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小学校時代の思い出②。同級生の女子のおっぱいを触ってしまった

投稿:2025-07-26 11:55:35

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774◆EzNRczg(30代)
前回の話

自分はアラサーのしがない会社員です。そんな自分の小学校時代のエッチな思い出をちょっとお話してみようと思います。自分が小~中学生のとき、同級生の女子にものすごくおっぱいが大きい子がいたんですが、小6の頃にその子のおっぱいを見てしまったことがあります。その子はまゆみちゃんという名…

あの日以来、自分のズリネタは主にまゆみちゃんのおっぱいになりました。

思春期真っ只中の男子にとって、あのおっぱいを思い出すと何度でもシコれるくらいでした。

でもそのうちシコるだけでは物足りないというか、欲求が高まってきたときに彼女のおっぱいをめちゃくちゃにしたいという衝動が湧いてきて堪らなくなることが増えてきました。

もちろんそんな衝動に任せて襲ってしまったらダメなので、最初のうちはひたすらシコって気を静めていましたが(笑)、ふと彼女に見せてほしいとか直接お願いしてみたらどうだろうと思いつきました。

まゆみちゃんは頭が弱くて理解力とか判断力とかも足りないので、よく言えば純粋で他人の言うことは疑いもせず素直に聞くような子です。

希望的憶測でたぶん聞いたらウンと言ってくれるだろうと勝手に思い込むと同時に、きっと彼女にいたずらしてるという男子も自分と同じような劣情を抱いて同じようなことを思いついたんだろうなぁと、同じ穴に落ちた己の単純さがちょっと情けなくなりました。

そんなわけである日の放課後、たまたま帰りの廊下で彼女とすれ違った時にやりたい欲求が限界まで高まってしまったので、遂にその計画を実行に移すことにしました。

とはいえ、まゆみちゃんは校内では知恵遅れの変な子扱いで、しかもその爆乳から特に男子で彼女に話しかけていく子は問答無用で変態扱いだったので、積極的に自分から彼女に話しかけるだなんて、その様子を見られるだけでも明日から何を言われるかわかりません。

なので周囲に誰もいなくなるところまで何気なく彼女のあとをつけ、然るべき場所でさらに入念に周囲を確認したのち、「ねえねえ」とまゆみちゃんを呼び止めると、キョトンとした様子で彼女は足を止めて自分の方へ振り返りました。

まあ改めて近くで見ると顔はやっぱりブスです。髪型は天然パーマがかった髪が首元を隠す程度にやや長めに伸びており、顔立ちは今に例えて言うなら「ま◯うー」で有名な芸人さんの雰囲気にそっくりで、あの人の顔を女っぽく幼くした感じです。

体格も当時自分は身長160センチくらいでしたが、彼女は自分よりは背が低かったので、140センチ台半ばくらいでしょうか。150には届いてなさそうな感じで、それだけ見ていれば幼いと言えば幼い感じと言えた気がします。

でも制服の上からでも存在を強烈に主張するおっぱいの存在感は間近で見るとやばいです。ブラウスの胸元がこんもりと盛り上がって、今にもボタンを弾き飛ばして飛び出してきそうなほどパッツンパッツンに張っていて、話しかけたときにドクンと胸が高鳴り一瞬その胸元に見入ってしまったほどです。

ここでやっぱり人目についてしまうのがちょっと怖くなったのと、服の上からとはいえまゆみちゃんの爆乳を間近で観察してちょっと満足したので、一瞬そこでやめようかとも思いましたが、意を決して「ちょっと来てくれる?」と彼女の手を引くと、「うん」とあっさり自分についてきてくれました。

手を引いている最中の自分は心臓はバクバク、ついでにあのおっぱいをこれから好きにできると思うと、アソコは速攻でフル勃起していました(笑)

