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小6のシャワー&電マ物語(1/2ページ目)

投稿:2025-09-20 19:56:26

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本文(1/2ページ目)

ゆうた◆IDJJKZQ(京都府/10代)
前回の話

あれは俺が小6の頃だった…といきなり初めてもあれなので軽く自己紹介をしておこう。俺はゆうた(仮名)小4からバスケ部に入っている。小5のある日、スカートを履いてる女子が足を伸ばした時にパンツが見えたことをきっかけに俺は女子のパンツにハマり、もっと見たいと思うようになった。…

前回、ゆいと俺のパンチラストーリーについて語った。これはその後のお話。

ゆいは恥ずかしそうではあるが、俺と性的な関係になっていた。週に2、3回はお互いの家や放課後、トイレ等でエッチなことをしている。当時の俺は中出しをしてしまった時に妊娠してしまうのが怖く、またゴムを知らなかったため、出す時はゆいのお腹の上に出していた。

俺とゆいはS、Mどっちも出来ることが発覚し、責めたり責めあったりしていたものだ。懐かしいなぁ

「ねね、ゆうたって私のおまんこばっかりいじってくるけど、おっぱい興味ないの?笑」

ある日、そう言われた。気になってはいる。しかし部活や学校はバレてしまうと危険なので時間があまりない。それもそのはず、やはり胸は生で触るからいいのだ。時間が無い時、まんこはパンツの上からでも触れる。ゆえに俺はゆいのおまんこばかり触っていたという訳だ。

しかし確かに今思えば乳首を弄りながらとかも出来たが、おまんこに熱心になっていた俺はそんなことは頭になかった。おバカですねw

「おっぱいか!そーいえばさ、ゆいって何カップあるの?」

ちなみにこれは休み時間に人の余りいないところで話した会話だ。すっかりゆいと俺は、

「みんなに言う!君終わりだよー?」

みたいな脅しは無くなっていて、すっかり仲良くなっていた。Hって人を変えるんだなと思います笑

おっと話がそれました。話の続きです。

「当ててみな!」

ちなみに、この日のゆいの服装を紹介しておこう。

・髪型はお団子

・服は少しダブダブなピンクの服

・ズボンは相変わらずスカート

だ。

11月なので、スカートの下にはタイツを履いている。これがまたえろいんだよな。

また話しがそれました!言ってる側からすいません。続きです。

そこで、当ててみなと言われたので、

「うーん、なんだろーな」

と考える。

「なに考え込んでるの笑せめて見たりしないと絶対分かんないでしょ笑」

と言われたので、

「見ていいのか?!ここ学校やぞ!」

と言いますと、ゆいは

「服の上からだよさすがに!笑」

と、可愛い笑顔で笑って言う。

なので俺は遠慮なく、

「じゃ、失礼しまーす」

と、ゆいの胸を凝視する。しかし服がだぶだぶなのもあって、分かりにくくはあった。

「Fカップ?」

「そんな大きくないわ!!笑」

「分からんわ!触っていい?」

「いいよ、他の人に見られないように気をつけてね?」

「大丈夫やろ人いないし」

当時俺はスマホがなかったため、カップについて詳しくは知らなかった。もちろんFカップも適当に言った。ただゆいが何カップかを聞いて、そのサイズがどのくらいかというのを知りたかっただけだ。

「実はあんまカップよくわかんないから、ゆいが何カップなのかを教えてよ。」

「わかった!Bカップだよ。Aが1番小さくて、大きくなるとB、Cって、英語が進んでく!」

「アナル」

⤴あーなるほどって意味だ。

「おい笑」

「今日ってさ、部活ない?」

「ないよー」

「じゃあゆいの家行ける?」

「うん!おいでよ!」

「分かった!今日詳しくおっぱい見たりしたい」

「おっけー!!帰ったらすぐ来てねら!家で待ってるから!」

となった。ゆいとHな関係をもって1ヶ月程経つが、本当に楽しかった。そして最高に可愛い。感じてる顔とかもう天使だった。声もHだった。そして俺たちは正式に付き合ったのだ!(大事なとこ飛んでてすみません向こうが告白してきて両思い発覚したんですよ。Hのおかげ♡)

