官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
年の割に美人な俺と関係を持っている母さんと弟がエッチしているのを覗いた
投稿:2025-09-16 23:39:41
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俺、アキラ(24歳)は、2年前から母・ミユキ(48歳)と誰にも言えない関係を続けていた。ミユキは、森口博子を思わせる、豊満な胸と柔らかな腰つき、熟れた色気が漂う女性だ。関係が始まってから、彼女の肌はますます艶めき、瞳は女としての自信で輝いている。線香の甘い香りが漂い、静寂の中で俺たちの吐息が…
ミユキとユウジが温泉旅館で一線を超えたのは、数ヵ月前のことだ。あの時から、二人はデートを重ね、ミユキは毎回その詳細を俺に報告してくれる。変わったのは、デートごとにミユキとユウジが肌を重ねるようになったことだ。俺の妄想が現実になり、屈辱を味わったが、ミユキの報告で俺が彼女を貸しているという…
俺はベッドに倒れ込み、さっきまでの熱がまだ身体にまとわりついてる。
シーツに沈んだ汗の匂い、ゴムの残り香、ミユキの温もり。
それらが肌に張りついて離れねえ。
だが胸に焼きついてるのは、行為そのものじゃなく――あの瞬間。
「ユウジ、ごめんね、違うのよ!」
と叫び、慌ただしく俺の腕を振り切って部屋を飛び出したミユキの姿だ。
「すぐ戻るはずだ…ちょっと慰めて、それで終わるに決まってる。」
そう言い聞かせても、心の奥でざわめきが広がっていく。
ズボンを穿き、喉の渇きをごまかすようにリビングへ向かう。
から麦茶を取り出し、グラスに注いで一気に飲み干す。冷たさは喉を通るのに、胸の奥の火照りは消えない。
時計を見れば、まだ五分しか経ってねえ。
それなのに、十分以上待たされた気分だ。
『ユウジの部屋か?…早く戻れよ。』
テーブルにグラスを置きながら、苛立ちが腹の底で渦を巻く。
ユウジの悔しそうな顔がチラつく。
『母さんが俺とエッチしてるのを見せつけて、あいつをへこませてやったぜ。ざまあみろ。』
でも、ミユキがユウジに気を取られてると思うと、腹の奥がざらつく。
『母さん、さっさと俺のところに戻れよ…!』
足音を忍ばせて廊下を進む。
ユウジの部屋の前に立ったとき――
「んっ…ユウジ…優しく…」
ミユキの声が、かすかに、しかしはっきりと耳に届いた。
心臓が強く打ち、背中に冷たい汗が流れる。
俺は震える手で、ドアの隙間に目を寄せた。
そこには、裸に白いブラウスを羽織っただけのミユキ。
胸の曲線が薄布に透け、ユウジに抱きしめられている。
二人は唇を何度も重ね、舌を絡め合っていた。
微かな水音と、息の混じる声が耳に刺さる。
ユウジの指がミユキの胸をそっと辿り、柔らかな膨らみを愛撫するたび、ミユキの吐息が甘く震える。
熱を帯びた空気が、まるで二人の肌を溶かすように漂う
『くそっ…何でこんなことに…!』
ユウジの顔は赤く、悔しさと欲望を混ぜたような表情。
ミユキがユウジのそばにいるのを見ると、胸がざわつく。
『母さん、なんであいつのそばに…俺のところに戻れよ!』
ユウジが震える声で言う。
「母さん…なんでアキラと…」
声に怒りと嫉妬が混じる。
「聞いた時も辛かった。でも、実際に見たら…胸が裂けそうで…」
ミユキはその手を握り、揺れる声で答える。
「ユウジ…ごめんね。あなたのこと、こんな風に傷つけたくなかった。こんなお母さんでごめんね。」
声音は切実で、どこか申し訳なさを帯びていた。
まるで「見せたくなかったものを見せてしまった」後悔を滲ませるように。
ユウジの瞳が決意に染まる。
「母さん…俺、アキラに負けない。母さんの一番になりたい。」
そう言って、唇を重ねた。
最初は遠慮がちだったキスは、すぐに熱を帯び、貪るように深くなる。
「んっ…ユウジ…」ミユキが切なく声を漏らす。
ユウジはブラウスをそっと脱がせ、裸の胸を両手で包み、唇を乳首へ移す。
舌で濡らし、吸い上げるたびにミユキの身体が小さく震える。
指先が柔肌を滑り、敏感な先端を優しく転がすと、ミユキの吐息が甘く切なく響く。
『母さんがユウジにこんな…許せねえ!』
ミユキは頰を染め、
