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気の強かった梢に恋をして付き合いはじめての体験(1/2ページ目)
投稿:2025-09-10 00:17:00
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中学1年の夏にクラスメイトの陸上部所属の梢と付き合えることになった。
梢のことを好きになったきっかけは、体操着ブルマ姿だった。
耳が出るぐらい短いショートヘアでスラリとした足に引き締まった上向きの綺麗なお尻。
サイズが合っているブルマには引っ張った時にできる縦シワがお股に一二本、そして体操着から薄ら透ける白いブラジャー線は、エロ情報も少ない時代には、刺激的で毎晩と言っていいほど、梢のことを考えて覚えたての手コキでひとり気持ちよく射精をしてた。
梢とエッチなことをしたいという思いが強くなり、距離を縮めていき告白して付き合えることになった。
梢は、学校では気が強く言葉では男子も時として負けてしまうぐらいだったが、俺と2人きりの時間は大人しく乙女であるところも可愛かった。
部活帰り一緒に帰ったり買い物に出かけたりして時は流れ秋の体育祭前日の部活帰り一緒に歩いている時に俺から梢にはじめてひとつお願いをすることにした。
「あのさ…梢…明日の体育祭で女子の体操着姿を見てエッチな気持ちになるのが嫌だから…この後、梢の前でタンクが空っぽになるまでシコっていいかな?そうすれば…安心して明日を迎えられると思うんだけど…」
「何言ってるのバカじゃない!尚美とか美紀の体操着姿見て興奮するの?」
「頭ではわかっていても困ったもので体が反応するんだよね…」
「もし反応したら別れよ」
「だから今日この後に出しきればって言ってるんだよ…」
「わかった!明日の体育祭中に木村が私以外の女子をエロい目でみたり体が反応しなかったら…私が木村の気持ちよくしてあげる…やり方わからないけど…」
「俺の体が反応するかしないか見てわかるの?」
「わからないから体が反応していない時と反応した時の短パンのアソコ部分のふくらみを今から見せてよ」
「いいけど…」
そう言うと、梢は顔を真っ赤に染めてながら近くの大きめの公園のトイレへと向かい俺は制服のズボンを脱ぎ下半身短パン姿ど勃起していない状態を見せた。
問題は勃起した時の状態だった。
見られている緊張もあり全くチンポに刺激を与えても大きくならない。
「どうしたの?」
「梢の前で緊張してるみたい…」
「仕方がないな…特別だからね!」
梢は背のスカートの裾を両手で掴み持ち上げた。
俺の目前には、俺のためだけに見せてくれている紺色のブルマに体は正直に反応した。
パンツと短パンを突き破るようにチンポは大きくなっていった。
「もうおしまい!」
「はぁはぁ…シコりたい」
「最低…ブルマ見てそんなにエッチな気持ちになるなんて考えられない!」
「梢のブルマだから…セーフ!」
「そんな短パンをモッコリさせて恥ずかしくないの?」
「梢の前だから大丈夫…って、梢がチェックするって言ったんだろ…ぅうう」
「どうしたの?」
「大きくなりすぎて…苦しいだけだから…」
「そんなエッチしたいなら麻美子とかにお願いすれば!」
「俺のはじめての相手は梢と決めてるから明日…大きくならなければ気持ちよくしてくれるんだろ?」
「そんなこと言った?」
「言った!約束だからな!」
「その変わり、他の女子見てエッチな気持ちになったら別れるからね!」
「任せてろ!」
※麻美子とは、小柄で丸顔で大人っぽい顔立ち胸とお尻の発育もよく男子たちからもオナネタとして人気があった。
当時の噂では、小学6年にときに担任の男の先生と経験済み。
ブルマを盗まれることも多く、ブルマを使ってシコり射精してしまった男子は、ちゃんと謝罪をして弁償するなとエピソードがある女子。
俺な完全に勃起したチンポを触りたくて仕方がなかったが我慢してズボンをあげた。
梢は、顔を真っ赤に染めながらめ不安そうな表情をしていたが、この時は俺は何も言わずに別れお互い家に帰った。
そして、3学年全員がグラウンド集まる日体育祭当日となった。
教室に集まってからグラウンドへの流れだったので、いつもの様に梢ともあったが元気がないのか反応がいつもより薄い気がした。
体育祭中に1番の楽しみが女子リレーだった
体操着ブルマ姿で真剣な表情で走っている姿は夜のオカズになること間違いないからだ。
しかし、俺は梢以外の女子を見てエッチな気持ちになった瞬間、すべてが終わってしまうので遠くを見ていたが、他のエロ男子たちは尚美のオッパイ揺れてるぞなど興奮している様子だったが、俺は見ずに我慢し続けた。