放課後

ゆいの家のインターホンを鳴らす。

ピーンポーン

「来たよー」

ガチャッと、ドアが開く。

「いらっしゃい!上がって!お茶とか持ってくるから私の部屋行っといて!今日は凄いものあるから!」

「凄いもの?なんだろう」

俺が部屋に向かうと、そこにはさ、まさかの電マがあったんだよ!夢かと思ったがほっぺをつねっても起きない。現実だ。

「うぉぉぉ?!これは電気マッサージ機か?」

ウィィィィン

ちゃんと起動する。ゆいが来たら驚かすか!

作戦はこうだ。俺はゆいのベッドの布団に隠れる。ゆいは家に帰り、タイツは脱いでいた。つまりスカートの中はパンツorおまんこ。スカートは簡単にめくれる。ゆいがお茶を起き、近ずいた瞬間にベッドから飛び出してスカートを捲って当てる。完璧だな!

「お茶持ってきたー、あれ?ゆうた?どこー?」

俺は息を殺す。この布団の中がまた暑いんだよねwゆいがお茶を机に置いた。つまりお茶をこぼすリスクがない。安全だ。

「おーい?」

ゆいがこちらへと近ずいてくるのを、布団の僅かな隙間から覗く。

近ずいた!ここだ!

俺は布団から飛び出し、スカートを捲り、即座に電マを起動し、当てる。ゆいはパンツを履いてた。しかし関係ない。

ウィィィィィィィィ

「ひゃっ?!ゆ、ゆうた?!んあっ、///あぁ〜ん♡♡待ってやばい、♡♡//あ、あたしまだ、、//使ったことないのぉ〜♡♡んあっ〜♡♡らめてぇぇぇ///」

えっちな声に2秒で勃起。俺は電マの電源を1回落とした。

「すげぇ」

「すげぇじゃない!突然しないでよ!ビックリしちゃうわ笑」

「どこでゲットしたの?買ったのか?親のか?」

「友達に借りてる、さすがに親ではないよ笑」

「エロい友達だなw」

なんて会話をしてた。

「あ、そうだ。おっぱい見せて」

こくりとゆいはうなずく。

ゆいが服を脱いだ。白色のブラジャーが現れる。

「ぬぉぉぉ!」

興奮が止まらない。俺はズボン、パンツを脱いだ。フル勃起の息子登場!そしてゆいはブラも取った。

そしてそこに現れたのは、膨らんできて丸まっているがまだ小さくて、子供らしく可愛いおっぱいだった。2つのおっぱいの真ん中には真ん丸とした綺麗なピンク色の乳首が浮かんでいる。

