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大工が憧れた主婦への告白はレイプ

投稿:2025-08-19 21:46:48

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dai9◆JHmBZgQ(北海道/30代)

オレは勉強がキライで中学校を卒業してから大工を始めた。そんなオレも30歳。

仕事は順調だし、オンナにも不自由もない。オンナと言ってもヤりたい時に抱ける都合のよいオンナで彼女とかではない。

そんなオレがあまり付き合いのない工務店からの仕事を請けた時の話をしたい。

その工務店の仕事は材料などこだわりが強く、お金にはなるが面倒くさいので大工仲間から嫌われている。だが、オレはそういう仕事はキライじゃないし客層も良いので時々請けていた。

その現場は住宅地の中にあり、300坪くらいの土地に和風の家が建つ宅地だった。

庭の一部を壊して奥さんの母の家を建てる計画。

ここのご主人はどこかの会社の役員らしいが60歳過ぎの初老の穏やかでスマートな人だ。

奥さんも物静かな人で色白で背の低い50歳くらいの人だ。

オレはこの奥さんに一目惚れした。

化粧が濃く、タバコ臭いオンナばかり抱いていたオレには年上とは言え、仕草の一つ一つに色気を感じる奥さんは魅力的だった。

現場で仕事をしてると10時と15時にはお茶やお菓子を奥さんが運んでくるのが日課だった。

その時にオレは舐めるように奥さんをみていた。

いつもワンピースだったが、ワンピースから覗く白い足、口元、胸の膨らみ。まるで童貞の中学生のように奥さんに興奮していた。

休みの日には奥さんのことを想いながらオナニーまでしていた。

そんな毎日をしていたが、一ヶ月近くしてくると我慢の限界になっていた。

千香子さん、あ。これは奥さんの名前だ。

千香子さんが後ろ向きになった時に衝動的に襲いたいと何度もなりかけた。そのたびにご主人の顔や工務店の担当者の顔が浮かび思いとどまった。

さすがにお客さんに手は出せない、、、と自分の理性を見直したが、オレの理性は長続きしなかった。

ある暑い日。暑さで頭がボヤっとしてきたので14時過ぎに仕事を切り上げることにした。

帰り際に15時のお茶菓子を断ろうと母屋に声をかけた。

千香子さんは膝丈のワンピースで玄関先に現れ、心配そうにオレの具合を気にしてくれた。そして夏バテに良いからと和室に通され、ルイボスティーを出してくれた。

お茶を飲みながらオレは後先考えず告白した。

千香子さんは冗談としか思わなかったのだろう、全く動揺せずに笑顔で応えるだけだった。

「風。当たってます?」

座卓で向かいあって座っていた千香子さんが、扇風機の風がオレに当たるようにと四つん這いの体勢でオレに背を向け扇風機の向きを調整した。

小柄で小さな身体の割に、ボリュームのあるお尻がオレに向けられたことで理性が崩れた。

物音を立てずに立ち上げると、こちらに振り向く千香子さんに重なるように倒れ込んだ。

「ど、どうされたの?」

千香子さんを押し倒した瞬間に後悔や自己嫌悪の気持ちに襲われたが、押し切った。

ふっくらとした唇にオレの唇を重ねる。柔らかかった。舌を差し込むが千香子さんはそれを拒むように歯を食いしばる。

それは構わない、とオレは千香子さんの唇を舐め、吸い付いた。

ワンピースの上から胸を揉む。大きくない。BカップかあってもCくらいか?千香子さんは少し身体を揺らして抵抗をしていたが、オレの手の動きを止めることはしなかったので、好き放題に揉んだ。