そして、最後の競技である男女手を繋ぎフォークダンスが始まり、梢と手を繋ぐ番になった。
「梢、リレー良かったぞ!」
「ありがとう…」
「俺、梢のために頑張った…」
「知ってる…木村だけ女子だけの競技の時、違うところ見てた…」
「うん…」
「終わったらいつものところね…」
「わかった!」
そして、体育祭は無事に終わり今日に戻り帰る支度をして、梢といつも待ち合わせをしている十字路に行った。
すると、すでに梢は上下ジャージ姿で待っていた。
「ごめん待った?」
「大丈夫!」
2人はゆっくりと歩きはじめ無言の時間があったが俺から話すことにした。
「梢のこと大切だから無理にとかやりたくないのに無理やりとか嫌だからさ…」
「…大丈夫。木村も見たいの我慢してたの知ってるから…私も頑張るよ…」
「でも、無理して欲しくない…」
「無理じゃない!」
そして、共働きの梢の家に上がり部屋に入った。
とりあえず、自動販売機で買ったジュースで乾杯をすることにした。
俺は、日焼けしている梢の顔を見ているだけで幸せだったが梢が黙ってジャージを脱ぎはじめた。
体操着をブルマにしっかりと入れて、赤いハチマキまで頭に巻き座っている俺の前に立った。
「ホントに可愛い…3学年の中でも1番可愛い!」
「ただ、木村は体操着とブルマ穿いた私が好きなだけでしょ!」
「違う!私服も制服も何着たって可愛い!」
「木村も体操着と短パンになりなさいよ…」
「わかったよ…」
そして、俺も体操着姿になり梢のとなりに立った。
梢の体操着の背中は汗で白いブラジャーが透けていたのを見てチンポが勃起するために動きはじめた。
完全にパンパンに勃起するまで時間はかからなかった。
「短パンの上からでいい?」
「あ、うん…」
梢は、柔らかい手で俺の股間に手を当てた瞬間、俺の体はピクピクと震えたと同時に情けない声が自然に出たいた。
「はぁああ…梢…」
「…えぇ…こんなにかたいの?」
「だって…梢のアソコに挿れるにはかたくないと…」
「…今日はそこまでやらないからね…心の準備出来てないし…」
「わかった…顔見せてよ…」
「これでいい?」
「やっぱり可愛い…俺幸せ…このまま死んでもいいかも」
「やめてよ!ただ短パンの上から摩ってるだけなのに気持ちいいの?」
「だって…梢に…触られたら気持ちいいだろ…」
「…」
「できれば短パンの中に手入れて直接…」
「…」
「はぅうう…そのまま握って…」
「すごい暑い!これがチンチン…こんなの私についてたら邪魔だろうな…」
「握った手動かして…」
「すごい…かたい…木村の顔が情けない表情になってる…」
「梢…梢…キスしょう…」
「うん…私もなんだかポカポカしてきた…」
お互いに目を細めながら何度も唇を合わせキスをした。
俺は短パンとパンツが邪魔で仕方がなかったので自分の手で少し前屈みになり下へ下げることにした。
俺は、梢の前で下半身丸出しにして手コキをしてもらっているだけで満足だったが、次第に梢の体も触りたくなってきていた。
「俺も梢の体触りたい…」
「いいよ…触って…」
梢は一度チンポから手を離した後に運動もしていないはずなのにブルマの食い込み両手で直していた。
俺は立っている梢を抱きしめた後にゆっくり手を下げ腰を触った後、ブルマのお尻を優しく触りはじめた。
「ちょっと…くすぐったいよ…」
「我慢して…もう少し触ってたい…」
「ぅううんん…木村のが…私の体に引っかかって気持ち悪い…」
「そんなこと言ったって…仕方がないだろ…」
「立ってるの疲れたから…座るか横になりたいかも…」
「わかった…梢…ベッドに寝てよ…」
「ベッドが汚れそう…」
「だったら裸になる?」
「無理!絶対に無理…よいしょっと…」
梢がベッドで横になっている姿を見て、女性のお股に男性が顔を押し付けているところをエロ本かエロ漫画で見たことがあった俺は、梢の許可なく
横になっている梢の膝を立たせて開かせた。
「ちょっと何する気?」
「やってみたいことあって…」
俺はベッドの上で正座をして梢のお股に顔を押し付けられる位置へとゆっくりと移動。
梢の汗をかいた太ももに両手をつき、ゆっくりと顔を梢のブルマのお股へと下げて鼻と口をブルマに当てた。
「ちょちょ!なにしてるんだよ!汚いからやめろよ!」
いままで俺には使わなかった言葉を梢はベッドでバタバタ体を動かしながら叫ぶように言ってくるが、ここでやめたらフラれて終わると思い男の力を発揮して、梢の動きを振り切り股間の匂いを脳と鼻に覚え込ませるように吸い込む。
「ホントにやめろって言って…るだろ!」
「梢の体に汚いとこなんてないし…俺は梢のすべてが好きだから…好きじゃなければ出来ないだろ…」
「そんなところに顔当ている人が言うセリフじゃないだろって…気持ち悪いから…やめて…」
