体験談(約 4 分で読了)
小学生の頃に女子のパンチラを見ていたらまさかの展開になった話
投稿:2025-09-16 17:34:26
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あれは俺が小6の頃だった…
といきなり初めてもあれなので軽く自己紹介をしておこう。
俺はゆうた(仮名)小4からバスケ部に入っている。
小5のある日、スカートを履いてる女子が足を伸ばした時にパンツが見えたことをきっかけに俺は女子のパンツにハマり、もっと見たいと思うようになった。
本題に入ろう。
小6の時に、好きなこと同じクラスになることが出来た。彼女の名前はゆい。(仮名)学年で1番可愛い女の子だ。胸はそこまで大きくはないが、よくスカートを履くので俺の性欲を満たすためには丁度いいと思った。
俺はなるべくゆいに積極的に話しかけたり、昼休みに近くに居たりしてた。なのでそこそこ仲は良かったほうだ。
ゆいがスカートを履いて来たある日のことだ。学校の机と言えば、木製の机にプラスチックや金属の足…まぁ大体想像つくだろう。その机の足の近くの棒の部分にゆいが足を乗せていた。その日のゆいはミニスカート。
これもしかして見れるのでは?!
と思った。
ゆいの席は前から二番目。友達と話している。ゆいは今パンチラしてるのではないかと心が踊る。俺はティッシュを取るふりして教卓へ向かった。そしてしゃがみ、丁度ゆいの座ってる下半身が見えて、向こうの顔は見えないくらいの場所からゆいのほうを見る。
パンツだ!これがゆいのパンツ!しかもミニスカートだから結構見える!見せパン履いてないのか!
あそこは痛いくらいビンビンになっていた。そしてトイレへ向かって抜いた。
また、別の時、ゆいの胸に触れたいと思い、すれ違う時にわざと胸に当たった。
「いたっ、ごめんね!」
とゆいが言った。わざととは気付いてないようだが、柔らかく、気持ちよかった。向こうも胸に当たったということは自覚しているだろう。
そして全校集会の日だった。ゆいは俺の左の列で、4個後ろだった。その日もミニスカートを履いていた。全校集会で先生が、
「他に何かある先生はいますか」
と聞く。その時にみんなが後ろを振り向き、先生たちを見る。その時だった。俺の目に飛び込んできたのは先生ではなく、体育座りをしているゆいだったのだ。もちろん白にいちごの柄がある可愛く子供らしいパンツが丸見えだ!ゆいが長いこと後ろを向いていたもんで、俺は凝視することが出来た。
あれは…!
食い込みもはっきり見ることが出来たのだ!あれは7秒くらいの出来事だった。ゆいが前に視線を戻した時、目が合った気がした。
やべっ
バレてないか?と心配になるが、大丈夫だろ。と自分に言い聞かせた。
俺はいつもゆいがスカートの日はパンツを見ることが日課になっていた。
座ってる時、全校集会、階段、などなど、ゆいがスカートの日は、1日数回拝むことが出来た。
ある日もパンツを見ようとする。教卓から座ってるゆいのスカートの中を覗く。おかしい、何かおかしい。目を凝らしてよく見る。するととんでもない事に気づいた。
パンツがない!!
そう、ゆいがノーパンだったのだ!
まだ毛の生えていない、綺麗なピンク色と、くっきりとした割れ目が見える。俺のあそこはもうビンビンで抑えきれなかった。今すぐトイレでしこりたい。でももっとゆいの生まんこがみたい。そう、同級生の生まんこは初めて拝んだのだ。ゆいが立ち上がって友達の所へ行くった瞬間俺はトイレに駆け込む。
その日の昼休みのことだった。俺はあまり人が使わないトイレを見つけ、本気でしこることにした。すると、ゆいもそのトイレに入っていくのを見つける。しかも男子トイレにだ!!
えっ?!ゆいが男子トイレに入った?!何してんだ?!
おい!と声をかけようとするが、何をするのか知りたかったため、静かに後をつける。
トイレに入ると、1つ個室が使われている。ゆいだ。おしっこするのかなとか思いながら、トイレの扉に耳を当てる。ここは和式のトイレだ。しこりたいのに!とか思いながら音を聞いていたら…
「んあっ、はぁっ///♡♡」
やらしい声と共にくちゅくちゅとエッチな音がしてくる。
ゆいがおなにーしてる?!
