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体験談(約 16 分で読了)

K子とA美のローションパイズリとコスプレえっt(1/3ページ目)

投稿:2021-10-18 18:09:36

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名無し◆E5aDeFc
最初の話

※この話は「T恵とA美のバレンタイン」の続編です(やり方がよくわかりませんでした)お久しぶりですふと覗いて見たらまだ読んでくれてる人がいてビックリしました、続編希望も思ったより多かったので思い出しながらちょっと書きます今は二人の子供達とA美と仲良く暮らしていますT恵とは年賀状…

前回の話

前回チラッと話に出た、元カノとA美の話です元カノから一方的にメールで(好きな人ができた別れます)と言われて、落ち込んでる時にA美と付き合うようになったと書きましたが今回は約1年後の話ですA美と付き合って1年過ぎた頃、元カノ(K子)からメールが着ました『なんだ?自分から連絡断っといて今…

A美に思いっきりビンタされる

「イターッ!」

衝撃で床に倒れた。ほっぺたがヤケドしたみたいに熱い

A美を見ると真っ赤な顔して、目に涙を溜めて睨んでる

「ちょっと…」

「アッ!…Mクン!大丈夫?ちょっと…冗談だよ!この子は私の旦那の子だよー」

「エ…」

呆然としてるA美

代わりにK子が俺の側に来て

「大丈夫?あちゃー!スゴイ腫れてるよ、ちょっと彼女さん、なんか冷やすもの無い?」

慌てて部屋に戻り、濡れタオルを持ってきて

「ゴメンなさい、ゴメンなさい」

と泣きながら顔を冷やしてくれた

落ち着いてから、部屋に入って話をすると

「イヤーッ…ゴメン!ほんの冗談のつもりだったけど私のせいで本当ゴメン!」

とK子に謝られた

赤ちゃんをあやしながら、申し訳無さそうな顔してる、胸元が空いてパツパツに張ってて、はち切れそうだ、白い胸の谷間がハッキリ見える。女の色気をムンムン出して子供がいるとは思えない

『相変わらずデカイ…子供産んで更に大っきくなったな…エロイ』

「いえ…私が早とちりして…カーッとなっちゃってゴメンなさい…」

としょんぼりしてるA美

「まあ…もうイイよ…でどうしたの急に?」

と冷えピタをほっぺに当ててる俺

「ほら…一年前に突然メールで別れちゃったからさ〜それを謝ろうと思って…ずっと気になってたからさ、たまたま役所の書類とか取りに来る用事があって、ついでに、ア、コレどうぞ」