直接揉みたいがワンピースを脱がさないといけないため、ブラ越しに揉んだ。

千香子さんが大声ださないと感じると、唇を離して閉じたまま左右に揺れる千香子さんの両足を触った。

白い太腿にオレのゴツく黒い手が這う。いつもワンピースの裾に隠れた太腿を露わにし、掌を通して堪能した。それは想像していたよりも白く、シミのない綺麗な太腿だった。

オレは顔をワンピースの上から胸の谷間に押し付け、太腿から上の方へ手を進めた。

手はやがて下着の上から千香子さんのアソコを触った。汗か愛液かわからないが湿りを感じながら下着の上から撫で回した。

それまで抵抗という抵抗がなかった千香子さんが身体をくねらせ起き上がろうとした。

騒ぎ出さないか心配になりつつ、伸ばした手を下着の中に突っ込んだ。

指で千香子さんのアソコを掻き回せば抵抗も弱まると考えたが、意外に陰毛が濃く、毛を掻き分けてアソコにたどり着くのに手間取った。

たどり着いた場所はグッショリと濡れて、蜜液が指に絡まりつく感じだった。

オレは蜜液を掻き出すように指で千香子さんのアソコを掻き回した。

千香子さんは手で口を押さえ、身体を小刻みに震わせ、やがてぐったりとした。

もう抵抗がないと感じたオレは起き上がり、千香子さんの足元に移動。ワンピースの中に手を入れると下着を一気に脱がせる。

ベージュの大きめな下着で色気はないが、大きなシミが広がるクロッチを見て興奮した。

服を脱ぎ捨てて、千香子さんの足を広げる。それと同時にオレは身体を足の間に入れて千香子さんに覆い被さる姿勢となった。

千香子さんと目が合った。

いつも目尻の下がった穏やかな瞳をその時は見開いてオレを見る。口は半開き。今思えばその瞳に怒りはなかった。ただその時のオレは後に引けない余裕のない状況で、千香子さんの内心まで考える余裕なんてなかった。

陰毛を掻き分け、濡れた女陰にオレの肉棒を充てがうと一気にねじ込んだ。

「きつい・・・」

気持ちいいとか、やっと挿れたでなく、肉棒を締め付ける熱い肉襞のキツさがまず口に出た。

「あぅ!」

千香子さんは一声上げたが、目は見開いたまま。ただその視点はオレではなく、何もない空間を見てるような感じだ。

妄想では何度か犯した身体に、オレは力いっぱい腰を振った。

「想像以上に気持ちいい!」

奥へ挿れるたびに締め付けるアソコは、今まで抱いてきたオナニーよりマシ程度のオンナとは別次元だった。

「セックスってこんなに気持ち良いのか・・」

まるで初めてオンナを抱いた学生のように夢中で腰を振る。

妄想では千香子さんの優しい顔や小さく上品な胸に精子を浴びせていたが、実際には射精を堪えることだけで精一杯だった。

「顔か?身体か?」

射精場所を決めかねているうちに千香子さんの肉襞がオレの亀頭を強く締め付け、それと同時に一気腟内にオレの精子が流れ出た。

千香子さんの腟は痙攣するように小刻みにオレの肉棒を締め、それに押し出されるように精子が絞り出されていった。

締めながら出す射精は信じられない快感だ。

肉棒を引き抜くと、千香子さんの愛液で汚れを流されたようにツヤのあるものだった。その時に初めて千香子さんのアソコを見た。

下腹部には広く扇状に広がる陰毛が、そこまで濃くはないがアソコの両脇にまで広がっていた。

ピストンで膣内から溢れた蜜液でアソコは光り輝き、めくれ上がった女陰は赤みを帯び、その内側は綺麗なピンク色をしていた。

「あふぅぅぅ~ん」

何かの余韻で声をあげたのか?と思ったとき、アソコからオレの精子が流れ出してきた。

賢者タイムに入っていたオレは、憧れの千香子さんのアソコからオレの精子が流れ出るのをみて我に返り、後悔の念が津波のように襲ってきた。

「やべぇぞ。やべぇよな?」

オレは服を着て、千香子さんの家を飛び出した。

次の日。

迷ったがいつも通りに現場に行った。

家をでた時は「なるようになれ」と開き直っていたが、いざ現場に着くと工務店から連絡が入らないか?とスマホを何度も見たり、ご主人や警察が怒鳴り込んで来るんじゃないかと怯えながら仕事どころではなかった。