「すっげぇぇぇ!これが同級生の…ゆいのBカップおっぱい!!!!!」

「恥ずかしいなぁ笑ジロジロ見ないでよ笑」

「そりゃジロジロ見るだろうが」

よく見るとお腹の真ん中に浮かぶ縦長のおへそも美しかった。

「おへそも可愛いな笑」

「おへそ〜?もう、ゆうたってどこの穴も好きなんだね笑」

そして突然、俺はゆいの胸を鷲掴みにして揉んだ。

「ひゃっ///♡♡気持ちぃ、//」

可愛い顔だ。そしてこのゆいの突然いじった時の、ひゃっ♡がとてつもなく可愛いのだ。

「ここはどうだっ?」

ゆいの乳首を摘んだり捻ったり、いじった。

「んあぁっ...///゙♡♡」

感じてる。しばらくすると乳首が硬くなってきた。

俺は乳首を吸ったりもした。

「だめっ///…♡あっ、/あっ//イッちゃう…♡イッちゃうよぉぉ〜///♡♡♡♡」

本当にゆいの喘ぎ声と感じている顔は可愛かった。ビクビクしながらゆいはイッた。

「乳首だけでイケるんだ。」

「まぁチクニーもよくしてるから笑」

しばらくして、ゆいはスカートも脱ぎ、パンツも脱ぎ、全裸になった。

しかし上半身だけが裸という格好もなかなかにエロい。

みんな、俺にはしてみたいことがあってさ、あ、過去形ね?それがこれなんだよ。

俺が座り、その前に親子のようにゆいをm字開脚で座らせる。俺はゆいの足を抑える。そしてゆいの家にあったガムテープで電マを固定し、ずっとクリに当たるようにする。後ろから俺は両乳首を責める。そんなプレイ。

と思いつけばいざ実行!!!!

m字開脚で座る全裸のゆいはとてつもなく可愛い、おまんこが完全無防備。そんな女の子が目の前で座ってるのだ!!!!

ウィィィィィィィィ

電マ起動!そして乳首責め開始!

「うわぁぁぁぁぁぁあ?!ひゃぁぁっ♡♡♡♡♡♡やばいぃいぃ//////♡♡!!!ダメダメダメダメぁぁ〜///♡♡止めてええぇぇぇ///!、♡らめぇぇえええええ!!!!壊れるぅぅぅぅぅぅ//////壊れちゃううぅう///♡♡あ、あたしの…おまんこがぁぁぁあ//////♡♡壊れちゃうよぉぉぉおお///♡♡イッちゃうゥウウ!!♡♡」

「やばぁ…」

かつてない喘ぎ声にビックリした。

「イクイクイクイクイク!!!♡♡♡♡イッちゃうぅうううう/////////イグゥゥゥゥウウウ⤴♡♡♡♡♡♡♡♡!!!!!!!」

ジャァァァァアーーーー!!!!!!!

ゆいはめちゃくちゃ潮を吹いた。

「ゆい今まででイクの1番早いんじゃないか??」

ここまでイクイク連呼してたのも初めてだと思う。

気付けば俺も射精していた。

そしてそのままプレイを続けて、ゆいが5回はイッた頃だろう、俺はゆいのおまんこに俺の息子を挿れる。そしてさ、カッコつけて耳元で言ったんだよ。

「こっからが本番だよ。」

そして、

「さぁ!挿れていくぅ!!!」

「んぁぁっ♡♡!ゆーたの、おちんちん…///入ってるぅぅ///♡♡♡♡」

「動かすぜ」

パンパンパンパンパン

「あぁぁぁあ!!!!!♡♡!!♡♡気持ちぃいいよぉぉお〜//////イクッイクゥゥ!!!♡♡♡♡」

ゆいはおまんこをヒクヒクさせて、片手で自分の右胸の乳首を触りながら一瞬でイッた。俺は息子を抜き、地面に精子が垂れる。今回はバックで突いたんだ。

そこからは、クンニやフェラをし合い、お互いイキ合った。今日の出来事で俺はm字開脚に興味を持ったんだ。後ろから乳首責めをして、電マ固定をしたあの時、m字開脚が大好きになった。綺麗なおまんこがくぱぁっとはっきり見えるからだ。あんなにもえろい姿勢たまんねぇよ!!!!

そして汚れを洗い流そうと、一緒にお風呂に入った。初めて一緒にお風呂に入るけど、俺たちに遠慮なんか要らなかったからさ、Hしたあと少しゲームして、そっから服を脱ぎ捨てて風呂まで行ったもんだよ。

