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【超高評価】バレー部の超絶可愛い二大美女が大喧嘩→俺が両方とヤりまくる関係ができた(1/2ページ目)
投稿:2025-08-04 13:10:11
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高校時代は特に遊んでた時期でもあり、思い出しただけでもテンションの上がる話が多い。今回はそのときの話でもするとしよう。長くなるけど、自信あるし最高にエロい話なのでぜひ最後までお付き合い願いたい。
当時高校三年生、俺はバレー部に所属しており、主将として活動していた。腕前はそこそこだが、指導力や周りとの積極的なコミュニケーションが評価されて主将に選ばれ、(そんな自分語りはいらない)普通はあまり関わらないであろう女子バレー部とも話す機会が多かった。
うちの女子バレー部はレベルが高く、それ目的で入学してくる奴がいるほどだ。特に主将のユキと、部員のミサキは「女バレ二大美女」と肩書がつくほど可愛いで有名である。在校生で知らない者はいないほどだ。
ユキは黒髪のボブで、顔の系統は地雷系っぽさこそあるが、中身は清純派である。運動着から見えるむちむちの太ももやそれになりにある膨らんだ胸がエロい。それに対してミサキは、低身長で茶色がかったロングヘア、系統はギャルっぽい。胸はそこまでだが、スタイルいいしツンデレ気質だしどちらもそれぞれの良さがある。
その両方とも仲の良かった俺は、周りからは羨ましがられる日々だ。同じ部の友達にも、あの2人と仲良くできるのいいなと散々言われてきた。けど、2人との関係はただ仲良いだけじゃなくなったんだ。
事が起きたのは、6月の半ばぐらいだ。ユキとミサキが大喧嘩をかました。それも、修復不可能なぐらいのえげつない。
元々双方とも自我が強く、周りの部員に怯まず自分を貫き通すような性格だったので、よく軋轢が生じることがあった。しかし喧嘩の度にすぐ仲直りするので、お互いから相手の愚痴を聞かされていた俺からしたら、二人の喧嘩なんて日常茶飯事の可愛いものだった。
それもまたか、ぐらいの気持ちでいたら、今回の喧嘩は洒落にならないほどの大喧嘩だったらしい。どうやら、引退のかかった夏季大会での出場メンバーを巡って言い合いになり、やがてお互いの過去を揶揄するようないじりあいが発展して、絶好したとのこと。そして喧嘩の決定的な要因は、どうやら俺の存在だったらしい。
主将のユキは俺に好意を持っていて、ミサキもそのことを知っていたので、よくそれを弄るなどをしていた。しかしミサキとは中学からの知り合いだったのでかれこれ五年以上の付き合いがあり、よく遊んでいて、ユキはそのことをあまりよく思っていなかったらしい。いわゆる嫉妬だ。
口論の途中にミサキが、「タク(俺)とふざけてキスをしたことがある」という話をユキにしたらしく、それが火花を散らす原因となった。俺としては、そんなこと(事実ではあるが)を勝手に話されて喧嘩されても、はて、というわけである。しかし、この喧嘩が俺に至福の高校生活を送らせることになったのだ。
六月下旬、放課後。俺はミサキの家にいた。
ミサキ「あいつ、今日廊下で睨んできてくそキモかったんだけど」
ミサキはそう言いながら、俺のチン棒をしごいていた。俺は適当に相槌しながら、彼女の手さばきに身を任せる。
ミサキと身体の関係を持ったのは、一ヶ月ほど前だ。喧嘩を始める前になる。彼氏に浮気されて傷心中だったミサキは、やがて俺を求めるようになったのだ。
俺「ミサキ、マジで気持ちいい。やばい」
ミサキ「そう?嬉しい。このまま出す?」
