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体験談(約 6 分で読了)

バイト先の人達に色々とされて4

投稿:2025-09-19 17:41:35

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ななみ◆FhR4MpA(30代)
最初の話

結婚して、しばらくこのサイトは離れてましたので久しぶりの投稿です。今は32歳のスリーサイズが少し太ってしまって、88・62・90になっちゃういました結婚して、前の長年勤めてた受付を辞めて、今はバイトでファミレスに勤務しています。ある日、出勤して制服に着替えてる時にひろ「ななみさんって…

前回の話

前回のコメントリクエストの、お尻載せておきますね。じゃあ、続きです。さすがにエッチまではと思って言ってしまってなお「ほんとにエッチ以外なら、なんでもしてくれるの?」#グリーン「エッチまでしないって約束してくれるなら、いいけど痛いのはナシだからね」#ピンクと言うと、3人で話しだして…

お久しぶりです。なかなか続き書けなくて、すみません。

リクエスト貼っておきますが、たぶんお尻の穴はダメだと思うので、ボカシ入れておきますね。

私がイッて、ビクビクしてると、ひろ君お○んちん抜いて、なお君たちに中に出した液が見えるように私のお尻拡げてきて

ひろ「ほら、俺のがいっぱい垂れて出てるよ」

「は、恥ずかしからヤメテ。見ないで」

と言ってると、なお君もこうき君も近くに寄ってみてきて

なお「まじか、アナルでしたの?」

ひろ「うん、なな姉がさ、こっちならいいって言って入れてきたからさ」

「…」

なお「じゃあさ、俺もいいかな?」

「今お尻ヒリヒリしてるから、ほんとムリ」

なお「エ~ひろだけずるいやんか」

「じゃ、じゃあ、わかったから後でならしていいから」

なお「約束やで。あとそれまで我慢するから一つ俺の言うこと聞くのも条件でな」

「あそこに入れる以外の約束でね」

なお「じゃあお腹も空いたからバーベキューしよか」

そして、バーベキューして、みんなでお酒飲みながら、しゃべってたら

なお「俺らもさ若いしエッチもしたいし、なな姉みたいな美人と楽しくエッチしたいんさ」

「今日だけって約束なら、私もエッチは好きだし、痛いのとあそこに入れる以外なら、もうこの際してもいいかなって思ってるょ」

なお「ホントに。じゃあお尻は大丈夫なの?」

「いいけど、ちょっと下準備しないと」

ひろ「え!下準備って?」

「ほら、あれじゃん。なんて言えばいいかな?」

ひろ「ああ、う○ちか!」

「…」

「よし、そしたら先にお風呂入ってくるから絶対来たらダメだからね」

なお「わかったから早く行って。もう、なな姉見てるだけで、おち○ちん立ってくるからさ」

で、トイレとお風呂入って出てきて、リビングにいたら、彼らもお風呂から出てきて

なお「なんで普通に着替えてるんさ」

「なんかさ、ちょっと恥ずかしくなってさ。って、なんであなたたち裸なのょ。それもお○んちん大きくして」

なお「もうさ、我慢できないし」

と言うとソファーに座ってた私に近づくと胸触ってきて

「え!え!ここで?1人ずつでしょ」

なお「何言ってるの?4Pだよ」

ひろ「そうそう、みんなでした方がエッチに慣れてる、なな姉も興奮するでしょ」

「え~ホントに!こうきさんも一緒でいいの?」

こうき「ななみさんが色々されてるの見るの興奮するので」

「も~わかったわょ」

と言って、もの静かなこうきさんを手招きして呼び寄せて、

「なお君とひろ君は、ちょっと見てなさい」

と言って、近寄ってきたこうきさんに抱きついて口びる奪って、舌絡めて

