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体験談(約 7 分で読了)

若くて可愛い友達のお母さんのパンティー

投稿:2025-10-25 16:15:01

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パンティ好き◆EYcoF0c
最初の話

初投稿なので、読みにくいかもしれないですがご容赦ください。僕はパンティが大好きです。そのパンティをチラッとでも見れると興奮しますし、それが知っている人のパンティとなるとなおのこと興奮します。これはそんな僕が中学時代に実際に経験したパンチラ目撃談です。先生の名前はユ…

前回の話

高校時代に目撃したパンチラのお話です。パンティーを見せてくれた女の子の名前はエリカちゃん。顔は女優の椛島光さんという方に似ていて、すごく可愛かったです。いわゆる1軍女子という分類に属していましたが、うるさくて悪目立ちしているようなウザいタイプではなく、適度にはしゃぎつつもその美貌で周りを…

今回も高校時代がメインの話となります。

学校内での特大級のエピソードと言うと、前回の終わりにも書きましたが、エリカちゃんのパンチラくらいしかありませんでした。

ただ、学校外でのエピソードだともう1つ大きなものがあるので今回はそれについて書きたいと思います。

その前にこのエピソードの背景となる部分について少し。

僕は小学生の時に水泳を習っていました。

子供の人数は全体で30〜40人ほどいたと思いますが、僕の学年は僕含めて3人しかおらず、自然とこの3人で一緒にいることが多くなっていました。

そのとき一緒にいた友人がシュンとリョウタです。

通っていた水泳教室は、2年生まで保護者の送り迎えが必須となっていましたが、僕たちがいつも一緒にいたこともあって親同士の仲も良く、帰る時には親も3人で話しながら僕たちを待ってくれていました。

今回はそんなシュンとリョウタのお母さんに関するお話です。

2人のお母さんは当時1年生だった僕から見てもめちゃくちゃ可愛く、お世辞抜きで友達のお母さんと言うよりもお姉さんと言う表現の方がしっくり来る人たちでした。

それもそのはず。後々になって知ったのですが、それぞれお母さんが、シュンは21歳の時の子、リョウタに至っては18歳の時の子だったのです。

つまり、僕たちが1年生の時でも、シュンのお母さんは27歳、リョウタのお母さんはまだ24歳だったというわけです。

それではこの2人の容姿について。

まずはシュンのお母さん。

名前はハルカ(以下ハルカさん)

年齢は書いた通り当時27歳。顔はモデルのにわみきほさんに似ていました。

次にリョウタのお母さん。

名前はトモカ(以下トモカさん)

年齢は同じく当時24歳。顔は欅坂46の守屋麗奈さんに似ていました。

結論から言うと、2人のパンティー見ることができました。

ただ、見た場面が全然違うので、まずはハルカさんのパンチラから書きたいと思います。

ハルカさんのパンチラを目撃したのは、まさに水泳教室からの帰り道です。

当時シュンには1歳の妹がおり、ハルカさんはいつもベビーカーを押しながら迎えに来ていました。

これがハルカさんのパンチラを誘発します。

初めて見たのは、シュンの妹の靴が脱げてしまったときです。

ハルカさんは脱げた靴に気付くとベビーカーの前に移動してしゃがみ、靴を履かせました。

しかし、しゃがんだことで見事に腰パンチラ。

白のパンティーでした。

次に見たのはシュンが水筒を求めたときです。

「ママ!喉乾いた!」

シュンがハルカさんに告げると、ハルカさんはベビーカーの下のカゴ部分に入れてあった水筒を取るためにしゃがみました。

しかしその日のハルカさんの服装はロングスカート。

無防備にしゃがんだことで、スカートの中の生パンティーがあらわになりました。

今度は白地に黒の水玉パンティー。

しゃがみパンチラだったことで、ちょうどハルカさんのマ〇コを覆う部分が見えた状態であり、そこに水玉模様が散りばめられていた光景というのは今でもはっきり覚えています。

当時は僕も1年生だったため、そこまで興奮することもなく「シュンのお母さんのパンツ見えてる」という程度の感想しかありませんでした。

ただ、今になって思うと、27歳の美人ママが穿く清楚な白パンティーとちょっとロリっぽい水玉パンティーを見れた訳ですから貴重な体験だったと思います。

続いてトモカさんのお話です。

トモカさんのパンティーを見たのはリョウタの家に遊びに行った時のことです。

水泳教室で仲良くなった僕たちでしたが、学校はそれぞれ別だったため、普段はなかなか遊ぶことができない関係でした。

それもあって親同士が話し合い、休日に遊ぶ約束をしてくれたことがあり、その結果リョウタの家で遊ぶことになりました。

そしてこのとき、かくれんぼもしたのですが、ここでトモカさんのパンティーを目撃します。

僕は隠れる側で、2階の一室のカーテン裏に隠れていたのですが、その部屋がベランダに繋がっており、カーテンの裏に隠れていた僕の前には、干された洗濯物が広がっていました。

