体験談(約 11 分で読了)
夏休みには私にとって、良い出来事が起きます。祖母編
投稿:2025-08-08 14:40:49
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私、明。28歳。結婚3カ月の新婚で、市役所に勤務をしています。
これは、私が7歳、小学1年生のことからの話です。
当時、私の父、35歳。長距離トラックのドライバーをしていて、19歳のときに高校生のころから付き合っていた、同じ歳の母と結婚。20歳で姉が産まれて、22歳で次姉が産まれ、23歳のときに妹と私の双子が産まれました。
長距離トラックのドライバーということもあり、家には、週に2日くらいしかいなくて、普段は、母の実母の祖母、55歳と母、姉たちと妹の6人で、暮らしていました。
祖母は、40歳のころからスナックを経営していました。祖母は、18歳で結婚をして、20歳で母を産み、22歳で離婚。24歳のときに再婚をして翌年に叔母を産みました。ただ、また、3年後に離婚をして、30歳のころから、夜の職業を初めて、母と叔母を育てながら、40歳で自分の店を持ちました。
祖母は、美人で、160センチ、Dカップでスタイルも良く、店に行くときには、ミニスカートに胸元が大きく開いたブラウス。そんな店も祖母目当ての客で、かなり繁盛していると聞いていました。ただ、気になっていたことが、店は、午前1時くらいまでで、いつもは2時前には帰って来ていましたが、父が不在のときに限って、月に1、2度くらい、朝方に帰って来るときがありました。
そして、私が小学3年生のときに、祖母のお店の女の子が急に辞めてしまい、母に新しい女の子が見つかるまで、店が忙しい金曜日と土曜日に手伝いを頼みました。父は、渋々ながらも《義母の店が大変なときだから仕方がない》了承しました。
そのとき母は、32歳。162センチ、Eカップ、少しだけポッチャリしていて専業主婦をしていました。母も祖母似で美人、私の自慢でもありました。
母もそのとき52歳の祖母の店に行くときには、ミニスカートに胸元が開いた服で出かけて行き、祖母も母もしっかりと化粧をしていて、祖母は、30代後半に見られていて、年齢は不詳にしていました、母も化粧をすると、20代半ばくらいに見え、二人は、年の離れてた姉妹と店では、言っていたようです。
母が祖母の店を手伝い始めて3カ月経った、私が夏休みのときです。その日は、父は不在、暑い日で、午前2時くらいに私は、喉が渇き冷蔵庫の水を飲みに行くと祖母が、店から帰って来たときに出くわしました。そこには、母の姿がなく。
「あれっ。お母さんは?」私が聞くと、祖母が、しまったという顔になり。
「そうそう、お母さん。お店のお客さんに誘われて、お食事にいくことになったの。チョットだけ遅くなると思うわ」私は、これを聞いて、何も疑わずに寝ることにしました。
翌朝、8時に姉に起こされて食事に行くと、母がいて朝食の用意をしていました。朝食を6人で食べ終わると。
「昨日、少し遅かったから、私、もう一度、寝て来るね」母が、そう言うと、寝室へ行きました。私は、昨夜、祖母から母が少し遅くなると聞いていたので、納得をしました。
それから1年経った、小学4年、父が不在の小学4年のときの夏休みの土曜日、一番上の13歳、中学1年生の姉の亜衣が、私の部屋に来て。
「明。チョット、聞いてよ。今朝5時過ぎに、おばあちゃんとお母さんが帰って来たの。いつもは、2時には、帰ってきているのに。そしてね。今回が初めてではないの」姉が少し考えてから。
「私が知っている限り、おばあちゃんだけが遅いときと、お母さんが遅いとき、二人とも遅いときとかがあるの。何をしていたのかしら?」私は、小学1年生のときに母がお客と食事と言って、祖母と帰って来ていないことを姉に話しました。
「フ~ン。お客さんとお食事ね。でも、朝、5時近くまで、お食事をするお店、開いているのかな?」二人で、不思議に思い頭をかしげました。そのときは、それだけで終わりました。
その夜、祖母と母が店に出かけたあと、また、姉が私の部屋に来ました。
「ネェ~。明。私、昼過ぎに、おばあちゃんとお母さんがお話をしているのを聞いてしまったのよ」姉が、私に顔を近づけて小声で言いました。
