前回のコメントリクエストの、お尻載せておきますね。
じゃあ、続きです。
さすがにエッチまではと思って言ってしまって
なお「ほんとにエッチ以外なら、なんでもしてくれるの?」
「エッチまでしないって約束してくれるなら、いいけど痛いのはナシだからね」
と言うと、3人で話しだして私だけ何分か蚊帳のそと状態でいて
なお「時間もあるしさ、まずはオナニーしてくれない」
「え!ここで?誰か来たらどうするのょ」
なお「こんな所誰も来ないし、あそこの岩場なら来たらすぐわかるしさ」
「う~ん、わかったわょ」
と言うと、川辺の岩場に移動して、ひろ君わざわざバーベキューで使った椅子持ってきて
ひろ「じゃあ、なな姉さ、椅子座って見えるようにオナニーしてよ」
ともうこの時には、呼びかたも色々で、
「...」
何も言わずに椅子に座って、さっき外してた水着は着直してたから、水着の上から自分でおっぱいを軽く触ってたら、
なお「なな姉さ、本意気のでやってよ」
「もう、わかってるから。いつものやるから黙ってみてなさい」
とちょっとやけくそになって、上の水着を脱いで、おっぱい両手で鷲巣かみして揉んで、乳首が固くなってきたから、
「あぁ~どう、わかる?乳首コリコリになってきたの」
ひろ「凄いね。すぐ固くなるね」
「こうされると、もっと固くなるの」
と言うと、両乳首をちょっと引っ張ったら凄く固くなって、私おっぱい柔らかいから、左の乳首を自分で舐めと
なお「エロ長い舌やな。なな姉そんなこともできるの」
「う、うん、自分で舐めても気持ちいいの」
と言いながら、もう片方の手を下の水着を少しめくッて、あそこをスリスリして、クチャクチャ音立てたら
ひろ「それ、めちゃくちゃエロすぎ」
と言いながら、ひろ君、私のその姿見ながらスボンの中に手を入れてたから、
「ねえ、私を見ながらシコシコしなさいょ」
と言うと、3人共スボン脱いで、大きくなったあ○こが露になって
「私を見てもっと興奮して♥️」
と言って、下の水着を脱いで、股を広げてあそこを露にしたの
ひろ「なな姉のま○こ、毛がないから丸見えやん」
と言われたから、クリが見やすいようにあそこを指で広げて、
「もっとやらしくなった、ななみを見て♥️」
なお「中まで見えてエロエロやし、めちゃくちゃ濡れてるやんか」
私ももう我慢できなくなってたから、指でクリをスリスリしながら、2本の指を私の中に出し入れし始めて、
ひろ「なな姉さ、いつもそんなエロエロオナニーしてるの?」
「あ、あぁ~、そ、そうょ。私を見てみんなもしてょ」
と言うと3人が自分のお○んちんをシコシコしだして、
「あ、あぁ、私で」
ひろ「なな姉のさ、普段見せないめちゃくちゃエロ顔とクチャクチャ音立てての見せられたらさ、俺もう我慢できないわ」
と言うと私に近づいてきて、私のおっぱい触りだして。もう今でも出そうな感じにひろ君のお○んちん、ヒクヒク動いてたから、なんか私でこんなになって、愛らしく思えて
「ひろ君我慢できないの」
と言って、ひろ君のお○んちん触って、シコシコしてあげたら
ひろ「なな姉、気持ちいいよ」
あとね2人もそれ見て、私に寄ってきて、
なお「ひろだけ、ずるいし」
と言ってきたから、もう片方の手でなお君のお○んちんシコシコしてあげて、おとなしい、こうき君には
「こうき君はどうしたい?」
こうき「俺はななさんのを」
と言うと私の股の間に座ってきて、あそこ舐めてきて、
「え!こうき君汚いし、めちゃくちゃ濡れてるし」
こうき「いえ、ななさんのエッチな汁美味しいです」
「あ、あぁぁ、気持ちいいけど、な、なんか恥ずかしくなってきたょ」
なお「もうさ、いいやん楽しもうよ」
と言うと、なお君私にキスしてきて、ひろ君となお君が私のおっぱい触ってて、こうき君はあそこ舐めてて、私も気持ちいいから、キス受け入れて、舌を絡めたら
なお「やっぱり、なな姉はエロいね。ひろ見てみ、舌絡めてさ」
ひろ「俺もなな姉とキスしたい」
と言って代わってきて、
「あ、あぁぁん、も、もう」
と言いながら、舌絡めてたら、
ひろ「イ、イキそうやで」
と言われたと同時ぐらいにピクピクと小刻みにひろ君のお○んちん動いて、私の手にいっぱいかけられて、私とのキスも離れたら
