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高嶺の花だった超清楚で可愛い先輩のパンチラ

投稿:2024-05-04 00:10:09

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パンティ好き◆EYcoF0c
前回の話

初投稿なので、読みにくいかもしれないですがご容赦ください。僕はパンティが大好きです。そのパンティをチラッとでも見れると興奮しますし、それが知っている人のパンティとなるとなおのこと興奮します。これはそんな僕が中学時代に実際に経験したパンチラ目撃談です。先生の名前はユ…

今回は小学生の時に見た先輩、セイナさんのパンチラ目撃談です。

本題の前に僕がパンティ好きになった経緯を書きたいと思います。

僕の小学校では、着替え(体育など)を4年生から男女別の場所でするようになりました。

逆に言うと3年生までは同じ教室で着替えていたということですが、当時は女の子のパンツを見ても特に何も思っていませんでした。

なぜなら、男女ともにそれが普通の光景であり、そこに恥じらいというものが無かったからです。

しかし、4年生から男女別で着替えをするようになったことで「女の子のパンツは恥ずかしいもの」ということが、僕を含めみんなの中で強く意識されるようになりました。

これに加えて、夏休みのお手伝いがさらに意識を強いものにしていきます。

多くの人が経験したと思いますが、僕の小学校でも夏休みの宿題として「お家のお手伝いをしましょう」というものが出されました。

僕はこの宿題で洗濯物干しをすることにしました。

最初は何も考えずにカゴから取ったものをそのまま干すというのの繰り返し。それが下着類であろうとお構い無しです。

そうすると当然お母さんに言われます。

「パンツとかはあまり見られないように干そうね」

「えぇー面倒臭いなぁ」

「面倒でもそうしてね」

「女の人にとってパンツを見られることは恥ずかしいことなんだよ」

このように小学校4年生だった僕は、男女別の着替えや洗濯物干しを通して「女の子のパンツ=恥ずかしいもの」という構造を強く感じるようになり、それを見れたらとても興奮するようになりました。

このきっかけが影響し、自分からパンティを見せていたり、見えていても気にしないような恥じらいの無いパンチラにはあまり興奮しません。(まぁ見てはしまいますが笑)

逆に、女の子にとって見せるつもりでは無い・見られたくないと思っているパンティが、偶発的に見えてしまうパンチラにはすごい興奮します。

女の子側の恥じらいや羞恥心が、あればあるほどそのパンティーの価値は高まり、僕にとって最高のパンチラとなるのです。

長くなりましたが以上が僕がパンティ好きになった経緯です。ここから本題に移りたいと思います。

まずセイナさんについてですが、顔は女優の飯豊まりえさんとスケーターの本田真凜さんを足して2で割った感じ。スタイルや雰囲気は乃木坂の遠藤さくらさんみたいな感じで、上手く表現できないですが活発的というよりは控えめなタイプ。そして何より透明感の半端ない清楚な人でした。

僕がセイナさんのことを知ったのは、パンツへの意識が変わり始めたまさに小学4年生のとき。セイナさんは1個上の5年生に転入してきました。

僕の小学校では学期ごとの始業式で、転入生がいれば学年関係なく全校生徒の前で紹介がされました。

セイナさんを知ったのはそのときで、一目見て「かわいい…」とボーッとしてしまいました。

しかし、学年が違ったことで接点を持つことはありませんでした。

時々学校で見かけては「かわいいなぁ」と思うことの繰り返しで、言わば高嶺の花のような存在だったと思います。

唯一あったエロハプニングは、セイナさんを校門で見かけた時のことです。

その日は午後にかけて天気が悪くなっていて、昼頃からはすごい強風が吹いました。

セイナさんを見かけたのはそんな強風が吹く下校時のこと。僕の数メートル前をセイナさんが歩いていました。

そのときです。風が一段と強く吹き、セイナさんのスカートをまくりあげたのです。

おっ!