「今日は楽しかったな!」

「ねっ!また今度やろぉーー!!!」

お風呂中ももちろんお互い全裸。身体はじっくり見える。

今日はもう終わりだと思ってたので、これからゆいが5回も絶頂するなんて、思ってもなかった。

そう、シャワーだ。当時、俺はまだシャワーオナニーを知らなかった。

ゆいは知っていたそうだが、教えようとした訳ではなく、たまたまシャワーを浴びている際に乳首に当たる。

「んあっ♡」

「ん?なんだ今のHな声は。」

なんせしりとりしてたら突然喘いだもんでね笑

「シャワー当たっただけ笑」

「待って?シャワーって感じるのか?」

「知らないの?!シャワーオナニーよ?」

「ダニぃぃ?!」

俺はシャワーを借りる。自分の息子に当ててみた。すると一瞬で何かくる感じがしてきたんだよ。

「わっ!!気持ちぃ!」

「でしょ?」

俺はイタズラ心で

「ちょいm字開脚してみて!」

「うん」

「目瞑って」

「ええー」

ゆいが仕方なさそうにm字開脚で目を瞑る。

俺は一気に右胸の乳首に吸い付き、さらにシャワーをゆいのおまんこに当てる。

ちなみにいつも右胸の乳首と言っているが、ゆいは謎に右胸の方が左胸より感度が高いらしい。イキやすいだとか。

「ひゃっ?!♡♡いやぁっん!♡♡」

ゆいがビクッとして壁に足を打つ。

ガンッ

「いったぁぁあ!もう!!、」

「メンゴメンゴ」

そこからはもうシャワーを乳首やからおまんこやらに当てていく。しばらくするとゆいが突然こう言う。

「待って///、♡♡おしっこ出ちゃう///!!♡♡止めて!!!」

「おしっこ?!」

そうだ、今まで見てきたゆいのおまんこから出てくるのは潮と愛液とかマン汁で、おしっこは見たことがない。考えたことさえなかった。俺は全力でゆいのおしっこを見るために電マの威力を強める。

「らめぇぇえええええ/////////止めてえぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡!!!!!!!」

ビシャァァァァァア!!!!

おしっこが思いっきり俺の顔面や身体にかかる。

さらに、俺は射精した。

もう風呂の中はカオスだ!!!

女子のおしっこはこんなにも美しいのか!少し黄色く濁っていた。ちょっとアンモニアの匂いがする。

俺はゆいがおしっこを出した後もシャワーを止めなかったので、そこからゆいはさらに4回イッた。

「はぁ、はぁ、やばぁい♡♡おちっこ…見られちゃったぁ、♡♡」

「綺麗だったよ!」

そして俺は思い立つ

おしっこと来たら…?

そうです!うんちとおならよな!!

これが俺のスカトロが好きになったきっかけである。

「そうだ!うんちとかも見たいし、おならも聞きたい!いいよねー?」

「うんちとおなら?!めっちゃアナルの中のハッピーセットじゃんか!」

顔を赤らめて言う。

「ちょっとだけよ…?♡」

「はい!」

と言ってもうんちを風呂場ですると後々めんどいので、おならを先に聞くことに。

マングリ返しのゆいはとてつもなく可愛かった。手で顔を隠すが、乳首をイジって感度を高め、抵抗を弱めて顔をさらけ出す。すると、

プップ〜〜

と2回可愛らしいオナラをした。

「ちょっと、臭いよ」

「当たり前でしょ!おならなんて臭いよ、聞きたいって言ったのゆうた!」

「分かってらァ!でもこれがいいねぇ」

そこで目を付けたのがゆいのアナルだ。

「アナル触りたい!なんなら嗅ぎたい!」

「あえ、絶対臭いよ」

「全然気にしない、むしろ好き、ゆいのアナル気になるなー!」

と、ゆいのアナルを嗅ぐと、微かにうんちの匂いが。

「くせぇぇ〜」

と言おうとしたが、止めておいた。次はアナルを触った。

そしてアナルの周りを撫でたりしてると、

「ひゃっ?!♡くすぐったいよぉ//」

そこで俺は指を入れてみようと思った。しかし、まんことかと違って入りにくかったんよなあ。

「なかなか入らんな、えいっ!」

ズブッ

突然入った。

「痛い!、痛いよ!抜いて!!!」

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(2020年05月28日)

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