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【評価が高め】友人とスワッピングしたら、彼女が寸止めされて悶絶した話

投稿:2026-01-02 18:55:31

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DanDan◆JQVIRGE

その夜僕は、親しい友人たちと飲んでいた。

もうすぐ30歳になろうかという僕たちには、それぞれに彼女や奥さんがいる。

すると、案の定それぞれの性生活の話題になった。

同級生の僕たちは、集まるといつもこうなるのだ。

すると美しい奥さんがいる友人が、ある事を言い出した。

「なあ、よくエロ動画で見る寸止めって知ってるか?」

もちろん、ここにいる全員がその事を知っていた。

するとソイツは得意げに話し始めた。

どうやら最近夫婦で寸止めにハマっているらしい。

「手マンしてて逝く寸前に止めたらな、必死に自分から腰を上下させて逝こうとするんだよ」

僕は思わずその光景を想像してしまった。

以前結婚式で会った彼の奥さんは、美人で上品な、とてもそんな事をする女性には見えなかった。

「そのまま挿入しててな、何回も逝く寸前に抜き取ってたら大声で泣き叫んで、挿れて、逝かせてくださいって。もうホント動画の世界だぜ」

僕はまた想像して、股間を大きくしてしまった。

まさか彼の美しい奥さんが、そんな淫乱な乱れ方をするとは想像もつかない。

周りの友人も息を飲んで彼の話の続きを待った。

「30分くらい寸止めを続けたら、もう狂ったように絶叫するんだよ。それで一気に奥まで挿れたら、エビ反って痙攣しながら白目を剥いて失神するんだ」

まさにエロ動画そのものだった。

その日僕たちは、彼の話を聞いて何だか悶々としながら店を出たのであった。

早速僕は、同棲している彼女の美佳にその話をしてみた。

「ねえ、私たちもシテみようよー」

彼女は乗り気だった。

そして僕たちは、その夜寸止めセックスにチャレンジしたのだ。

まずは、友人の田島が言ったように手マンしてみた。

彼女は敏感で、普段からすぐに絶頂に達する。

「んはっ、ああっ。気持ちいいよ。逝きそうなの。もうダメっ・・」

僕は田島が言ったように、その場で指の動きを止めた。

彼の話では、これから彼女がいやらしく腰を上下に突き上げて求めて来るのだ。

しかし、話とは違ってしまった。

彼女は僕の指を手で持つと、股間に押し付けながら、強烈に腰をグラインドしたのだ。

「んあああっ、逝くっ、逝くううーっ!」

美佳はいつものように潮を吹き上げながら絶頂を迎えてしまった。

明らかに失敗だ。

「ダメじゃん。手で押し付けたら寸止めにならないぞー」

美佳は照れながらテヘっと笑った。

次に彼女の中に挿入すると、敏感な彼女は早くも絶頂を訴え始めた。

「あああっ、たっちゃん。すぐ逝きそうよ。は、早くもっと・・あっ、あっ・・ええーっ?」

何と、僕は彼女よりも先に出してしまった。

僕はいつも早漏気味なのだ。

「やっぱり田島さんみたいに上手く行かないねー」

笑いながらそう言うと、美佳はそのまま眠ってしまった。

それからすっかり自信を喪失した僕は、田島に相談してみた。

彼はゲラゲラと大笑いした。

「何だ、お互い先に逝ったら話にならないぜ。特に男性は女性の様子をよく見ながらちゃんとコントロールしなきゃ」

僕は、難しいものだと感心した。

すると田島は僕を慰めにかかった。

「まあ気にするなよ。そればっかりが性生活じゃないし。何だったら俺が教えてやろーか?」

彼は冗談めかして僕に言った。

しかし僕は笑っていなかった。

どうしても彼女を寸止めして狂わせて、名誉挽回したい。

「頼む、田島。僕の前で手本を見せて教えてくれないか」

田島はまた大笑いしながらわかったわかったと言った。

おまけに調子に乗った僕たちは、今週の週末という日程まで勝手に決めてしまったのだ。

酒のせいもあったのか、あとから考えるととんでもない依頼をしてしまった。

家に帰って恐る恐る美佳に話を切り出した。