と紙袋に入ったお土産を出された

「で…その子がいるってことは結婚したってこと?」

「そう実はね…」

卒業式後に実家に帰ってた時に、同窓会があって高校の友達と飲んで、酔っ払って勢いで同級生とホテルに行ってしまった。

その時は俺とケンカばっかりしてたから、言えなかった…言ったら確実に別れると思って

そしたら妊娠してて、相手の男に言ったら、

「前から好きだった、責任取るから結婚してくれ!」

と言われて悩んだけど、子供の為に結婚した

Mには悪いと思ったけど、会って話す勇気が無くてメールだけして連絡を立った。

「何だよ!それちゃんと言ってくれよ!」

「言ったらMクンは俺が父親になる!とか言いそうじゃんw」

「え…そんなことは…」

「あるかも…」

A美がボソッと言った

「でしょ〜さすが彼女さんわかってるw」

「でも…俺、心配したんだよ…スゴイ落ち込んだし」

「ゴメンなさい…あの時、結構パニクっちゃって、つわりは酷いは、籍入れたり、引っ越ししたり、それに就職もダメになったしさ…」

「ア…そっか就職断ったんだ」

「いきなり新入社員が、妊婦ってわけいかないじゃんw」

「そっか女性は妊娠すると、大変なんだなぁ」

「それで卒業証明もらいに来たのもあるんだ」

「もう働くんですか?」

「ウン…ウチの旦那も大学は出てるんだけど、まだ下っ端だから、私も頑張らないとねw」

「彼女さん、Mクン…イイやつだからよろしくねw、中々こんなイイ男いないよ、私はダメだったけど幸せにしてやってね…」

「はい…」

「K子頑張ってな…」

「大丈夫、この子のためにも頑張るよ!」

K子が俺をチラッと見て

「キレイな彼女できて良かったね、安心したよ…Mクンも頑張ってね…それじゃ長居すると悪いからw」

明るく子供抱っこして帰ってった

「良かった幸せそうだ…」

「あの人が元カノさんなんだ…」

「ああ…」

「本当にMの子供じゃないよね?」

「絶対違うから!」

K子とはゴム付けてしてたし、生じゃ挿れさせてくれなかった。それに妊娠したら、まず先に俺に言ってくるだろうし、今日初めて子供がいるってわかったぐらいだから

「わかった、信じるけど…色っぽくてオッパイの大きい人だね…」

「え…A美だっておっきいよ」

「フーン…Mはオッパイ大好きだもんね…」

『なんか違う方に、話がいってるような…』

「私のオッパイが小さかったら、つきあって無いのかな…」

コレはやばいと思い

「アイタタ…ほっぺが痛い!」

「あ…大丈夫?」

A美に寄りかかると膝枕をしてくれた

「ホントゴメンね、なんかして欲しいことある?」

「ウーンあっ、一緒に風呂入ろう」

「え…昨日みたいに?」

「イヤおっきい風呂に二人で入ろうw」

「え…それって…」

「ラブホに行こう!」

「それって…エッチしたいだけなんじゃw」

「イヤか?」

「イヤじゃ…ないよw」

明日も休みだから、そのまま泊まろうってことになり、下着とか化粧品とか色々用意してプチ旅行みたいに準備してたら、A美もノリノリになってきた

夕方には、ほっぺの腫れも引いたので

街中で晩飯食べて、そのまま泊まることにして出かけた

手をつないでニコニコして街ブラして、軽くお酒飲みながら晩飯食ってラブホに行く

実は一年以上A美とつき合ってるが、ラブホに行ったことがなかった

お互い一人暮らしで、どっちかの部屋か旅行行ったら、旅館かビジホだったので、二人でラブホに入るのは、初めてだったからワクワクしてた

「おっきいお風呂楽しみだね♪」

「昨日は狭かったもんなぁ」

旅行に行っても、大浴場か狭い内風呂だったから、二人で入れるデカイ風呂は楽しみだ

フロントで一番デカイ風呂のある部屋を選んだ

「わー、スゴイw」

奥にキングサイズのベッド、ソファーとテーブル、デカイTV、そしてジャグジー付のデカイ風呂

A美がはしゃいで探検してる

「お風呂出しとくよ」

「はーい」

風呂が貯まるのを待っている間に、タバコを付けてテーブルの上にある、フロントメニューをパラパラ見てる

A美は照明や有線をガチャガチャイジってる

さすがに泊まりだし、昨日も今朝も抜いてるので、がっついてエッチしようという感じでもなく

『ゆっくりお風呂入って、流れでエッチすればいいか』

ぐらいに思ってた

A美が座ってる俺の後ろから、ギュッと抱きついてきた

「ウン?どうした?」

「ウウン、なんでもないよ…」

「ねえ…K子さんとラブホテル行ってた?」

「ああ…何回かは」

「フーン…そうなんだ…」

「何だよ昔の事だろ」

「わかってるよ…」

「A美だって…元カレとあるだろ?」

「ウン…そだね…ゴメン変なこと聞いて」

A美にキスすると、強く抱きついてきて、舌を入れて激しく貪るようなキスをされた

「ハア…M…愛してる、ずっと側にいてね」

「どこにも行かないよ、愛してる」

『K子に会って不安になったのかな…』

抱きしめて背中ポンポンして

「お風呂溜まったみたいだよ、入ろう」

「ウン…」

俺が先に入って浴槽の中でK子を思い出していた

