体験談(約 14 分で読了)
【高評価】仲良くなったウラ垢女子が、後輩の彼女だった③(1/2ページ目)
投稿:2025-03-03 15:19:48
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
俺は、社会人1年目の23歳。残念ながらブサメン。彼女は出来たことがない。大学2年の時、風俗で童貞を捨てた。高校まで柔道をやっていて、ガタイはもともといい方だった。。腕、肩、胸の筋肉はそこそこあるが、腹筋はそんなに自信がない。顔と正反対にチンポには自信がある。ズル剥け、やや反り返っ…
那奈ちゃんが、ウラ垢女子だなんて考えもしなかったので、まったく気づかなかったけど、普通に見たら完全に那奈ちゃんだ。那奈ちゃんも同じで、俺のことには気づいてないんだろう。ネットカフェで会ってからも、メッセージのやり取りは変わらず続いていた。俺が、ビデオ通話に誘うとあっさりOKだった。ビ…
※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
ホテルで会ってセックスをしてから、那奈ちゃんとのメッセージのやり取りは減っていた。
那奈ちゃんが、俺とのやり取りをなんとなく避けているのか?
もちろんビデオ通話もしてない。
ただ減ったとはいえ、やり取りがないわけでもないし、無視されるとかでもない。
俺は、セックスをしてからは、さらに那奈ちゃんを犯しまくりたい欲求が増大していて、モンモンとしていた。
仕方がないので、那奈ちゃんがアイマスクをしている間にこっそり撮った動画と、那奈ちゃんがセックスで感じまくって放心状態のなか撮ったハメ撮り映像でオナニーをしまくっていた。
那奈ちゃんを自分のモノにしてしまいたい。彼女にしたいというよりは、セフレにしたいという感じだ。
セフレにして犯しまくって、いじめまくって、いたずらしまくりたいと思っていた。
まずは次会う約束をしなければ始まらい。
俺のチンポでイカせまくって、俺から離れられなくしてしまうのが理想だ。
それか正体をばらして、賢人に言わないでやるからということで脅してしまうか。
ハメ撮り映像という武器もある。
いつまでも紳士を演じるつもりはないが、まずは那奈ちゃんが俺ともう一度会うつもりがあるかどうか、さぐりながら様子を見ることにした。
とりあえずメッセージを送った。
「最近タイミング合わない感じだね。ビデオ通話したいな」
返信はちょっと時間がたってからきた。
「ごめん寝てた。また今度ね」
「わかったよ。でもオレ我慢できないからななちゃんのこと思い出しながらオナニーしてるよ」
俺はギンギンのチンポを扱いている短い動画を送った。
「こらこら。見せつけるの禁止」
「じゃ一緒にしようよ」
「だめ~」
比較的返信のスピードが上がってきた。
「なんで~?この前ホテル行ってからなんか警戒してる?俺が悪い感じならゴメン」
「警戒とかじゃないし。ゆうとさんが悪いとかじゃないよ」
「ん~、やってしまった~って感じ」
「嫌だった?ごめんね。ななちゃん実際会ったら、画像よりスタイルも良いし、可愛いしで我慢できなかった。ごめんね」
「ほんとそういうことじゃなくて。私も実際見たら全然我慢できなかったし。でも彼氏に対する罪悪感とかはあるかな」
「だよね。でもめっちゃ楽しかったし良かったからななちゃんとまた会いたくなっちゃてさ」
「それそれ。ゆうとさんの見たらまたしたくなったりしそうでヤバそうだから」
「それで避けてたの?」
「避けてるってわけじゃないけど、慎重にっていうか」
「そっか。嫌われたわけじゃないなら良かった。じゃ俺が一人でななちゃんのこと思い出してオナニーするのは大丈夫だよね」
「それは大丈夫だけど」
俺は、ギンギンのチンポの画像を送った。
「実はななちゃんとメッセージしながらずっとシコシコしてた」
「ホントに~。見せつけなくて良いから」
「良いじゃん。見たくなかったら捨ててくれて良いから」
「ななちゃんも俺のチンポ見てしてくれてもいいよ」
「しないから」
「ななちゃんのおっぱい見たい」