千香子さんに会いたかったが、会わせる顔もないしとまた後悔が押し寄せる。

10時。千香子さんはいつも通りお茶出しをしに、現場に来た。

いつもは一言二言会話をするが、目も合わさずお茶とお菓子を差し出すと振り向いて家に戻る。

15時。同じように会話なくお茶出しだけされた。

ワンピースの後ろ姿、歩くたびに揺れる尻を見てオレはまた欲情してしまった。

千香子さんの後ろ姿を追うように後をつける。気付かれないように音を立てずに。

千香子さんが家に入ると、水道の音がした。

オレは玄関から入るとすぐ脇にあるキッチンで千香子さんは洗い物をしている。

後ろ向きでオレに気づいてない。

オレは跳ぶようにして千香子さんに近づくと後ろから抱きしめた。

「オレ、初めて会った時から好きでした」

どうせ冗談としか思われない告白を千香子さんの耳元で低いトーンで囁いた。

ワンピースの背中のファスナーを下げ、ワンピースの中へ手を差し込み胸を揉む。

昨日の心残りは千香子さんのおっぱいを直接拝んでないことだ。

最初はブラの上から揉んだが、すぐにブラを跳ね上げて直接揉んだ。

大きくない胸は長く楽しめないが、硬く尖った乳首は弄ぶのにちょうど良いサイズだった。

つねったり、弾いたり。

千香子さんは前かがみになって抵抗するが、突き出した尻がオレの股間を刺激して誘っているのか?と勘違いさせた。

ワンピースから手を抜くと千香子さんのパンティを下ろし、ワンピースの裾を捲り、尻に手を当てがって挿入した。

挿入もすんなりだし、ピストンのたびにピチャピチャと音を立てたから千香子さんのアソコは濡れていたんだろう。

千香子さんは抵抗はせず、流し台に手をついてオレに尻を突き出す格好だ。

「奥さんも気持ちいいだろ?」

オレを誘惑したあの揺れた尻を叩きながら腰を振り、千香子さんもホントはまた犯してほしいと思っていたんじゃ?と思い、聞いてみた。

何度か言葉を変えて聞いたが、何も答えない。

ただ溢れでた蜜液はオレの足を伝うほどに溢れていた。

「また我慢出来ないわ!」

昨日は意図しない中出しだが、この日は意図した中出しだ。

「いくぞ!いくぞ!いくぞ!」

バシバシと千香子の尻に腰を当てながらオレが射精すると、また絞り尽くすように肉襞が締まりを増しオレの快感を増長した。

挿入したまま千香子さんを後ろから抱きしめる。千香子さんは流し台に手をついてようやく立っていられるようなか弱さだった。

「好きな気持ちはホントです」

千香子さんは頷きも首を振ることもせず、もちろん返事もしない。

オレは肉棒を抜き、千香子さんから離れる。

流し台についた手を震わせながら何とか立つアソコからはボタボタと精子が垂れ落ちた。そしてやがて崩れるように座り込んだ。

オレは憧れた奥さんに直接告白もしたし、2回も抱いたことで罪悪感よりも満足感が勝った。

さすがにもう奥さんもオレに会いたくないし、オレもタダじゃすまないだろう。

明日は日曜日だから月曜に道具だけ引き上げに来て身を隠そうか。

そんなことを考えながら家路に着いた。

不器用なオレは好きな人が現れてもこんな形でしか愛せないことが悲しかった。

この話の続き

翌週の月曜は少し朝遅めに現場に行った。道具だけ片付けて帰ろうとしたが、やりかけた仕事が目について少し仕事をしてしまっていた。時計を見たら11時。いつも10時にお茶出しをしてくれた奥さんは来た様子もなく、オレにとってもそれは都合が良かった。「石井さん!」#コーラル背後から急にオレは…

-終わり-
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