体験談(約 7 分で読了)
【高評価】飲み会の後、叔母の家に泊めてもらって(1/2ページ目)
投稿:2023-11-24 09:18:22
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25歳の時に飲み会があり、実家は少し遠いので叔母の家に泊まらせてもらった。
お酒もほとほどに、叔母の家に行くと叔母と飲んだ。
叔母は中学くらいまで実家にいたので、10年振りくらいだったので色々と話しも盛り上がりお酒も進んだ。
僕は中学の時に、お風呂上がりの叔母の裸を見た時があって、その時から叔母でオナニーばかりしていた。
久しぶりだが、変わらない叔母。
顔が可愛い感じで、背は高め。
肉付きがよくぽっちゃりしている。
おっぱいとお尻が、かなり大きくてたまらない。
お風呂上がりのいい匂いはするし、部屋着だったので、薄手の白いキャミソールから谷間は見えるし乳首もポチっと立っている。
正直、飲みながら見ているとムラムラして仕方なかった。
だいぶ時間も経ち、かなり酔っぱらった。
「そろそろ寝ようかしら」
「そうだね」
寝室に移動すると、
「ベッドしかないから一緒でもいい?」
「うん」
布団に入ると叔母は、すぐ寝てしまった。
が、僕は今まで彼女もいないし、女の人とベッドで寝るのが初めてだったのでドキドキして眠れない。
叔母の方を向くと、叔母はスヤスヤ寝ている。
酔って暑かったのか布団がめくれた。
目の前に透け透けのおっぱい。
手と10cmあるかないかくらいの距離だった。
(触ってみたい)
僕は、少しずつ手を近づけてみた。
心臓がバクバク。
音が聞こえるんじゃないかくらいの鼓動だ。
触れるか触れないかまで近づくと、叔母が寝返りをうった。
手が、おっぱいに埋もれた。
「あっ」
思わず声を出してしまった。
叔母は起きていない。
手に触れているおっぱいは、めちゃくちゃ柔らかかった。
(こんなに柔らかいんだ)
僕は、ゆっくり少しだけ揉んでみた。
(叔母のおっぱい)
起きる気配もなかったので、しばらくバレないように揉んだ。
すると、叔母がまた寝返りをうち仰向けになった。
手から、おっぱいが離れた。
僕は、起き上がり叔母のおっぱいを両手で
包み込むように揉んだ。
(大きくて柔らかい)
おっぱいを寄せると、乳首を舐めたくなったので顔を近づけた。
まずは舌先で乳首をタッチ。
舌先でチロチロと舐めると吸い付いた。
もう片方の乳首も舐め、交互に吸い付いた。
薄手のキャミが濡れて乳首が透け透けで丸見えだ。
酔っているからか全く起きる気配はない。僕は、直接触りたくなった。
ゆっくりと叔母のキャミを捲り上げる。
なかなか難しい。
それでも、ゆっくりゆっくりと捲る。
時間は掛かったが、ようやく叔母のおっぱいをさらけ出した。
(ああっ、叔母さんの)
中学の時に、初めてみたおっぱい。
このおっぱいが、また見られるなんて。
僕は、直接おっぱいに触れる。
(うわ、柔らかい)
これがおっぱい。
乳首にも吸い付く。
叔母のおっぱいに興奮しすぎて夢中になって舐めていると
「ン、ンンッ」
僕は、慌てて離れる。
心臓が飛び出しそうだった。
叔母は、まだ寝息が聞こえる。
(焦ったぁ)
僕は、これ以上したらバレるかな?