「だめ…ユウジ…母さん、さっきアキラと…汚れてるのに…」と恥じらいに滲む声で呟く。
ユウジは首を振る。
「そんなの関係ない。俺が全部、きれいにするから。」
ミユキの首筋に唇を這わせ、耳元に熱い吐息を吹きかけ、胸から腰へと舌を滑らせる。
ミユキの身体が震え、
「ユウジ…そんなに…」と喘ぐ。
ユウジの手が太ももに滑り、秘所をそっと開く。
蜜で濡れたそこは熱を帯び、ユウジの指が慎重に、しかし情熱的に探る。
舌で花弁を優しくなぞり、クリトリスを円を描くように舐め上げると、ミユキの腰が浮き、声が抑えきれず漏れる。
「ユウジ…そこ、ごめんね、さっきまでその…汚いよ…」
ユウジは顔を上げ、
「俺がキレイにする。」
再び舌を這わせ、さっきまで俺を受け入れてたそこを丹念に蜜を吸い、指で中を優しく刺激する。
『母さんが…さっきまで俺のちんこいれてたのにこんな…!』
「母さん、俺の舌…アキラにされるより気持ちいいだろ?」
ミユキは髪を撫でながら、
「あっ…ユウジ…優しくて…気持ちいい…!」
と喘ぎ、ユウジの動きに身を委ねる。
ユウジの舌は不器用ながら熱を帯び、ミユキをあっという間に絶頂へと導く。
「ユウジ…イっちゃう…!」
『母さんがユウジにあんな早くイかされて…!くそっ、俺の方が…』
やがてミユキがユウジに奉仕し始める。
ミユキは目を潤ませ、囁く。
「ユウジ…もうこんなに大きい…」
ユウジが息を荒げ、
「母さん…俺、アキラのより大きいだろ?」
ミユキは頰を染め、
「うん…ユウジ、すごい…アキラより…」と答える。
俺は目を凝らし、息を呑む。
『母さんがユウジにほうが…!くそっ、そんなわけねえ!』
ミユキは優しく手で握り、そっと唇で包み込む。
舌で丁寧になぞり、ゆっくりと愛撫を重ねる。
ユウジが息を荒げ、
「母さん…最高だ…」と呟く。
ミユキの唇がユウジのを丹念に愛撫し、唾液が伝う。
髪を撫でながら、
「ユウジ…大好きよ…」と囁く。
やがてゴムを付け、ユウジがゆっくりとミユキに挿入する。
腰を動かす彼の動きは、どこかぎこちなく、力みが見えた。
「ユウジ…どうしたの…んっ…いつもより激しい…いつもみたいに優しくして…!」
ミユキが喘ぎながら漏らす。
ユウジはキスで応え、唇を何度も重ねながら、
「母さん…俺の方がアキラよりいいだろ?そう言ってよ…!」
ミユキは抱きしめながら囁く。
「ユウジ…気持ちいいよ…大好き…」
その声音には昂ぶりと戸惑いが混じっていた。
ユウジはミユキの腰を掴み、ストロークを速め、熱く刺激する。
ミユキの喘ぎ声が高まり、
「ユウジ…激しい…あっ、イく…!」
とついに絶頂を迎え、ユウジも果てる。
『ユウジのやつ、力んでるけど動きがぎこちねえ…俺の方が母さんを満足させられてるはずだ…』
ミユキはユウジの胸に寄りかかり、
「ユウジ…大好きよ。」
ユウジはミユキを抱きしめ、
「母さん、俺、アキラには負けない。次はもっと…母さんの心、俺だけにしてみせるよ」
その言葉を聞いたミユキは嬉しそうに微笑む。
二人は抱き合ったまま、頬や首筋、唇に何度もキスを重ねた。
ユウジがミユキの肌に唇を這わせ、ミユキもユウジの唇を求める。
深いキスが続き、静かな夜を満たす。
『まだキスしてやがる…終わっても、あんなに…!母さんがユウジにこんなに甘いなんて…!』
俺は爪が掌に食い込むほど拳を握りしめ自室に逃げ戻った。
『ユウジの動きは不器用だった。母さんを本当に満足させられるのは、俺だけだ。』
だが、ミユキがユウジに「大好き」と微笑んだ姿が頭から離れず、胸がずきずきと痛む。
『母さんの心まで、あいつに奪われるのか…?』自己嫌悪と興奮がせめぎ合い、吐き気すら覚えながら俺は眠りについた。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]続編待ってました
また、楽しみにしてます0
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2025-09-17 08:05:52
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(2020年05月28日)
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