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サッカー観戦してたら、試合に興奮したイギリス娘と仲良くなってセックスした話1

投稿:2025-07-22 17:32:39

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エロトピア◆ljFxgDA(愛知県/30代)

20年以上昔、下に住んでいた大学生T(仮)(後のセフレ雪子の息子)の人が暇ならサッカー見に行かないかと誘って来た。

自分はてっきり大学のサッカーだと思い「行く」と。まさかW杯とは。

車に乗り出発。元々は院生の先輩と行くはずだったが行けなくなった。最初は、女友達を誘おうかと、思ったらしいが相手がいなかったらしい。

話を聞くうちにホテルに到着。結構部屋は広くて、試合は夜らしいので仮眠した。何故かベッドルームが別れていた。

タクシー出いけるとこまで行って歩いてスタジアム入り。

逸れると不味いからと、席にまで手を繋いで案内してくれた。

試合はイギリス対デンマークだったかな?日本戦じゃないから、良いプレーにどよめきが起きる様な、割りかし静かな感じだった。

そんな時、Tが横の席の金髪女子に、やたらと声を掛けていた。

「T兄ちゃん、何やってんだよ」

T「ナンパだよ、ナンパ。こういう時は成功率が高いんだよ」

「はあ」

仲良く会話しながら試合観戦をして、イギリスが点を入れたときにはハイタッチをしていた。Tが私も連れだと説明すると、彼女はニッコリ笑って両手を突き出し、彼女とハイタッチをした。

