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体験談(約 6 分で読了)

年下彼氏の筆下ろしを済ませた元カノを寝取った

投稿:2025-08-04 22:23:39

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ハメ撮り大好き◆JQJxJxM(福岡県/30代)
前回の話

大学時代のあだ名は“メンヘラ製造機”特にイケメンでもないし、男として秀でているものもありませんが、唯一、女性を依存させる術には長けていたらしく、サークルやバイト先で知り合った女性の多くと関係を築いてきました。今でも特に記憶に残っているのは、やはり元カノの志穂(仮名)でしょうか。今回は…

登場人物のおさらい(全員仮名)

洸平:私23歳性欲お化け

志穂:元カノで現セフレ22歳155cm/50kgDカップのドMでこちらも性欲お化け

悠太:志穂の今の彼氏20歳今回童貞卒業

元カノの志穂をセフレに堕として半年弱が経ちました。

相変わらず週3〜4日は呼び出して浮気セックスに明け暮れる日々です。

『そろそろ悠太とセックスすればー?』

『んー、キスはしてるよ?』

志穂が悠太と付き合い始めてから半年以上経ちますが、まだ身体は許していないとのこと。

志穂の性欲は私と解消しているので、悠太とはセックスしなくても支障はないそうです。

『悠太さー、キスだけでガッチガチに勃つんだよね…早漏かもなー、って思うと中々踏み切れなくて』

『キスだけで逝く即イキ女が何言ってんの。笑』

『だからだよぉ〜。私が満足する前に逝っちゃうタイプだったらどうしよう…って思っちゃって、、、』

『悠太とのセックスの相性が悪かったら身体だけじゃなくて心まで洸平のものになっちゃうぅ…』

既に心まで堕ちているような気がしますが、こちらの方が寝取ってる感が出て興奮するので黙っておきます。

その代わりこの日も満足するまで逝かせてあげました。

それからさらに2週間ほどが経過し、年の瀬が近付いた頃に志穂からLINEが入ります。

「明日から三泊四日で悠太とバリ島へ行ってきます。なので暫く会えません」

「そっかー、卒業旅行って言ってたけ?残念やけど仕方ないわ。楽しんでな!」

「お土産は要らないから悠太の筆下ろし話を楽しみにしてるね。笑」

悠太との初体験の感想を聞きながら犯すのも一興だと、志穂の帰りを気長に待つことにします。

4日後、白いビキニを着た志穂の写真とともにLINEが届きました。

「…明日会えませんか?」

文章からなんとなく察した私は敢えて間隔を空けることにします。

「悪い、ちょっと立て込んでて1週間ぐらい空いてないわ。」

「その分、1週間後はめちゃくちゃに犯してやるから今日からオナニー禁止な?」

「ん〜っ//そんなの…無理だよぅ…」

「あ、でも悠太とはセックスして良いぞ?我慢させた分、たくさんヤラせてあげれば?笑」

「もぉぉっ〜、分かってるくせに…//」

「…//ちゃんと1週間我慢するから、いつも以上にめちゃくちゃに犯して…ね?」

恐らく悠太とのセックスは全然物足りなかったのでしょう。

1週間後にどうやって犯そうか想像を膨らませながら私もオナ禁して備えることにしました。

1週間後、私の家に来た志穂を早速着替えさせます。

バリ島で着ていた白いビキニを持参させたのです。

『おぉー、谷間がえっろいな〜。笑』

『その格好で悠太を誘惑したん?童貞には刺激が強すぎたんやない?笑』

『ん…//ばかぁ//目つきがえっち過ぎるよぉ…』

