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【評価が高め】仲良くなったウラ垢女子が、後輩の彼女だった⑥(1/2ページ目)
投稿:2025-08-13 17:34:00
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俺は、社会人1年目の23歳。残念ながらブサメン。彼女は出来たことがない。大学2年の時、風俗で童貞を捨てた。高校まで柔道をやっていて、ガタイはもともといい方だった。。腕、肩、胸の筋肉はそこそこあるが、腹筋はそんなに自信がない。顔と正反対にチンポには自信がある。ズル剥け、やや反り返っ…
那奈ちゃんと会う日、今日はカラオケ店の前で待ち合わせした。那奈ちゃんは前回同様、露出の少ない服装だった。前ボタンのトップスだが、ボタンは上までしっかりとめていた。谷間は見えないが、全部ボタンを留めると、体にピタっとして、胸の大きな膨らみが協調される。それもまたエロい。「じゃ店に入ろう…
第➀話で触れたが、俺は高校まで柔道をやっていた。
小学生の時に柔道クラブに通い始めて、高校では柔道部だった。
柔道クラブは、小学生から大人まで通うことができ、週2日の練習日があって、自分が行きたい日に行くスタイルだ。
俺は中学までは、特別な用事がない限りは週2回柔道クラブに通い、高校生になってからは学校の柔道部に入ったので、柔道クラブへは週に1回行くかどうかになっていた。
大学生になるときに地元を離れたのをきっかけに、柔道をやることはほとんどなくなった。
柔道クラブで知り合った、仲の良い年下の男子が2人いて、その二人とは今でも連絡を取っている。
涼介・高校3年。同じ年の彼女ができたと言っていた。可愛い顔をしているが、おしゃれとかに全く意識がない真面目な高校生。
陽太・高校2年生。ちょっとぽっちゃりしていて、俺と同じくブサメン。童貞。
俺は地元のレクレーション施設で、涼介と陽太とバーベキューをやることになった。
日帰りでも良かったのだが、せっかくだからコテージに一泊する予定をたてた。
俺は地元を離れたと言っても、余裕で日帰りができる距離だ。
そのレクレーション施設は、地元では中学生や高校生が、夏休みに自転車で遊びに行くような場所で、俺も何度か行ったことがある。
自転車で行けると言っても、自宅から40分くらいはかかるのだが、学生なら行っちゃう距離だ。
最近の俺は、那奈ちゃんとエッチなことを出来る関係であることを誰かに自慢したい気持ちになっていた。
こんな可愛い女子大生とたくさんエッチなことをしちゃってるんだぞ、ということを誰かに言いたい、見せつけたいと思っていた。
そこで、この一泊のバーベキューに那奈ちゃんを誘うことにした。
ラインでやり取りをするが、当然那奈ちゃんは拒否ってきた。
「料理ってほどじゃないけど、やることもあるし女子の協力があったほうが良いかなって。俺、那奈ちゃん以外に誘える女子の知り合いいないし」
「だからってあんたと一泊とかありえない」
「エッチなことが目的じゃないから。なんなら賢人も一緒に来てくれてもいいし」
「やだよ。あんた、賢人がいたらいたでなんかやってきそうだし」
「なんかって何?俺から賢人に話そうか?那奈ちゃんと一緒に来てって」
「マジでやめて。わかったからエッチなことしなくてもノルマ減らしてよ」
「もちろん一泊だから2つ消化で良いよ」
那奈ちゃんを誘うことに成功し、現地で合流することになった。
涼介と陽太は自転車で昼過ぎに向かい、俺は地元に戻ってはいたが、バスで向かう。
那奈ちゃんは、直接バスで向かって夕方着くことになった。
俺が施設の入り口に着くと、涼介と陽太が待っていた。
受付を済ませ俺たちが泊まるコテージへと向かった。
コテージは2棟ずつが隣接していて、合計10棟ある。