「おばあちゃんがお母さんに《ちゃんと。お小遣いをもらった?》聞くと、お母さんが《ハイ。1万円もらいました》こんな答えをしたの」どういう意味かわかる?」私は、祖母と母が、お客と食事をして、小遣いをもらったのだろうと返事をすると。気の強い姉に頭を叩かれて。
「バ~カ。お食事をご馳走してもらって、お小遣いをもらえる訳がないわよ。さっきは、言わなかったけど、お母さんが《ゴムなしだと、倍は、払うって。私、月曜日に病院に行ってくるわ》こんなことまで言ったの」まだ、私は、性の知識が不足していて、姉の言っていることを理解できませんでした。
「多分、だけどね。お母さん。お客さんとエッチして、お金をもらったと思うの。ゴムなしっていうのは、コンドームを着けないっていう意味だと思うの」姉の言ったことを聞いて、驚いて、思わず立ち上がってしまい。
「お母さん、そんなことをしているの?お父さんは知っているのかな?おばあちゃんも、そんなことをしているのかな?」私は、愕然としてしまい姉に聞きました。
「お父さんが、知っているわけがないでしょう。おばあちゃんは、独身だから目を瞑ることにしても。もし、そんなことがわかると、お母さん、ぶっ飛ばされるわよ。あの大きな手で。だから、絶対に他の人に言っちゃダメだよ。約束してね」姉が小指を出して、指切りげんまんをしました。
その日から、母が祖母の店を手伝いに行く、金曜日、土曜日の帰りの時間を姉と手分けをして、確認することにしました。父が家にいるときは、祖母も母も午前2時前には、必ず帰って来ました。3カ月経った10月の末の土曜日のことです。その日も父が不在でした。
午前3時、姉が私の部屋に来て、寝ている私を起こして。
「お母さん。まだ、帰って来ていないわ。私一人だと心細いから一緒に来て」私は、それを聞いて、ピーンときて、飛び起きて、姉と母の寝室へ行き、戸を開けるとベッドが空でした。姉と話をして、居間のソファーに隠れて、母の帰りを待ちました。
午前5時半、家の戸のカギが開く音がして、母が帰って来ました。フラフラとしながら寝室へ行き、着替えを持って風呂へ向かいました。
「お母さん。チョット、待ってよ。今までどこにいたのよ?」姉が、もの凄い剣幕で聞きました。驚いて、しばらく声が出ない母でしたが。
「・・お客さんに・・お食事をご馳走に・・なっていたのよ」母が、言葉に詰まりながら答えると。すかさず姉が。
「どこのお店?こんな時間までお店を開いているのは、教えてよ」母は、答えられませんでした。黙っている母に詰め寄る姉が。
「なぜ、黙っているのよ?お客さんとイケないことをしたからでしょう?」姉の声が大きくなると、姉と私が、母の寝室へ連れて行かれました。
「お願いだから、大きな声を出さないで。私、頭がパニックになってしまって・・きちんとお話をするから、少しだけ時間をもらえる?」これを聞いて、姉と私は、母の寝室を出て、姉の部屋に行きました。
「やっぱり、そうだったわ。エ~ン」気の強い姉が泣き出しました。私は、泣いている姉をどう慰めて良いかわからないでいると、姉が私に抱きついて、泣き続けました。
昼過ぎに母が、次姉と妹に買い物を頼みました。二人が出かけると。
「おばあちゃんのお部屋に行きましょう」母に言われて、姉と私は祖母の部屋に行きました。
「お姉ちゃん。明。今日のことは、お父さんには、絶対に内緒にして欲しいの」母と祖母が、私たちの前に両手を床についてお願いをしました。
「お姉ちゃんが、言った通り、お客さんとイケないことをしました。それで、帰りが遅くなったの」母の口から、お客とのことが出ました。
「あのね。これは、おばあちゃんが、お母さんにお願いをしたことなの。そのお客さん。上得意さんで、毎月、かなりのお金を使ってくれていて、お断りできなくて。おばあちゃんが悪いの」祖母が、母をかばい言いました。
「お母さん。そのお客さんから、お金をもらったでしょう」姉が、以前、祖母と母の話を聞いていたことを言いました。
「エッ!・・お金を・・もらった」母の顔色が変わり、言葉が出ませんでした。
「前におばあちゃんとお母さんが話をしているのを聞いてしまったの。それって、本当は、イケないことじゃあないの?」姉は、母のしていることが犯罪だと知っていました。
