体験談(約 54 分で読了)
夫婦で引っ越した先は悪魔たちの巣窟でした(1/10ページ目)
投稿:2024-11-02 18:58:48
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文(1/10ページ目)
私望月結愛28歳
夫望月秀人33歳
子望月大樹6歳
全て仮名です。
相談者の女性話を元にかなり誇張してねじ曲げて書きます。
夫は、会社員です。
私は、専業主婦なのですが、家計に余裕もないためたまにパートで知り合いの所で働かせていただいてます。
子供は小学生で学校が終わるとそのまま付属の施設で預かってもらい、
夕方迎えに行くと言った感じです。
夫はいつも帰りが遅く、泊まりの時も多いです。
1階5部屋2階5部屋のアパートに住んでいるのですが、お世辞にもいいアパートとは言えません。
入居者も男性の方がほとんどで、マナーの悪い人が多いです。
すれ違うと私の身体を舐め回すように見られたり、
「今日も綺麗ですなぁへへへ」といやらしく声をかけてきます。
私達は2階の端から2番目の部屋に住んでいます。
端に住む隣の男は昼間っからいかがわしいビデオを大音量で流していたりします。
独身男性らしく、いつもだらしない格好をしています。
何度か苦情を言いましたが、しばらくするとまた元通りです。
夫に相談しても、そんなくだらないこと自分で何とかしろ、子供じゃないんだから!
疲れてるんだ!で終わりです。
夫の稼ぎは人並だと思うのですが、実家に仕送りをしているので、うちはカツカツの生活をしています。
いくら貰っていくら仕送りしてるかは教えて貰っていません。
あまり聞くと怒られるので。
そんな事もありストレスもかなり溜まっていました。
子供も好奇心旺盛で色々なことをしたがります。
壁に落書きをしたり。
必然的に叱る回数も増えていきます。
子供が言う事を聞かず叱っている時に、思わず手が出てしまいました。
私「なんでこんなことするの!」
大樹「えーんえーん」
普段は口で言って聞かせるのですが、その時はどうかしてました。
数日後、夫と子供を見送った後、ゴミを出しに行くと隣の男が話しかけてきました。
隣の男は島田(仮名)とします。
島田「奥さん、これはまずいんじゃない?」
私が子供を叩いた時の動画です。
ヒステリックになっている私が映っています。
自分ではわからなかったけど、
傍から見るとこんなに酷いことしてるんだ。
改めて反省しました。
だけどなんでこの男が……
私「あなたこれは盗撮ですよ!」
島田「はぁ?俺はアンタのDVの証拠を撮ろうとしただけだよ!」
私「DVなんてしてません!」
島田は動画のボリュームを辺りに聴こえるくらいまで上げる。
私「やめてください!」
島田「俺は可哀想な少年を救うためにこれを警察や学校に提出しようと思うよ」
「盗撮と言われても、1人の少年が日常に行われてる親の暴力から助けられるなら安いもんだ。」
私「待って!本当にそんなことしてない!」
「たまたまあの日だけ……」
島田「やってる人はみんなそう言うよね」
「怒鳴ってる声はいつも聴こえてたけどね」
「ちゃんと録音してあるよ」
私が子供を叱ってる声が流れる……
隣の部屋とはベランダは繋がっていて仕切りがあるだけです。
覗こうと思えばいくらでも覗けます。
それが嫌で普段は窓を開けカーテンをしてました。そこから声が漏れていたのでしょう。
古い建物なので、壁も音は漏れます。
動画を撮られた時は洗濯物の取込みか何かでベランダに出てる時子供がイタズラをして、
慌てて部屋に入ったので、カーテンを閉めていなかったようです。
確かに頭に血が上って周りが見えていなかったのかも知れません。
叱ってる声も私が声を荒らげてる所を中心に編集されているようです。
普段からいつも怒鳴っている訳ではありません。
島田「家に色んな人が来て、色々聞かれると思うけど反省してな」
私「待ってよ!本当にたまたまなの!」
「信じてよ!」
島田「さっきも言ったけど、やってる人はみんなそう言うの」
私「本当に……信じてよぉ……」
私は泣き崩れた
島田「こんなとこでそんなことしないでくださいよ。」
「私がいじめてるみたいじゃないですか!」
「目立つのは嫌なので部屋に戻ります。」
「話したいことがあるなら部屋に来てください。」
島田が去っていった。
私は慌てて後を追いかけて部屋に入る島田を止めた。
掴みかかって玄関に押し倒す
大男の癖にあっさり玄関に倒れた。
島田「痛い!やめてください!誰か助けてー」
何を言ってるんだろう
私の倍以上の体重のある男が助けて?