二人で忍び込んだところは学校の裏手にある用具庫でした。

用具庫と言っても普段はほとんど人の出入りはありません。そして…

「お…おっぱい見せて」

自分の第一声は何とも間の抜けたものだったと思います。

状況をよく分かっていないまゆみちゃんは不思議そうな顔でこちらを見ていて、知恵遅れの彼女にどう自分がしたいことを伝えようかと考えを巡らせたのですが、緊張と興奮で頭の中が真っ白になってしまっており、口をついて出た言葉がそれでした。

しかしそんな拙い言葉にもまゆみちゃんは「え、うん」とあっさりと首を縦に振ってくれました。

本当に人を疑わないんだな、とちょっとびっくりしているうちに彼女はそのままブラウスのボタンに手をかけ、上から順にボタンを外していき…

ボタンがすべて外れてブラウスをするりと脱ぐと、ブラジャーに抱えられたあの巨大なおっぱいが姿を現しました。

改めて見てもそのブラジャーは巨大なもので、こんな大きなブラジャーがあるんだと思いましたが、そんな巨大なブラジャーにおっぱいの肉が押さえつけられ盛大にはみ出していて、その巨大さをもってしてもサイズが合ってない、本来必要な大きさに対して小さなブラジャーを着用しているようでした。

「うわ、やっべ…」

思わずそんな声が漏れてしまいました。そして自然と手がおっぱいに伸び、そのまま両手でまゆみちゃんのおっぱいをブラの上からですが触りました。

手の動きに合わせてぷるんぷるんと肌が弾け、「おお…」とその様子にはちょっと感動したのですが、ブラの上からでは硬いワイヤーや生地の感触が邪魔をして、果たしてこれが本当のおっぱいの感触なのかというノイズとなり、イマイチ期待していたような喜びが湧いてきません。

まゆみちゃんはそんな自分に対しては特に感情やリアクションを示すことはなく、むしろちょっと胸を張って自分におっぱいを触りやすくしてくれてるんじゃないか?というような感じでした。

そこでブラをどうにかしようと(ブラを壊さない程度に)悪戦苦闘していたのですが、しかしさすがに当時小6男子、ブラジャーの扱い方までは知りません。

当然のように外すことができず「え…えと…」と戸惑っていると、まゆみちゃんはそんな自分の様子を察したのかはわかりませんが、さも当然のようにおもむろに両手を後ろに回し、自分でブラを外してくれたのです!

ブラジャーが外れた瞬間、バルン!という感じでキツいブラジャーから解き放たれたおっぱいが外に飛び出してきました。

その姿はあのときと同様にブラや衣服を身に着けているときの2倍くらい前にぼーんと突き出しています。ものすごく綺麗なロケット型、重力なんか無いようにツンと立っていて、肌は白く色素が薄くて大きめの乳輪も綺麗な形でそれがまたそそります。

それに対して身体の方はぽっちゃりした幼児体型まるだしで、おっぱいが無ければ小学生低学年と言われても不思議はない感じ、なんでおっぱいだけここまで見事に育ったのか、未だに自分には理解できません。

まゆみちゃんの手を引いているときからフル勃起状態だった自分のアソコは、生のおっぱいを間近で見ていよいよ悲鳴を上げそうなほどガチガチになっていました。

改めて生のおっぱいに触れてみると、まず手に収まらない圧倒的なサイズ感と重量感、次に絹のように滑らかな肌の感触に、そしてただ柔らかいだけではなく強い張りを伴った何とも言えない心地の良い弾力に心を奪われました。

最初は恐る恐る触っていた程度でしたが、いくら触ってもまゆみちゃんは嫌がりもせず、時には「キャッキャッ」というような楽しそうな声も上げたりしていました。

それに触っているとときどきくすぐったいのかまゆみちゃんが身体をよじったり揺らしたりするのですが、そのときにおっぱいがぶるんぶるんと質量を伴って揺れる姿も絶品でした…そんな姿を見ていると、自然とまゆみちゃんに対して大胆な行動をとるようになりました。

揉んでいるだけでは物足りなくなって、この巨大なおっぱいにうもれてみたくなったので、少し屈んだ姿勢でまゆみちゃんの上半身にガバっと抱きつき、おっぱいの間に顔を埋めてみました。