そんな中、下着類だけは柵の中に隠れるよう低い位置に干されていたのですが、部屋の中からだとガッツリその姿を見ることができました。

下着は2種類干されており、薄緑(ミントグリーン)のブラジャーとパンティー、水色のブラジャーとパンティーでした。

ただ、このときはハルカさんのパンティーを見た時と同じで「リョウタのお母さんのパンツ」だと思っただけで、それ以上は特別何か思うこともありませんでした。

しかし、それから9年後。

僕が高校1年生になったとき、まるでデジャブとも言うべき流れで再びトモカさんのパンティーを目撃します。

実は中学に入るタイミングでリョウタやシュンとの関わりはほぼ無くなっていました。

というのも、水泳教室は小学生までしか無かったことと、中学もそれぞれ別の学校だったためです。

また、当時は小6でスマホを持っている子の方が珍しい時代だったため、中学に入る段階で会うこともなくなり、連絡先も知らないという状態になってしまったのです。

そんな状態だったリョウタと再会したのは、地元の駅でのことでした。

高校に入って電車通学が始まったのですが、それはリョウタも同じだったようで、偶然駅で見かけ声を掛けました。

連絡先を交換し、それからも何度か駅で会って話したりしていたのですが、その中で、

「今度うち遊びに来なよ。お母さんにも話したら久しぶりに会いたいって言ってるから。」

と誘われ、リョウタの家に遊びに行くことになりました。

当日。

純粋に楽しみな気持ちと、久しぶりにトモカさんに会えるという緊張が入り交じった状態でリョウタの家に向かいました。

家に上がると

「わぁー!〇〇君(僕)久しぶり!大きくなったね!」

とトモカさんがすごく驚きながら出迎えてくれました。

始めの方で書いた通り、僕たちの水泳教室は2年生までは送り迎えが必須ですが、それ以降は任意でした。

そのため、小3以降はトモカさんと会う機会もほとんど無くなり、本当に久しぶりに会いました。

トモカさんからすれば小2の頃の僕までしか知らない訳ですから、当然の反応だったと思います。

一方、久しぶりに会ったトモカさんは相変わらずめちゃくちゃ可愛いかったです。

久しぶりと言っても、このときのトモカさんまだ33歳。

可愛いだけでなく綺麗さも備わってすごく魅力的な女性になっていました。

そんな中、早速トモカさんに興奮させられる出来事が起こります。

リビングに通されて、最初は思い出話や近況報告のような雑談をしていたのですが、その途中でリョウタの弟が泣いてしまいました。

リョウタにはこのとき、小4の妹、小1の妹、2歳の弟がいました。

この2歳の子が遊んでいるときにコケて泣いてしまったのです。

すぐにトモカさんは駆け寄って抱きかかえようとしたのですが、このとき一瞬僕の方におしりを突き出す格好になりました。

この日のトモカさんは薄手のスラックス。

綺麗にパンティーラインが浮き上がっていました。

「あ、トモカさんのパンティー透けてる」

「あそこにトモカさんのおしりを包み込んでるパンティーがあるんだ」

僕の頭の中は興奮状態です。

しかし、それから数時間後、この興奮を遥かに超える場面が訪れます。

実はこの日、朝から小雨が降ったり止んだりを繰り返し、午後からは本降りになるというあいにくの天気でした。

その中で、リョウタの小4の妹は傘も持たずに遊びに出掛けていたようで、

「もう〇〇傘持っててないじゃん!ちょっと迎えに行ってくるね」

とトモカさんが家を空ける時間がありました。

さらに、そのタイミングで2歳の弟が眠気と戦いながらグズり出すという大変な状況に陥ります。

さらにさらに、小1の妹は状況お構い無しにかくれんぼをしたいと言い始めます。

その結果、リョウタは弟をあやし、僕と妹でかくれんぼをするということになりました。

また「もういいかい?」「まーだだよ/もういいよ」と大きい声でかくれんぼをしていては弟が寝られないということで、かくれんぼは2階でやることになりました。

しかし、ここで9年のことが蘇ってきます。

リョウタの家でかくれんぼ。2階。そういえば昔…

鬼になった僕は「またトモカさんのパンティーが見られないかな?」という淡い期待も持ちながら妹を探し始めました。