ミサキそう言いながら唾を垂らし、くちゅくちゅと俺のチン棒をしごき続ける。こんなに気持ちいい手コキは体験したことがない。中学からの友達なのに、元カレに仕込まれたのだと思うと、少し悔しい気もする。
俺「挿れていいの?」
ミサキ「いいよ。挿れてほしい」
ミサキのアソコはすでにグチョグチョだった。スカートはそのままでゆっくりパンツを脱がすと、パイパンの綺麗なアソコが現れた。
俺「びちょびちょじゃん」
ミサキ「ちょ、言うのやめて。恥ずいから」
俺「かわいい、ミサキ」
照れる彼女に、俺は前戯もなしに正常位で挿入した。ゴムはする約束だったので、一応装着する。
ミサキ「あぁ・・・んっ、きもちぃ・・」
俺「めっちゃ締め付けてくる。やばい」
ミサキ「言わないでって・・・んっ!あんっ」
俺はスカートを捲くって結合部分を直視しながら、ひたすら腰を振った。ギャル風のミサキ、普段はバレー部の王女として近寄りがたいが人気の美女が、はだけた制服で顔を歪め、俺のチン棒に喘いでいる。この状況だけでくそエロい。
ミサキ「あん、ぁっ・・、あぁ!や、ばい……」
俺は一旦腰を止め、彼女の制服のポロシャツのボタンを外し、あらわになった胸を揉みしだいた。
ミサキの胸はそこまで大きくなく、Bぐらいだが、スレンダーな体格に綺麗な形のおっぱいはとにかくエロい。
ブラジャーを外さずにそのまま下にずらして、乳首を露出させた。はだけた制服に小ぶりな胸、スカートの下には毛のないグチョグチョのアソコに、俺のチン棒。高校生万歳だ。
ミサキ「んっ・・・ねえ、もっと胸さわって……」
俺「わかった」
俺はミサキの乳首を摘みながら、腰を再開させた。彼女は再び大きな声で喘ぎ始める。
ミサキ「あっ、ん、んっ!!はぁ、あんっ、あぁ・・・」
ミサキは学校ではユキ以上に近寄りがたい高嶺の花だ。それはギャル系の見た目と、硬派な性格と、いかにもカースト上位といった立場がそうさせている。そんな彼女が俺に体をさらけ出して喘いでいる。そう考えると、一気に射精感がこみ上げてきた。
俺「やばい、もうイきそう……バックでしたいのに」
ミサキ「あぁ・・んっ、はぁ、私も、バックでしてほしいんだけど・・・」
俺は一旦チン棒を抜き、ミサキを四つん這いにさせた。そのままスカートを捲って挿入する。
ミサキ「あぁ、やばい・・んっ、奥当たって・・」
俺はなんとか出そうなのを我慢して、ミサキの尻を掴みながらひたすらピストンを繰り返した。ぐちょ、ぐちょ、と嫌らしい音が部屋に響く。顔の見えないミサキが四つんばいで喘ぎ、正常位よりも締め付けが強いような気がして、より気持ちいい。限界はもう近い。
ミサキ「んっ、はあ、あん、んっ!!やばい・・・」
俺「あーだめだ、はあ、いきそう」
ミサキ「いいよ……私も、イく・・・んっっ!!」
俺はミサキの体に重ねるようにして後ろから抱きしめ、胸を揉みながら腰を降ってラストスパートをかけた。動物の交尾のようにミサキを抱擁しながら、柔らかい胸をひたすらに触る。
ミサキ「あんっ・・あっ、ん、あぁ・・・!!」
俺「だめだめ、イくっ……」
ミサキはそのまま倒れ込み、枕に顔を埋めながら快感に満ちた声を出した。俺もそのまま重なり、ミサキの髪に顔を埋める。シャンプーのいいにおいがした。
ミサキ「はぁ、やばい……まじで気持ちいい」
俺「ミサキ、いつもバックでイくよな」
ミサキ「後ろから突かれるの好き。なんか、無理矢理ヤラれてる、って感じしてエロいもん」
俺「なんだ、Mなんだ」
ミサキ「うるせー!てか、重いから早くどいて?」
はいはい、と言いながら俺は役目を果たしたチン棒を抜き、ゴムを捨てた。ミサキにパンツを履かせ、乱れた制服をしっかり戻した。