さて久しぶりの、しかも、本物の寝取りセックスです。

普通に犯すのでは芸がないので、悠太とのセックスを再現させながらセックスすることにします。

『なぁ、悠太との初体験の話を聞かせてよ。あいつのセックスはどうだった?』

『んっっ//そんなの…言えないよ…』

『言えよ。志穂のビキニ姿見て、ちんこガチガチにした悠太をどうやって食べたん?』

言いながら私もズボンを脱ぎ、盛り上がったパンツを志穂に見せます。

『あぁ…すごぃ…洸平のおちんぽすごぃっ…。』

思わず手を伸ばす志穂を窘めます。

『なに勝手に触ろうとしてんの?悠太とのセックスを喋ってからな。』

『んんっ〜…。お願い…。喋るから触っていぃ?洸平のおちんぽ欲しい//』

志穂は我慢の限界らしくビキニのパンツに染みを作りながら意を決して喋り始めます。

『…えっと、、、最初はキスしてたんだけど、勃ってるのが分かったから、キスしながらパンツの隙間から手を入れて直接触ってあげたの…』

『…そしたら1分も経たない内にイッちゃって、、、』

そう言いながら私のパンツを脱がし、唾液を垂らしてやらしくしごきはじめます。

くちゅぐちゅっ…ぬちゅくちゅ…

私のがまん汁と志穂の唾液が交ざりなんともいやらしい音を響かせます。

お返しとばかりにビキニの上から乳首の周りを指でなぞり、たまに爪で乳首を引っ掻いてやると、甘い声で鳴きながらパンツを脱がし物欲しそうにしゃぶり出します。

『っ//あんっ//それ好きぃ…』

ぐぽっぐちゅっぬちゅ…ちゅぱぴちゃ…

『その後もこうやってフェラしてあげたんだけど中々回復しなくて…』

『洸平のおちんぽみたいに逞しくないから全部咥えてもお口が余裕だったよ?』

自ら喉奥まで咥え込みお口いっぱいに犯されながら上目遣いで私と悠太の息子を比べるようなことを言います。

『やっと回復したと思って早速挿れたんだけどまたすぐイッちゃって…』

『おまんこの奥の気持ち良いとこまで届かないし、悶々するだけのセックスだったよぉ…』

話している間も志穂の口は愛おしそうに私の息子を舐め続け、時折うっとりした表情で私を見つめてきます。

それにしても悠太はほんとに早漏のようです。これではこれ以上再現できませんが、お互い十分高まったのでいよいよ徹底的に犯すことにします。

『それは可哀想に。笑』

『そんで帰国早々、俺に寝取られセックスして欲しくて連絡してきたん?笑』

『…//そうだよぉ?やっぱりあたしは洸平に犯されてるときが一番幸せだなって想ったの//』

『ねぇ、お願い…。彼氏の短小早漏ちんぽじゃ満足できない最低な浮気女のおまんこにぶっといおちんぽ挿れてくださいっ…//洸平のおちんぽであたしが誰のものか理解らせて?』

『…そうだな。じゃあ自分で浮気ちんぽに跨って』

『やったぁ。久しぶりの洸平のおちんぽっ…これが欲しかったの…//めちゃくちゃに突いて犯して?』

そう言うと私に跨り自分でビキニをずらして秘部を見せつけるように拡げながら腰を落としていきます。

『あっあんっはぁんっ//…おっきぃ//』

私に聞かせる為ではなく、思わず零れてしまった言葉に興奮し、志穂の膣で更に大きくなるのが分かります。

『あぁぁ〜っ//んぅっ//おまんこ拡がっちゃうぅ〜!イクっ!洸平のおちんぽで逝きます!』

誰かと比べたことはありませんが、私のサイズは人並みのはずです。太さだって恐らく平均的でしょう。

なのにこれだけ狂うとは、、、悠太のは余程短小なのでしょうか。

繰り返しになりますが、特段サイズに自信がある訳ではありません。しかし、男と言う生き物は何故他のオスと比べたがるのでしょうか?