何回かハイタッチをして、試合終了後にもう一回ハイタッチ。

T「よし、ホテルに帰るか」

「うん、疲れちゃったよ」

T「待て待て、まー君。君はひょっとしてもう寝る気なのか」

「そうだよ」

T「なあ、まー君、君は女の子に興味はあるか?」

「ありますよ」

T「じゃあ、丁度いい、さっき隣にいた子、、、名前はジェーンって言うんだがな」

「うん」

T「無事ゲットしました」

T「後で合流するよ」

「あの〜、僕、全く英語わからないんですが」

T「ああ、最初に彼女に言っておくから、お前は寝てだけでもいい」

T「お、いたぞ」

手を振り、さっき横にいたジェーンともう一人居た。

ジェーン「ハイ、ジェーンよ」

金髪碧眼ショートカットで黒Tシャツとジーンズ

「ケイよ」

黒髪碧眼ボブカットでユニフォームとジーンズ

「まー君」

T「Tだ。よろしく、じゃ、ホテル行こ」

Tが助手席、ジェーンとケイの間に私でタクシーに乗る。温かなケイの手が太腿に乗ってきた。

ホテル到着。

ケイはホテルに着くまでずっと太腿を撫でていた。

部屋に入る。

T「まー君は、ケイで良いみたいだな」

ケイが私の両肩に手を載せていた。

一応Tは私の事を嫌な事、したくない事を簡単に説明。未精通だと説明した時ジェーンとケイが「ワーオゥ」と口を揃えて見てきたね。

ここから会話を、こんな感じだったろうなと思う日本語に当てはめます。

ジェーン「ケイ、そっちも楽しんで」

Tに連れられ寝室に入っていった。

ケイ「さ、行こっか」

ケイがベッドに座り、私は背後から抱っこされ、足の間に座らされる。

肩の上にケイが顎を乗せる。

ケイ「まー君って幾つ?」

「11歳」

ケイ「本当〜、本当の子供だったとは」

首筋に舌舐めながら「ムラムラしてきた」チュチュと吸ってきた。

ケイ「セックスの経験ある?」

よくわからないのは左右に首を振る。

ケイ「セックス、セックスしたい?」

縦に首を振る。

ケイ「よし、OK、お姉さんが、少年の初体験の相手になってあげる」

首を縦に振る。因みにこの時には既に筆下ろしは済んでいた。

着ていたシャツを脱がされ、素肌の上をケイの手が撫でながら這っていく。

ケイ「スベスベね」

ズボンの中に手がスルッと入っていった。

ケイ「オチンチンはどんな感じなのかな?」

下着の上からケイの手が、モミモミとチンポを揉みしだく。

ケイ「じゃあ、全部脱いじゃお」

脇に手を入れ立たされる。ケイも立ち上がり、回って私の前に立つ。

ケイ「私から脱ぐね」

クネクネと体をくねらせ、ダンスしながら脱いだ服を、私の頭に載せる。意味はわからなかったが。たぶん、ニオイなのかな。パンティも載せられる。

ケイ「今度は、まー君の番ね」

ズボンを脱がされ、下着も脱がされた。

ケイ「あら、少年のオチンチン、皮被ってて可愛いわね」

チンポが掌で包まれた触感がした。

ケイ「ウフフ、皮、柔らかいのね」

指で皮を挟んだり伸ばしたりしていた。

ようやくケイが服をどかしてくれた。

ベッドを指差し、頬に手を当てるケイを見て、ベッドに仰向けに寝転がる。

親指を立てて、グッと突き出してきたので、正解だったのだろう。

私の膝に手を置き、動かしてきたので、膝を立てる。その空いた場所にケイが座り、再びチンポに手を伸ばす。

両手の指でチンポの皮の先端を摘まれ、左右に引っ張られる。鈴口直通の隙間が生まれる。

ケイ「まー君、動かないで見ててね」

ケイの指によって真上を向かされ、その先端にケイの頭が移動する。唇を尖らせ口を少し開け、唾液を垂らす。たら〜っと伸びる唾液が、ケイが伸ばした皮の隙間に入っていく。

皮の間をトロミのある唾液が、滑り降りていく。鈴口にケイの唾液が、届いたのが感触としてわかった。

唾液の雫が切れると、片手で皮を引っ張ったまま、もう片手の人差し指が、皮の隙間に滑り込んでいった。

指先が亀頭の先端に到達し、皮と亀頭の間に指先が入り込み、唾液でヌメる亀頭を撫で回す。

「あ、ちょっと」

ケイ「気持ちいいみたいね」

腰を引こうにも、皮は抓まれてるし、腰の後ろはベッドで抑えられてる。さらに言葉がわからないから、ケイが与えてくる快楽を享受するのみ。

唾液が足りなくなったら、皮の隙間から、ドンドン投入された。

何度目かの私の腰の震えを見て、ようやくチンポ皮の隙間から指を抜く。

抜いた指をしゃぶり、そっと亀頭を摑む。

ケイ「まー君の見せてもらうわ」

グチュリ、ケイの唾液にまみれた亀頭が見られた。

ケイ「凄い、信じられない、ピンク色じゃない」

パクっと亀頭にむしゃぶりつき、亀頭部分だけに、激しいフェラチオをしてきた。

ブチュ、ジュッポ、ジュル、ジュジュ

顔を上げ、唇についた唾液を腕で拭った。

ケイ「まー君、挿れるわ」

素早く腰を跨ぎ、スルスル腰を落とす。チンポを掴み天井に向ける。自分の膣穴にチンポの先端を押し当て、腰を下ろす。

狭い所を通過しようと、チンポの根元にケイの体重が掛かり、スルッとその場所のを抜けると、アツく泥濘んだ蜜壺にチンポの先端が浸かる。

ケイ「あ、あ、あ、いい、あ、奥に当たる」

自ら腰を振り、パンパンパンとリズミカルな音が寝室に響く。

「ああ、締まる」

ケイ「少年オチンチン、良いじゃない」

ケイ「まー君、気持ちいい?」

「いい」

膝の上に置いていたケイの手に、手を伸ばし掴む。ニギニギしてると意味を分かってくれたか、指を絡め恋人繋ぎをしてくれた。

何度もケイの内腿は震え硬直し、私もケイのマンコの向かって、何度も下から絶頂を教える為、腰を激しく突き上げて停止していた。

お互いに力尽き、ケイの汗まみれの体が私の体と密着し、ケイの乳房がグニャリと私の胸板で潰れる。

荒い息を整えていると、ケイの唇が重なって、舌がゆっくりと入ってくる。私の舌を啄いて発見すると、優しく絡めてくる。

ケイ「まー君、どうだった?」

ありがとうと返したら笑われた。

しばらく体の上のケイの柔らかい感触を、楽しんでいたが、「喉乾いたわ」と離れていってしまった。

この話の続き

疲れた体を癒やす為に、目を閉じていた。チンポを掴まれ、生温かな粘膜に包まれる。ジュルジュルとチンポを何度も唇が往復し、舌が亀頭の汚れを舐めとっていく。その舌戯に浸っていると、寝室の入口の方から、ケイの声がする。「は?」じゃあ、チンポをしゃぶってるのは誰だと、顔を上げ股間を見る。…

-終わり-
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