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高校で一番真面目な先輩の乳首

投稿:2025-09-09 23:37:27

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しろいぬ◆FRkniDA(30代)

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高校の頃のお話。

なるべく実話ベースと考えていますが、脚色も入れてます。似たようなシチュエーションが多くて申し訳ありません。

私は高校時代、生徒会の会計係をやっていました。

当時の私は高校1年。

会計係はペアで担当しますが、もう1人は一つ年上の2年女子でした。

「高橋先輩」というその人はフワフワした雰囲気の不思議な人でした。

ギャル文化が華々しい2000年代前半の公立高校。

高橋先輩はそんな中でもとても真面目な生徒でした。

母校の制服である、白い丸襟のブラウスに赤い紐リボンのブレザー。

それは、女子の間で大変不人気で誰もまともに着ていませんでした。

そんな環境においても、高橋先輩は規定の丸襟ブラウスにリボンをしっかりと結んで学校に通っており、周りに流されない自然体の立ち振る舞いにはどこか惹かれる物がありました。

「○○くん。出納帳、返しに行こっか」

週に1度、生徒会室に先輩と2人で集まり、部活や生徒会費の集計を行う日がありました。

クラスの女子達に何の魅力も感じていなかった私ですが、高橋先輩と過ごす穏やかな時間は大好きでした。

「少し暑いね」

クーラーの無い教室の窓を開けながら、高橋先輩が言いました。

ふわっ

吹き込んだ風と共に彼女のスカートが舞い上がります。

彼女のスカートの裾から太ももを覆う紺色の布地が見えました。

「おっと」

慌てる様子も無くスカートを押さえた彼女。

彼女はスカートの下に常に体操着のハーフパンツを履いていました。

ミニスカート全盛の時代に膝下丈のスカートを履き、下にハーパンを履いている生徒など皆無でした。

それが彼女の魅力と分かりつつも、常に旺盛な性欲を抱えていた当時の私はその事を残念に思っていました。

(高橋先輩…やっぱりパンツも白なのかな…)

そんなバカな事を考えていたある日、彼女のスカートの中を見る絶好の機会が訪れたのです。

その日は1年に1度の文化祭。

私はクラスの出し物であるドミノ倒しの準備を終えて、暇をもてあましていました。

(高橋先輩のクラスに行こうかな)

私は空き時間を利用して高橋先輩の教室を覗きに行きました。

「あっ、○○くん。買いにきてくれたの?」

先輩のクラスは外のブースで焼きそばを販売していました。

彼女はブレザーでは無く間服のベストを着ており、その上からエプロンをつけています。

「ありがとう。250円になります。」

焼きそばを受け取りながら彼女を見ているとある事に気がつきました。

(いつもよりちょっと…スカート短い?)

振り向いた彼女のスカートから普段は見えない膝の裏が僅かに覗いてきます。

(ハーパンが無いなら…下はパンツ?)

「終わったら生徒会室に行くからね」

生徒会の役員は文化祭の後も雑用があります。

もしかしから先輩のスカートの中が見られるかも?

俄然期待が高まります。

……

文化祭が終わった放課後、私達生徒会はファストフード店で簡単な打ち上げを行いました。

一般の生徒にはあまり知られていませんが、文化祭の準備で夏休みの間も生徒会は活動しており、それなりに大変な作業でした。

「〇〇くん…良かったらゲームセンターに行かない?」

打ち上げの帰り道。帰宅する方角が同じ高橋先輩と2人で自転車を漕いでいると、不意に全然がそう言いました。

「ゲーセン?良いですけど…」

私は戸惑いました。

真面目な先輩がゲームセンターに行くイメージが湧かなかったからです。

帰り道にあったゲームセンターは不良の溜まり場になっていると噂され、私もあまり近寄らないお店でした。

お店に入るとキョロキョロと周りを見渡す先輩。

どう見ても慣れていません。

「あっ!あった」

彼女は何かを見つけると歩き始めました。

「プリクラっすか?」

そこには当時女子高生の間で流行っていたプリクラの機械がありました。

「一回やってみたかったんだよね。一緒に撮ろうよ」

そう言うと彼女は機械にお金を入れて中に入って行きました。

「ポーズ取ったり…後で文字とか書けるらしいよ」

2人とも不慣れなのでグダグダになりつつも色んなポーズで写真を撮る私たち。

その時でした。

(あ……)