なお「うわあ、エロななや」

キスからこうきさんの乳首を舐めて、少しずつ私も脱いで、そうしてると直立不動で立ってるこうきさんのお○んちんも大きくなってて、

「こうきさん、めちゃくちゃあそこ大きいね、て、あそこ太すぎない?」

大きくなったこうきさんのあそこ、私の手首ぐらいありそうで、大きくなって、びくびく動いてたから、可愛くて

「じゃあ、いただくね❤️」

と言って、口に咥えたの

口で出し入れしてたら、また一段と固く大きくなって口いっぱいになって、唾液が口から零れたら

ひろ「おっぱい揺らしながら、唾液溢して、その姿めちゃくちゃエロよ、もう濡れ濡れなんじゃない?」

と言われて、手であそこ触ったら、めちゃくちゃもう濡れてて、手に付いた私の愛液をひろ君たちに見せると

ひろ「めちゃくちゃ濡れてるじゃん。俺らも参加したい」

「ダメ、今はこうきさんの番だから、そこで見てなさい」

なお「じゃあ、もっとエロなな見せてよ」

と言われ、こうきさんのお○んちんをもっとエッチに舐めまわして、私も指で自分のあそこ出し入れさせて、クチャクチャと音出るようにさせて、

ひろ「めちゃくちゃエロいな。なな姉ってさSだね」

そうこうしてるといきなり何も言わずにこうきさん私の口に出してきて、口の中いっぱいに出されたの。

私が口から出そうとすると、

ひろ「もう無理」

と言って、ひろ君となお君が近寄ってきて、押し倒されて

「え!ちょ、ちょっと出させてょ」

と言っても聞いてくれなくて、すぐに床に出して、2人とも乳首舐めてきて、結構強く舐めてきたから

「ちょ、ちょっといきなりとか生理前で痛いから、もっと優しくして」

と言うと、優しく舐めてきて

「う、うん、そう、気持ちよくして」

なお「なな姉、乳首気持ちいいんだね」

と言うと、甘噛みされて

「あ、あぁ、ほんと乳首弱いから」

なお「痛いとか言ってたのに、エッチな声出して、可愛いな」

「あ、あぁ、だって気持ちいいから」

ひろ「なな姉、マジ可愛い」

と言うと、キスしてきて

なお「じゃあ、俺はこっちを」

と言うと、寝てる私の股を少し拡げて、あそこ見てきて、

なお「もう、洪水だね。お尻まで垂れてるやんか」

と言うと、垂れてる液を私に見せてきて

「もう、恥ずかしから」

と言うと、なお君私の割れ目舐めてきて、

「あ、あぁぁ」

と言うと

なお「凄いよ、ずっと溢れてくるし、なな姉の液段々甘くなってきたし。なな姉さ、お尻上げてバックになってよ」

と言われて、バックの姿になると

なお「やっぱりお尻までべちゃべちゃやな」

と言うと、お尻舐めてきて、

「あ、あ、あぁぁ、ちょ、ちょっと汚いから」

なお「お尻の穴舐められて、エッチな声出して、エロななやな」

と言うと、舌をお尻の穴に入れてくるから「ほんと汚いから止めときなょ」

なお「全然臭くないし、大丈夫やよ。さっきお風呂で綺麗にしたんでしょ」

「トイレとお風呂で綺麗にしたわょ」

と言うと、お○んちんお尻の穴に当ててきて、

なお「じゃあ、お尻ならいいんだね」

私が頭をコクりとすると、ゆっくりと入れてきて、

なお「こうきさん、ひろ、見てみ、俺のがなな姉のお尻の穴に入ってるの、めちゃくちゃエロくない?」

ひろ「なな姉、美人なのにお尻までされて、こんな姿で、めちゃそそるよ」

「恥ずかしから、黙ってしてょ」

ひろ「こういうなな姉は、ドMやね」

なお「見てな」

と言うと、お○んちんゆっくり奥まで入れてきて

「は、はうぅぅ」

ひろ「エ、エロ」

なお「なんかさ、お尻の中まで濡れてて、お尻初めてやけど、あそこより気持ちいいかも」

ひろ「そうそう、なな姉のお尻、ちんこ圧縮されてすぐイキそうになるよ。なな姉はどっちが気持ちいいの?」