と、一瞬思いはしたが我満出来なくなっていた。
(オマンコも見てみたい)
欲望のままに、下半身の方に移動する。
叔母の下半身を見るだけでも興奮した。
パンティーを至近距離で見ると生唾を飲んだ。
そのまま、ゆっくりとパンティーに手を掛ける。
が、なかなか下ろせない。
考えていると、また寝返りをうってくれたので、うまい具合に脱がせた。
僕は、モザイクのAVしか見たことなかったのでオマンコを見るのも初めてだった。
叔母の足をゆっくり広げる。
片足を立てると、もう片方も。
叔母の寝息も確認しながら、遂にオマンコを拝む。
叔母の股に顔を近づけていく。
暗がりだから、ハッキリは見えないので至近距離まで近づいた。
目の前に叔母のオマンコを確認した。
モサモサの毛に、オマンコも見えた。
(オマンコだ。これがオマンコ)
近づいたからか、なんだか匂いもする。
イヤらしい匂いに、僕はオマンコに吸い寄せられる。
もう、ダメだ。
叔母のオマンコに顔を埋めた。
少しヌルヌルしているような。
僕は、オマンコの割れ目を舐めた。
(叔母さんのオマンコ)
ああっ、美味しい。
ゆっくりと叔母のオマンコを堪能していると、
「ンンッ」
僕は、また慌てて離れる。
少し様子を見て確認する。
(大丈夫か)
僕は、またオマンコを舐め始めた。
気のせいかヌルヌルが増えている気がする。
舐めながら、ゆっくり指でなぞっていると指がヌルッと半分くらいオマンコに入った。
(アッ、入っちゃった)
ドキドキしながら、指を出し入れした。
「ン、ンンッ」
また叔母が。
(起きてる?)
でも、寝息が聞こえる。
僕は、もうチンコがギンギンになっていた。
(入れてみたい)
童貞だったので、早く卒業したかった。
(童貞も卒業したい)
僕は、我満出来なくなり叔母に近づくとチンコを握った。
「入れたい。入れていいよな?」
小声で自分を言い聞かせた。
が、挿れようとしても至近距離で見たのと上から入れようとするのは違う。
上手く入らない。
叔母の体にチンコが当たる。
1回、2回。
失敗する。
すると、チンコが握られる。
(んっ!?)
見ると叔母の手がチンコを握っている。
「えっ」
「叔母さん?」
「起きてたの?」
「あんなに舐められたら起きるわよ」
「ここよ」
「したいんでしょ」
「入れていいわよ」
「ほら、そのまま」
叔母にチンコを握られたまま、ゆっくりと押し込む。
「アアッ、入ってくる」
オマンコにヌルヌルッと入っていく。
「全部入った?」
「うん」
「初めてでしょ、どう?」
「温かくて、気持ちいい」
「気持ちいい?」
「動いてみて」
「うん。ちょっと待って」
オマンコに入っただけで気持ちよくて動けなかった。
「落ち着いて」
「うん」
少ししてから僕は、ゆっくりと腰を動かす。
(ああっ、気持ちよすぎる)
「叔母さん、気持ちいい」
「叔母さんも久しぶりで」
「ンンッ、そう」
僕は、1回、2回。
とにかく気持ちよすぎてたまらなかった。
「叔母さん、すごい」
「ゆっくり」
「ゆっくりでいいわよ」
「うん」
ゆっくり腰を動かしていると
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ「アアッ」
逝ってしまった。
「逝っちゃった?」
「初めてだもんね」
「気持ちよかった?」
「うん」
「良かった」
叔母は、優しく抱きしめてくれた。
僕は、包み込まれ気持ちが柔らいだ。
叔母は、キスしてくれると、
「全然治まってないけど」
「このままする?」
「いいの?」
「叔母さんが上になってあげる」
叔母は、僕をまたぐと挿入してくれた。
「アッ、アアッ」
叔母は、グイグイと腰を動かしてくる。
「アアッ、気持ちいい」
「叔母さん、スゴい」
叔母の腰つきは、気持ちよすぎた。
「おっぱいも触って」
叔母の大きなおっぱいを下から持ち上げるように揉みまくる。
「叔母さん、柔らかい」
「好きなように触って」
「叔母さんも気持ちいい」
おっぱいを揉み、叔母の腰つきに逝きそうになってくる。
「叔母さん出ちゃう」
「出ちゃう?」
「もう少し。叔母さんも」
叔母の腰が早くなる。
「アアッ、いい」
「気持ちいい」
僕は、必死に我満する。
「叔母さん、もう」
「いいわよ、出して」
「叔母さんもイクッ!」
「アアッ」
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ
叔母のオマンコの中に勢いよく精子が出ていく。
「アアッン、アアッ」
叔母のオマンコが締め付けてくる。
「叔母さん」
締め付けられると、チンコからまた精子が出てくる。
「アアッン」
「逝っちゃった」
僕は、気持ちよすぎて動けなかった。
叔母は、チンコを抜くと
「すっごい出てる」
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]最高です
引っ越ししてからの性活も気になります0
返信
2023-11-24 15:09:44
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(2020年05月28日)
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