俺たちが泊まるの隣のコテージでは、数人の大学生ぽい人たちが帰る準備をしていた。
コテージは2階建てで、2階にシングルベット3つの部屋と、キングサイズのベット2つがある部屋があった。
涼介と陽太にシングルベット3つの部屋を使うように言った。
俺と那奈ちゃんはもう一つの部屋を使うことにした。
涼介と陽太には、大学生の女子で、彼女ではなく俺の後輩がいろいろ手伝いに来てくれるとだけ言ってあった。
女子と俺が同じ部屋に泊まることについて特に何も言ってこなかった。何かしら想像していたことだろうが、ウブな高校生は冗談でも口に出せなかったのか、先輩である俺に余計なことを聞いてはいけないと思ったのだろう。
16時ころ約束通り那奈ちゃんも合流した。
那奈ちゃんはTシャツで、黒いインナーが透けていた。特にエロい格好ではないが、相変わらず胸の膨らみが強い。
ウブな高校生には十分強すぎる刺激だろう。二人ともまともに那奈ちゃんの方を見れないようだった。
意外にもというべきか、那奈ちゃんが良いお姉さん役をやってくれたのもあって、涼介と陽太も楽しく過ごしていた。
19時ころまったりムードとなったところで、涼介と陽太がお風呂へ行くことになった。
この施設の入り口、コテージからは歩いて15分くらいのところにスーパー銭湯がある。二人は自転車があるので、片道5分もあれば行けるだろう。
コテージを利用している俺たちは自由に利用可能で、この施設を利用していなくても普通に料金を払えば誰でも利用できる。
後片付けは俺と那奈ちゃんでやるからと言って、二人にゆっくりしてくるよう勧めた。後片付けと言っても、使用したものは所定の場所に置いておけば、回収してもらえるシステムなのでそんなに大変なことはない。
俺は出かける二人に、戻ってくるときに連絡するように伝えた。俺も風呂に行くかもしれないから行き違いにならないために、というそれらしい理由を言っておいた。
那奈ちゃんは、俺と二人きりになるとやや不機嫌そうな表情に変わった。
「那奈ちゃん。あいつらがいない今のうちにヤッちゃおう」
「は?今日はそういんじゃないでしょ」
「まさか一回もしないわけないじゃん。わかっててきたくせに」
「マジキモイ」
「じゃ2階の部屋行こう」
俺が2階へ向かうと、那奈ちゃんも無言のままついてきた。
俺は部屋に入ってすぐ全裸になった。
「ていうか、急に二人戻ってきたらどうすんの?」
「大丈夫。戻ってくるとき連絡するように言ったから」
那奈ちゃんは無言のまま全裸になった。
俺は那奈ちゃんが服を脱いでいる時に、こっそり入り口のドアを少しだけ開けた。
相変わらずスタイル抜群のキレイな体だ。
那奈ちゃんは大きなおっぱいもツルツルな股間も隠したりはしない。
俺に全裸を見られることには慣れたようだ。
俺は、何度見ても秒で勃起する。
「あいつら戻ってきちゃうからベッドに寝て」
那奈ちゃんにベッドに横になるように促した。
那奈ちゃんは素直にベッドの上に仰向けになった。
俺は那奈ちゃんの両足をМ字に広げて、マンコを撫でた。
「あれ?もう濡れてるじゃん?」
「うるさい。そんなに濡れてないし」
「そんなにってことは、濡れてるのは認めるんだね」
俺は那奈ちゃんに覆いかぶさるようにして、両手でおっぱいを揉み、乳首に吸い付いた。
「んんっ・・」
那奈ちゃんは両手で口を隠すようにして、声を我慢していた。
俺は那奈ちゃんのおっぱいを左手で弄りながら、再び右手でマンコを撫でた。
「んんっ・・はぁはぁ・・」
「めっちゃ濡れてんじゃん。那奈ちゃんもう我慢できない感じだね」
俺は那奈ちゃんのマンコに中指を入れて軽く動かした。
「んあっ・・そんなの違うし・・ああっ・・はぁはぁ・・」
「とりあえず挿れちゃおうかな」
俺は那奈ちゃんの両足をМ字のまま軽く広げて、ギンギンのチンポをマンコに突き刺した。
「あああっ・・はぁはぁ・・」