なお「なな姉、俺もイキたい。して」
と言って、座ってる私の口元にお○んちん近づけてきて、私もなすがままに口に受け入れて。
「こうき君も」
と言って、こうき君の大きなお○んちんを手に取って、シコシコしてあげたの。
なお「うわあ、なな姉のフェラめちゃくちゃ気持ちいいし、舐めてる顔がエロすぎるわ」
「凄く固くなってるね❤️」
と言って、舐めてたら、先に手でしてたこうき君がいきなり何も言わずに出してきて、私の身体にかけられて
「え、え、こうき君いきなり」
となお君のお○んちん離したら、なお君も口から離した瞬間にイッたから、私の顔にかけられて、
「え~、2人ともイク時言ってょ。ほらエッチな液で大変だょ」
と言って私、川に洗い流しに言ったの。
ひろ「なな姉、洗ってる姿もなんかエロいね、おっぱい大きいから、プルンプルンって揺れてさ」
「もう、顔にまでネトネトしてて大変なんだからね」
ひろ「洗ってる姿見てるだけでさ、ほら」
と言って、大きくなったアレを見せてきて、
「もう、ホントに若いね、知らない」
と後ろ向いて洗い流してたら、ひろ君近寄ってきて、後ろからおっぱい鷲掴みにしてきて、
「ねえ、洗えないからさ」
ひろ「違うって、手伝ってあげてるの」
「あぁ、そんなに乳首摘まんだら、また感じちゃうから~」
そう言っても止めてくれなくて、後ろから股の間にお○んちん挟んできて
「あ、あぁ、ね、ねえ、入っちゃうからダメだょ」
ひろ「もうさ、我慢できないからいいしょ」
「それはほんとにダメだって」
ひろ「ほら、スリスリするとなな姉のエッチな汁でクチャクチャ言ってるし、なな姉も欲しいでしょ」
「あぁ、あ、き、気持ちいいけど、ダメだょ」
とあまり抵抗しないから、無理に入れようとしてきて、
「え、え、む、ムリだし」
と言っても強く抱きしめられてて、離れられないし、でもやっぱり結婚してからは、ほんとに他の人と最後まではしてなかったから、仕方なくひろ君のお○んちんをあそこじゃなく、お尻の方に少し入れて、小さな声で
「ほ、ほんとわかったから、他のみんなにバレないようにして」
と言うと、お○んちんをそのままお尻に突き上げてきたから
「は、はぅぅう」
といきなり入れてきたから変な声出ちゃッて
ひろ「え、え!これって、お○んこ?」
「ち、違う、お尻の方。もっと深い所で、なお君たちにバレないようにして、お願い」
と言うと、お尻に入れたまま、私のおへそぐらいまで浸かる所まで移動したの。
ひろ君たちにバレないのと、言わなかったけど、汚い物が出てもバレないようにと笑
移動したら、腰動かしてきて、
「はぅぅ~、あ、あぁん」
ひろ「なな姉ってさ、チョーエロね。エッチな声もう出して、お尻も気持ちいいの?」
「あ、あぁ、う、うん、お尻も気持ちいいょ」
ひろ「痛くないの?」
「いきなり入れてきたから最初ちょっと痛かったけど、今は気持ちいいの」
と言って、声なるべく殺しながらしてたら、
なお「なあ深い所まで行って、2人だけで何してるんだよ」
「え、え、ひろ君が抱きつきながら遊びたいって言うから」
と言ってたんだけど、
なお「おい、ひろ、ずっと抱きしめすぎだろ、こっちに来いや」
と言われて、ひろ君の方が後輩だからか、私を抱きしめながら、なお君たちの岸辺に近づくから
「ダ、ダメだょ。バレるから」
と言っても聞いてくれなくて、お尻に入れながら、なお君たちの方に近づいて、私のあそこが見えるぐらいにまで近づいたら、
ひろ「なおさん、見て」
と言って腰動かしてきて、
「あ、あぁぁ、ダメだって、そんなことしちゃ」
なお「ま、まじか、エッチしてるじゃん
」
「あ、あぁぁん、見ないで、恥ずかし」
「なな姉、締めつけたらイ、イちゃう」
「は、はぁぁぁ、ダ、ダメ、気持ちいいの~」
と締めつけてしまったみたいで、私の中でドクドクと出してるのわかって、私も一緒にイッてしまって
この話の続き
お久しぶりです。なかなか続き書けなくて、すみません。リクエスト貼っておきますが、たぶんお尻の穴はダメだと思うので、ボカシ入れておきますね。私がイッて、ビクビクしてると、ひろ君お○んちん抜いて、なお君たちに中に出した液が見えるように私のお尻拡げてきてひろ「ほら、俺のがいっぱい垂れて出てるよ…
-終わり-