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クラスメイトは最高のオナネタ 【俺の小中学生時代①】

投稿:2023-12-20 17:26:55

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M男◆M3FWlZk(10代)

※全ての名前をアルファベットにしています。一人称は「俺」で統一しています。

人物名の置き換えをぜひ活用してください。

※下手くそな文章が100g程含まれます。ご了承下さい。

ー序章(お急ぎの方は飛ばして頂いて構いません)ー

俺は、相当エロガキだ。いや、ちがう。俺の通う小学校にエロガキが多かっただけだ。

俺は決して陰キャではないが、完全なる陽キャでもない。そこそこ頭は良くて、いつも委員会に入っていた。クラスのリーダ的存在。それでいてガチガチに凝り固まった感じではなく、ユーモアある感じ。(自称です((※よくスベるのは気にしない。)

エロな話を友だちから振りかけられたら、遠回しにやんわりと、なんとなく濁して対応するヤツ。それでいてボソッと結構詳しいことを言ってしまう。まあ好きな子を言えって言われて、すぐ言ってしまうようなヤツ。しかし、人は見かけによらない。そう。認めよう。俺は。エロいやつだ!

小学四年生の夏。男友達が何やらよく分からないことを言っている。「アナル」だの「まんこ」だの。パソコンが得意な自分は幸いにも(笑)色んなところから情報を得た。なんて平然な文で書けるはずがない。そう、

「なんじゃこりゃぁぁ」と新たな扉が開いてまるで何も知らない大地が目の間に広がっていた。俺の人生に「エロ」「性」というベクトルが全く斬新な所から生み出された。まさにこれが俺の人生におけるエロの第一歩だったのだ…

ー第1章第1節最初のエロの常連ー

先述の通りパソコンが得意な自分は瞬く間に様々なエロい用語と出会っていくが、特に面白みもないので省略する。が、一応小学四年生の3月に精通した。精通に関しては詳しくかけたらいいなと思っている。

小学四年生で精通をむかえ、自分は風呂でオナるという習慣が完全についた。そしてオナネタは必ず「妄想」。正式に言えば、「エロ」「性」というジャンルがこの「妄想」から大きく開拓されることになるため、「エロ」「性」の本当の幕開けはここからなのだ。

五年一組。夏の暑いある日。委員会仲間の4人で休み時間、いつもと変わりなく楽しく喋っていた。

そのうちの一人がHさんだ。Hさんはどこか女子っぽさがない。もちろんまったくないわけでもないし女子っぽ一面もあるのだが、やっぱり女子っぽさがどこか抜けている気がする。貧乳だからかもしれない。

そんなHさん。4人で喋っていたのは、俺の机だ。自分だけが座っていて、残りの3人が立っている状態。Hさんも立っていた。

「ん…」

Hさんが僅かに体を前に傾かせた。薄着の服と肌の間にはHさんのきれいなピンク色の小さな乳首が見えるではないか。俺は目を疑った。いくら貧乳でも、いくらHさんでも、女子の乳首が目の前に見えているのだ。

ーHさんは何も気が付かず楽しそうに喋っている。その無防備さがさらに俺を興奮させる。俺はガチガチに勃起したちんぽを隠すように前かがみに座りながら喋り続けた。(勃起しても当時は10cmも無いちんぽだったから前かがみにならなくても良かった(笑))それと同時に、Hさんの乳首を脳裏に焼き付けた。

家に帰り、その日から、クラスメイトをオナネタにするという技を習得した。その日、俺は風呂でHさんの乳首を思い出しながら、まだ皮の剥けていない、薄い精液しか出ない小さなちんぽを今までにないスピードで扱いた。

「うぅっ!」

びゅるびゅるびゅる!

自分の前髪と顔をイカ臭い精液が染めあげた。今までにない射精の快感、そしてクラスメイトの女子をオナネタに妄想するというなんとも背徳感のある行為に目覚めた夏の一日であった…

ーHさんの情報ー

名前:H.Y.

胸:AAA(推定)

尻:ぺったんこ

Hさんでオナニーした回数:他の女子と比べて比較的多い

Hさんとのエロ体験:これから多々書きます。お楽しみに!

ー最後まで読んでいただきありがとうございました。感想などコメント待っています!ー

この話の続き

※全ての名前をアルファベットにしています。一人称は「俺」で統一しています。人物名の置き換えをぜひ活用してください。※下手くそな文章が200g程含まれます。ご了承下さい。●第1章第2節エロの常連五年一組では少し肌寒い秋になり始めた頃、席替えがあった。黒板に書かれた席に移動すると…

-終わり-
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