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【高評価】勘違いからハーフの娘と出会った7

投稿:2023-09-01 19:40:05

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京都の40代◆QmUCIHQ(京都府/40代)
最初の話

私は、34歳のしがないサラリーマン。家族もいない(田舎に帰ればいるが)し、もちろん嫁も子供もいない。ナンパして、女の子に声をかける勇気も持ち合わせていない。彼女が最後にいたのは、たぶん5年くらい前だったような気がする。それは突然起こった出来事だった。その日、終電間近の電車…

前回の話

とりあえず、両方の実家に言って挨拶を済ませた翌週末の金曜日の夜、私は珍しくエマの実家にいくことになっていました。結婚式の話をエマのお母さんとも話をするためです。エマが帰り着く頃に合わせて、私も実家に赴きました。「夕食何がいい?」#パープルと、エマのお母さんから連絡があったので、「食べ…

前回の「6」で、設定のブレがあったのをご指摘いただきました。

申し訳ございません。

................................................

エマと出会って約4ヶ月。

エマが勘違いで、駅前で私に声をかけてきて約4ヶ月。

エマが処女を卒業して約4ヶ月が経ちました。

エマの中の赤ちゃんも順調に成長し、少しお腹も妊娠が分かるくらいになりました。

赤ちゃんは、現在エマの子宮は「グレープフルーツ」ほどの大きさらしいです(もちろん見えませんが。)。

心配していたつわりもほとんど無く、安定してきました。

この頃までに、改築の終わった実家への引っ越しも終え、私の勤務先もかわり、少し仕事にも慣れてきました。

フランスでの結婚式の前に、会社から10日間の出張を言い渡されました。

「ドイツへ行き、視察してくる様に。また、各所をまわり見聞を深めてくる様に。ただし、現地で訪問先のパーティーがあるから、婦人同伴で行く様に。」とのこと。

実質、会社からの新婚旅行のプレゼントです。

旅行会社は、さすが関連会社だけあって、全てを把握しており、スムーズに手続きが進みました。もとい、進んでいました。

父親に連絡するも、もちろん把握済みでした。

エマに伝えると、すぐ社長に連絡し、感謝の意を伝えていました。

2人先行での出発。航空便の都合で空港付近のホテルが用意されての前泊となりました。

エマ「初めての海外、緊張するわ。今夜は私の緊張をほぐして下さいね。」

「大丈夫だよ。心配しないでも。」

エマ「心配しますよ。飛行機も初めてなんですから。でもね、そろそろお腹も安定してきているらしいですよ。」

「でね、そろそろアレもやっていいらしいですよ。」

「あれって?」

エマ「SEXですよ。深く入れない・体重をかけまい、なら大丈夫らしいですよ。」

「日本を離れる前に、最後の1回、久しぶりの1回しませんか?」

「エマがしたいなら、やってみるか。ただし、軽くだよ。軽く。お猿さんのエマが満足できるかな?」

エマ「大丈夫ですよ。私は猿じゃないし。」

膨れっ面になったエマの唇を奪いました。

当然、エマもこれに応えてきました。

愛撫からしっかりと行い、私もエマもだんだん盛り上がっていきました。

そして、

「久しぶりに入れるよ。」

エマ「優しくお願いします。」

私は、控えめに挿入しました。

エマ「やっぱり、これ。これが一番。」

「動くね。」

と言って動くと、私もこれが一番です。

気をつけて、浅め浅めと気をつけながら、挿入しました。

Gスポットを亀頭で擦り付けると、エマは昇天しました。

私もゴムの中に放出しました。

エマが「やっぱりこれですよね。」と言っていたのには笑えました。

翌朝、早めに空港に行くと、凄く混み合っていました。

「この混雑は疲れるね。結構かかるよ。」と話していました。

すると、旅行会社の方が航空会社の方と一緒に全ての手続きをしてくれました。

出国審査等も航空会社のスタッフに優先レーンに誘導され、普段よりスムーズに出ることができました。

初の空港に、エマはキョロキョロ。

今度、久しぶりに会うお父さんとおばあちゃんのために、日本らしい土産を買い足していました。

ラウンジも当然初めてのエマは、各種スイーツやドリンクを見て、

「全部食べてもいいのですか?」と聞いてきたので、

「ほどほどにね。」と伝えておきました。

飛行機は会社が気を利かせ、ファーストクラスが用意されていました。

エマは座席に置いてあるポーチを見つけ、

「これって忘れ物ですか?」

と聞いてきたので、

「違うよ。お客様へのプレゼントっていうか、機内でお使い下さいって物だよ。もちろん、持って帰ってもいいものだよ。」と答えると、

「使わないで、持って帰ります。」と宣言していました。

約12時間で、フランクフルトに到着しました。

フランクフルトでは、旅行会社の駐在員が、全ての旅程を把握しており、適切に誘導してくれました。

取引先とのパーティーでは、エマは物怖じせず、会話をしていました。

もちろん、相手が日本語を使ってくれた事によるんですが。

ドイツ国内の観光地もまわりました。

お城屋にも行き、川船にも乗り、充実した日を過ごしました。

ホテルでは毎晩、エマに搾り取られました。

式の2日前に、パリへ移動しました。

疲れをとったのち、エマとお母さんの2人だけの夜を用意しました。

用意したつもりでした。

エマとお母さんは、式の当日に会う予定だったお父さんと先に会っていました。

夜に急にエマから連絡がありました。

「やっぱり、一緒に泊まっていいですか?」と尋ねてきました。

「もちろんいいよ。」とエマを迎えいれました。