…しかし見えたのは黒い見せパン。

しっかりガードされておりパンチラはお預けとなりました。

見られなかったのは残念でしたが、僕の頭の中は

「セイナさんは見せパンを履いているのか。ということはパンツを見られたくないってことだよな。パンツを見られたら恥ずかしいんだろうなぁ」

となっており、セイナさんがパンツを見られることに恥じらいを持っていることがわかって少し興奮していました。

しかし、これ以降エロハプニングが起こることはなく、これといった接点も何も無いまま月日は流れて、セイナさんは小学校を卒業してしまいました。

ただ、それ自体にあまりショックはありませんでした。

なぜなら学区の理由で、僕の小学校を卒業した人は基本的にみんな同じ中学校(A中)に通うことになっていたからです。

そのため、セイナさんが卒業しても、1年経てばまた同じ学校に通えると思うと、ショックというよりもむしろワクワクしている部分があったと思います。

しかし、僕が6年生になって少し経った頃、セイナさんがA中に通っていないということを耳にしました。

後からわかったのですが、セイナさんは中学受験をしておりA中とは別の私立の女子校に通っていたのです。

またセイナさんと同じ学校に通える日を楽しみにしていた僕はショックでめちゃくちゃ落ち込んでしまいました。

それから半年ほど経って秋になりました。

小学校のすぐ近くに幼稚園があるのですが、毎年秋になると、その幼稚園の運動会が小学校の校庭を使って開催されていました。

そして、当時弟がその幼稚園に通っていたため、運動会当日は僕も親と一緒に見に行きました。

これが功を奏します。

なんとその運動会をセイナさんも見に来ていたのです。

見た感じ家族と来ているようだったので、おそらく弟か妹が幼稚園にいたのだと思います。

中学に上がってももう見かけることすらできないと諦めていたセイナさん。それが弟の運動会でバッタり会えてしまったのです。めちゃくちゃ嬉しかったことを覚えています。

久しぶりに見たセイナさんは、中学に入って少し垢抜けた感じがあり、可愛さや透明感はそのままに、綺麗さも加わってさらに清楚な女の子になっていました。

秋のわりにはかなり暖かい日だったこともあり、服装も白いロングワンピースを着ていてめちゃくちゃ可愛かったです。

(まあセイナさんからすれば、このワンピースが後々アダとなるわけですが…)

運動会には僕やセイナさんの他にも、兄弟が幼稚園にいるから来ているという感じの子供が多くいて、そういう子たちは校庭の遊具で遊んだりして時間を潰していました。

僕も途中から運動会に飽きてきて何人かの子と、築山の周りで鬼ごっこをしていました。

それからしばらくすると、セイナさんも小学生の妹(ハルナちゃん)を連れて築山にやって来ました。

どうしてハルナちゃんが妹とわかるのかと言うと、セイナさんが転入してきたときの始業式で、一緒に紹介されていたからなのですが、ハルナちゃんも結構かわいい女の子でした。

ただ、セイナさんとは違って、活発に動き回ったりするのが好きなタイプらしく、築山に来るなり近くのタイヤ飛びをしようとしていました。

しかし、その日ハルナちゃんはミニスカートを履いていました。そのため、セイナさんが呼び止めてやめさせようとします。

僕がちょうど鬼ごっこで逃げた先で2人がそのやり取りをしていたのでその会話も聞こえてきました。

「ハルナ今日ミニスカなんだしやめときなよ」

「えーイイじゃん黒パン履いてるし」

「ハルナがイイなら別にイイけど」

結局こんな感じでハルナちゃんはタイヤ飛びをし始めたのですが、僕はそんなことよりもセイナさんが注意した理由を考えていました。

そしてその理由はただ1つ。

「パンツを見られることは恥ずかしいことだから」

だからこそミニスカの妹に注意したわけであり、僕は「セイナさんはパンツを見られることに羞恥心がある」ということを再認識することになりました。

そんなセイナさんにとっては災難な、僕にとっては最高な出来事が起こったのは、それから1分も経たないうちのことでした。

ハルナちゃんがタイヤ飛びを始めて1人になったセイナさんは、下は僕たちが鬼ごっこをして走り回っていたので築山に登っていきました。

そして築山の上で腰を下ろしました。少しゆっくりしようとしたのだと思います。人工芝の斜面なのでそれ自体は珍しい光景ではありませんでした。

ただ、もちろん座る時は鉄壁の守り。

ワンピースの後ろの部分を太ももとふくらはぎのところで挟んで座りました。

しかし、その直後急に腰を浮かせました。

なんでなのかは分かりませんが、座っていた場所を見てから手で払っていたので、小石か何かがあって座りにくかったのだと思います。

それを払い終えて再び腰を下ろしたとき。

セイナさんは完全にリラックスモードだったのでしょう……

ワンピースの後ろを挟むことなく座ってしまったのです。

下にいた僕からはワンピースの中が丸見えでした。

それも、ロングワンピースだったからなのか、それとも忘れたからのか、理由は分かりませんが、なんと見せパンを履いていなかったのです。

つまり、僕が目にしたのはセイナさんの生パンティー。

白いワンピースの中には色白の太ももがあり、その付け根には、さらに白く輝くパンティーがありました。

“白って200色あんねん”

と、ある人が言っていましたが、その通り、僕の視線の先には種類の異なる”白”が輝きを放っていました。

ただ白だけではありません。

足を通す縁のゴムの部分は”黒”

これがまたいいアクセントで最高でした。

さっきまで鉄壁の守りを見せていたセイナさんも、リラックスモードではガードが緩く、本当に丸見え状態。

お尻からマ○コにかけて覆っている部分が綺麗に見え、クロッチの境目まで目視で確認できてしまいました。

小学生や中学生の頃の1学年上の先輩はめちゃくちゃ大人ですよね。それもパンツを見られることに羞恥心がある高嶺の花の生パンティー。

最高級に価値のあるパンチラだったと思います。

結局この日を最後に、セイナさんと会うことはありませんでした。しかし悲しさはありません。

もう見かけられないと思っていたセイナさんに会うことができ、それだけでなくセイナさんが見られたくなかったパンティーまで見ることができたのですから。

この日は忘れることのできない1日です。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

この話の続き

今回は中学生の時に見た同級生アイちゃんのパンチラ目撃談です。アイちゃんと初めて出会ったのは小学5年生のとき。クラス替えによって同じクラスになりました。同じクラスには3.4年生の時も同じクラスで仲良くなったマリちゃんという子がいたのですが、このマリちゃんとアイちゃんが幼なじみだったこと…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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