突然来る急展開に、夢かと思った。しかしほっぺをつねっても現実。
「んん♡♡だめっ//イッちゃう、イッちゃうよぉ〜///♡♡」
じっくり聞いていると、こけかけて音を立ててしまった。
「やべっ」
ふと声が出てしまった。
「えっ?!」
しかし小声なため俺だとはバレなかったようだ。
俺は息を殺した。ゆいのおなにーは聞こえなくなる。しかしポチャポチャとおしっこか潮かは分からないが水が垂れる音はする。
俺はすぐに逃げた。
でも俺はバレてなかった。
あれから半年ほど経った頃だろうか。
俺が全校集会でゆいのパンツを見ていた。すると目が合う。やべっ、
目をそらす。
教室に戻ると、
「放課後、教室残ってて「#ピンク
と言われる。
「え?なんで?」
「いいから」
俺はヤベェバレた先生にチクられるとまずいと思った。とりあえず行くとするか…
放課後
誰もいない教室で2人きりだ。正直気まづかった。俺は何の用だ!と言おうとした。そのタイミングと同時にゆいが口を開いた。
「私のパンツ見てたよね?」
「み、みみ、見てねぇよ!」
突然そう言われた。言われるとは分かっていても動揺を抑えきれなかった。
「嘘つかないで?ずっと前から見てたよね?」
「は、はぁ?なんの事だよ、」
「思いっきり目合ったじゃん笑」
「合ってねぇ!」
「いいのかなぁ〜?認めないならみんなに言っちゃうよー?」
「やめろ!」
「別にしてないことならよくない?笑 やっぱり見てたってことよね?笑」
完全にからかわれてる。
「ごめんなさい、興味があって見てました」
と認めると、
「やっぱりね。よし、みんなに言おう」
「え?!約束が違う!認めたぞ?!」
あの時の心拍数は未だかつて無いほどであった。
「約束?私認めたらみんなに言わないなんて言ってない。」
「酷いよ。大体ゆいがスカートで来るから悪い。可愛いとか思ってるのか知らんけど。」
つい言ってしまった。やらかした…と心の中で思う。ゆいって結構尖ってるなと思った。
でも、怒ってるゆいも可愛いと、心の中で呟く自分もいた。
「は?」
「ごめん」
「もう言うね。」
そこで俺は攻めてみることにした。結局俺が変態とバレるならばしかけた方がいいと考えた俺は、
「でもそれはゆいも困ることになるよ。」
と言った。
「はにゃ?何言ってるのかわかんなぁい笑、自分の状況理解してる?」
「だってゆいさ、ノーパンで学校来てたりしてたじゃん。」
「えっそっそれは…そんなことしてない!」
「動揺したね。いや俺見たし。なんなら男子トイレでオナニーしてたよね。そんなこと言われたら人生終わりだよね?」
「し、してない!」
「おまんこに手突っ込んでぐちゅぐちゅする音とゆいのあ〜ん♡♡てエロい喘ぎ声が…」
「もうやめて!誰にも言わないから絶対に言わないで!てか…聞かれてたんだ…」
「いやーどーしよ」
形勢逆転、気分が良かった笑
「やめて、」
「さっきまでの威勢は?」
「ごめんなさい!何でもするから許して!」
「何でもするんだね?」
「あっ、」
「パンツ見せて、いや、パンツ脱いでここで俺の机の角でオナニーしてよ。」
「さすがに…」
「言うねみんなに」
「分かったやるから!」
ふふ、ちょろいな、と心の中の悪魔がささやく。
嫌そうではあるがゆいがスカート、パンツを脱ぐ。前に見た綺麗なパイパンおまんこだ。
「や、やるよ…」
「うん、早く」
俺の机へと向かうゆい。
「やっぱり嫌だ」
「言ってくるね!」
部屋を出ようとする俺。もちろん行く気は無いが。
「待ってやるから!」
そして、恥ずかしそうにおまんこの割れ目を机に沿って当てる。
ねちゃねちゃとやらしい音が放課後の教室に響く。
すると、
「んっ、♡あっ///♡♡」
とえっちな声が出てくる。俺は初めて見る同級生のオナニーに、勃起を隠しきれなかった。ズボンの中で痛いほどでかくなり、熱くなる。
「これでいい、?」
「」イクまでだよ、それと今日だけなんて言ってないし」#ブルー
「えー、」
「早く」
「分かりました、」
俺は抑えきれずにちんこを出した。
「えっ…?」
初めて見る男の子のアレに、ゆいも興味がありそうで、覗いてきた。
「俺のはいいから早くしろ」
「はい、」
その後ゆいがオナニーしてるとき、チラチラ俺のちんこを見ていた。ゆいの興奮度をあげるためにも、俺が気持ちよくなるためにも、俺もしこり始めた。
しばらくすると、
「あっ待って…///そこだめっ♡♡いっちゃう、イッちゃう///♡♡」
声の荒くなるゆいに俺も興奮が増す。
「キタキタ!!」
たまの奥から込み上げてくる。
「ダメぇぇぇぇっっ///!!イクゥゥウウウウ⤴///♡♡♡♡!!!!」
「俺もイッちまう!!!!!」
俺も同時に射精する。
「ハァ、♡ハァ、♡ハァ…♡♡」
ひくひくするゆいのおまんこを眺める。ねっとりした駅が垂れている。俺はそれを舐めて拭き取ってあげた。
「ひゃっ、♡」
地声も可愛いが、それとはまた違った可愛さの声だった。俺の脳内にまだ再生されている。
「ありがとう、いいオカズになった、誰にも言わんからまた今度よろしくね。いつもゆいのパンツ見てるから、それと明日ノーパンで来てね、誰かに言ったら分かるよね?」
「わかった、」
俺は家に帰ってからその日のことを思い出してまた抜いた。信じられないほど大量に出たのを覚えてる。
その後のストーリーは、また後日書くとしよう
前回、ゆいと俺のパンチラストーリーについて語った。これはその後のお話。ゆいは恥ずかしそうではあるが、俺と性的な関係になっていた。週に2、3回はお互いの家や放課後、トイレ等でエッチなことをしている。当時の俺は中出しをしてしまった時に妊娠してしまうのが怖く、またゴムを知らなかったため、出す時はゆ…
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