『悠太のと比べてどう?』

『こっち!洸平のおちんぽの方が気持ちいぃぃっ!またイクっ!』

『悠太じゃ届かないおまんこの奥まで来てるのぉっ!志穂のおまんこが洸平のおちんぽの形になってるぅ//』

『んっ//喜んでるよ!志穂のおまんこが洸平に犯されて喜んでるのぉ!おまんこっイクっ!』

我慢の反動なのか、促さずとも卑猥な言葉を発する志穂は私の胸を支えに倒れ込もうとしますが、そんなことを許すはずはありません。笑

前のめりになり、より後ろに突き出された志穂のお尻を鷲掴みにし、さらに奥へと突き上げます。

『ん゛はぁっっっ!それだめっっ//お゛っ!おまんこ壊れちゃう〜!!!イクっイグイグっ!』

『このおちんぽに犯されたかったのっ!悠太のより大きくて固くて逞しくてあっついおちんぽに支配されちゃうぅっっ!!』

『あっはぁっっん//いっくぅぅぅ〜っ!』

もう何度目か分からない絶頂を迎えた志穂は今度こそ私の胸に倒れ込み、激しく乱れた息をなんとか整えます。

『休んでる暇なんてないぞ?笑』

『そんな休憩されたら俺が逝けないんだけど?笑』

『はぁっっはあっ…ごめんなさい//』

『洸平専用のドMおまんこでたっくさん逝ってください…//』

そう言うとベッドに寝転び、自ら股を拡げ俗に言うカエルポーズでびしょ濡れになった秘部を見せつけ懇願します。

『…お願いします//洸平のおちんぽで志穂の浮気おまんこに種付けして?おまんこの奥の深いところに精子出してくださいっ…//』

オナ禁を続けた私の息子はその言葉だけで昂ぶり、体重をかけて志穂の奥底へ息子を突き立てます。

ぐちゅっぐちゅっ

ぱんっぱんっぱんっぱんっぶちゅっっ

『あぁぁ…志穂のおまんこやっばいな。犯されて喜んでるのが分かる。笑』

『ねぇっ!あたしも分かるよっ?//』

『洸平も逝きそうでしょっ?おちんぽがおまんこの中でビクッてしてるよぉっ//』

『一緒に逝こぉっ?彼氏じゃ満足できない浮気おまんこの奥に精子いっぱい出してっ!』

私も限界でしたが、流石に学生の身で中出しは、と最後の理性が働き、逝く寸前に抜いて志穂の顔を目がけて発射します。

どぴゅっ!びゅっびゅるっ!びゅっ!

初めての顔射です。なるほど、これは興奮します。

征服欲と言うのでしょうか、自らの精子がかかった志穂の顔を見て、逝ったばかりの息子が衰えることなく固さを帯びるのを自覚します。

『はぁっはぁっ…//洸平の精子…熱くて濃いぃっ…//そして美味しい//』

『中にっ…中に出しても良かったのに//あたしのおまんこは洸平の精子で受精させてもらう気満々だったよぉ?//』

口の周りについた精子を舐め取りながら、恍惚とした表情で滾る言葉を重ねます。

『今妊娠させる訳にもいかんからな。笑』

『悠太とは今後もセックスしろよ?中出しさせた日の翌日は抱かれに来い、悠太よりも濃くて優秀なオスの精子をぶっ込んでやる。笑』

『あぁぁっ…//そんなことしたらオスとしてどっちが優秀かすぐ理解らされちゃう…//』

『明日、悠太に中出しさせるからそのまま犯してくれる?』

『悠太の精子じゃオスとして弱すぎるから、洸平の濃くて美味しい精子で志穂のおまんこに種付けして?気が済むまで孕ませて?』

セフレではなく都合の良い肉便器が誕生した瞬間でした。

この日は精子が枯れるまでヤリ続けました。

にも関わらず、翌日ほんとに悠太に中出しさせてから犯されに来た志穂に激しく興奮し、文字通り精魂尽きるまで求め合いました。

志穂との関係は、私が大学院を卒業するまで続きましたが、志穂の妊娠が発覚し、そのまま悠太と結婚するとのことで連絡が途絶えました。

その後、共通の知り合いから聞いた所によると、志穂の子どもは全く旦那と似てないそうです。

今回も駄文失礼しました。

需要があれば、次回は付き合いたての志穂を開発した記録を綴ろうと思います。

他の女性との体験談に興味がある方はコメントで教えてもらえると有り難いです。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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