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体験談(約 3 分で読了)

俺が密かに好きでいた女子と俺の関係の話

投稿:2025-12-28 02:17:17

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舞花推し◆iQEFdw

俺が高校生の時の話をしようと思う

高校時代男女共学の私立高校に通っていた。

高校2年生になると理系と文系でクラスが分かれるようになった。

俺は理系の特進クラスだった。

2年から同じクラスになった女子の中に舞花という女の子がいた。

舞花は女子バスケ部、俺は野球部でお互いに帰りが遅いことが多く、1年の頃からお互いの顔は知っていた。

舞花は丸顔でショートカット、髪の色素が薄めで本当に地毛なのか疑うレベルの茶髪だった。

ちなみにハーフとかでもない

そんな舞花と俺は同じクラスになって駐輪場も同じになったことからときどき部活終わりに話すようになった。

お互いに部活内には自分以外で特進クラスに在籍している生徒はいない、二人とも一般入試で入ったので推薦やスポーツ特待で入った他のメンバーと比べて顧問からの当たりが強いなど共通点も多くあった。

舞花の第一印象はどこかボーっとしていて、不思議ちゃんな感じの子だった。

毎日のように会話を重ねるうちに、舞花が時折見せる笑顔とちょっと鈍臭いところが可愛くて、次第に舞花を異性として意識するようになっていた。

高校2年の10月、修学旅行があった。

修学旅行はいくつかコースがあり、俺と舞花は同じコースだった。(マジたまたま)

修学旅行は3泊4日、2日目に行ったアスレチックのあるレジャー施設で事件が起きた。

アスレチックはいろいろなものがあった。

俺が水上アスレチックに乗っていた時だった。

そこは水の上にある場所で比較的簡単なコースだったのでミスする人はなく、みんな簡単に進んで行った。

俺は少し前をいく集団の中に舞花を見つけた。

やっと追いついて声をかけようとした瞬間、舞花の横にいた、舞花と同じ女子バスケ部のみさきが舞花を驚かせた。

舞花はいつもボーっとした感じなのでびっくりしていた。

その時足を踏み外して転びそうになった。

そのままでは池にダイブしてしまう、俺は考えるより早く手が動いた。

舞花の手を掴んで引っ張った。

舞花は俺に引っ張られて何とか落ちずにとまったが俺はしっかり頭からダイブした。

びしょびしょになった俺はしょうがないと思い上に上がろうとした。

するとドボンと舞花が池に入ってきた。

「たっちゃん、助けに来たよ」(俺はたっちゃんと呼ばれていた)

自分も入ってきたら俺が助けた意味がないと思いつつ、少し嬉しかった。

ただ舞花もすぐ自分が元も子もないことをしたと気づき、赤面していた。

そのあと俺たち二人は普通に怒られた。

体がびしょびしょ、さらに池は綺麗だとは言えないので結構臭かった。

するとスタッフの人がシャワー室があるからと案内してくれた。

ついていくとじゃあねと言われてスタッフさんはどこかへ行ってしまった。

シャワー室は一つしかなかった。

俺は舞花に先に入るように言った。

舞花はわかったと言って中に入りシャワーを浴び始めた。

今壁一枚向こうに舞花が裸でいると思うと興奮した。

シャワーを流す音も聞こえている。

5分もしないうちに舞花がもう入っていいよと言った。

そんなに早く終わったのかと何も考えずに中に入った。

するとそこには全裸の舞花がいた。

「うお、ちょっと何してんの?」

「だって、たっちゃんも入らないと風邪引くじゃん」

「いや、だって後でいいって言ったじゃん」

俺の反論も虚しく舞花に服を脱ぐように促され俺も裸になった。

裸の舞花の横で俺も裸でいるという普通ならカップルでしかありえない状態になっていた。

舞花がシャワーを止めて俺の方へ向き直った。

そして俺の手をおっぱいに持っていった。

「ねえ、私の体きれい?」

俺のちんこはギンギンだった。

舞花のおっぱいは小さいが形がよく地黒の肌に可愛いこげ茶の乳首がツンと立っていた

下の毛はおそらくほとんど未処理でモジャモジャだった。

俺は舞花に抱きついてキスをした。

おっぱいを揉む、柔らかくて、気持ちがよかった。

そのまま乳首を舐める

ぺろぺろと舌を動かすと舞花はびくんと動きくすぐったそうにした。

次に下半身の茂みに進んだかき分けるとようやくピンク色の楽園が見えた。

俺は夢中で吸い付いた

「ん、ん//、あっ❤️//」

舞花は感じ始めた。

俺は夢中で舐めた

「た、たっちゃん、ちょっと、ま、まって、、」

舞花がそういうと決壊したかのようにおしっこが流れ始めた。

すぐにおしっこの匂いが鼻についた。

俺はおしっこを顔面にもろ浴びたが、そのまま舞花のまんこを舐め続けた。

舞花は腰が抜けてしまったようで、その場にしゃがみ込んだ。

俺は勃起したちんこを舞花のまんこに押し当てた

「い、挿れていいか?」

舞花は小さく頷いた。

挿入した。

少しだけ痛そうにした舞花はすぐにニコッとしてキスをしてきた。

俺は夢中で腰を振った。

そのまますぐに中に出してしまった。

その後、二人でお互いを洗い合ってシャワー室を出た。

以上が俺の初体験だ。

ではまたどこかで会おう!

-終わり-
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