体験談(約 4 分で読了)
続1学生時代に半同棲していたm子で淫乱オンナの由佳とのSEXに溺れていたおもいで
投稿:2025-07-22 17:39:46
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※この話には「SM・調教」「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
前編からの続きになります。
俺は、由佳をお姫様抱っこしてベッドまで運び、そのままベッドに腰掛けさせた。
ミニスカートからは、太腿まで下ろされたピンク色のパンティが丸見えだった。
俺は、由佳をベッドに寝かせ、パンティを脱がせて、そのパンティの湿った部分を俺の顔に押し当てて匂いを嗅いだ。
「やだ!何してるのよ。やめてよ。」
由佳が上体を起こして、パンティを取り返そうとした。
「由佳ちゃん、スゲェエロいメスの匂いがするぞ。こんなにパンティ濡らしちゃって。ああ、また興奮して勃って来たぞ。」
俺は、由佳を手で押さえながら、もう一度ベッドに押し倒した。
「なに?ちょっと、やめてよ!嫌だ!やめて!」
俺は、抵抗する由佳の腕を押さえながら、由佳の開かせた脚の間に身体を捩じ込み、再びガチガチに勃起したペニスを由佳の股間に押し当てた。
由佳のおまんこの入り口は、乾いてきており、俺のペニスは、すんなりとは受け入れられなかった。
「嫌だったら!お願い、もうやめてよ!」
「静かにしろよ。痛くないようにしてやるから。」
俺は、猿轡代わりに、パンティを由佳の口に押し込み、由佳の腕を抵抗できないように押さえつけて、ペニスの先をおまんこの入り口に押し当てて、細かく浅く突いた、
「お、潤って来たな。由佳ちゃんも俺のチンポが欲しいんだろ?」
俺のペニスで突かれて、由佳のおまんこの奥から、熱い愛液が徐々に溢れ出て来た。
「んっ!んぐっ!んんっ!」
由佳は、パンティを咥えたままで、潤んだ眼で俺の顔を見つめていた。
「んんっ!ん〜!んん〜!んっ!」
愛液で十分潤ったおまんこに俺の勃起したペニスをゆっくりと奥深くまで沈めると、由佳のおまんこが俺のペニスに柔らかく纏わりつき、締めつけてきた。
由佳の顔は上気して、頬は赤く染まり、俺に組み伏せられた下で身体をのけ反らせて反応していた。強引に抱かれて興奮し、感じていることは明らかだった。
「あ〜、由佳のおまんこ、メチャ気持ち良いよ。俺のチンボに吸い付いてきてる。由佳も気持ち良いだろ?」
由佳は、口にパンティを咥えたままで、首を振って否定した。
俺は、由佳の腕を押さえていた手を離して、横を向いて視線を外している由佳の顔を両手で挟んで、真上に向けた。
「由佳、眼を開けてこっちを見ろよ。ほら、お前は、いま、俺に抱かれているんだよ。俺のチンポで突かれて、お前のまんこはグチュグチュに濡れながら俺のチンポに吸い付いてきてるんだよ。」
「んんっ!んっ!んっ!んぐっ!んぐぅ〜!」
由佳は、潤んだ眼で俺を見つめ、パンティを咥えたままで、声にならない喘ぎ声を上げて俺の背中に腕を回して抱きついてきた。
「由佳、俺に抱かれて気持ち良いんだろう?俺のチンポで突かれて、おまんこが感じてるんだろう?ほら、ほら、ほら。」
「んん〜!んんんんんっ!んん〜!んん〜!」
俺の背中に回した由佳の腕に力が入り、由佳は、全力で俺に抱きつきながら、俺のペニスを飲み込むように腰を動かし、強烈に締めつけてきた。
「んんんっ!んんっ!んんんんんっ!」
由佳が、俺に組み伏せられたままで激しく絶頂に達した。
強烈に締め付けるおまんこに、危うく俺も射精するところだったが、ついさっきタップリと射精していたので、なんとか堪えることができた。
だが、物凄く締め付けてくる由佳のおまんこの刺激に直ぐに我慢できなくなって、俺は由佳のおまんこからペニスを抜いた。
今回も、口内射精して飲ませようかと思ったが、由佳の咥えているパンティに、射精することにした。
由佳のパンティを亀頭に被せて、俺はクロッチに射精した。
由佳のパンティを犯す興奮で、さっき射精したばかりなのに、大量のザーメンを放出した。
由佳のパンティのクロッチは、直ぐにシミが広がり、生地越しに白濁したザーメンが浮き出てきていた。
由佳は、驚いたような表情で、自分のパンティがが汚されるのを見つめていた。
俺も、本人の目の前で穿いていたパンティに射精したのは初めてだったが、その行為に物凄く興奮していた。
さっきの立ちバックのレイプごっこよりも、数倍凌辱感があった。
俺は、そのまま由佳の口に押し込もうかと思ったが、それに気付いた由佳が、怯えた眼をして顔を背けたので、諦めて半勃ちのペニスをパンティで拭った。
「ごめんよ、由佳ちゃん。パンティ汚れちゃったね。」
由佳は、俺の手から、ザーメンで汚されたパンティを奪い取った。
「も〜!なんでこんな事するの?変態!」
由佳が、俺の下から拗ねたような眼をして怒った口調で言った。
「いや、由佳のせいだよ。由佳ちゃんの反応が良過ぎるし、最後のおまんこの締まり方が最高だから。さっきは、マジ良過ぎて、中で漏らしそうだったぜ。由佳、おまんこ締めながら腰振るから。」
「やだ!変態!も〜!ね、ちょっとどいてくれる?私、誰かさんに汚されたパンツ洗うから。」
由佳は、そう言うと、俺の下から這い出して、洗面台で下着を洗い始めた。
「由佳ちゃん、俺、明日の朝ご飯とか由佳ちゃんが使う歯ブラシとか買いにコンビニ行こうと思ってるんだけど、何か欲しいものある?」
下着に射精したのは、流石にやり過ぎで由佳の怒りを買ったかもと思い、俺は、由佳のご機嫌も探るために聞いた。
「あ、じゃあ、私も行く。ね、このスカートの下がノーパンはまずいから、何か貸してくれるのない?」
「あ、じゃあ、スポーツ系のショートパンツで良いかな?」
俺は、由佳が怒っていないことに安心して、アンダーアーマーのショートパンツを箪笥から取り出しながら、どうやって由佳との関係を継続させようかと考えた。
1夜限りの遊びでも良いと思って誘ったが、由佳とのSEXが物凄く良く、1度だけで手放したく無いと思い始めていた。
この夜はここまででした。
続きは続編になります。
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