士がぶつかり合う音が響く。
その度に私の口から喘ぎ声が出る。
「あぁんっ!だめぇ……!」
「ダメじゃないでしょ?気持ちいいくせに」
そう言うと彼はさらに強く腰を打ち付けてきた。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
子宮口を押し上げられる度に目の前がチカチカするような感覚に襲われる。
今まで経験したことのない強烈な快感……
私は無意識のうちに自分からも腰を振っていた。
まるで自分が自分じゃなくなるみたいだ……。
そんなことを考えていると、彼は私の耳元で囁いた。
「なぁ…俺以外の男とセックスしただろ…」
その質問にドキッとする……
(……!これは正直に答えた方がいいよね…)
私が正直に答えると彼は満足げに微笑んだ。
「なんでわかるの?」
私がそう聞くと、
「女の本音はまんこでわかるんだよ…」と
私の耳元で囁いた。
彼の言い方に背筋がゾクッとした。
恐怖とは違う感情だ……なんだろう?
わからないけど、すごく興奮する……。
「ごめんなさい……でも、我慢できなかったの……」
「謝らなくていいよ、俺も同じだからさ」
そう言うと彼は私のお尻を強く叩いた。
バチン!という音と共に痛みが走るが、それさえも気持ち良く感じてしまう。
まるで彼に支配されているような感覚に陥っていくようだった。
「ああぁっ!お尻気持ちいいっ!!」
「あははっ!やっぱり変態じゃん!」
彼は笑いながら何度も叩いてきた。
その度に絶頂を迎えてしまいそうになるが、
ギリギリのところで踏みとどまっている状態だ。
だが、それも長くは続かなかった……。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!「そろそろ出すよ……!」
その言葉と同時に射精が始まった。
大量の精液が流れ込んでくる感覚に頭が真っ白になる……
「イクぅっ!」
それと同時に私も盛大に達してしまった。
ビクンッと体を震わせながら潮を吹き出す私を彼は満足そうに見つめている。
そして、繋がったまま体を回転させ正常位の体勢になった。
彼は私の両足を抱え込むと激しく腰を打ち付けてきた。
「あぁんっ!またきたぁっ!!」
休む間もなく次の絶頂へと導かれていく……
私は完全に彼のモノに屈服してしまっていた。(すごいぃ……!)
私は無意識のうちに彼の首に腕を回し、唇を重ねた。
舌を絡ませ合う濃厚なディープキス……
頭がクラクラしてくるくらい気持ちいい……
もう何も考えられないくらい蕩けてしまっていた……。
パン!パン!パン!パン!
そしてついにその時が来たようだ。
彼が腰の動きを早めていき、子宮口に亀頭がぶつかった瞬間、熱いものが注がれていった。
ドクンドクンという音が聞こえてきそうなほど大量の精液を流し込まれているのがわかる……。「んぁっ!出てる……いっぱい出てるぅ……!」
私は無意識のうちに腰を動かしていた。
彼のモノを逃さないようにしっかりと締め付けているのがわかる。
彼は最後の一滴まで絞り出すようにピストンを続けた後、ゆっくりと引き抜いた。
秘裂からは入り切らなかった白濁液が流れ出ている。
その光景を見て興奮したのか、彼は再び覆い被さってきた。
「ねえ、もう一回しようよ」
それから私たちはちょうど走り高跳び用のマットがおいてあったのでそこに移動してセックスを続けた。
今度は私が下になり、彼が上に覆い被さってくる体勢だ……。[寝バック]
彼のモノが再び挿入され、一気に奥まで貫かれた。
その瞬間、全身に電気が流れたような感覚に襲われる……
あまりの快感に意識を失いそうになったほどだ……
それでも彼は容赦なく責め立ててくるので休む暇がない……
このまま壊れちゃうかもと思ったその時、彼が動きを止めた。
唯翔(まんこ…ちょっと緩んできたな…)
(……よし…あれやるか…)
どうしたのだろうと思っていると、突然キスをされた。
「好きだよ」
彼は優しく微笑みながらそう言った……
(嬉しい!私も……♡)
私の秘部が熱くなる。
唯翔(おぅ…きたきた…)
(これ言うだけで…まんこ締まるからな………)
心の中でそう叫んだ瞬間、熱いものが注がれていった。
それと同時に私の意識も遠のいていく……。
最後に見た光景は彼が私の中から引き抜こうとする瞬間だった。
(だめっ!行かないで!もっとして!)
(お願い!もっと!!)
私はそう思ったが、彼は行ってしまった。
それから彼は倉庫の扉に手をかけ、一気にそれを開けた。
ガラガラガラガラ
(え……?どうして……?)