「ひゃっ!?」という感じにまゆみちゃんが一瞬びっくりしたような声を出しましたが、そんな自分をまゆみちゃんはすぐに受け入れてくれて、なんとおっぱいに埋まる自分の頭を優しく抱きしめてくれました。

柔らかさと暖かさが顔全体に広がる気持ちよさと、このまままゆみちゃんを犯してしまいそうな背徳感が同時に襲ってきてものすごく興奮しました。

そうやっておっぱいに埋もれ、顔を擦り付けたりしていると、両胸の頂のぷっくりと大きいな乳輪の真ん中に、はっきりとした存在感を主張する乳首が目に留まりました。

自分にはいかにもそれを吸ってくれと言わんばかりに見えていたので、次は遠慮なく自分はまゆみちゃんの乳首に吸い付きました。

自分も赤ちゃんの頃の記憶なんて全くないのに、おっぱいを吸っているとなんだか懐かしい気持ちになりました。

ちゅぱちゅぱ吸っていると徐々に乳首が硬くなっていっているような気がして、また自分の乳首を吸う勢いや乳首を舐める仕草に合わせて、まゆみちゃんもキャイキャイと何かを感じているような反応をしています。

それに小学6年生の女子ですから母乳なんて出るはずはないのですが、乳首が硬くなってまゆみちゃんも反応を示すようになってからは、どういうわけか口の中に甘い香りが広がったような気がしました。

まゆみちゃんの身体とおっぱいは本当にあったかくて柔らかくて、それでいて何とも言えない包容力と弾力に富んでいて…まさに夢見心地でした

…そんなまゆみちゃんを心ゆくまで楽しんでいたとき、ふと見上げるとそこには「ま○うー」が居ました(笑)

しかもなんか嬉しそうです。

嬉しそうなのはいいのですが、やっぱりブスすぎてそういえばまゆみちゃんはそんな顔だった、と一瞬テンションがマジで下がってしまったのですが、なら顔が見えなければいいと今度は彼女の後ろに回って後ろからおっぱいを弄ることにしました。

ぎゅっと抱きしめるように体を密着させ、今度は後ろからおっぱいを鷲掴みにしました。

鷲掴みにしたおっぱいの柔らかさにプラスして、上半身全体に伝わってくる女の子の暖かさと柔らかさ。

ちょうどアソコを彼女のお尻の辺りに押し付ける感じになるのも、エッチな気分を盛り上げてくれて最高です。

なんかとてもインモラルな感じで、一層心臓がバクバクしたのを覚えています。

まゆみちゃんもやっぱりなんか楽しそうで、おっぱいを揉んだりするたびにキャッキャッというはしゃぎながら身体を揺らします。

今度は身体が密着しているので、まゆみちゃんに身体を揺らされるとドンドンと彼女のお尻と自分の下腹部のアソコの辺りとが接触します。すると何とも言えないジーンとした快感が下腹部に走ってめっちゃ気持ちいいんです。

その刺激にますます気分が昂って感じるがままに激しくおっぱいを揉みしだくと、またまゆみちゃんが嬉しそうに身体を揺らしてドンドン!と身体…というか腰を打ち付けてくるんです。

その繰り返しでどんどん気分は昂っていって、自分は貪るようにおっぱいを揉みました。

もちもちぷるぷるとした気持ちのいい柔らかさは、どれだけ揉んでも全く飽きが来ないどころか、もっと揉みたい!という欲求を呼び起こす感じで、この行為をしている最中はマジでまゆみちゃんのことが心の底から大好きだったと思います。

まゆみちゃん自身はこのとき感じていたのかどうかは分かりません。

彼女自身そこまで言語化できるか怪しいし、とにかく今まで味わったことのないレベルの快感が走るので、それを感じることに精いっぱいになっていて、そこまで気を回す余裕がなかったのも確かです。