ミサキが強気な性格の割に実はMなところも、学校のみんなは知らないのだ。そう考えると独占欲的なものがより興奮材料になる。
そのまま、ミサキの母親が帰ってくるまでの間、ベッドでイチャイチャしながら時を過ごした。ミサキは母子家庭で、母親も仕事で帰るのが遅かったりする。兄弟姉妹もおらず、家では一人のことが多いのだ。それで、俺はミサキの家に来てはセックスしまくっている。
ダラダラしながら俺が仰向けでイン○タを見てると、ユキの自撮りのストーリーが流れてきた。
俺「あ、ユキだ」
ミサキ「うわ、ほんとだ。きも。顔なんか上げて承認欲求満たすなよ」
ミサキはそう言ってるが、このユキが上げた顔写真は芸人級に可愛かった。休日に撮った写真なのか、私服を着て、学校ではしない少し派手なメイクで整った顔のユキが写っている。
ユキはイ○スタのフォロワーが1000人を越えている。それも、相互とかじゃなくて、ちゃんとしたファンがいるのだ。特に他校の生徒からの人気がすごい。
ミサキ「なに?見惚れてんの、タク」
俺「いや、別に?ユキって、結構地雷系だよな、って思って。メイクも、服装も」
ミサキ「だからなに?タクは地雷系が好きなの?」
俺「服装地雷系なのはあんまりだけど、地雷系の顔は結構好みかも」
ミサキ「ふーん。そう」
ミサキそういうなり、俺の下半身をまさぐり始めた。射精して小一時間経ったが、俺の息子はすくすくと大きくなり始める。
ミサキ「あいつ、タクのこと好きなくせに、大嫌いな私にタクの体奪われててウケる。ざまあってかんじ」
俺「性格悪いなあ、ミサキは」
ミサキ「うるさ。勃起してんじゃん」
俺「触るからだろ。ミサキ、咥えて」
ミサキ「えー仕方ないなあ、、」
すっかり大きくなったチン棒に、ミサキは顔を近づけて咥えた。フェラは行為前にするより、終わってからやってもらうことが多かった。俺がセックスとは別に口でイかされるのが好きだったからだ。
ミサキ「ちゅ……髪邪魔」
俺「くくってあげようか」
自分でやる、と言ってミサキはヘアゴムを使って髪を後ろにくくり始めた。ポニーテールにしたミサキは、再び俺のチン棒を握って口に入れた。強気なくせに従順なのがエロい。
ちゅぽ、ちゅぽ、ぐぽっ……
俺「あーやば、気持ちい」
ミサキは手でしごきながら執拗に唾液を出して口を動かしてくれ、最中に舌も動かして鬼頭を刺激してくるので、気持ちよさは溜まったもんじゃない。高校生でこれをできる女子なんているのだろうか。
俺はそのままスマホを手に取り、ユキが上げてた顔の写真をもう一度見た。ユキの可愛い顔を見ながら、ミサキに舐めてもらう──最高に背徳で、めちゃくちゃ興奮する。
それから俺は、ユキにもフェラしてもらいたい、と思うようになった。
ミサキ「ちゅぷ……なに見てんの」
俺「んー?イ○スタだけど」
ミサキ「まだユキの見てんの?」
俺「ちげーよ。ミサキの上げてる写真見てる」
ミサキ「え?私の?まじ、どれ?」
ミサキは俺のチン棒をしごきながら興味津々にそう言った。実はユキの顔を見ているのに嘘を付いた俺は、慌ててミサキのアカウントへ移動し、ストーリーから適当に顔の上がった写真を見せた。
ミサキ「あー花火大会の浴衣のやつね。なんでそんなの見てるの」
俺「こんな可愛いギャルっ子にフェラされてて、優越感に浸ってるというか」
俺はとっさに思いついたことを言うと、ミサキはなにそれキモと言いながらも満更ではない感じで再びフェラを再開した。さっきより吸い付きが良くなってるような気がする。そういう素直じゃないところも見た目とは反して可愛い。
ミサキ「じゅぽ、じゅぽ……」
俺「あーやばい、くそきもちいい」
ミサキのたっぷり唾液の混ざった口の中は、とろけるように気持ちいい。