「本当はイケないことなの。でも、大人同士で約束をして、本人たちだけの秘密にできるの」祖母が言いましたが、私にはよく理解できませんでした。
「わかったわ。お父さんには、内緒にするわ。でも、もう二度と、こんなことをしないで。お母さん、約束をして。明が証人になるから」姉が言うと、祖母と母が私たちの手を握り。
「ありがとう。もう二度と、こんなことはしないから。許してね」母が、涙を流して言い、これを聞いて、姉と私は、それぞれの部屋に戻りました。
それからは、祖母も母も午前2時前に帰って来るようになりました。
年が明けた3月の昼過ぎに、私は、友だちと遊び半分で、ホテルが並んでいる場所に探索に行きました。ホテルに入る男女、出て来る男女を見ては、《あいつら、ここでヤっているな。あはは》友だちが笑いました。私もこのころには、友だちから性の知識を教えられていて、ニヤニヤして見ていました。
「おい。あれ、お前のお母さんじゃないのか?」友だちに言われて、そちらを見ると、確かに母で、私の知らない男と腕を組んで、ホテルに入っていきました。
「いや。似ているけど違うよ。お母さん。今日は、昼から街に買い物に行くって言っていたから」苦しい言い訳をすると、友だちも頷いていました。
「もう帰ろう。ここ、あんまり面白くないよ」私は、友だちの手を引いて、その場から離れました。友だちと別れて家に帰る途中、涙が溢れてきました、《約束をしたのに、また、男と》こんなことが、何度も私の頭に浮かんだからです。
ただ、このことは、私だけの心にしまって置くことにしました。父には、もちろんのこと姉にも言えることではなかったからです。
母は、私が中学に入ると、父から《もう、そろそろ、おばあちゃんの店を手伝いに行くのは辞めろ》きつく言われて、祖母の店の手伝いを辞めました。その代わりに母の5歳年下の叔母が手伝いに行くようになりました。私は、このことを聞いて、これからは余計な心配をしなくても良いとホッとしました。
私が、15歳。中学3年生の夏休みの初めのときのことになります。父は、いつもの通り、長距離トラックの仕事で不在。母と姉たちと妹は、買い物に出かけていました。昼に祖母が作った、そうめんを食べ終えて、自分の部屋にいると。
「明。入ってもイイ?」58歳になる祖母が部屋に入ってきました。スッピンでしたが、とても58歳には見えず、40代と言われてもおかしくはない美人でした。
「おばあちゃん。お店を来月で、他の人に譲ることにしたのよ。もう、こんな歳になって、夜のお仕事が辛くなってきたの」こんな話から、これまで、祖母の収入をあてにしながら暮らしてきていたので、これからどうするかと思っていると。
「お母さんと私、近くの工場で、パートで働くことにしたの。そんなにお仕事がきつくないようなので。それに、おばちゃんもよ。3人で働くので、心強いわ」祖母が笑顔で話をしてくれて、私も《それがいいよ》答えました。
祖母は、母が店を辞めたあとも、多分、お客さんとだと思いますが、月に一度くらい、朝に帰って来ていましたので。叔母も母と同じで金曜日と土曜日に手伝いをしていて、母と同じことをしているのか気になりましたが、そのことを聞くことができませんでした。なにしろ、母が、姉と私と約束をしたのに、そのあともお客さんとホテルに行ったことを目撃していたからです。
そのとき叔母は、33歳。160センチ、Gカップで、10歳の従妹と3歳年下の弟がいて、それまでは専業主婦をしていました。ご主人は、建築関係の仕事をしていて、現場が遠いときには、2、3週間、泊まり込みということもありました。
叔母が、祖母の店の手伝いをするときには、従妹とその弟を母が面倒を見ていました。そして、翌朝の7時に従妹たちを迎えに来て、朝食を食べてから帰っていました。
そんなことを考えていると、祖母が。
「明。お前も15歳。男になったね。ところで、女のアソコを見たことがあるかい?」祖母に聞かれて、首を大きく横に振ると。
「見てみたい?こんな年寄りのでイイのなら。でも、誰にも言っちゃダメよ」祖母が、そう言うと、スカートを腰まで上げて、パンティを脱いでベッドの上に座り、両脚を拡げました。突然のことで呆気に取られていると、祖母に手招きされて。