「えっ・・まあ良いわよ。たっちゃんさえいいんなら」

意外にも美佳の返事はオッケーだった。

僕は、田島の外見が飛び抜けてイケメンだった事が彼女の心を動かしたのだと悟った。

翌日に田島に連絡すると、本気か?と返事が来た。

酒の席の冗談だと思っていたらしい。

本気だと伝えた結果、田島は週末に何と夫婦で僕の家にやって来た。

「俺だけだと浮気になるだろ。これはあくまでお手本なんだから。それで嫁を連れて来たんだよ」

彼は、とても訳の分からない論理で生きている。

しかし声を失うほど美しい奥さんだ。

先日の艶めかしい話が頭に甦って、僕は股間に力がみなぎってしまった。

どうやら彼女は、僕と一緒に2人を見学するのだという。

いつもされてるのに見学が必要なのか?と聞いたら、自分以外の女性がどうなるのかに興味があるのだと言った。

軽く4人でアルコールを入れて食事をしたあと、いよいよ妻の寸止め調教が始まった。

2人は全裸になり、僕たちの前でベッドで抱き合い、キスを始めた。

僕は、田島の奥さんと並んでダイニングから持って来た椅子に座っている。

「あっ、はあっ・・」

美佳が田島のキスに喘いだ。

2人はすでに激しく舌を絡めて唾液を交換している。

普段見慣れた彼女が別の男性とキスしているのを見て、僕は異常な興奮に駆られた。

やがて美佳はベッドに座らされ、仁王立ちする田島の肉棒を咥えさせられた。

「はあっ、ああっ・・」

僕の彼女が、欲情した顔で、ねっとりと袋から肉竿にかけて舌を伸ばして舐めあげる。

僕は、これまでこんないやらしい舐め方を美佳にしてもらった事がない。

そして勃起した田島の肉棒は、僕よりも遥かに巨大で太かった。

「ングっ、んはあっ・・口に入らない」

美佳はついに田島の肉棒を咥えた。

顔を前後させながら、裏筋を舌でクルクル刺激している。

彼女のこのテクニックを見るのも初めてだ。

美佳の性感がどんどん高まっているのがわかった。

これほどしっかりと舐めさせないと、欲情は高まらないのだ。

僕の場合は我慢出来ずに、すぐ挿入へと進めてしまう。

やがて田島は姿勢を変えると、彼女の顔を僕たちの方に向けてベッドに四つん這いにさせた。

そして彼は、後ろから美佳の股間に顔を入れたのだ。

「んあああっ、いいっ、たっちゃん。恥ずかしい。舐められるわ・・」

美佳が僕たちの目の前で顔を向けて、トロンとした表情で口を半開きにした。

美佳の呼吸が荒くなり、急にカラダから大量の汗が吹き出して来た。

汗と体液を含んだオンナの淫靡な匂いが強くなる。

「はああっ、見ないでっ。ダメよ。もう舐められて逝っちゃうの。んああっ、もう逝くっ、ああっ、えっ、ヤダ、なんで・・」

僕の彼女は、逝きそうになったところで、突然快感のハシゴを外された。

彼女は自分の指でクリトリスを触ろうとしたが、冷静な田島に制止された。

ここが僕との違いだった。

「ち、ちょっと田島さん。お願い、続けてもっとして・・」

美佳は混乱して来たようだ。

隣にいる僕たちの視線を無視して、再び田島の唇に舌を差し入れる。

そして狂ったようにキスをすると、田島の肉棒を持ってそのまま対面座位で彼の肉棒を迎え入れた。

「んああっ、いいっ。気持ちいいのっ!」

美佳は田島の首に腕を回すと、自分から腰をヘコヘコ前後に使い始めた。

「はああっ、当たるっ。奥まで届くわ。ねえまた来るっ、あっ、あああっ、お願いこのまま・・んあああっ、い、逝く・・えっ、ああんもう、どうして」

無残にも、また肉棒は引き抜かれた。

美佳は、抜かれてからも田島の肉棒におまんこを押し付けて逝こうと腰を動かす。

「ああーっ、もっとよ。これで逝きそう。ああんっ、こすれるだけで・・んはああっ、ダメ逝くわっ・・ええっ、ああん、またもう・・」

田島は強引に妻からカラダを離した。

30分ほどすると、美佳は狂乱して来た。

もう全身汗だくの彼女は、田島のカラダのあちこちにおまんこをこすりつけ始めた。

「ああんっ、こすれるわ。いいっ、気持ちいいのーっ・・ええっ?、もうっ・・お願い許して」

美佳はまた動きを止められた。

半分泣き顔で、また田島の肉棒をしゃぶり始める。