私は呆然としていたが、すぐに我に返った。
嫌な予感がする……
倉庫の中を見てみると、そこでは佐奈と次郎君が再びセックスをしていた。
しかも今度は次郎君の方が上になっているようだ。
唯翔君が扉を開けたことにも気づかずに激しいピストンを繰り返している……。
そしてついにその時が来たようだ。
次郎君が「出るっ!」という声と同時に
大量の精液が流れ込んできたのが見えた。
「あぁんっ!熱いの出てるぅ!」
佐奈は嬉しそうな声で叫び、絶頂を迎えた様子だ。
はぁはぁと荒い呼吸を繰り返しているが、それでも次郎君の方は止まらず、再びピストンを始めた。
「やめてっ!イッたばっかりだからぁ!」
彼女は必死に抵抗するが、彼は止まらない。
結局その後も何度も中出しされてしまい、最後には気を失ってしまったようだった。
(すごい……あんなに出されたら絶対に妊娠しちゃうよね……)
次郎君は佐奈にソレを挿入したまま、激しく舌を絡ませている。
私は思わずゴクリと唾を飲み込んだ……
そのとき突然、
「おい、俺の女に何してんだ。」
唯翔君はそう言って、2人に近づいた。
「あ、あの……これは……」
次郎君が戸惑っていると、唯翔君は無言で佐奈の体を持ち上げ、次郎君ソレを佐奈のまんこから抜いた。
そしてバックの体勢で一気に挿入した。
「いやぁっ!ちょっと待って!」
彼女は怒りの声を上げるが、彼は構わず腰を動かし続けた。
パンッパンッという肉同士がぶつかり合う音が響く中、彼女は何度も絶頂を迎えている様子だったが、それでも彼は動きを止めなかった。
動きながら唯翔君は彼女の次郎君に言った。
「お前は、ののかとセックスしてろ」
そう言って私を指さした。「え、でも……」
戸惑う佐奈を無視して唯翔君はピストンを続ける。
その度に彼女の口から悲鳴にも似た喘ぎ声が上がる……。
「おい、お前は俺の女だろ…忘れたのか」
「ごめんなさい…そういうつもりじゃ…」
「まぁ良い…お前に俺のチンコの味を…」
「思い出させてやる」
そう言って唯翔君は、ピストンを強めた。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「ん、次郎君…あっ!ごめんね…んあぁ〜!」
「あぁぁぁあ〜ぁんっ!!」
「あっ!あっあぁん!はぁんっ!!!」パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!そして、とうとう限界を迎えたようだ。
彼女は体を仰け反らせて盛大に達した。
しかしそれでも彼は動きを止めず、むしろ更に激しくピストン運動を繰り返した。
「やだぁっ!死んじゃうっ!」
そのとき、次郎君は私に抱きついてきた。
(えっ!なんで?)
(さっきはあんなに佐奈とイチャラブセックスしてたのに)
(ヤリモクって、こと?)
(………)
(いや…ヤリモクは私かぁ…)
(もともと…私が次郎君とカラダ目当てで…)
(それが、佐奈に見つかっちゃって…)
(そして、佐奈にいろいろ教えられたんだから…)
(もとはといえば、私のせいか…)
(それでも……)
(次郎君も唯翔君も、佐奈も…みんなおかしいよぉ)
(唯翔君はさっきまで私とヤってたのに今は佐奈とシてるし)
(佐奈だって、さっきまで次郎君とヤってたのに今はもう唯翔君とシてる)
(次郎君も、今はもう…私とシようとしてる…)
(いつも私だけ我慢したり、利用されたり…)
(なんで………)
(好きになったり、裏切られたり…)
(疲れちゃったよ…)
(みんなにどう思われたってかまわない…)
私は佐奈の方を見た。
パン!パン!パン!パン!
「あぁぁぁぁぁ〜!いい!もっと!」
「んあぁぁぁぁ〜ぁん!!」
(佐奈…さっきまで嫌がってたのに……)
(私も佐奈と同じくメスなんだよね…)
(ただ、メスの本能に従う佐奈と…)
(理性でどこか躊躇してしまう私…)
(私も…佐奈みたいに……なってやる……)
私の何かが壊れた気がした。
私は次郎君に抱きつき、舌を絡め合う。
そして、さっきまで唯翔君とシてた走り高跳び用のマットに移動した。[後背位(バック)]
「次郎君のふっといチンポ、早くいれてぇ」
私の言葉に興奮した次郎君は勢いよくソレを私の中に埋め込んだ。
ズブブンッ!!
次郎君は何も言わずに動き始めた。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!「はぁんっ!つよいぃ!」パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「あぁん!次郎君、もっと突いてぇ!」
彼との相性は抜群で、もう何度も突かれているというのにまだ足りない。
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