「う~ん、どっちもかな」

と言うとなお君動いてきて、

「はぁぁぁ、うぅ~」

なお「なな姉、凄いわ。気持ちいいとお尻締め付けてくるわ」

「あぁ、あぁぁ~、だって気持ちいいから~」

なお「締め付けすぎやで、ヤバいから」

と言うとイク前かで激しく動いてくるから

「あ、あ、す、凄い、わ、私、そんなに動いたら出ちゃうから」

と言うと、潮が大量に出ちゃて、それと同時になお君も私の中に出されて、私も気持ち良さにヒクヒクしてると

ひろ「うわあ、AVよりエロいな。これ売りだしたら、めちゃくちゃ売れるし」

と言うと、まだヒクヒクしてる私のお尻を、お○んちん入れやすいようにつき出させて、いきなり入れてきて、

「は、はうぅぅ、ま、まだイッたばかりで」

と言っても聞いてくれなくて、私の腕をつかんで、後ろから抱くように身体寄せつけてきて、

ひろ「こうきさん、この格好エロくない?こうきさんも一緒にしましょうよ」

と言うと私に正面にきてキスしてきて、私も抱きつくようにこうきさんももたれかかって、

「あ、あ、あぁぁん、も、もっと」

と言うと、ひろ君激しくバックから動いてきて、

「お尻、き、気持ちいいの~」

こうきさんのお○んちんが太ももに当たってきたから、私のクリに当たるように手でスリスリして、

「す、凄い、こうきさん、もうこんなに大きくなって」

と言うと、こうきさんも興奮してた自分から私の割れ目にスリスリ動かしてきて、

「あ、あぁ、そ、それ、凄い、気持ちいい、もっと」

と言うと、こうきさんもっと激しく動いてくれて

「はぁぁぁ、ほ、欲しい」

と理性がなくなってしまって、私から手でこうきさんのお○んちんをあそこに迎え入れて、

「はぁぁぁ、こ、これ、き、気持ちいいの~」

と言ってあそこに入れてしまって

こうき「い、いいの?」

「い、いいから、奥まで欲しいの~」

と言うと、こうきさん奥まで入れてきて、

「はぅぅぅ、お、大きい、ななみの両方にいっぱい」

なお「え!マジ、お○んことお尻に入れて、なな姉ヨガって、どんだけエロいんや」

「だ、だって、気持ちいいから、もっと2人とも動いて」

と言うと前も後ろも激しく動いてきて、

「あぁ、ぁ~久しぶりなの!も、もっと」

と言って、もうこうきさんに抱きついてて

ひろ「ま、まじか、めちゃくちゃ締め付けて、無理や」

と言って私の中で朽ち果てて、私はもうこうきさんに抱っこされながら出し入れされてて

なお「こうきさんのぶっといの刺さって、喘ぎすぎやで」

「あぁ、あぁ、、太くて大きいの~す、凄い」

こうき「も、もう無理です」

と離れそうになったから耳もとで

「あぁ~わ、私もだからこのままでいいから」

と言うと私を持ち上げたまま私の中に出してきて、

「あ、あ、私の中で~あぁぁ、私も、イ、イク」

とお互いイッてしまって。

もうその後も3人に何回も中に出されてしまいました。

この話の続き

キャンプから帰って、エッチはあのキャンプだけでって約束してたけど、何度かお願いはされたけど断ってました。1ヶ月ぐらいして誘われなくなってて、スーパーでひろ君とたまたま会って話してたら、これから弟たちの夕食を作ると言ってました。ひろ君の両親去年事故で亡くなってて、いつもカレーとか簡単なものしか作ら…

-終わり-
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文章が上手
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(2020年05月28日)

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