島田が部屋の中に入っていく。
私も動画を消させようと、追いかけてしまった……
そこではっと気づいた。
島田が指差すところを見ると、小さなカメラが仕掛けてあった。
島田「最近物騒なんでね、泥棒対策で部屋にもカメラ仕掛けてあるんですよ。」
「あなたに暴力振るわれて、不法侵入されたとこも全部録画されてます。」
私「待って……ごめんなさ……」
島田「これはネットでもお祭りになりますね。」
「自宅に色んな人が押しかけて来ても私は知りませんからね」
「お子さん同様、被害者なんですから。」
「自分の身を守るために、隣人の暴挙ってネットに上げさせてもらいますよ!」
私「そんな……私……」
島田「もう出て行ってください、俺はやることがあるから」
島田の足にすがりついて懇願する
私「どうかどうか流さないでください!」
「お金なら幾らか支払いますから」
島田「そんな余裕ないでしょ、旦那とお金の事で揉めてるのたまに聞こえてますよ」
私「動画を消してください!内緒にしてください!」
島田「隠蔽しようと言うことですね、なんて酷い母親だ!」
そこで島田がリモコンで何かを止めました。
「奥さん、私に犯罪を隠蔽させるなら奥さんが何もしないなんておかしいよな?」
態度が豹変した。
私「なんでもします!どうかどうか!」
島田「なんでもね…全裸になってカメラに向かってこう言え!」
私「そんな!出来るわけないでしょ!」
島田「なら出て行け!」
島田がパソコンに向かって作業を始める
私「……わかりました、絶対秘密にしてください……」
私は下着以外の服を脱いだ
島田「全部だ!」非情な命令
下着も脱いで手で隠した
島田は何かプリントアウトして私に渡す
「暗記してカメラに向かって言え」
胸とマンコは隠すな!少しでも隠したら何度でもやり直し!
リモコンでカメラのスイッチを入れたようだ。
島田はスマホを私に向ける
私「私、望月結愛28歳は子供にDVをしています。」
「その上、その証拠を消させようと隣の家の方に暴力を振り、家に押し入って脅迫しました。」
「さらに、その事実を隠蔽させようとお金を払って取引しようとしました」
島田「続きはM字になって自分でマンコ開きながら言え!」
私「そんな……」
島田「出来ないなら出て行け!」
私「やりますやらせてください!」
床に座りM字開脚になり、自ら左右にマンコを広げました
私「私、望月結愛28歳は隠蔽していただく変わりに島田様の奴隷になることを誓います。」
「何時いかなる時もご命令には逆らわず、奉仕する事を誓います。」
「この身体は全て島田様の物として扱ってください」
「少しでも逆らえば動画を流出させても構いません。」
「○○○○年????????月????????日望月結愛」
島田がカメラを止めた。
島田「よし、あと誓約書書いて拇印押せ」
言われた通りに署名と拇印を押しました。
さらにそれと免許証を持って全裸の写真を何枚も撮られました。
もう逆らう気力なんてありません。
機嫌を取って、内緒にしてもらうしか私の頭は考えつきませんでした。
島田「奥さんの痴態見てたら勃起しちまった」
「どうすればいいかわかるよな?」
島田はボロンと子供の腕くらいありそうなチンポを出しました。
私「……はい」
近づいて跪いて舐めました。
島田「ちんたらやってんじゃねー!」
そう言うと口の中に大きなチンポをねじ込まれました。
喉まで達してしまい嘔吐いてしまいます。
私「オェェ……」
私の口からは涎がボタボタ落ちます。
島田はその様子をスマホで撮影してました。
そして喉の奥に精子を出されました。
私「オェェェ……」
吐き出すと平手打ちされて
島田「床汚すんじゃねーよ!どんな時でも飲み込め!」
夫のを口でしたことはありますが、飲んだ事はありません。
「全て舐めとれ!」