片足を跪くようなポーズをとった時に彼女のスカートが捲れました。

スカートの中から紺色の布地が見えました。

(ブルマか……)

先輩はスカートの下にブルマを履いていました。

ブルマは大好物でしたが、その日は先輩のパンツを見る千載一遇のチャンス。

内心ガッカリしながらもそれでもスカートの中を凝視していると…

(おぉ…)

大きく捲れたスカートからブルマの全体が顕になり、その淵から可愛らしいピンクのフリルがはみ出しているのが見えました。

(ピンク…)

先輩はプリクラに夢中でスカートが捲れている事に気がついていません。

それどころか、スカートは完全に捲れてしまい、ピンクのパンツも完全にハミパンしています。

(流石にダメだな…)

「その、先輩……スカートが…」

このままでは先輩のブルマがモロにプリクラに残ってしまうので、名残惜しいですが注意をします。

「?………あぁ、ごめん!」

先輩は異常に気がついてスカートを直しました。

「今日はハーフパンツは履いてないんですか?」

「文化祭だしいいかなって…慣れない事はしちゃダメだね」

恥ずかしそうに微笑む先輩。

「ブルマを履いてきてよかった。教えてくれてありがとう」

少し顔を伏せてお礼を言った先輩。

決して美人ではありませんが、その楚々とした態度に思わず胸が高鳴ります。

「もう1枚だけ撮っていいかな?」

そう言うと先輩は首元のリボンを解いてブラウスのボタンをいくつか外しました。

「先輩?」

「ちょっと…こんな感じの…遊んでそうな女子って雰囲気の写真を撮ってみたくて」

ブラウスのボタンを2つほど外して身体を低くした彼女。小顔に見えると言う理由で女子の間で流行っていたポーズを取ろうとしているようでした。

(おっ!)

体制を低くした先輩のブラウスの隙間からピンク色のキャミソールが見えました。

そしてキャミソールの奥に見えた物は…

(先輩の…乳首…?)

一瞬ではありましたが、薄いオレンジ色をした突起が確かに見えました。

それは、間違い無く高橋先輩の乳首でした。

(ブラジャーしてないのかよ…)

プリクラに集中する先輩を尻目に私は自分の股間の勃起を悟られないように必死でした。

……

「付き合ってくれて、ありがとう♪」

彼女は切り分けるたプリクラを私に渡すとご機嫌で帰って行きました。

(先輩のパンツとおっぱい…可愛かったな)

真面目で清楚な高橋先輩。

ハーフパンツの奥に隠れている先輩のパンツ。そして小さくて奥ゆかしい乳首…それは、教室の下品なギャルとは違った輝きを放っていました。

(早く先輩に会いたいな)

私は彼女に惚れている事をその瞬間に確かに実感しました。

この日以降、高橋先輩はなぜかスカートの下にハーフパンツを履かなくなりました。

生徒会室での2人の時間は、スカートの下に履かれた先輩のブルマを目で追いかける日々に変貌していったのです。

高橋先輩とはその後少しだけ関係を深めていく事になりますが長くなるので今日はここまでにします。

導入とはいえ、微エロくらいで終わってしまい申し訳ありません。

この話の続き

前回半端で終わってしまったので続きとなります。高校時代に生徒会でペアを組んでいた「高橋先輩」#ピンクとのお話。学校で一番真面目と評判の彼女でしたが、文化祭の後から少しずつ様子が変わっていきました。膝下の長さだったスカートは徐々に短くなり、ダサいと評判の制服の紐リボンも他の女子同様…

-終わり-
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