田島が僕たちの方をチラッと見た。

僕がうなずくと、彼は美佳の脚をカエルのようにガバッと開いた。

「じゃあ彼女さん、挿れますよ」

巨大な肉棒が、少しずつ僕の彼女のおまんこに埋没していく。

「くはああっ、入ってる。大きなおちんちんがわたしのおまんこに・・ああっ、ダメもう逝きそう・・」

妻は、迎えるように腰を縦にカクカク動かす。

「ああっ、お願いです。奥を強く突いてっ。気が狂います。アタマが変になるわっ。欲しいの。おちんちん欲しいのーっ!」

その時、隣の田島の奥さんが僕の手を握りしめて来た。

彼女の手はひどく汗ばんでいて、僕の指に白くて細い指を絡めて来る。

横を見ると、奥さんの上品なTシャツの腋に大きな汗ジミが出来ていた。

首筋からは興奮で汗が滴になって流れている。

僕は田島を見た。

すると、彼は僕を見て頷いた。

それは、自分の妻を僕に与えるという合図だった。

僕は奥さんの肩を抱くと、首筋の汗の滴に舌を伸ばして舐め取った。

「んんっ、あはあっ・・」

彼女が大きな声を出した。

田島の妻と美佳の視線が交差する。

嫉妬に燃える彼女の目が、青白く光った気がした。

しかし僕の彼女は、田島の肉棒に視線を戻した。

そして彼の肉棒に手を添えると姿勢を変え、騎乗位でその上に乗っかったのだ。

「ングああっ、奥にっ。奥に刺さるうーっ。たっちゃん見てっ、おちんちんが当たるの。子宮に当たるのよーっ!」

美佳が激しくグラインドを始めた。

彼女は今度こそようやく絶頂に向かうのだ。

「あっ、あっ、ダメ。また来るっ。大きいのが・・田島さん、ぜったい抜かないで。お願い。このまま逝かせてっ!」

すると田島は、いきなり下から強烈なピストンを喰らわせ始めた。

「くわああっ、子宮に入ってる・・おおおっ、逝っちゃう。美佳やっと逝きますっ、逝くっ、イグううーっ・・おおおーっ!」

僕の彼女はエビ反りになり、白目を剥いて涎を流しながら弾むように痙攣した。

それと同時に、田島が美佳の中に放出した。

そして彼の言った通り、僕の彼女はそのまま失神して動かなくなったのだ。

さらにいま、僕と田島の奥さんは全裸になり、椅子に座ったまま背面騎乗位で交わりはじめていた。

彼の美しい奥さんは、田島の顔を見ながら僕の上でバウンドしているのだ。

「んああっ、わたしも逝きそうっ。ダメっ。ダメえっ!」

彼女は美しい顔を振り向かせて僕とキスをした。

そしてグルングルンと腰をグラインドさせ始める。

「逝ってっ、お願いこのまま出して。見てあなたっ・・いっ、いくっ!・・わたしも逝くっ、おっ、おまんこイグううっ!」

僕は美しい彼女の腋の下を舐めながら、おまんこの中に放出してしまった。

そして同時に、奥さんは僕の上で痙攣しながら激しい絶頂を迎えたのだった。

それから僕たちは、それぞれ自分のパートナーと交わった。

「んああーっ、あなたっ、もう逝かせてっ、おかしくなっちゃううーっ・・くおおっ、イグっ、おまんこいぐううっ!」

田島の奥さんは寸止めを続けられて狂ったように泣き叫び、やがて話の通りに白目を剥いて痙攣しながら失神してしまった。

僕と美佳はそれを見ながら、結局は寸止め出来ずに、何度も何度も連続して上り詰めたのだった。

それからというもの、何度か僕たちは4人でスワッピングを行った。

最近は僕も我慢強くなり、ようやく田島の奥さんを寸止めで泣かせることが出来るようになって来た。

今日も僕の彼女は、隣のベッドで泣き喚きながら田島のモノをピストンされている。

そして今日はいつもの同級生たちが、2人揃って僕の彼女が狂わされるところを観に来ていた。

彼らは股間を大きく膨らませながら、絶叫しながら乱れる美佳の痴態を凝視していた。

おそらく美佳は、これからあと二人の友人にもヤラレてしまうのだろう。

彼らは美佳をうまく寸止めで狂わせることができるのだろうか。

そのあと僕は、田島の美しい奥さんにねっとりと肉棒を舌で舐め上げられながら、3人の友人に絶叫させられる美佳を眺めつづけたのであった。

-終わり-
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