5分、10分……。中断することなくしばらく続けてもらうと、あっという間に精子が登ってきた。
俺「そのまましごき続けて・・・イッていい?」
ミサキ「ちゅぽ・・・うん」
俺は二度目とは思えないほどの精子を、ミサキの口の中に放出した。ドクドク、と一滴も垂れることなく口内へ搾り取られていく。ミサキは手でしごきながら、最後まで俺の精子を逃すまいと口で迎え入れた。まるで、俺のチン棒は私だけのものだと言わんばかりだった。
ミサキ「ぷはっ、まじすごい量なんだけど笑」
俺「ミサキのフェラうますぎるって」
ミサキ「仕方ないからいつでもやってあげる」
ミサキはそう言って小悪魔的な笑みを浮かべた。口の端に俺の我慢汁であろう透明な液体がついていて、それがとてもエロかったのを覚えている。
ユキへの凄まじい恨み=俺への積極的な奉仕として、ミサキは俺のことを好きでもないはずなのに、ユキへの復讐として俺の体を都合よく利用していたのだ。だが、そんなの俺からしたら理由なんてどうでもよくて、こんな可愛いギャルとエッチしまくれて最高に気持ちよく口で抜いてくれるならなんだっていいのだ。
そんなこんなで最高の日々を送っていた俺に、更なる至福が舞い降りて来る。そう、ユキとも関係を持つのだ。
あれから、一週間後のことだった。
部活では、男子バレーと女子バレー部は体育館を共有することが多く、ネット越しに活動することが多い。男子部員は特に、休憩中などに女子バレー部の様子を伺い、あいつがエロいだとか、今めっちゃ胸膨らんでたなどの高校生らしい馬鹿な会話をしている。その日もそういう日だった。
バレー部二大美女の二人が大喧嘩してから、ミサキは練習に全く参加しなくなった。以前もサボり癖のあったミサキは、ユキとは絶対顔を合わせたくないらしく、しばらくは部活に行かないことを決めたらしい。
ミサキファンの男子部員からすれば、彼女が部活に来なくなったのは痛手でしかない。ミサキはかなり無防備なところが多く、よくTシャツをぱたぱたさせてへそが見えたり、稀にスポブラが見えることもある。股を開けて座る癖もあり、短パンの下からパンツを覗いたという奴もいた。その中身を知っているのは俺だけだが。
ユキはといえば、一応主将なので参加しないわけにはいかず、どうせミサキが来ないならという理由で変わらず練習に励んでいた。
ユキから声をかけられたのは、部活が終わる合図の校内チャイムが流れ出したときだった。
ユキ「タク、今日一緒に帰らない?」
俺「……え?別にいいけど」
湿気の放つ嫌な温度の体育館でヘトヘトしていた俺に、ユキは若干顔を赤らめながらそう言った。運動後の少し乱れた髪と、練習着のユニフォーム越しに膨らんだ胸を見て俺は思わず変な想像をしてしまった。それにしても、ユキは片時も美貌を崩すことはなかった。
俺はいつも一緒に下校している友達に断りを入れ、ユキと共に帰ることにした。家は近くはないが方向は一緒なので、途中までとのこと。予想はしていたが、やはり美女として有名なユキが男の俺と歩いている様子は、多くの生徒たちの目を点にしたようだ。
ユキ「ごめんね。急に呼び出して」
俺「いや、いいけど。どうしたの?」
ユキ「ミサキと喧嘩したってゆってたよね。それで、その……タクはミサキとは中学からの友達で、仲が良いって言ってたから、なにか向こうから聞いてないかなって」
最初、ユキは仲直りでもしたいのかと俺は思ったが、どうやら違うらしい。自分の好きな男を、憎らしい因縁の女に略奪されるのを怖がっていたようだった。結局、ミサキと同じような思考である。
俺はしめた、と思い、必死に思考を巡らして答える。
俺「愚痴とかってことでしょ?まあ、なんか色々言ってたから、テキトーに頷いといたよ」