俺はあえて腰はあまり動かさず、那奈ちゃんに覆いかぶさっておおきなおっぱいを揉んで、弄って吸い付いてを繰り返した。
「んあっ・・はぁはぁ・・」
那奈ちゃんは顔を横に反らせて、口元に手をあてていた。
那奈ちゃんの腰が少しだけくねくねと動いていた。
「那奈ちゃん我慢できなくて、自分で腰動かしてるじゃん」
「ああっ・・はぁはぁ・・違う・・動いてないし・・」
「嘘はダメだよ。正直にならないと。マンコは正直にびちゃびちゃなんだから」
俺は那奈ちゃんの首をねっとりと舐めた。
「マジキモイ・・ああっ・・はぁはぁ・・腰は勝手に動いちゃうだけだし」
「勝手に動くって一番エロいやつじゃん」
俺のスマホの通知音が鳴ったので、一度那奈ちゃんから離れてスマホを確認した。
陽太から、今から戻るというメッセージが来ていた。
「もう戻ってくるんじゃない?」
「いや、まだみたいだよ。」
俺は陽太に、俺と那奈ちゃんは2階の部屋にいるから、部屋の中を覗く場合は那奈ちゃんにはバレないように、という意味深な内容を返信した。
「那奈ちゃん四つん這いになって。バックから激しく突いてあげるから」
那奈ちゃんは素直に四つん這いになった。
「やっぱり激しく突いてほしいんだね」
「違うし。早くしないと二人が帰ってきちゃうから仕方なくだし」
俺は四つん這いになった那奈ちゃんの顔が、ドアの方を向くようにさりげなく促した。
那奈ちゃんの太ももはマン汁が垂れてヌルヌルなのが見て分かった。
「こんなにエロい汁垂れ流してるくせに」
「うるさい」
俺は膝立ちで、那奈ちゃんの腰を両手でしかっり掴んで、後ろからチンポをヌルヌルのマンコに突き刺した。
「あああっ・・ヤバいかも・・」
「何がヤバいの?またすぐにイクのか?」
俺はゆっくり大きく、腰を前後に動かした。
「んああっ・・あああっ・・」
四つん這いだと手を口元に当てられないのもあるが、那奈ちゃんの大きな喘ぎ声が響いていた。
ドアの少し空いた隙間を見るとチラッと人影が見えた。涼介と陽太が戻ってきて、ドアの前でソワソワしているのだろう。
俺は那奈ちゃんのおっぱいの下の辺りに腕をまわし、抱きかかえるように那奈ちゃんの身体を起こした。
ドアの方から見れば、那奈ちゃんのおおきなおっぱいとエロい表情をした顔面がばっちり正面に見えるはずだ。
俺は那奈ちゃんを後ろから抱きかかえたまま腰を前後に動かした。
「あああっ・・んああっ・・ヤバいって・・」
那奈ちゃんの巨乳がブルンブルン揺れている。
「おい、おまえら。そんなとこでこそこそしてないで入ってきていいぞ」
俺はドアの向こうの二人に呼びかけた。
「んああっ・・何?・・あああっ・・どゆこと?」
「早く入って来いよ。」
ゆっくりドアが開いて、驚いた表情の二人が入ってきた。
「ちょっと・・見ないで~・・んああっ・・」
「もう少し近くきて、座ってじっくり見てやれよ。このお姉さんは見られて興奮する変態なんだから」
「そんなの違うし・・」
「那奈ちゃんめっちゃ締め付けてきてんだけど。やっぱり見られて興奮してるじゃん」
涼介と陽太は少しだけ近づいて、柔道の団体戦で自分の出番を待っているかのように正座して那奈ちゃんの方をジッと見た。
「ほら真面目な高校生が那奈ちゃんのエロいところ見てるよ~」
俺は腰の動きを少しずつ激しくした。
「あああっ・・やめてっ・・あああっ・・」
「おまえらには刺激強すぎるだろから我慢しないでオナニーしていいぞ」
二人はお互いに顔を見合わせて、履いていたハーフパンツとパンツを脱いで、Tシャツ1枚だけになった。
二人とも爆発しそうにビンビンなチンポを出した。
「おまえたちも大人のチンポになっだんだな。コテージ汚すといけないからティッシュに出せよ」
涼介がティッシュの箱を二人の前に置いた。
二人とも無言のまま那奈ちゃんを凝視してチンポを握っていた。
俺はより強く那奈ちゃんのマンコを何度も突いた。
「あああっ・・ヤバい・・あああっ・・ダメだって・・」