「やだ」
「じゃあさ、この前の俺とのセックスのこと聞いても良い?」
「え~何?」
「チンポ入れたらすぐイッたよね?いつもすぐ中イキするの?」
「1回目でしょ~。あれはずっと我慢してたのとかもあるし、しょうがなかったの」
「そのあとも何回もイってたよね。俺のチンポ良かった?ちなみにななちゃんのマンコは最高だったよ」
「ばか」
「やべっ。思い出したらチンポめっちゃ硬くなってきた」
俺はギンギンのチンポの画像を送った。
「はいはい」
「潮吹いてたよね。俺の上で。あれもよくあるの?」
「たまにかな。でもめっちゃ久しぶりだった」
「それは今の彼氏ではないってこと?」
「うん。前の彼氏の時にたまに。でも今の彼氏もちゃんと気持ちいいよ」
「彼氏のこと好きなんだね。じゃ満足してるんだね」
「ん~まぁね」
「あれ?微妙なの?じゃあさ、元カレと今彼と俺の3人の中で一番満足できるセックスは誰?」
「え~なにそれ~。わかんない」
「あれ~今彼って即答じゃないんだ~」
「彼氏のも満足してないわけじゃないし」
「じゃ3人の中で1番満足できないのは誰?」
「もういいじゃんそんなの」
「あっごめん。俺か」
「違う違うそれは違う」
「ホントに?じゃ1番満足できないのは?」
「今彼かな。でもホントちゃんと気持ちいいいから」
「どういうところが足りないの今彼は?」
「ん~けっこう普通過ぎるっていうかなんか」
「エロエロな、ななちゃんとしてはもっといろいろ楽しみたいんだね~」
「わかんない」
俺はギンギンのチンポから精子が垂れている画像を送った。
「1回出したけど全然治まらないわ」
「やっぱり凄いね」
「ななちゃんも、この前のセックス思い出した?」
「別にそいうのじゃないけど」
「ふ~ん。今度いつ会う?」
「会わないよもう。彼氏いるし」
「浮気になるから?俺たちウラ垢同士のつながりだけだから、そんなに重く考えなくていいじゃん。会いたかったら会って、嫌になったらアカウント消して、ブロックしたらそれで終わりだし。顔も知らないし。」
「まぁそうかもね」
「俺来週なら平日も空いてるよ。今週末出張だから代休とれるし」
那奈ちゃんから1時間以上返信がなかったので、さらにメッセージを送った。
「俺が誘いまくるから、ななちゃんが会いたいとき言ってね」
次の返信は、翌日の夕方だった。
「来週の水曜日とかって空いてる?」
俺は仕事中に那奈ちゃんからの返信に気付き、すぐにトイレへ行って返信した。
「全然空けれる。何時が良い?」
すぐに返信が来た。
「午後から授業ないから14時とか15時とか」
「でも夜バ先の飲み会あるから、夕方までとか」
「全然大丈夫。今から水曜の代休申請してくる」
俺は、那奈ちゃんの気持ちが変わらないことを願いながら水曜日まで過ごした。
待ち合わせ場所は、この前使ったホテルの近くにした。
時間は、当日那奈ちゃんから連絡がくることになっていた。
水曜日13時にメッセージをきた。
「今から準備してから向かうから14時過ぎとかになるかも。また連絡します」
那奈ちゃんの気持ちは変わってないようだ。
「了解。俺も準備するね」
今日のセックスを楽しむのはもちろんだが、今後もセックス出来るようにもっていかなければならない。
那奈ちゃんをイカせまくって、またヤリたいと思わせる。そういうつもりで気合を入れた。
「今から向かいます。たぶん30分くらい」
「了解。俺もそんくらいだと思う」
俺は待ち合わせ場所まで10分の距離で、すでに待機していた。
チンポはすでに勃起と半勃起状態を繰り返していた。
頃合いを見て待ち合わせ場所に移動した。
俺が待ち合わせ場所で待っていると、那奈ちゃんが来た。
今日の那奈ちゃんは、特に体のラインや大きな胸が目立つような感じではなく、おとなしい感じのファッションだ。
「こんにちは」
もちろんお互いマスクはしているが、那奈ちゃんはマスクの有無に関係なく可愛い。
「こんにちは」
そのまま二人でホテルに向かった。
無言で足早にホテルに向かった。
俺は早く那奈ちゃんの裸を見たいから急いでいたが、那奈ちゃんはどうだろう?