「近くで見てイイよ。よ~く、見てね」私は、祖母に近づき、両脚の中心にある女性器をじっと見つめました。祖母が、女性器を拡げると、初めて見る光景がありました。
「ここが、お母さんとおばちゃんが産まれてきたところ。そして、チンポを入れるところ。そして、上にある小さな突起が、女が一番、敏感なところよ」女性器を指差して教えてくれました。
「触ってみるかい?」私は、大きく頷き、唾をゴクリと飲み込んでから、そっと指を女性器に近づけて触りました。何とも言えない感触で、触り続けていると。
「おばあちゃん。何かヌルヌルしてきたよ」祖母の女性器の入口が濡れてきました。
「女は、感じるとそこが濡れてきて、チンポが入りやすくなるのよ。指を入れて中で動かしてみて」祖母に言われて、女性器の中に指を入れると温かく、入口よりもヌルヌルしていて、。
「アァ~。おばちゃん。気持ち良くなってきた。明。ズボンを脱いでチンポを見せて」祖母に言われるがままズボンとパンツを脱いで、すでに勃起している男性器を出しました。
「アラ、アラ。立派なチンポね。子供のころから大きいとは、思っていたけど。チョット、触らせてね」祖母が、そう言うと、男性器を握り手を動かされて、私は、何とも言えない気持ち良さに、腰がピクピク動いてしまいました。
「気持ち良さそうね・・ウゥ~ン。もう少し気持ち良くしてあげるね」祖母が、そう言うと、私をベッドに寝かせて、男性器を握りながら、先をペロペロ舐めてから口の中に入れてくれ、顔を動かしました。
「おばあちゃん。出る・・出ちゃうよ」私は、オナニーの経験があり、あまりの気持ち良さに精子が出そうになりました。祖母にそのまま顔を動かし続けられて。
「うぅ~・・出る」私は、唸り声を上げて、精子を祖母の口の中に出してしまいました。
「ごめんなさい」私が謝ると、ゴクンと喉を鳴らして、精子を飲み込みました。
「大丈夫よ。孫の精子は美味しいね」笑顔で言ってくれ、私は、安心しました。
「おばあちゃんのも舐めてくれる?」祖母が、ベッドに寝て言い、私の手を引いて、顔を女性器に近づけました。私が、無我夢中で、女性器とその入り口を舐めました。
「アァ~ン。イイよ。小さな突起も舐めて」私が、クリトリスを舐めると、祖母の身体がビクッと反応して。
「アァ~・・イイ・・感じる」感じて、私の頭を女性器の方へ引き寄せました。
「ガマンできなくなってきたわ。チンポが欲しい・・明、オマンコに入れてみるかい?」祖母が目をトローンとさせて、私に言い、着ている服を脱ぎ、私のTシャツを脱がしました。
私を抱き寄せると、男性器を握り、女性器に導いてくれました。私は、知っていた知識で見よう見まねで腰を動かしました。3分も経たないうちに精子が出そうになり。
「おばあちゃん。もう出ちゃうよ」私は、泣きそうな声で言うと。
「イイよ。そのまま出しなさい」祖母の私を抱く力が強くなり、私は、そのまま精子を祖母の中に出しました。私が、妊娠を心配すると。
「大丈夫。おばあちゃん、もう赤ちゃんができる心配がないから」祖母に言われて、安心しました。祖母が、ベッドで私を抱いて頭を撫でながら、男性器を握ってくれ。
「明も一人前の男になったね。ウフフ」祖母に言われて、私も大きく頷きました。
その日は、もう一度、祖母の中に精子を出させてくれ、このことは、誰にも言わない約束を、もう一度させられました。
その7月の末、私は、寝苦しくて、夜中の1時に目が覚ましてしまい、台所で水を飲みに行きました。すると、祖母が、一人でお酒を飲んでいました。
「アラ。明。こんなに遅い時間にどうしたの?」祖母に聞かれて、事情を説明すると。
「今夜は、特に暑いからね。おばあちゃんもなかなか寝ることができなくて、お酒を飲んでいたの」そう言う祖母を見ると、膝下くらいまでのネグリジェで、生地が薄くて、Dカップと乳首が見えていました。グラスを持って、祖母の横に座ると。
「おばあちゃん。お店を辞めてから、男の人とお話をする機会がなくて、寂しいの」そう言う、祖母のすねている姿が、色っぽく感じました。私は、これを聞いて、あたりに誰もいないことを確かめてから、祖母の頬にキスをしました。
「嬉しいわ。明に優しくされて」祖母が、そう言うと、私を抱き寄せて、唇にキスをして、口を開けて、私の口の中に舌を入れました。私は、こういうキスは初めてで戸惑っていると、祖母の舌が、私の舌に絡んできて、思わず祖母を抱きしめました。