ユキ「それっていつ話したの?どこで?」
俺「電話したときに」
ユキ「電話……するんだ。ほんとに、仲が良いんだね」
ユキは、途端に悲しげな表情になった。流石に攻めすぎたか、と俺は焦る。
俺「でも、ミサキの味方ってわけじゃないよ。俺は、バレー頑張ってるユキのこと応援してるから」
我ながら上手い口だな、と半ば感心する。ユキの暗い顔が一瞬にして光を取り戻した。
ユキ「あと……ミサキが、タクとキスしたことあるって言ってたんだけど、それって本当?」
俺「いや、まあ……ふざけてだけどね」
ユキ「そうなんだ……中学の時?」
俺「いや、高校入ってすぐぐらいかな」
ユキ「…………」
ユキはまたもやしょんぼりしだした。俺と知り合ってからの出来事だったと知り、嫉妬しているのだろう。
ここで、俺は質問されっぱなしだったのを利用して、一気に攻め立てることにした。
俺「でも、それ以上はしてないよ」
ユキ「え、それ以上って……」
俺「言わせんなよ笑エッチなことはしてない、って意味だけど(大嘘)」
なんなら三日前の休日、部活に行く前ミサキに口で抜いてもらってる。
ユキ「あ・・・そうなんだ」
ユキは嬉しさと恥ずかしさの混じったような曖昧な反応を見せた。ユキとはふざけて下世話な会話をすることがあったので、恥ずかしそうにするのは稀で可愛かった。
俺「でも、ユキは先輩と一回したことあるんだろ」
ユキ「も~その話やめてってば。あれは、ほぼ無理矢理だったから。あんなの、訴えてたらお金取れてたよ」
そうは言うが、ユキがほとんど合意の上だったのは知っている。恥ずかしくてそういう設定にしてるのだろう。
俺「でもいいなあ、その先輩。ユキとあんなことやそんなことできたなんて」
ユキ「ちょっと、からかいすぎだって笑」
そう言って照れるユキの顔は、めちゃくちゃに可愛かった。アイドルにいてもおかしくない顔だ。しかも今日は湿度のせいかいつも以上に汗ばんでおり、ユニフォームの首元から覗く鎖骨がエロすぎてしょうがない。半袖シャツから強調される大きな胸に、短パンから出たハリのある太もも──こんな近くで見れる男はなかなかいない。
ユキ「羨ましいの?」
俺「そりゃ、ね。ユキは皆が憧れる女だから。まあ、俺なんかがモノにできる相手じゃないよ」
ユキ「えーなんでそんなこと言うの」
俺「それだけ魅力的ってこと。でも俺にはミサキいるから、ユキとはエッチできなくたって──」
その瞬間、ユキの顔は曇った。
ユキ「ねえ、ミサキとそんなことしないで」
俺「なんで?」
ユキ「ミサキうざいもん。タクがミサキのものになったら嫌だし。──じゃあ、私がしよって言ったら、ミサキとはやらない?」
俺「いや……そりゃしないけど」
ユキ「私、タクとエッチしたい」
ユキは突然立ち止まりそう言って、上目遣いで俺を見た。あり得ない可愛さでそんなこと言われて、我慢できる奴はいるか?いや、いない。
俺「ユキ、ちょっとこっち来て」
ユキ「えっ?」
俺はユキの手を取り、早足で住宅街にある公園へ向かった。ここには、公園にしては割と綺麗めな公衆トイレがある。その割には利用率も少なく、特に多機能トイレは広くて安全──以前、元カノとここでヤッたことがあったのだ。そして、俺はここにユキを連れ込んでやることを思いついた。
個室トイレに入るなり、俺はカバンを放り投げて、ユキにキスした。驚いた様子のユキだったが、俺が舌を入れると、すべてを受け入れようと、やがて応えるように舌を入れてきた。
ユキ「ちゅ、くちゅ……」
舌をねじ込みながら、ユキの唾液を必死に絡め取る。彼女の体温を感じながら、俺は爆発的に興奮していた。
ユキ「ちゅぷ、ぷは・・・タク・・・」
俺「嫌?」