でも嬉しそうにはしゃぐので、嫌ではないということで自分も心置きなくおっぱいと快感を貪っていたわけです。

そういう風にもみもみとドンドンを繰り返してくると、じきに下腹部に込み上げてくるものがありました。

その感触を感じ取った時、内心は「あっ、やっべ…」と思ったのですが、本能が理性に勝ってしまってずっとまゆみちゃんをバックから責め続けて、下腹部をドンドンとされる快感を楽しむのをとめることができませんでした。

出そうな感覚が込み上げてきてからは自分もまゆみちゃんに押し付けて我慢しているような感じだったので、姿勢も立ちバックで犯しているように前屈みになり、まゆみちゃんはそんな自分の腕の中でもっと屈んでいるみたいな感じでした。

とにかく込み上げてくるものに対しては限界まで我慢をしていたので、快感の中にも我慢の苦しさが混ざって「んふ~、んふ~」という感じの喘ぎ声というかうめき声が自然と口から出てしまいました。

それでもまゆみちゃんの上半身はしっかりと抱きかかえるようにおっぱいを鷲掴みにし、性欲に突き動かされておっぱいを犯してるというレベルでガシガシと揉みしだくと、それに対して彼女が身体をよじったりドンドンするので、下腹部をものすごい快感が走ります。

そしてもはや獣のようにその感触を楽しんでいるときでした。

彼女が身体を揺らしてドンドンと腰を打ち付け、自分の下腹部に鋭い快感が走った直後でした。続けざまにぎゅーっと腰を強く押し付けてきて、しかもそれがちょうど竿の裏筋の辺りを直撃したんです。

竿を強く押し付けられた瞬間、今までで一番の快感が押し寄せてきて、

「あっ…ああ~っ…」

そんな情けない喘ぎ声が出てしまい、込み上げてくるものを我慢することができなくなりました…

イってしまい腰が抜けそうになるのを支えようと、思わずぎゅーっと自分の方からも強く押し付けてしまったのがさらに相乗効果となってビビビーっと快感が倍加してしまい、どくんどくんと思いっ切りパンツの中に射精してしまいました。

ずっとアソコがせき止められている精子で破裂しそうなのを我慢してた上、これまでにないくらい興奮していたせいでしょうか、マジで大量に漏らしました。

まゆみちゃんに押し付けながら、20秒か30秒くらい射精していたような気がします。

相手がイったとは理解していないまゆみちゃんはなおもキャッキャッと嬉しそうに身体を揺らしていましたが、自分は射精を終えると賢者モードに入ってしまい、さっきまでの迸るような性欲はもうありませんでした。

冷静になった自分には彼女の魅惑の爆乳より「ま○うー」な顔が目についてしまいテンションも急降下、今なら宿題すら喜んで無限にできると思えるくらい達観した心境となり、自然と彼女の身体を放すことができました。

清明な頭で思考してみると、まず汚してしまったパンツの気色悪さが否が応でもいの一番に来ます。それをどうしようと逡巡していると、ふと未だに上半身が丸裸のまゆみちゃんが目に留まりました。

相変わらず見事なまでの爆乳でしたが、それを性欲で捉えるというよりは理性的に捉えてしまって、綺麗だなという思いしか湧いてこなかったのと同時に、さすがにこれはまずいと思ったので、まゆみちゃんに「ありがとうね」とお礼を言って、「もう服着ていいよ」と声を掛けました。

するとまゆみちゃんも素直に服を着て「帰ってい?」という風に聞いてきたので、「うん」と頷きました。こうしてひとときの夢のような出来事が終わりました。

そういえば彼女がブラジャーを手に取った時にふとタグが目に入ったのですが、そこには「G70」と書いてあった気がします。

ひとりで学校を後にする彼女を見送っていると、賢者モードの頭にはさらに色々な思いが整然と駆け巡ります。

まゆみちゃんは素直なのはともかくとして、考えてみればこういう一連のやり取りも妙に手際よく慣れた感じだったので、あのおっぱいを見て悪いことを考える人はそれなりにいて、誰がやっているのかまでは分からないにせよ、やっぱり彼女自身もこういうを何回も経験してるんだろうな、とちょっと虚しくなりました。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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