「このあたりかな…」
「なにする気なの?」
「おりゃぁ…すごいブルマと梢の間に壁があるみたい…これが処女膜なのかな…」
「ちょっ…ぅうう!そこは触ったらダメって言った…はぁぁあ…」
ブルマの上から梢の股の真ん中あたりを指でツンツンしているだけなのに梢の体は背中と腰が上がっていた。
「梢の顔が可愛くなってきたからもう少し…全然、思っていたのと違う指入っていかない…」
「ぅぅうう…もういいでしょ…はぁはぁ…指なんか入らないから…」
「なんで入らないの?」
「パンツとブルマ穿いてるんだよ!無理に決まってるだろ…」
「だったらブルマの横から指入れたらどうなる…」
「絶対にダメ!それだけはまだ…ちょっと!」
「ここでやめたらフラれると思うんだよね俺…」
「ブルマに顔を押し付けた瞬間から別れよと思った…」
「でしょ…だから続けてる…梢…毛生えてないの?」
「うるさい!」
「ここに挿れるんだ…指だけだからよくわからないけど…」
「そこダメ…ぅうう…はぁぁあ」
「梢…ここが気持ちいいの?」
「お願いだから…そこだけはやめてぇ…ぅうう…ぅうう…はぁあああダメダメダメ…」
「梢…可愛いよ…」
「絶対に嘘…はぁぁあ…」
「すごいなんか濡れてきた気がするんだけど…」
「そんなわけない…」
「だって…ほら…指入りそうだよ…」
「挿れるなよ…」
「フラれるなら挿れる…すげぇ…何これ…」
「ふぁあああうううんんん…ちょっ…と…」
「梢…すごいよ…チンチン挿れるところに指入った…」
「いちいち言わなくていい…」
俺は一度指を戻して、梢の汁がついた指を咥えた。
匂いはしなかったが味は少し酸っぱく感た。
「舐めるなよ…ホントに今日の木村変態だな!」
「そんなこと言うなよ…」
梢はベッドの上に座ったので俺は梢の背後に座り梢が寄りかかれるようにした。
汗はかいているが、髪の毛は甘いリンスの香りがしていた。
「俺は梢のこと誰よりも好き大好きだからな」
「私は嫌いになりました!」
「そんなこと言うなよ…」
「近い!気持ち悪い!触るな…」
俺は梢に言われたい放題だったが、梢が静かになったところで後ろから手を伸ばして体操着の上からおっぱいを触りながら首に軽くキスをした。
梢は何も言わなかったので触り続けたら梢の息遣いに変化が出てきた。
「ぅぅう…ぅぅう…ぅぅう…はぁはぁはぁ」
「梢…誰よりも可愛い…大好きだ…」
「はぁあぁ…はぁあぁ…恥ずかしいぃだろぉ…」
「もう一度、ブルマの中に手を入れていいかな?」
「ダメって言ってもやるんだろ…」
「うん…」
「はぅううんんん…そこばっかりやめてぇてぇえ…ばぁああ…ぅぅううんんんん…ヤバいヤバいヤバいぅうううんんんきゃぁああ!ダメ!もう触らないで…はぁはぁはぁ」
梢の体は一瞬硬直した後にピクピク震えていた。
「梢大丈夫…?」
「大丈夫じゃない…はぁはぁ…はやく手どかして…」
「はい…」
その後、梢の息遣いも落ち着きはじめたときに背後に座っている俺を睨むような目つきで見てきた。
正直言ってめちゃくちゃ怖かった。
何も言えなくなった俺を見てニコリと一瞬笑顔になった瞬間だったと思う。
「私の体で遊びやがって許さないからな!」
「遊んでなんかいないって…」
「責任とれよな!」
「もちろん!そのつもりだけど」
「木村ベッドに横になって!今度は私の番だから覚悟しろよ…」
「ははい…」
俺は下半身丸出しの状態で横になると梢は俺の太もも当たりに跨りチンチンを握りフニャフニャのチンポを力強く握りしめて手を高速で動かしてきた。
「梢…ちょっと待って!」
「待たない!ほらほら…気持ちいいか!」
「そんなにはやく動かしてもまだ準備出来てないから…」
「そんなこと言って大きくなってきてるよ…ほらほら…変態の顔して…恥ずかしくないの?」
「梢の前だから恥ずかしくないぃい!」
「そんなこと言って…すごい顔してるよ…みんなが見たらヤバいかも…」
梢の表情は全く変化がなく冷めたような表情で俺のチンポを無理やり勃起させチンポを力強く握りシコシコと上下に動かしていた。
正直言ってこの時は、気持ちいいというより痛かった記憶しかない。
「手疲れた…次はどうしようかな?ブルマ好きの変態さんにはこれでどうだ!参ったか!」
梢は俺の先っぽが真っ赤になり勃起したチンポの上に跨り座ってきた。
梢の体重でチンポが潰されているのにも関わらずに下から見上げたときに見える梢の表情はエロ可愛かった。
「梢…キスしたい…」
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(2020年05月28日)
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