ユキ「タクと、キスしたかった……ミサキだけなんて、ずるいもん」
ユキはそう言って顔を赤らめた。ボブヘアのサラサラ黒髪を摩りながら、俺はもう一度キスする。
ユキ「んっ・・・ちゅ、んっ!」
部活Tシャツの上から、俺はユキの胸を揉んだ。大きくて柔らかい。想像通りに、CかDはある。よく、部活仲間とユキのカップ数を予想していた。まさか、こうして揉んで確認することができるとは。
俺は部活仲間たちに心の中で謝りながら、Tシャツの下から手を入れて、ブラの上から触った。部活終わりで汗を掻いていたのだろう、少し湿った肌触りだった。
ユキ「もっと触って・・・」
俺「ユキのおっぱい、ちょー気持ちいい。揉むの夢だった」
ユキ「ほんと?嬉しい。触っていいのはタクだけだよ」
触れるのは俺だけ……その言葉に俺は大興奮。下半身はこれでもかと熱くなっていた。
それに気がついたのか、俺の膨らんだジャージの短パンを見て、ユキはふふっと笑った。
ユキ「おっきくなってる。触ってほしい?」
俺「うん……触って」
ユキ「じゃあ、そこに座って」
俺は指示通り、フタの閉まった便器の上に座り、短パンを脱いだ。びんびんになった息子が現れる。
ユキ「こんなにおっきくなるんだ。かわいい」
俺「先輩の見たことあるんだろ」
ユキ「あの人の、もっと小さかった気がする笑」
過去の話とはいえ、こんな可愛い子の処女を奪ったその男のことが憎くてたまらない。
ユキは俺の前でしゃがみこむと、そのままギンギンのチン棒を握って、ゆっくり動かし始めた。やはり汗でか少し湿っていて、それが逆に摩擦を無くしていて気持ちいい。
ユキ「どう?気持ちいい?」
俺「やばい、良すぎ。ユキに触られてるってだけで、ちょー興奮するんだけど」
ユキは微笑みながら、溢れ出た我慢汁を親指につけ、鬼頭をこねくり回した。気持良すぎて声が出そうだった。
手の動きこそはぎこちないとはいえ、彼女なりのゆっくりとした優しい扱き方は、顔を見ながらだと余計に興奮する。
やはり、素人の手さばきとは到底思えない。元カレに仕込まれたのだろうか──そう思うと悔しさを感じるが、それはそれでエロい気もする。
ユキ「すっごい汁出てるよ笑」
俺「そんな見るなって……恥ずいわ」
ユキ「いっぱい気持ちよくなってね」
そう言って手のスピードを少し早めてきた。
やばい、このままだともうイッてしまいそうな気がする。二日ほど溜めてたせいか、俺の限界は早くも見据えていた。
俺「ちょ、ユキ……一旦ストップ」
ユキ「え〜?もうイきそうなの?出していいよ笑」
俺「いや、たんま……気持良すぎるって」
ユキ「じゃあ、出したらいいじゃん」
俺「でも……エッチしたい」
ユキ「ふ〜ん、エッチしたいんだ」
ユキはそう言いながら再び手を動かし始めた。
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2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]めっちゃ評価いいですよ〜
続編、期待してますね!3
返信
2025-08-12 07:17:18
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1: 名無しさん#KCAmkAQ [通報] [コメント禁止] [削除]続き希望します。
2
返信
2025-08-04 17:31:56
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(2020年05月28日)
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