すると、他の部屋はドアが開いているのに、1つだけ閉まっている部屋がありました。

「もしかして…」

ゆっくり開けてみると思った通りでした。

雨だったため洗濯物が部屋干しされており、下着類も同様に部屋の中に干されていました。

9年前の記憶が鮮明に思い起こされます。

しかし当時とは違うことが1つありました。

それは当時は窓ガラス越し。今は隔てるものが何も状況。つまり、洗濯物に触ることができてしまうのです。

トモカさんの下着の前に立ち、僕は生唾を飲みます。

下着はなぜか3セットも干されていました。

・白地にピンクの花柄の刺繍と赤いリボン

・薄黄色に白の花柄の刺繍と白いリボン

・薄ピンクに白の花柄の刺繍とピンクのリボン

どれもサテン生地でブラジャーはCカップ、パンティーはフルバックと至ってシンプルでした。

しかしこのシンプルさがたまりません。

さらに今回はそれらを触ることができてしまう訳です。

どれもサラサラした触り心地とパンティー特有の伸縮性があり、「トモカさんのパンティーに触れている」という実感が、より興奮をそそってきます。

さらにクロッチの部分を見ると、比較的綺麗ながら、やや黄ばみもあるという、普段使いしているからこそのリアルさが感じられました。

「ここにトモカさんのマ〇コが当たっていたのか」

「このパンティーたちも、午前中に見たパンティーラインみたいにトモカさんのおしりに張り付いていたのか」

さらにブラジャーを見ても

「このカップがトモカさんのおっぱいを支えているんだ」

「この辺りにトモカさんの乳首が当たっていたのかな?」

想像するだけではち切れそうな興奮に襲われました。

この時の僕は自我を忘れていたと思います。

隣の部屋から

「まだー?」

と妹の声がしてようやくかくれんぼの最中であることを思い出しました。

もう少し遅かったら興奮のあまり壊れていたかもしれません。

その後はちゃんと妹とかくれんぼをして遊んでいましたが、しばらくするとトモカさんが小4の妹を連れて帰ってきて、自然とかくれんぼも終了。

2階から降りて来た僕たちに

「〇〇一緒に遊んでもらったの?良かったね!」

「〇〇君ごめんねー!ありがとね!」

とトモカさんが声をかけてくれました。

しかし、改めて見ても本当に美人なトモカさん。

「この人のブラジャーとパンティーを見て、しかも触ったのか」

そう思うと、少し落ち着いていた興奮が一瞬にして蘇ってきました。

限界だった僕はトイレを借り、1度興奮を沈めることにしました。

「トモカさんまじで可愛いし綺麗です」

「そんなトモカさんもブラジャー着けて、パンティー穿いているんですよね!」

「白、薄黄色、薄ピンク。9年前は薄緑と水色でしたね。淡い色が好みなんですか?」

「どれもちっちゃいリボンなんか付けちゃって、可愛いですね」

「クロッチ黄ばませちゃってエロ過ぎますよ」

「おっぱいはCカップ!本当に丁度良いデカさです!」

頭の中でトモカさんを辱めていると1分も持ちませんでした。

人様の家ですることになるとは思いませんでしたが、これはトモカさんの美貌の責任と言わざるをえません。

しかし、18歳で出産し、その後も4人の子の母としてしっかり子育てをこなしている。これは本当にすごいことだと尊敬します。

あるとき、リョウタとトモカさんの話になったことがありましたが、

「俺を18で生んで、でも何不自由なくやりたいこともやらせてくれて、そこら辺はまじで感謝してる」

「息子の俺が言うのあれだけど、結構な美人だよな笑」

「若くて可愛くて、授業参観の時とかいつも羨ましがられたし、色んな意味で自慢のお母さん」

と言っていました。

高校生の息子にこんなこと言わせる訳ですから大したもんだと思います。

そして、そんな友達自慢のお母さんであるトモカさんのパンティーとブラジャーを楽しませてもらえたことは忘れられない思い出になりました。

帰る時には

「〇〇君今日は色々ありがとね!またいつでも来てね!」

と笑顔で見送ってくれました。

その笑顔を見た時に、興奮と少しの罪悪感が入り交じったなんとも言えない気持ちになったことも思い出です。

-終わり-
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