誰か知り合いに会ったらマズイという感じかもしれない。
部屋に入ってすぐに、俺はパンツ1枚になった。
「はやっ」
那奈ちゃんは笑っていた。
「ずっと那奈ちゃんに会いたかったからさ。早くヤリたくてさ」
那奈ちゃんはゆっくり服を脱ぎだした。
俺は那奈ちゃんの肌がチラッと見えただけで、痛いくらい勃起した。
那奈ちゃんは上下黒の下着姿になった。
俺はパンツも脱いで、ギンギンのチンポを見せつけた。
「那奈ちゃんやっぱり最高。俺のチンポ見てよ。すでにヤバい」
「確かに凄いね。触って良い?」
「那奈ちゃんも全部脱いだら良いよ。脱がしてあげよっか?」
「自分で脱ぐから大丈夫」
俺は両手を自分の腰にもっていき仁王立ちで那奈ちゃんをじっと見た。
那奈ちゃんは全裸になって俺にゆっくり近づいてきた。
お互いマスク1枚だけで、恥ずかしがる仕草もない。
俺は那奈ちゃんのプルンプルンのおっぱいを凝視した。
「良いよ触って」
俺はチンポに力をいれて、ピクピク動かした。
那奈ちゃんは右手で俺のチンポを握って、左手で俺の胸筋を触ってきた。
「めっちゃ硬いね」
俺は右手で那奈ちゃんのおっぱいを触った。
那奈ちゃんも特に拒否行動はしてこない。
俺は、那奈ちゃんのおっぱいを揉みながら、乳首を軽く撫でた。
那奈ちゃんも俺のチンポを強く握って、手を上下に動かしてきた。
「舐めあいしようか?」
「舐めあいって?」
「シックスナイン。シックスナインならお互い顔見えないからアイマスクなしで大丈夫だよ」
「なるほど。わかった」
那奈ちゃんはあっさりOKした。
俺がベッドに仰向けになると、那奈ちゃんは俺の胸元あたりで跨って、膝立ちになった。
俺はマスクを外して、那奈ちゃんの足を脇で挟むように固定した。
那奈ちゃんもマスクを外して腰を曲げた。
那奈ちゃんは左手を俺の腰の下から太ももの間に腕ごと置いて体を固定して、右手でチンポを握った。
俺は両手で、那奈ちゃんのお尻の外側を掴んで、自分の首を持ち上げるように曲げて、目の前のマンコを舐めた。
那奈ちゃんも俺のチンポの先っぽをペロペロと舐めだした。
俺は那奈ちゃんのフェラを邪魔しないように、ゆっくりやさしく少しだけマンコを舐めた。
那奈ちゃんは俺のチンポをパクっと咥えてペロペロと舐めだした。
少しづつ奥まで咥えてくれたが、俺のデカチンの3分の1も口に入ってない。
それでも、じゅるじゅるといやらしい音を立てながらしゃぶりついていた。
俺も目の前のマンコに思い切りしゃぶりついた。
「んああっ」
那奈ちゃんが俺のチンポを口から出した。
俺は目の前のマンコに中指と薬指を入れた。
ヌルヌルのマンコは、すんなりと俺の2本の指を飲み込んだ。
「ああっ・・はぁはぁ・・」
那奈ちゃんはチンポを握ったまま、頭をチンポの横あたりに置き、俺の上にもたれてきた。
俺の腹筋あたりに感じる、おおきなおっぱいの弾力が心地いい。
俺は目の前のマンコの中を指でかき回した。
くちゅくちゅと音をだしながら、エロい汁がダラダラと俺の顔を目掛けて垂れてきた。
「んああっ・・はぁはぁ・・」
「マンコから汁が大量に出てるよ~もうチンポ欲しそうなマンコだよ」
俺は那奈ちゃんに、ちょっとだけ体を浮かせるように促した。
俺は那奈ちゃんの下からスルリと抜け出した。
那奈ちゃんは四つん這いになっている。
俺は膝立ちで、バックから那奈ちゃんのマンコにギンギンのチンポを一気に突き刺した。
「んああっ・・やっぱりヤバい・・・」
「ヤバい?またすぐイッちゃうのかな?俺も那奈ちゃんのマンコ良すぎてけっこうヤバいけどね」
俺はゆっくりと前後に腰を動かした。
「はうっ・・んあっ・・っあ・・」
奥深くを突くたびに、那奈ちゃんは気持ちいいのか苦しいのかよくわからない叫び声をあげた。
「たしかバックはあまり好きじゃないとか言ってたよね」
俺は那奈ちゃんの腰をしっかり掴んで、激しく腰を前後に動かした。
「ヤバいヤバい・・んあっ・・っ・・っ・・」