髪を掴まれ床に顔を押し付けられ、泣きながらすすりました。
島田「んじゃ若妻のマンコ味見してみますか」
私「あの……ゴムは……」
島田「寝ぼけたこと言ってんじゃねぇ!」
「お前の身体は俺の物!どう扱おうが俺の勝手だ」
「孕みたく無かったらピルでも飲んどけ!」
私「そんなお願いだから……中でだけは……」
島田「早速逆らうのか?」
私「……いえ……言う通りにします……」
床を舐めたまま、後ろから入れられました。
島田「おーこいつはいい締りだ!ガキ産んだとは思えねーなw」
私「大きい……痛い……」
島田「これから毎日入れるんだ、慣れろ!」
私「そんな……毎日なんて、夫にバレてしまいます……」
島田「知ったことか!昼間なら旦那もガキも居ねーだろ!」
私「ご近所の目もあります……」
島田「ベランダ通れるようにしといてやるから、そっちからこい」
「それにここの住民はみんな俺の事知ってるから心配すんなw」
「おし!出すぜ!」
中出しされました。床に突っ伏したまま涙がポロポロこぼれます。
私「うぅ……」
島田「これくらいで泣くな!」
そう言うと押し入れから箱を取り出しその中から大量の大人のオモチャを出しました。
私「何するんですか?もう終わりじゃ……」
島田「まだまだ昼にもなってねーだろ!これからだよw」
私「そんな……パートに出ないと……」
島田「腹痛いとか適当に言って休め!」
「夕方まではずっといたぶってやるからな!」
私「そんな……酷い……」
パート先に連絡するにもゴミ出しだけのつもりで出てきたので
スマホは持ってきていません。
私「スマホが家なので1度帰らせて貰えませんか?」
島田「仕方ねーな」
全裸のままベランダに連れて行かれました。
島田が仕切りの板のネジを外しています。
仕切りは上下に別れてて真ん中には桟のようなものがあります。
下側のプラスチックの板が外されました。
下はベランダの手摺と言うか壁みたいので外からは見えません。
そこを四つん這いで這って私の部屋に行きます。
家にいたのでベランダの窓の鍵は閉めてありません。
島田は後を着いてきて私の部屋に入ります。
私「いや、勝手に入らないでください!」
島田「どの口が言うんだ?勝手に入ってきたのはお前もだろ!」
私「そうでした……すいません」
島田「ほう、綺麗にしてあるなぁ」
私「あまりいじると夫にバレてしまいます!」
島田「お前の下着はどこにある?」
私「……寝室のタンスに……」
島田は勝手に寝室に入っていきタンスを漁っています。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 愛する娘はヘビ女2
- 友達のお姉さんに一目惚れしてしまった件その5
- 友人夫婦との温泉旅行(4人で貸切)&(夜中に友人奥さんと2人)
- 新しく赴任した街で出会った激エロなミニスカJKに懐かれた②
- 高校の同級生と結ばれて、更に愛して感じ合った
- 自称大人の女の子を拾った話〜7
- 美化委員の清楚系女子高生にダブルチーズバーガーを食べさせてみたら心を許してくれて最終的には両想いセックスした話
- 6年の片想いが実ったゼミ合宿
- 母子家庭の隣人の家に侵入しちゃった
- 犬猿の仲だと思われている幼なじみの一軍女子が俺にケンカを売ってくる理由3
- メンエス好きオジサンの備忘録その18サバサバ美人アンちゃんがエロ過ぎでまたまたドキドキからの逆襲編
- シンママのセックスに骨抜きにされてしまった僕Ⅱ
- 留学中に隣の角部屋で日本人の女の子が廻されていた
- 義母との素敵な関係(7)
- 学生時代のラッキーH③ハメ撮り体験と彼女の彼氏持ち幼馴染とのSEX
作品のイメージ画像設定
話の感想(2件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