那奈ちゃんのおっぱいがエロくブルンブルン揺れている。
「ああああっっっ・・っ・・っ・・ああああっっっ・・っ」
那奈ちゃんは叫び喘いで、背中を大きく反らせた。
涼介と陽太もティッシュに大量に射精していた。
「おまえらチンポちゃんと拭いておけよ。涼介コンドーム持ってるか?」
「うん・・」
「持ってこい」
涼介は隣の部屋へ行った。
俺は那奈ちゃんを仰向けにして、足をМ字に大きく開かせて、チンポをマンコに突き刺した。
「あああっ・・」
那奈ちゃんは仰向けで特に体を隠すことも、口を塞ぐこともしなかった。
涼介がコンドームを持って戻ってきた。
「二人とも装着しておけ。精子でベトついてつけずらいか?」
童貞の陽太だけでなく、涼介もなかなかうまく装着できず苦戦していた。
俺はチンポを那奈ちゃんに突き刺したまま、上半身を後ろに反らした。
「おまえら見て見ろ。マンコに抜き差ししてるところが丸見えだぞ」
二人は覗き込むようにチンポが出し入れされているドロドロのマンコを凝視していた。
「あああっ・・ヤバい・・ああああっっっ・・っ・・っ」
那奈ちゃん背中を大きく反らせた。
俺もマンコからチンポを抜いて那奈ちゃんのお腹に向けて射精した。
那奈ちゃんは目を瞑って大きく息をしていた。
俺は那奈ちゃんのお腹の精子を軽くティッシュで拭いた。
「じゃ先輩の涼介からいくか」
俺は那奈ちゃんの右足と右腕を軽く押さえた。
「ちょっと・・ダメだよそんなの・・はぁはぁ・・」
「こいつらがイッた回数分ノルマ消化で良いから」
那奈ちゃんは目を瞑ったまま無言になった。
「涼介大丈夫だから挿れていいぞ」
涼介は黙って頷いて、那奈ちゃんの両足に間に座って、チンポをマンコに挿れた。
「んああっ・・」
俺は那奈ちゃんから離れた。
涼介はすぐに激しく腰を動かした。
「んああっ・・ああっ・・はぁはぁ・・」
「ううっ・・」
涼介は数分でイッたようだ。
「よし次は陽太。」
涼介はベッドから降りてコンドームを外していた。
陽太はゆっくりとベッドに上がって那奈ちゃんの股間の前に座った。
「那奈ちゃん。こいつ初めてだからリードしてやって。じゃないと終わらないよ」
那奈ちゃんは素直に、少しだけ上半身を起こして、右手を陽太のチンポに伸ばした。
陽太はじりッと那奈ちゃんに近づいた。
那奈ちゃんはチンポを掴んでマンコの入り口に当てた。
「良いよ」
陽太は大きく頷いて、そのままチンポをマンコの中に挿れた。
「んああっ・・」
「うわっ・・」
陽太はぎこちなく腰を動かし始めた。
「ううっ・・」
陽太は1分くらいてイってしまった。
「陽太、卒業おめでとう。最初はそんなもんだよ」
「二人ともシャワーでチンポ流してこい」
二人は頷いて部屋を出て行った。
「じゃもう一回やるか。那奈ちゃんもこのままじゃ消化不良でしょ?」
俺は那奈ちゃんの腕を引っ張って起こして、ビンビンに復活したチンポを顔に近づけた。
那奈ちゃんは右手でチンポを持って、ペロペロと根元から先っぽまで舐めだした。
「そんなに美味しそうに舐めてくれるってことは、チンポ欲しいってこだね?」
那奈ちゃんはそのまま舐め続けた。
俺は那奈ちゃんから一度離れて、仰向けになった。
「那奈ちゃん上に乗って。チンポ挿れたいんでしょ?」
「別に違うし。ただノルマ減らしたいだけだし」
那奈ちゃんはゆっくり俺に跨って、チンポを右手で握って自分のマンコにあてがった。そしてそのまま腰を落として、チンポの根元までマンコで飲み込んだ。
「ああっ・・はぁはぁ・・」
「ホント那奈ちゃんのおっぱい綺麗だね。下からの眺めも最高だよ」
那奈ちゃんは両手を俺の腹筋の上辺りに置いて、ちょっとだけ前傾して、ゆっくり腰を前後に動かし始めた。
「んああっ・・イイっ・・ああああっ・・」
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