那奈ちゃんは声になってないような声で叫んで、両腕をピンとはって、腰を大きく反らせた。
そして、上半身全体がビクンビクンと大きく波を打つように何度も動いた。
「はぁはぁ・・はぁはぁ・・」
那奈ちゃんは顔をベッドに埋めるようにしてぐったりした。
俺は那奈ちゃんを仰向けにした。
お互いマスクをしてないが、那奈ちゃんはぐったりして気付いてないようだ。
口を半開きにしたまま、眼を瞑っている。
俺はベッドから降りて、那奈ちゃんを仰向けのままベッドの端まで移動させた。
俺はベッドのすぐそばに立ったまま少しだけ膝を曲げて腰を落として、ベッドの上に仰向けの那奈ちゃんのマンコに、チンポを突き刺した。
「はあぅっ・・」
俺は那奈ちゃんの背中の下の方に両手をまわして持ち上げた。
那奈ちゃんは俺の首に手をまわして抱き着いてきた。
そのまま駅弁スタイルで那奈ちゃんを上下させた。
「あっ・・スゴイ・・」
俺は目の前、ゼロ距離にある那奈ちゃんの唇に吸い付いた。
那奈ちゃんも舌を絡めて応えてくれた。
ちゅぱちゅぱといやらしい音をだしながら、お互いの唇を吸い付きあった。
そして俺は、全身を使って那奈ちゃんを体ごと大きく上下させた。
おそらく、お互いの距離が近すぎて、マスクをしていない俺の正体に気付いていないのだろう。
那奈ちゃんはしっかり俺にしがみついて、エロい声を出している。
「こんなの・・はぁはぁ・・初めて・・スゴイ・・」
「こういうの初めて?賢人はしてくれないの?」
俺は特に後先のことは何も考えずに、でもわざとに賢人の名前を出した。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 隣に住んでいるミス大学がデリヘルやってるのを突きとめたら超肉食女子だった④
- 美人母娘の夜のご主人様になってしまった16
- 腐れ縁の女友達のおかげで知り合った、生意気な後輩との最悪の出会い
- 親友の彼氏に感じてしまった私5
- 祭りで拾った女子高生に振られて赴任先で新入社員とやってしまった
- 氷の姫と呼ばれていた彼女と、温泉旅行に行った話
- 新人の時いじめられた先輩貴子との10年越しの再会②
- 新しく赴任した街で出会った激エロなミニスカJKに懐かれた⑨
- 同期のかわいい女子と親の結婚圧力をかわすために偽装結婚してみた5
- 美人後輩社員との日常
- 新しく赴任した街で出会った激エロなミニスカJKに懐かれた⑧
- 美人母娘の夜のご主人様になってしまった17
- 俺の店で働く33歳の既婚パートが、ある日から俺だけの隣人になった
- 自分でも危ない性癖だとは思っているんですよ?でも・・チンコ好きなんです(照)
- 臭くて汚い醜男の虜になった私
話の感想(3件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
-
3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]続きお待ちしております!
0
返信
2025-04-28 23:47:48
-
2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]コメントありがとうございます。そうなると良いなと自分も思います。続編も書く予定ですので少しお待ちいただければと思います。
ななしさん
細かい描写がグッときます!この展開から投稿者さんにはまっていく流れを期待です。早く続編読みたいですね0
返信
2025-03-04 14:25:33
-
1: ななしさん#hAlIaAA [通報] [コメント禁止] [削除]細かい描写がグッときます!この展開から投稿者さんにはまっていく流れを期待です。早く続編読みたいですね
0
返信
2025-03-03 22:21:24
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