「続きを私のお部屋でしようね」祖母に手を引かれて、部屋に入りました。祖母の部屋の中は、化粧品の甘い香りがしていました。このときから祖母は、自分のことを《おばちゃん》と言わず《私》と言うようになりました。
「さぁ。早く服を脱いで」私は、Tシャツと短パンを脱ぎ、祖母もネグリジェとパンティを脱ぎました。祖母のベッドで横になり、もう一度、先ほどと同じキスをして舌を絡めました。
垂れかけているDカップを触り、祖母に言われて、乳首を舐めました。
「そうよ。優しいだけじゃあダメ、強めにオッパイを吸ってみて」祖母の乳首を強めに吸うと、私を抱きながら身体を震わせて感じてくれて、女性器を舐めるように言われました。女性器の入口を舐めて、敏感と聞いていたクリトリスを舐めていると。
「イイ・・そうよ・・イイ~・・オマンコに指を入れて」私が指を入れると、2本にしなさいと言われ、指を2本入れて、女性器の中で動かしました。
「アァ~・・これ、これよ。この感じ・・もっと激しくして」手の動きを激しくすると、ビチャビチャと女性器から音が出てきて、身体をのけ反らせました。
「フゥ~・・イッパイ、感じたわ。今度は、私が気持ちを良くするね」祖母が、そう言い、私の胸にキスをして、小さな乳首を舐めてくれてから、男性器を口の中に入れてくれました。この前とは違い、私は、精子をすぐに出すことがなく、勃起したことがわかると。
「今日は、私が上になるね」寝ている私にまたがり、男性器を握り、女性器の中に導いてから、お尻を上下、前後に動かしてくれました、私は、下からDカップを揉んでいると。
「もっと、もっと。大きなチンポを下から突き上げるように腰を動かして」私は、祖母の腰をつかみできるだけ下から突き上げるように腰を動かしました。
「アァ~・・奥まで大きなチンポが・・イイ・・私。イキそう!」祖母が感じて、大きな声を上げると、女性器の中が締まって、男性器を締めつけられて、祖母の中に精子を出しました。祖母が立ち上がると、私の出した精子がドロッと祖母の中から出てきました。祖母も私も少し疲れて、ベッドで横になっていました。
「本当に誰にも言っちゃあダメよ。わかるよね」祖母に言われて、《絶対に誰にもいわないよ》返事をすると、また、男性器を握られました。
「まだ、できるよね。それにしても、明。アナタは、素質があるわよ。大きなチンポで女を泣かせる」そう言って、男性器を口の中に入れてくれました。勃起すると、祖母は、ベッドに寝て、私を手招きしました。私は、祖母の上になり、少し慣れた腰つきで動かしていると。
「後ろからも入れてみて、チンポを」祖母が、ベッドに両手と両膝をついて、私にお尻を向けました。私は、こんな格好で男性器を入れることができるのか戸惑っていると。
「さぁ。オマンコを拡げるから。そこに入れて」片手で女性器を拡げて、入口がわかるようにしてくれ、私は、男性器を女性器の中に入れました。
「腰をつかんで、私のお尻をめがけて、突くの」私が、祖母の腰をつかみ言われた通り、腰を打ち突けると、パンパンと音がして、祖母が顔をのけ反らせて。
「そこ、そこっ・・感じるの・・イッパイ、突いて・・アァァ~!」祖母が、身体を支えられなくなり、頭をベッドに押しつけるのと同時に、女性器の中が締まり、私は、また、祖母の中に精子を出しました。
「明。また、内緒で私のところに来てちょうだい。私ね。男に抱かれると、女を実感できるの。ウフフ」祖母がニッコリ笑って言ったことを聞いて、祖母が私とセックスをしているとき、私を一人の男として見ていてくれていることがわかりました。
その年の夏休みが続いていた、8月の中旬。父は、久しぶりの連休ということもあって、母を連れて出かけて行きました。祖母は、叔母のところに遊びに行き、次姉は、いつもの通り、図書館で勉強。妹は、部活のテニスで出かけていて、家には、姉と私だけでした。「明。入るよ」ノックもしないで、姉が部屋に入ってきました…
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(2020年05月28日)
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