K子とラブホ行った時、エッチに積極的なK子は風呂に一緒に入ると

「Mクン、マットに寝て、気持ちいいことしてあげるw」

と言って俺がうつ伏せになると、ローションを垂らしてソープランドみたいに、ムチムチのオッパイで全身を洗ってくれた

背中に重なって滑るように、ニュルニュルとGカップのオッパイを擦り付けてくる

「アアッ…何これ!気持ちいい…」

「気持ちいいでしょw」

オッパイの柔らかい感触が、ローションで全身が刺激されて、最高のマッサージをされてる気分

「ホラ反対になって」

仰向けになると、更に気持ちいい、K子のオッパイがテカテカに光って、柔らかくあったかくて、しかもエロイ。固くなった乳首の感触が堪らない

「あー幸せだ〜気持ちいい」

チンポもローションまみれで手コキされて、フェラとは違うヌルヌル感にビンビンだ

「アアッ…あんまりやると出ちゃうよ」

「ダメだよ、こっからがメインなんだからw」

正座して爆乳の谷間にローションを垂らす。谷間にみるみる溜まってく

「さあ、おいで絶対気持ちいいからw」

ニコニコして俺のチンポを挟む、いつものパイズリとは比べ物にならないくらい気持ちいい

「アアッ…なんだコレ、スゴイ!」

ローションのヌルヌルとオッパイの乳圧がチンポをギュウギュウに締め付けて、マンコとはまた違う快感が走る

「アアッ…スゴイ気持ちいい…」

「気持ちいいでしょw、これならパイズリ嫌いなMクンもイケルんじゃない?」

自然と腰が動いてく、マンコと同じように動かすと先っぽがオッパイからはみ出るが、先っぽをK子が口で受け止めてくれる

「アアッ…イキそうだ」

「イイよ出してw」

更にオッパイを寄せて、ギュウギュウに締め付ける

「アアッ、ダメだ出る!」

チンポを激しく動かして、K子の口の中にドピュっと出すと、チュウチュウ吸って飲んでくれた

「K子…スゴイ気持ち良かった」

「えへ、やっとオッパイでイッテくれたw」

その後も自分からコスプレしたり、バイブを買って責めたり、エッチに積極的なK子と何発もやった

『K子はホント、エロくてSEX好きだったなあ…』

一年ぐらいのK子とのSEXで、俺のSEX技術はだいぶ鍛えられたような気がする

そんなことを思い出してたが、もちろんA美には言えない。

A美がタオルで隠して入って来た

「わーいアワアワだ〜♪」

ジャグジーに泡風呂の元を入れといたから、浴槽一面が泡だらけになってる

俺の前に背中で寄りかかるように入って

「わー、ひろ〜い脚伸ばしても当たんないよ♪」

「来て良かっただろ?」

「ウン!」

A美の機嫌が治って安心した

「M…さっき変なこと聞いてゴメンね」

「イイよ、気にしてないよ」

「最近、スゴイ…ヤキモチ妬いちゃって、Mが会社の女の子と喋ってるだけで気になっちゃって」

「そうなの?特に何もないんだけど」

「会うと直ぐエッチな気持ちになって…今朝も寝顔見てたら…」

「それは当たり前じゃない?俺なんかA美のこと考えただけで固くなっちゃうよw」

「え、そうなの?」

「ウン、A美と会う時はエッチなことばっかり考えてるよw、大好きな子とエッチしたいと思うのは当たり前じゃない?」

「そっかMもそうなんだ…よかった、私だけエッチなんだと思ってた」

「そりゃ他の男としたいとか、思ってたらイヤだけどさ」

「そんなこと絶対にないもん!」

「ありがとう愛してるよ」

「私はMだけだよ、他の人なんて考えられないもん」

A美が抱きついてくる、オッパイが胸に押し付けられてチンポが反応する

「大好き、ギュッとして」

抱きしめてキスして、ねっとりと舌を絡め合う

そのままエッチなことしようかと思ったが、のぼせてきたので湯船を出る。

マットがあったので、大の字になって涼んでると、A美がシャンプーやボディソープを物色してた

「ねえ、コレ何?」

とローションの小袋を持ってる

「ああ…ローションだよ」

「ローション?」

使い方を説明してやると

「フーン…詳しいね、使ったことあるんだ…」

『やばい!』

「イヤ…AVとかで見たかな?」

「ウソだ…K子さんと使ったでしょ!」

「イヤ…何でK子?」

「じゃあ他に誰と使うのよ!」

真っ赤な顔して睨んでる、一瞬またビンタされるかと思った

「その…むかし、ちょっとだけ…」

「ズルい!私もする!」

「え…何で…」

「K子さんより、私の方が気持ちいいもん!」

『何これ、K子に対抗心、持ちすぎじゃない?』

「わかったよ、じゃあ先に俺がA美にするから」

A美をうつ伏せに寝せて、サンオイルを塗るみたいにマッサージしていく

A美のほてった白い肌にローションを塗っていく

「ア…気持ちいい、エステみたいw」

「まあ同じもんだから」

全体に塗り広げるとA美の背中が艶々に光ってくる

「A美、背中もキレイだなぁ」

「え、そう自分じゃわかんないけど」

「キレイだよ、背中真っ白でツルツルしてるし、くびれとかお尻のラインとか、グラビアモデルみたい」

「そんなことないよう〜w」

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