「何かあったの?」

エマ「お父さんと合流したの。」

「離婚した2人だし、揉めたの?」

エマ「そうじゃないの」

「じゃあ、お母さんと喧嘩でもした?」

エマ「そうじゃないの。」

「2人は昔を思い出したらしくて、お母さん、焼け木杭に火が付いちゃって。」

「部屋に居づらくなって、こっちに来たの。」

「たぶんあの2人、今頃......だよ。」

「じゃあ、2人の再会を祝って、こっちも?」

エマ「うん。」

2人で抱き合い、熱い独身最後の夜を迎えました。

式当日、準場万全で会場にいきました。

親族も揃っていました。

式は親族のみにしては盛大に、かつ厳かに行われました。

少しお腹が大きくなり出したエマをバージンロードで、エマのお父さんから受け取りました。

お父さんは「エマヲ、ヨロシク、オネガイシマス。ワタシノブンモ、シアワセニ、シテヤッテ、クダサイ。」と、カタコトの日本語で言われました。

そのあと、結婚パーティーも開催できました。

エマは疲れているはずなのに、終日満面の笑顔で過ごしていました。

家族とは、式の翌日に別れました。

うちの家族は、あえて隣のドイツへ移動し観光するそうです。

エマのお母さんは、数日このパリに残るそうです。

私たち2人は、エマのルーツであるフランス各地の観光に出かけました。

結婚式兼新婚旅行(兼視察)は、無事終えることができました。

帰国後、普段の生活が戻りました。

私たちは、エマの提案に依る、夜の生活を過ごす様になりました。

「普通のSEXをする日」「アナルでSEXする日」「素股をする日」などが決められての生活となりました。

エマは出産を前に、ますます性欲が強まっている様でした。

臨月となったある日、エマから

「今日は全部して。出産前の最後にするからお願いしてもいいですか。」

とお願いされました。

脱がせる前に、色々と準備をしました。

ベッドにエマを「こっちにおいで。」ブルー

と呼び寄せました。

キスをし、エマとの気分を高めてきました。胸を触ると、母乳が滲み出てきます。赤子や吸う様に「チュパチュパ」音をさせて吸うと、「ピュー、ピュー」と母乳が飛びます。

優しく触りながら、周りも優しく舐め、もちろん母乳も舐め取りました。

まだまだ滲み出る母乳を尻目に、パンツを脱がせます。

この頃、エマが履いているのは、パンティと呼ばれる小さいものではなく、マタニティ用のいわゆるズロースの様なものです。

膨らんだお腹に軽くキスをして、エマのアソコを触りました。

既に受け入れOKな位に濡れていました。

軽くクリトリスを触るだけで大きく反応します。アソコに影響を与えない様に、私は自身のペニスを持って、アソコの周辺を擦り付けます。

この時点でエマはいってしまいました。

続いて用意していた、電マを取り出します。

電マに電源を入れるだけで、エマのアソコはますます濡れてきます。あえて、乳首に電マを当てると、大きな声を出して悶えています。電マをクリトリスに当てると、エマは再び絶頂を迎えました。

絶頂を迎えたエマを無視して、電マを当てることを続けていれると、三度の絶頂を迎え、エマは失禁しました。

失禁を軽くタオルで拭き、私のペニスを美和の中入れました。

突っ込無というほどではなく、先を入れた程度で腰を動かしてみます。

エマは、大きな声をあげていました。

私も絶頂を迎えました。

少し休憩したのち、エマを四つん這いにさせます。お腹がベッドに付かんばかり垂れていました。

私はローションをエマのお尻の穴に塗りました。そして、中指と薬指の2本をお尻の穴に差し入れました。

動かすと、エマはお尻を動かしています。

何度か「パチーン」と音がなるくらいの力でエマのお尻を叩くと「イヤ〜ン、叩いたらダメだよ。」と声を上げます。

しかし、その時エマのアソコから愛液が滴り落ちていました。

その量は叩くたびに増えています。

以前と同じ様に、親指をアソコに差し込み、肛門から入っている中指と薬指と内部を掴みました。

「ギャ〜」と声を上げ、エマは何度目かの絶頂を迎えました。

崩れ落ちたエマをよそに、アナルバイブを突っ込みました。

根元まで入れ、振動させると、エマは悶えまくっています。

とうとう、私のペニスを突っ込みました。

いきなりエマは「うわー」と叫びましたが、無視して腰を振ります。

腰を降るたびに悶えるエマの変化が分かりました。

最後に、エマのお尻の穴が「ギュッ」と締まった時、私とエマの両方とも昇天しました。

これで、息絶え絶えとなったエマを抱えて浴室に移動しました。

エマを洗ってやっていると、いまだに快感が残っているのが、何度も身体を「ビクンビクン」とさせていました。

2人で浴槽に浸かり、クールダウンしていると、エマも落ち着いてきました。

「あそこまで求めて無かったのに。」と言ってきましたが、顔はまんざらでも無さそうで、満足の笑みを浮かべていました。

「もうすぐ出産、頑張ってね。」と伝え、エマに口づけをしました。

エマが男の子を出産したのは、それから1週間後のことでした。

お読み頂きありがとうございました。これを持ちました、この話は終わりとさせていただきます。ありがとうございました。

なお、下の「いいね」ボタンを押して頂きますと、次回作への励みとなります。

よろしくおねがいします。

この話の続き

エマの出産から約1年少々が経ちました。エマも子供も健康そのものです。私も、勤務先の役員として、真面目に働きながら、子育てにも参加しています。自宅では、うちの父親・母親も完全に、爺さん・婆さんとなり、孫にメロメロです。子供は、完全にエマに似ていて、さらにはエマのお父さん系の血が濃く出た…

-終わり-
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