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体験談(約 3 分で読了)

少年野球の先輩の亜美ちゃん。遠征で一緒にお風呂に……。

投稿:2025-08-19 18:27:31

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ぎゃぼっ◆QQOWAHY

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僕は小学校の時に少年野球団に入団してました。

メンバーは六年生から四年生の13人。大会では1勝すれば良いくらいのレベルでした。

夏休みに泊まりで練習試合をするというイベントがありました。

他県の監督の懇意のチームと試合をして、その日はペンションのような所で一泊して花火などをする予定で、野球の練習ばかりしてる子どもたちへの思い出づくりと監督は言ってました。

練習試合を終え、夕方にはペンションに到着しました。もちろんペンションなんて初めてです。

周囲は森に囲まれて、建物は比較的新しいようで、僕たちはテンションがあがりました。

晩ご飯を食べ、花火をするとお風呂に入り9時には就寝の予定でした。

お風呂は一般家庭のより大きく一度に5人くらいは入れるので別れて入りました。5年生の僕は4年生の3人とお風呂に入りました。

湯船に浸かってると、脱衣場に人影が。

「みんな、ちゃんと体を洗った〜?」

6年生の亜美ちゃんが裸にタオルを巻いて入って来て驚きました。

亜美ちゃんは男子より発育が良く身長が160センチはあり、気づかないフリをしてますがふっくらと胸も膨らんでます。チームでは四番で投手兼ショート。他の六年の男子より面倒見が良くキャプテンをしてます。

「監督たちが、転んでケガしないように監視しとけって。いつも面倒なこと、私に言うんだよね」

そんな言葉より、亜美ちゃんの姿に僕はドキドキしてました。

「も〜う、みんなそのままお風呂に入ったでしょ?体を、洗ってあげるから1人ずつ出て」

4年生の子から1人ずつシャワーの前で、亜美ちゃんに頭と身体を洗っていきました。下級生たちは長時間お風呂が苦手のようで、体を流してもらうとすぐに脱衣場に逃げていき、お風呂場には僕と亜美ちゃんだけになりました。

「最後は優太か。ほら、座りなさい」

「う、うん」

僕はシャワーの前に座りました。

「おっ、優太、結構筋肉ついたねぇ。マジメに練習してる証拠だね」

いつもならもっとふざけたことを言えますが、今はただ、「う、うん」しか言えません。

「ほら、股間の手をのけて。洗えないでしょ」

「そ、そこはいいよ。自分でやれるよ」

「いいからいいから……あっ………」

亜美ちゃんが無理やり手を取ると、元気になってるちんちんが露わになってしまい、気まずい空気になりました。

「ご、ごめん……。優太ももうちんちんが勃つ年頃なんだね……。でも清潔にしておかないとダメなんだよ」

亜美ちゃんは僕のちんちんを掴むと、優しく擦りました。

「まだ少し皮を被ってるね。そこに垢が溜まっちゃうの。少し痛いかも知れないけどガマンよ」

亜美ちゃんは僕を抱きしめると、ちんちんの皮を剥きました。

「痛かった?でも剥く練習はしておいた方が後々いいみたい。ついでに勃起を治しておく?」

亜美ちゃんはさらにちんちんを擦ると、何か不思議な気持ちになりました。

「お、おしっこ出るっ」

「良いのよ、出して」

次の瞬間、我慢を解放すると尿道からおしっことは別の液体が出ました。

「これが精子くんよ。優太も大人の仲間入りだね」

まだ僕の心臓の激しく鼓動してました。

「なんだ、亜美も入ってのか」

その時、脱衣場が開き4人の6年生たちが入って来ました。タオルで前も隠さず裸です。

「うん。監督たちが下級生を見とけって」

「ふぅん。なんで亜美、体を隠してんの」

二岡くんが言いました。

「なんでって恥ずかしいし……」

「恥ずかしいって去年は裸でお風呂に入ったじゃないか、何を今さら。ほら、お風呂場でタオルはダメだよ」

「いやっ!」

亜美ちゃんは簡単にタオルを取られ裸に鳴りました。しかしそれほど嫌がってはないように感じました。

「おっ、成長したね、亜美。おっぱいがちゃんとある!」

清水くんと仁志くんは、亜美ちゃんに許しも得ずおっぱいを揉み始めました。

「優太、女の子のアソコを見たことあるか?」

二岡くんの質問に首を振りました。

「じゃ、見せてやるよっっ」

3人がかりで亜美ちゃんを抱きかかえると、脚を開きました。

「もうっ、は、はずかしいっ」

亜美ちゃんの大事な所が全て公開されました。

初めて見る女性器、薄っすら生えた恥毛、肛門まで見えました。

「優太、亜美は見られると喜ぶんだぜっ。遠慮するな」

「そんなじゃないっ、あっ……」

二岡くんに膣を触られ何かエッチな声を亜美ちゃんは出しました。その触ってる所がクリトリスと知るのはまだ少し先でした。

-終わり-
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